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KBS2 水木ドラマ 9月12日~ 20話(らしい?)KBS_HP英語題:Nice Guy/Innocent Man出演:ソン・ジュンギ、ムン・チェウォン、パク・シヨンやっぱ、弁護士からむよね~。ジェヒ(ジヘ?)は、時期が来たと確信したのか、一気に攻勢に出た感じです。持つと、もっとほしくなるんだね。マルは、もともとの何もしなくてももてるところ、その魅力で、するするとウンギの心を捕まえていく。頭いいから、どんな風にも対応して、ここぞというときに、また一歩でる。でも、なんで、彼女はマルを取り込もうとしなかったんだろう。会長に隠れてっていう度胸がまだなかったのか。一千万を自分で動かせるぐらいなら。マルぐらい面倒見てあげれただろうに。そこまで、ずるくなかったのか。ネタばれ感想
2012年09月25日
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”SBS 月火ドラマ HP英語題:Faith aka Great Doctor 別名:神医放送開始 8月13日~ 全24話?出演:イ・ミンホ、キム・へソン、イ・フィリップアリ "キャリーオン" 『信義(神医)』 OSTシン・ヨンジェ ”ゆっくりとすすむ”(チェヨンのテーマ )Teardrop - ヨンハ (Faith OST) イ・ミンホでよかったなあ。つくづく思うわ。前に名前が出てた方もいいんだけど、やっぱ、ミンホは、画面にでると華がある。前回、目で語るミンホが、かっこいいと、書こうとおもってたんだけど、今回は、チェヨンよくはなし、よく笑う。笑うとかわいい。そして、2人がお互いを思っている気持ちがどんどん前にでてきて、直接の言葉はないけれど、お互いがお互いをおもっているんのを、お互いが知っているって感じです。チェヨンじゃなくたって、キュンとくる。ネタばれ感想前回で、どれに死んでもらう?と、攻められてたウンソですが、開き直った。好きなようにすればいい、私には、関係ない。と、去ろうとするが、ウダルチの面々が助けに現れて、そこで、笛の音にやられると、やっぱ、止めにはいってしまう。そこに、チェヨンが割ってはいる。"結局、あなたがどこにいても、チェヨンが間違いなくやってきて、たすけてくれるのよね。”と、ウンソに言い残して、去っていく。国民っていうのは、与えすぎず、かといって飢えさせず、程度に扱っていればいいんです。と言い切るキチョルに、みんなの無事を確認して帰ってきたチェヨンのまで、王は満月の夜、脅迫などに屈しない国王の民を集めて、話を聞くと言い切る。怒り心頭のキチョルは、止めにはいったチェヨンにインナーパワーを使う。それに対抗しようとするが、キチョルのあまりの強さに歯がたたない。王は、王妃の手をとって、これから、安全のために一緒に暮らすと、宣言する。こちらも、直接は言わないけれど、お互い大好きなのよね。チェヨンは、ウンソに、これから国王にしばしの暇を願い、許されれば、あなたを天国の門の場所につれてい思っている。。。。でも、開くとは限らないでしょ、それに、チェヨンさん、国王とやらなきゃいけないことがたくさんあるでしょ。私への約束、守ろうとしているのね。。。これから、噂が広がり、あなたはキチョル以外にもたくさんの人たちからねらわれるようになる、いまのうちに帰ったほうがいい。。。聞きたいことがあるの。この間、がけから落ちそうになったとき助けてくれたのあなたでしょ。あの家で、私が危険だと思ったら、あなた、私を助けるために戦ってたでしょ。…誓ったことですから。…そう、私を守る。私を帰す。あなたは、キチョルに勝てるの?。。。いや、負けると思います。負けるってことは、死ぬってことよね。。。戦いなら、そういうことです。。。わかったわ、考えてみます。。。。もう、笑わないんですか。私の前だからですか、それとも、もう笑わないんですか。国王側の人物ハ皆殺しだ、と、7人の暗殺グループを呼び寄せることにしたキチョル。国王をこちら側に入れれば、チェヨンもついてくる。国王もチェヨンもいなくなれば、天国の医者も行き場をなくして、こちら側に来るさ。ま、国王はかえる。その前に想い知らせてやるさ。ウンソの評判が急速に広がっていくのを懸念するチェヨン、ウンソを使わなくても、自分が人々を集めますと、王に物申して、ウンソをかえすという確約をとる。一方、王宮医も、その評判の広がりに懸念を持ちはじめる。ウンソハ、見張りのウダルチに天国の門への生き方を聞いている。そこへ王宮医がやってくる。そんなにこわいですか、キチョルが。。。怖いのは自分です。何かしたら、知らない間に何かに影響を与えている。それがこわい。ウンソは、青年を助けたお礼を拝借して、男装して一人で、天国の門へでかける。もちろん、チェヨンがやってくる。考えた挙句、一人で天国の門へむかうことにしたんですか。すっかり準備をして、まったく無謀なひとだ。無理やり連れ帰るか、それとも、話をしようかと。。もう約束のことは忘れましょう。。。どういういみですか。。。。もう誘拐されたことも、どうしようもないことだって、わすれるから、連れ帰るって約束もわすれていい。。。なかったことにするってことですか。それは、あなたのために私が戦って、しんでしまうことをかんがえてですか。私のために、一人で天国の門へいこうとしているんですか。。。分かれるときの握手してわかれましょう。、、、自分の誓いですから、どうすかは自分で決めます。もう少し待ってくれれば、私が。。。つれて帰ったって、また逃げるわ。、、、逃げる?。。。行かせて。もう、目の前で人が死ぬを見るのは耐えられないの。この世界の人間にかかわるのももういや。それに、あなたのせいで、もうなきたくないの。。。いま、ここで、どうしテ、私にあなたをいかせるこが、できる?・・・私守る約束?誓い?もう必要ないの。ここでやめにしましょう。その言葉に、手を離してしまうチェヨン。チェヨンは、賢人たちとの会合のあと、キチョルと刺し違えることを決心する。それをきいた、おばさんは、馬をはしらせ、ウンソに知らせにいく。7年前の婚約者のことを話し、あなたはもう助けはいらないといいましたか、チェヨンを必要ないといいましたか。助けられるのはあなたしかいないと思う。ウンソも、チェヨンの元に馬を走らせる。その戦いの途中、ウンソは割ってはいる。自分ののど下に剣をもって。医者だからどこを切ったら苦しまずにいけるかわかっているのよ。キチョルは自分の一番知りたかったことをウンソから聞き出す。”私は、いつ死ぬのか。”4,5年後、今の王によって、殺される。。。。チェヨン、いう。何をしたいのかきいたな。私は、この天国で書かれた歴史を変えたいのだ。まだ話さなければならないことがある。それまで、健康にすごしてください。チェヨンは、ウンソから剣を取り上げ、怒鳴りだす。いったい何を考えているんだ。死ぬほどおかしくなったのか?死ぬほどおかしくなったのは、あなたじゃない。キチョルには勝てないっていったくせに、戦ったりして。最後まで一人で戦って、一人で死ぬ気だったの?なんて自分勝手なの。。。。一言も発せないチェヨン。。。キチョルからにげられないんでしょ。それでも、私が一人でいっちゃって、あなたなんか必要ないっていったから、こうするしか方法がなかったんでしょ。それって、私があなたを殺したってことになるじゃない。残されたものの気持ちを考えたことがある?それって、とてもひどい(意地悪な)ことだわ。。チェヨンの凍傷にかかった手を暖めながら、思わず、涙をおとしてしまうウンソ。その涙に心が痛いチェヨン”私にとって一番簡単な方法だったんです。試して、だめだったら、その時だ。そんな風生きてきたのが癖になって。・・・簡単に命をかけるなんてこと、もうしない。絶対。だから、なくな。”もう、泣かせたくない、いつも笑っていてほしい。♪チェヨンのテーマ”王が私の害になるなら、王を取り替える。国が私の害になるなら、国を変える。天国が私の害になるなら、天国をかえてやる。”byキチョル私、決めた、もう逃げない。こうなったら戦うわ。。。。いや、ただじっとしていてもらうわけにはいきませんかね。。。そんなの無理。そうだ、私達パートナーになりましょう。。。なんですか、それ。。。。味方になって、同じ目標むかって、戦って行く仲間ってこと。パートナーには、隠し事なしよ。。。あなたもそうしてください。。。OK,握手。仲間になる握手よ。と、手をとって握手。周りにみられて、思わず”私の顔も立ててください”王にウンソを王妃の下に置くことを願いにいく。そこで、またウンソが余計なことを話そうとして、チェヨンがとめに入って、痴話喧嘩を披露してしまう。やっと、スパイの存在をしったチェヨンたちは、ウンソを使って、暗殺グループをいっそうする計画を立てる。”先生、うそはつかれますか?”いつも患者につかっている話術を披露する。”うそ、上手です。”未来がみえる医者として、うその情報をながして、キチョルたちをかく乱していく。そして、一箇所に暗殺グループあつめ、チェヨンが倒すことに。こんなところで一人ですか、護衛はどこです。あそこにも、ここにもいるわよ。もう、いつもまじめで、硬くって、いやんなっちゃうわね。これどう?王妃にもらったんだけど、高麗の人間にみえる?いきましょう。ねえ、パートナーとして、毎日ここにきて、報告しあわない?。。しばらく、いそがしいので。。。知っている、私が言ったんだもの、知っているのは、王の護衛だけだって。。。変え勝てそう? ちゃんと戦えば、負けません。。。。スカートをめくって。。。剣をつけるチェヨン。身を守るためにつかってください。。。医者なのに、ひとをさせっていうの?。。さしてから、治療すればいい。私にはそうしたでしょ。。。(冗談だっていうのよ)。。。剣の使い方は、私が教えます。毎日会うなら、ここで教えましょう。。。。では、気をつけて。。。ちょっと、まって。早くもどってきてね。。。。(誰かが待っている、生きて帰らなければならない)うその情報に引っかかり、集まってきた暗殺者たちは、次々とチェヨンに襲い掛かる。一人一人殺しながら、チェヨンは、ウンソへの思いを語る。”俺たちにとって、生きるってことは、死なないってことだろう。でもあの人には、生きるってことは、本当にいきるってことなんだ。力の限り。”ウンソのところに、ある人物が現れる。王のおじ当たるという第2王子(次の継承権があるってことだとおもう)と名乗る人物は、キチョルからわたられたと、ウンソの日記を見せた。
2012年09月24日
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原題:給愛麗絲的奇蹟 英語題:Alice in Wonder City華視(CTS) 日曜22時 全15話(2012年5月~9月) HP出演:アーロン・ヤン(炎亞綸) ララ・リャン シュウ・ジエカイ チョウ・ツァイシー日本HP放送;ホームドラマチャンネル Cpop TVYoutube 2分半の予告主題曲--夢織花園エンデイング 炎亞綸 - 原來先週の日曜日に最終回で、なんか、ちょっと、気が抜けちゃって(苦笑)まあ、収まるとことに収まったって感じで、悲しいことがあったけど、これから、みんなでささえあって、生きていきます。という終わりでした。テーマは、再生でいいと思います。話のもっていきかたとしては、どうしたいのか、ちょっとわかりませんでしたが、4人にしたかったのか、2人で、あとの2人は準主にしたかったのか。それにしては、主演女優が弱いし。。。話がばらばらな感じでした・・・後半から、テインユだけおいかけていたかな。不眠症でアル中の美しき天才バイオリニストって話は、すごい好物で、その点では、アーロンティンユ、よかったです。それに、きれいだったなあ。アーロンじゃなきゃみていなかったかも。これ、ただいまの私の壁紙。PCをあけるとこれがでてきて、そのたび、ドキっとしてたり。お勧めか否か。テインユ関連のところだけ凝縮してみたら、いいかんじじゃないでしょうか。ららがちょっと弱いのがねええええ。ちょっと、足りないかんじ。でも、また見ると思う私。とにかく、アーロンが、絶品。おかげで、見かけのアーロンドラマみちゃって、フェイルンハイ見てたら、ジロのドラマもみちゃって、アーロンのアルバムと、ジロのアルバムと、絶対彼氏のOSTを聞いたり、とちょっと旅にでてしまった。アーロン、これに懲りて(低視聴率)、しばらくドラマでないのかなあ。台湾偶像劇でもどってきてね。中国のは、ちょっと、私的はきついっす。なんか、感想もとっちらかっちゃっているな。ドラマとして、面白いのか面白くないのか、うううん====客観的にわかりません。とにかく、私としては、最後までみたってことは(なにせ、すぐにほおりなけちゃうから)、それだけ、価値があったってことで…。ネタばれあらすじアリスがお父さんの話をして、リサがしんじゃって、でも、これ、別にいらないんじゃないかと。。テインユの頼みで、ララがミュージカルを演出するみたいになるんだけど、最後にテインユもでてきて、みんな、ステージにそろって、グランドフィナーレという終わり方でした。
2012年09月18日
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フジテレビ系 月曜9時。全11話。HP出演:小栗旬、石原さとみ、井浦新いやー、すんごい、かわいかったなあ。なんか、キュンキュンしちゃって、夏ドラマって感じで、よかったな。小栗旬、日向徹のせりふのタイミングって、なんかくすぐるんだよなあ。平均視聴率は12.5%。"わるくない"でしょ。ネタばれ感想。空港に追いついて、会社のこととか、会社の全員の名前を言えたこととか、話してみるんだけど、ちょっと間をおいて、一番聞きたいことを早口で突っ込むところが、キャとかなっちゃったなあ。キスシーンとかも、なんか、顔がにやけてくるような、幸せな気分。
2012年09月18日
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KBS2 水木ドラマ 9月12日~ 20話(らしい?)KBS_HP英語題:Nice Guy/Innocent Man出演:ソン・ジュンギ、ムン・チェウォン、パク・シヨンこのドラマ、私がよくいくサイトの中で、期待感が高かったんですが、どっかなあと期待せず見たんですけど、1,2話面白かったです。みる(笑)ソン・ジュンギは、未知ですが、私、パク・シヨンがすきなんだよね。純粋無垢にもみえ、でも、肉感的であったり、小悪魔的であったりする。生まれ変われるなら、こんな顔に生まれたいです。1,2話は、ことの始まりで、紹介のプロットにあるとおりなので、書いちゃいます。カンマルとハンジェヒは、あまり裕福じゃない地域で一緒に育った幼馴染で、マルにとって、ジェヒは、世界のすべてみたいに溺愛していたわけです。マルは頭もよくて、顔もよくて、性格もいいので、とてもよくもてて、でも、ジェヒだけ。マルは医者になる夢をもって、レジデンスで、後もう一歩でお医者さん、ジェヒは、夢がかなってTV局のアナウンサーをやっていて、順調だったんだけど、ある事件がおきて、マルは、ジェヒの罪をかぶって、服役する。学校も出ていない、前科ものが、父親の借金と払いながら、病気の妹の治療費も払い続けなければならない…となると、仕事はかぎられてくる。地を這うような生活をしていたわけです。ジェヒが帰ってくるかもしれないと、半分あきらめ、半分期待しながら。でも、再会したジェヒは、お金持ちと結婚して、子供もいたんですね。それで、もう、二人の世界はまったく違うんだと、あきらめようとしたんだけど…ちょっとまって、私、ソン・ジュンギお初じゃなかった、これみた!恋して稼いで、一石二鳥!?【予約】ソン・ジュンギ、ハン・イェスル「ちりも積もればロマンス」D...印象薄かったんだなあ。すいません。これみてないし。。これでわかりました、なぜたくさんの人たちがこのドラマを楽しみにしていたのか。と、一人納得。1,2話だけですが、彼なかなかいいと思います。たぶん、復讐というこい内容に、あんまり濃くないのがいいんだと思う。ネタばれ感想ジェヒの2重のひどい仕打ち(そんなにまでしないでいいのに、僕はわかっているのに)に、そのせいで、妹がまた倒れてしまったこともあって、復讐を誓って、義理の娘に近づいていく…マルはまだしりませんが、このジェヒと義理の娘、相当関係が悪い。娘のほうは、父親から後継者になるべく徹底した教育を受けていてとにかく勝つために辛らつ。そこに、ジェヒが現れて、母親を追い出して、義理の母に納まり、弟まででき、父親から、なにかと、お前が経営できないなら、ジェヒや息子にまかせたっていいんだ、母親のようにでていけばいい。と、いわれ、ジェヒや弟にまで、憎さ百倍。自分を守るために、傷つけられる前に傷つけてやるっていうタイプです。ジェヒのほうは、自分から仕掛けるってことはないんだけど、自分と息子のこの生活を守るためなら、戦いだっていとわないという体勢で、義理の娘をどうにか押さえ込もうとする。思うに、ジェヒは、マルに対して、罪悪感と愛情と、どうしようもない想いを持っているんだけど、いまのマルとじゃ自分と息子の将来を守れない。もしかして、この息子、マルの子供?でも、年齢的にまだ幼いかな。。。マルの子供としたら、もう小学生ぐらいにはなっていないといけないもんな。ちょっと計算しなおしてみます。最終的には、娘のほうがマルを好きになって、(愛する人のために自分を犠牲にするって、言うところでは、似ていて、そのために自分の将来を危うくしてしまっている。マルにいたっては、すべてうしなっちゃっているんだけど)マルも好きになったりして、そしてら、ジェヒが嫉妬して邪魔したりするのかなあ。それとも、マルに約束したように、自分の人生かけて、借りをかえすのか。そして、この女二人は、ジェヒが言うように、どちらかが、死ぬまで、戦うんでしょうか。ただ、この弁護士たちもあやしい。若い方は、娘のほうが好きだと思うし、年上のほうは、ジェヒのほうに、惹かれているし。まあ。これは、複線ってことで、ドラマの長さ次第かもしれません。次回は、これからマルがどう接近していくかって、とこよね。娘一筋縄じゃいかないし。楽しみ。
2012年09月17日
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SBS 月火ドラマ HP英語題:Faith aka Great Doctor 別名:神医放送開始 8月13日~ 全24話?出演:イ・ミンホ、キム・へソン、イ・フィリップアリ "キャリーオン" 『信義(神医)』 OSTキチョル、怖いなあ。ほしいものはどうやっても手に入れる。女官(チェヨンのおば)が言ってたけど、キチョルは、子供みたいなものなんだ。パワーをもっているぶん怖いです。歴史でもう明らかですが、この回で、チェヨンは、王の参謀になっていくんですね。情報を押さえているキチョルの切り返しは怖いです。ネタばれ感想ほらね。ウンスだって、心躍ったンだよね。あの入場してきたチェヨンにさ。チェヨンは、おばさんに、ウンスの安全のため、ウンスに惹かれるなんてことは、絶対だめだと念を押される。キチョルの家にあらわれるチェヨン。私のものを取り返しにきた。チェヨンがきたことをしると、会わなきゃいけないのと、席をたつウンス。"私にあいにきたんじゃないの?”(もちろんだけどね}”剣を返しにもらいに来ました。”"話したいことがあるの””キチョルにつれられて、宮廷にきたということは、ここに残るということと、王も認識してます。本当ですか””私はここに閉じ込められいるの。ここをでたいといったら、また争いになるでしょ。血がながれるわ…私はここで大丈夫。ここの主人も私にはひどいことはしないわ。ほしいものがあるから。"そっと、チェヨンの袖をつかむウンス。あなた、しんじゃうかとおもったわ。でも、いきている。それだけで十分よ。 王子、新しい服をきせたわ。絹はむりだったけど、白装束でおくったわ。”…"天国でも、嘘はつきますか?嘘をつくのは上手ですか?うそが必要になります。”ここで、ウンスを取り返すことを決意した。とりあえず、王妃が心配しているので、ウンスを取り返すことに。そして、この戦いに勝つには、金と人が必要だということで、一石二鳥をねらって、キチョルの金脈であるヨンチョルをだました行政官を取り押さえることに。キチョルの命令であるということをみんな知っているのに、亡き王子を擁立しようとした罪で、全財産没収。ウンスはそれに加担したとして、大罪で捕まえれることに。死刑をも言い渡される大罪をきせられて、ショックをうけ、聞く耳をもたないウンス。 王宮医から、こうきかされる。チェヨンは、王子が死んだとき、魂をうったのです。彼のたった一つの願いだった、一般市民にもどることをあきらめたのです。キチョルはワタのもちものだったといわれる書き物を持ってあらわれる。それを見て驚愕するウンス。これは、夢だわ。それじゃなきゃこんなことあるわけない。その日記帳には、自分の筆跡で自分の名前が書いてあった。思いつきでしゃべっちゃうウンスは、しゃべらなくてもいいことを話しちゃう。これで、天国への門のある場所がわかるかもしれない。そんなこといったから、キチョルに日記をとりあげられる。つまり、この時代にやってきた33歳のウンソは、現代にもどって、ふたたび、その千年まえにもどって、ワタになったってことでしょ。本人がいってましたが、その数字は、反切表(パンジョルピョ)を数字がしたものらしいと。ただ、本人がその千年前にもどろうとおもってもどったのかわかりませんが。とにかく、キチョルはあせっている。どうも病気か何かで、とにかく時間がない。未来をしって、高麗を、というより、自分の思いのままになる世をつくりたい。盲腸炎の男が運ばれてきて、手術道具(を返してもらう)という目的で、キチョルに会いに行く。そこで、一緒にその数字のなぞをひもといて、いっしょに天国へ行きましょう。と、誘う。キチョルのところへいくなんてなんてことだ、とウンスのとこへやってくるチェヨン。どれだけ苦労して王があなたを。。。あそこで大丈夫だっていったでしょ。反逆罪なんてたいそうなことしなくたってよかったのよ。。。そうですかと、立ち去ろうとするチェヨン。それを引き止めるように、ウンスがはなしかける。あのこと、ごめんなさい。王子が毒を飲ませれたこと、私歯医者のくせに何もできなくて、あなた自身のあんなことさせてしまったこと、ごめんなさい。それに、天国の扉の前で、あなたを刺してしまったことも、ごめんなさい。それなのに、生きていてくれてありがとう。あなたが、私を守るため、毎日大変なめにあっているってこと、それもわかってます。本当に感謝してます。どういうことですか?これからは、自分で対応していきます。キチョルの扱い方もわかったし、彼のほしいものもわかったから、日記も自分で手に入れる。いったい何のことですか?あなたは知らなくていいの。いったい何のことだと、聞いているんだ。ほら、私歴史のことしっているでしょ。ほんとのこといっているふりして、嘘をおしえちゃえばいいのよ。向こうだってわかんないんだから。はあ。。。あなたは、キチョルがどんなに怖いやつかしらないんです。とにかく、私が言いたいのは、もう私のことは心配しなくていいってこと。天国の門も自分でどうにかみつけるし。もう会わないかもしれないので、挨拶だけしておきます。いろいろありがとうございました。それに、ごめんなさい。できることなら、戦わないで。怪我しないでね。食べられるときにちゃんとたべてね。このときのミンホの顔がいいんだよね。なんか、きゅんと刺さっちゃったよ。ちゃんと大人になったのねえ~~。そんな話も、全部筒抜けなんだよね。盲腸炎も無事助かって、王妃の傷も良好。そこで、ウンスは、大変なことをしり、自分のやっていることに恐怖を覚える。本当は、私がいなければ助からない人を、未来から来た私がたすけている。すべて聞かれていることをしったチェヨンは、ウンスをつれだし、だまるようのいうが、もうウンスはとまらない。なんで、私をこんなところに連れてきたの?死んでしまう人まで生き帰させている。私が助けたあの子は、将来あなたを殺すのよ。この盲腸炎の男の子は、将来、たぶんチェヨンの歳からいくと、40年ちょっとあとに、高麗を滅亡させる人なんですね。ただ、それも全部きかれていて、大事な書類も盗まれて、誘拐されたウンスは、目の前でどんどん人が殺されていって、詰め寄られる。次はあなたに選ばせてあげる。"王妃?宮廷医?それとも、チェヨン将軍?”予告がない・・・次はどうなる。私が見たのには、予告がない。
2012年09月13日
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フジテレビ系 月曜9時。HP出演:たまりません。日本ドラマで、久々面白い。はまるってほどじゃないんだけど、やっぱ見ちゃって、見たらやっぱり面白い。日本ドラマを単独で書くってことはほとんどないんですが、この心躍るかんじ、のこしておかないと♪韓ドラや、台湾ドラマじゃ、30話ぐらい行っちゃうんじゃないかって話を45分、11話に詰め込むって言うスピード感が、日本ドラマの醍醐味で、ぐんぐんいっちゃってます。それにやっぱり、連ドラっていうのがいい。最近は1話完結型連ドラ(今期でみているのでいうと『トッカン』。このドラマはお決まりがあったりして、たのしんでます)が多いんだけど、これは、ゲストエピソードみたのがなくって連ドラだよね。オープニングネタばれ感想日向徹の歯を食いしばって見送っているかんじがたまりません。真琴とあって、大人になっていくんだけど、(もう30近いけど)その大人のなり方が彼流で、"守りたい"ものを守るためって言う彼なりの一本筋の通った理由があって、下げたくない頭も自然に下げられるようになる。でも、まだ子供っぽい意地や、相手を思う気持ちがうまくつげらない不器用さや、こっぱずかしいことはできないかんじは、もどかしくて、くーたまりません。ちゃんとした大人になりきれていない。別にならなくてもいいです。一歩すすんだ日向徹になればいいんじゃん。でも、言ってあげないと、自身のない女子には、ちゃんと言ってあげないといけないんだよ。最終回は、彼女が遠くへ行っちゃうので、言い出せなかった思いを今言わなくちゃいけないというドラマによくあるかんじで、結末はみえちゃっているんですが(私としては、真琴が旅たって暮れてもいいんじゃないかって思ってます。自分に自信を持って帰ってきてね)日向徹の告白を楽しみしたいと思います。
2012年09月11日
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おもわず、完璧と思ってしまった。"いや~~、アーロン、完璧じゃん"って。学園祭みたいです。06/05/2012 AARON@逢甲大學なんか、それで、自分に笑ってしまった。なにをもって、完璧っておもっちゃったんだかわかりません。いままで、アーロンがライブで歌っているのをみても、こんなかんじなんだと冷めてましたが、これで、ぐっと来てしまった。5.6年前にみたアーロンは一人で歌うとき、ほんと、緊張して、その緊張感がつたわってくるくらいでしたが(それが、かわいすぎたんですけど)、なんか、今回は、ときめきで胸がいっぱいになってしまった。2曲目の原來は、"アリス"のなかで、さびの部分がCM前にかかるんだけど、毎回、キュンとしちゃうんだよね。それで、歌手アーロンを探しに。自分メモです。■アーロン・ヤン■炎亜綸:下一個炎亜綸(CD+DVD)■アーロン・ヤン■炎亜綸:下一個炎亜綸(CD)【送料無料】AARON(飛輪海)/THE NEXT ME(DVD付)The Next Me(下一個我)炎亞綸 - 下一個我 (日文版) あまい。あまくて、せつない。一觸即發(FANMV)只看見你(2011年5月プロモーション)忽然之間(2011年5月プロモーション)台北って、結構野外でプロモーションやるって聞いたことがあるなあ。
2012年09月06日
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SBS 月火ドラマ HP英語題:Faith aka Great Doctor 別名:神医放送開始 8月13日~ 全24話?出演:イ・ミンホ、キム・へソン、イ・フィリップアリ "キャリーオン" 『信義(神医)』 OSTくそ、泣くつもりなんかなかったのに、泣いてしまった、今回。たぶん、チェヨンも泣いたの何年ぶりなんかじゃないだろうか。ミンホの涙を見て、なんか、また泣いてしまった。来週は、歴史のダイナミズムもあいまって、最後に、チェヨンが闊歩してくるところなんて、すごいわくわくしてきて、ドラマ的にもぐんぐんきているかんじです。ネタばれ感想キチョルのわなにはまり、国軍とキチョルの戦いの間に挟まれたチェヨンたち。ウンソの機転でその場からにげだすことに。キチョルの兵に追い込まれながら、前王をウンソに託し、ひとりで戦うチェヨン。チェヨンを連れ戻すためウダルチのから派遣されたチュソクは、チェヨンを探しにきたという山賊にあい、行動をともにする。そこで、すでにチェヨンが反逆者として手配されていることをしる。チェヨンは、血だらけになって、もどってくる。その血が人を切り倒しての血だとしって嫌悪するウンソ。 居眠りからさめたウンソは、目を瞑って休んでいるチェヨンが、まったく寝てないことに驚く。そして、そばに行って、自分の肩に寄って寝るようにいう。私が守ってあげるから、あなたはちょっと寝なさい。あなたは男に女の肩に寄って寝ろというのか?疲れているほうに休んだほうが肩を貸すのがふつうでしょ。男とか女とか関係ないわ。Etc...あいかわらず言葉が多いウンソ、気がつけば、チェヨンの頭が彼女の肩に乗っていた。脈をとり、熱を確かめるウンソ。静かに微笑むチェヨン。翌朝、王子がひどい痛みを訴え、アスピリンをのませるウンソ。その気を紛らわせるために、彼女のよく使うというトリックをしてあげる。笑い出す王子とチェヨン。そこに、外に人影が。チュソクと山賊が外にいた。地方の行政官(一番偉い人だとおもう)が、チェヨンたちに会いたいので、つれて来いというのが、男の目的だった。信じることはできないが、王子の体調を考えて、そこに行くことにする。チュソクは、王への伝言をもって、都にかえされる(ころされちゃったら、ごめんね、っていわれて。。。)都では、王妃が王を呼び出して、私が、チェヨンと神医の代わりに人質になるといって、王を怒らせている。王はそれほど、チェヨンが大事かというが、王妃は、あなたには、私より、チェヨンと神医のほうが必要なのだといって、王を動揺させる。(本当は僕のこと好き?…好きなはず、だって、ハングルを習い始めたのは、元の王宮で若き日の王に一目ぼれしたからでしょ)行政官は一行を歓迎するが、実は、キチョルの息がかかった行政官で、わなにかかってしまう。(わざと?)ふらふらしているウンソをおうチェヨン。痛み止めのハーブを集めていた。いこうとするチェヨンにプレゼントと花を差し出すウンソ。受け取らないチェヨンの気をそらして、その花を耳にかけ、笑い出すウンソ。その花を耳からはずすチェヨン。王子の様子を見に戻ろうとするが、行政官にとめられる。空腹だというウンソに引っ張られるように、後ろ髪を引かれる思いで、食事につきあうチェヨン。王子の様子が気になり我慢ならず、席をたつチェヨンを追いかけるウンソ。私と王子を天国に送り返して、そしたら、助けることができる。天国のドアが開くとは限らない。じゃ、ここじゃ何が確かなの?反逆罪じゃ、あなたも私もみんな殺される。ここまで、どうやってきたか覚えているか?といって、立ち去るチェヨンに、いう。”あなたも一緒にいきましょう。私の世界じゃ、もう人殺しをする必要がない。天国の世界へ、私と一緒にいきましょう。”何もいわず、立ち去るチェヨン。ひとつの愛の告白だよね。自分が面倒みますっていっているんだから。ウンソを探しに、目を放した隙に、キチョルは、王子に接触する、そして、毒をわたし、チェヨンに飲むようにそそのかす。チェヨンを信じる王子は、彼を助けるため、自分でその毒を飲む。なんとか、助けられないかと、ウンソに訴えるが、彼女にはなすすべがなかった。あまりの痛みに苦しむ王子に、チェヨンは自ら王子の命をたつ。なきたくなったんだ、私だって、こんなのを想像していなかったんだよ。結構、さらっと描いてますが、これ安楽死だよね。ウンソは人殺し、その汚い手で触らないでというが、それは当然で、正しいが、間違いか、判断がわかれるところです。でも、たぶん昔は、そういう風にするのが、愛するものの役目だったのかもしれません。”私のそばを離れるな、必ず守るから”という言葉(彼がずっと言い続けている言葉)も耳に入らず、その汚い手で触らないで、と、外に飛び出していく。そこには、キチョルたちが待ち構えていた。王子を殺したキチョルが許せず、戦おうとするが、ウンソの肩に炎の手が置かれているのを見て、ひざまつく。檻に入れられるチェヨン。ウンソは、キチョルの妹、ソインに向かって、そんなはずはない、チェヨンは、おじいさんになるまで、生きるはずなのに。私が習った歴史となんだか、ちょっとずつ変わっている。チェヨンはどうなるの?拷問にあって死ぬわね。チェヨンは人殺しかもしれないけど、絶対反逆者なんかじゃないわ。私が証言する。…王が助けられなくても、うちの兄ならたすけられるかもしれないわね。がんばって、説得することね。兄は、弱い人間が大嫌いだから、気をつけて。キチョルたちに連れられたウンソ。チェヨンと目が合い、しばし見つめあう。都では、王は、ウダルチの不在を理由に、キチョルたちの軍の監視下に置かれる。実質幽閉状態。都にはいり、牢獄にいれられるチェヨン。アスピリンのビンから、しおれた花をとりだす。ウンソが耳にさした花。殺さなければならなかった王子を思い、涙する。夢をみる、父親がいる景色はいつも凍りついた冬だったのに、今は、春の景色に変わっていた。いつ春になったんです?ここは、いつもこんなふうだったんだよ。チェヨンの凍った心がとけだしていく。ウンソは、キチョルの家に。呼び出されたウンソは、古くさびた医療器具をみせられる。ワタがつかったとされる器具。それは、この時代にあってはならないものだった。もっとあるというキチョルに、それがなにかおしえてあげるから、チェヨンを開放してと、いうが、キチョルはそれは、あなたが私のサイドにはいってからの話だ。と、一枚上手のキチョル。やっとの思いで、王宮医の助けの元、王に会うことができたチュソク。かたくなな王は、チュソクに自害せよと、剣をわたす。彼も誇り高いウダルチ。その剣を首にあてて、それでも、上司の伝言を王に伝える。”ウダルチ将軍、チェヨン、いまだ、王にあたえられし使命を果たしておりません”それを聞いた、王は宮医と目を合わせ、宮医は、すんでのところで、自害をとめる。チェヨンが言った意味を考える王。そう、そうだ、チェヨンは、私の命令のもとに動いていたのだ。と、直接会うことを決意する。上級官の前で、王直々の審問をすることを宣言して、会いにいく。まだ、私の命令を達成してないといったな。ふたつの命令のうち、誰と戦うべきかは、わかりましたが、なぜ戦わなければならないか、わかりません。それは、私がしっている。なぜ戦わなければならないのかは、私が知っている。どう戦っていけばいいのか、おしえてくれ。反逆者として、牢につながれているこの身になにが…このまま反逆者として、死ぬつもりか?これでおしまいなのか?どうしたら、お前を救えるか教えてくれ。神医を相手に渡したのも、自分が弱いからこそ、たった一つ彼女を助ける方法だったのだあの人は、無事ですか、私には確かめるすべはない。それを聞いた、チェヨンは脱獄を図る。まず、ウンソの様子を見に、キチョルの家に。ウンソは、キチョルに取り入ることに。スキを見て逃げ出すが、チェヨンに助けられることに、チェヨンは、彼女が、無事でいることを見て、王の下にいく。お聞きしたいことと、お答えしたいことがあります。なぜ、たたかわれるのですか?王になるため。名実とも王になるために。どう戦えばいいのかをお聞きになりましたね。お答えします。王は、戦うべきものではありません。王は持つべき人です。あなたには私がいます。私が戦います。チェヨンの脱獄が、キチョルの耳に入って、探し回るキチョル。王の元にも行くが追い返される。そして、牢獄に行くとチェヨンが座っていた。わざわざ、女や王に会うために脱獄しなくても、明日にでも冤罪で牢から出して、私の軍を統括させたのに、まったく、辛抱がない。ちょっと複雑になってしまったな。神医も早く出せといっているし。ここまでにしよう。と、去ろうとするキチョルにチェヨンが歩み寄る。”ナリ、人は、普通いき続けるといいます。でも、私は、毎日毎日、死ぬ日がくるまで、死に向かっているのみです。だから、できるだけ静かに、まともに死のうとしていたんです。でも、ナリ、あなたは、この従順で、良い私を揺り起こした。起こして、たたせて、そして、生きようとさせている。王は、王族の会議で宣言する。元の服を脱ぎ捨て、つまり元からの独立を宣言する。元にいる間に、高麗の様子を知らせるように命令したものたちに報いると、宣言して、中に入れさせる。ウダルチが入場。これが無茶かっこいい。
2012年09月05日
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原題:給愛麗絲的奇蹟 英語題:Alice in Wonder City華視(CTS) 日曜22時 全15話? HP出演:アーロン・ヤン(炎亞綸) ララ・リャン シュウ・ジエカイ チョウ・ツァイシー日本HP放送;ホームドラマチャンネル Cpop TVYoutube 2分半の予告主題曲--夢織花園エンデイング 炎亞綸 - 原來今回は、追い込まれて、自分のすべてと思っていたものを失ったティンユの幻想、というか、睡眠薬とお酒のせいなので、幻覚といったほうがいいかもしれませんが、その世界を描いていて、その中で、自分を取り戻すために戦うという、台湾偶像劇としては、ちょっと趣向がかわっているかもしれません。キスは、するけどさ。それにしても、ティンユ(アーロン)は美しい。その美貌で、クラシック界のアイドルって役だから、当然なんだけど。自虐的に笑うところも、痛くてたまりません。アーロンのドラマっていうのは、ちょっとダークな感じが多いですね。パフェチックでも、役は、寡黙な天才だったもんな。アーロン本人もそういう世界がすきなのかもしれません。日本のホラーに出たいとかいってたしな。担当"冬"だし。余談になりますが、ちょっと前先月のはじめに放送された歌番組で、原來を歌うアーロンを見たんだけど、線が細くてびっくりしました。個人的には、"太熱"の前髪あげたアーロンなんかもすきなんだけど、もうあんなことしないんだろうな。バラエテイとかでも、頻繁に前髪とか触っているので、もともとそういう子なのかもしれません。本人が健康で幸せであれば、私としては、どっちでもいいけど。でも、アーロンは、私にとっては、美しく、そして、限りなくかわいいんです。かわいい。。。 日本全国送料315円!炎亞綸(アーロン)台湾ドラマ「給愛麗絲的奇蹟~古典音樂紀實」写真集あらすじと感想アルバムの成功を祝う記者会見で、たまらなくなったテインユは、記者たちの前で、あのチャイコフスキーは自分が弾いたものではないと、発表する。団長は、それでも、彼はすばらしい演奏家なので、今ひいて見せますと、バイオリンを持ってこさせるが、弾こうとせず、その場から逃げるテインユ。"君は、僕をわかっていなかったんだ。わかっていたら、楽団のことを思っていたら、あんなことは、しなかったろう。"それに対して、現実的な総監。"お前の演奏家人生をすこしのばしてやったんだ。お前は自分のやったことをわかっているのか?一週間後どうなっているかわかっているのか?"一週間後のことなんか、考えられない。今日のことだったわからないのに”"教えてやろう。お前が誇り高くやったとおもっていることなんて、世間じゃわすれさられて、いつもと変わらず、動いているが、お前は終わりだ。楽団だってもうおしまいだ”"もう、君とは、分かり合えることはできない”と立ち去るテインユ。アリスのいる病院で居眠りしているハイジェの隣に腰をかけるテインユ。"リサは?”"アメリカに行ったよ”"なんでこんなときに。。。”"アリスの病気のためだとおもうよ”"お前は、今日の件で満足しただろう。僕はもう、人前で演奏することはないだろ”"なんだって"驚くハイジェ。"ちょうどよかったんだ。バイオリンをやめるいい機会だ”楽団の資産を全部、唐総監にもっていかれて、高飛びされて、テインユは、楽団の解散を宣言する。そして、サイレンを楽団員の退職金として、売るように手渡す。テインユ、愛器の海鴎も唐総監にとられて売り飛ばされたんだよね。そこから、スランプだし。全部、唐総監のせいなのに、デェフェィの姉ちゃんは、一緒に高飛びするという、犯罪者だ。バイオリニストにとって、バイオリンがないってことは、手をもがれたみたいなんだろうなあ。いっそう、音楽への愛情が湧いてくる。一方リサは、アリスの婚約者から、アリスを自由させたいなら、はやくシードXをアメリカからもってこいといわれる。テインユは、(たぶん)別荘かなんかで、睡眠薬と酒に飲まれて、朦朧としている。裏の世界に詳しい友達のASHから電話がかかり、唐総監がカンボジアで見つかったことを聞いても、どうでもいいように、もっと睡眠薬をくれと頼む。周りの攻め立てる声や、母のとがめる声、いろんな声がこだまして、それをさえぎるように、サイレンを弾こうと立ち上がるが、そこにサイレンはない。そこに、観客を感動させる自身もない。そのまま、倒れこむように、プールに身投げる。自殺しようとしたわけじゃないとおもうんだよね、ただただ逃げたいというだけで。自殺なんてことも考えられない状態、。プールの端に座ったテインユに、リサが歩み寄る。それを見上げるアーロンの表情がたまらん。。。テインユ、あなたは何にも悪くない。誇りに思っているわよ。リサは、テインユの聞きたいことばを言ってくれる。少し時間をとって、やすめば、また立ち上がれるわよ。。。時間、時間なんていまの僕には、意味がない。バイオリンも弾けない。演奏してほしいと思ってくれる人もいない。、、バイオリンは、弾かなくていいの。休みなさい。。。。お母さんがきた。僕をつれていくんだ。僕を眠らせてくれない。・・・どこか、休めるところにおゆきなさい。ほら、あなたがたくさんの人をたすけられるところ。有意義なところへ。。。水の中で目覚めるテインユ。デイフェイからの電話がなっていた。テインユを見つける。どれだけ、探させるつもりだったの?どれだけ周りの人を心配させればいいの?。。周りの人間?周りの人間なんてもういなくなった。僕が追い払ったんだ。。。。何してほしい?私なんでもするわ?・・・何でも?じゃ、暗闇がほしい。決して変わらない世界にいって、永遠にでてこないんだ。だめよ、暗闇の世界なんて、暗闇から出てきて。。。。帰れ。かえって、二度とあらわれないでくれ。。。あなたが私に会いたかったんでしょ?・・・冗談はよしてくれ、お前が僕に会わなきゃいきられないくせに。もうあったんだ。帰ってくれ。。。。帰らない。一緒にいる。・・・やめてくれ、僕は一人がすきなんだ、一人でいたいんだ。帰れ。。ハ・テインユ!。。。お前がいると迷惑なんだ。僕のことはわすれてくれ、ラン・デイフェイ。すがる、デイフェイ。あなたを忘れることなんてできない。。。。君が忘れられないのは、舞台にたつっていうことなんだ。誰だって立てるけど、いいことはない。弱虫で、依存心が強くって、自分って物がない君が、舞台にたち続けられるとは思えない。。。。違う、私がわすれられないのは、私があなたにとって、唯一のヒロインだっていったこと。これからは、自分に正直になるっていったこと。。。。悪いことはいわない、平凡な人生にもどれ。 あなたは、もう2度と私の歌をききたくないの? お願い、行かないで、あなたは私が必要で、私にはあなたが必要なの。。。僕はもう君の事を忘れかけている。帰ってくれ。もう君に2度とあいたくない。。。その場を走り去るデェフェイ。ハイジェにことのいきさつを話すデェフェイ。ハのやりそうなことだ、臆病なのをかくしているのさ。そのうちもどってくるよ。。。。なんで、アリスが帰ってくるってことにあんなに自信があったの?。。。秘密だよ。祈祷してたのさ、こんな風に。。。。でェフェイがハイジェが好きだったのがよくわかります。(笑)テインユは、リサが言ったように、森の中のコテージに滞在することに。その道すがら、想いを叫ぶ。"僕は眠りたい、夢をみたい。起きたいんだ。”その先に、モリの妖精?が現れた。あなたの希望を聞いたわ、交換しましょう。テインユは、夢をみた。舞台に立つ自分、手に持ったバイオリンには、弦が一本もなかった。大笑いされる。その観客の中には、自分もいた。そこで、はっと目を覚ます。妖精がいう。"約束どおり、お返しに、今度はいい夢を見させてあげる。でも、睡眠薬でねちゃだめよ。”コテージについて、寝付けないテインユ。睡眠薬に手がでるが、妖精のことばを思い出す。睡眠薬を捨て、作曲にかかる。出来上がった曲を、口ずさむのは、デエフェイ。そのまま、眠るテインユ。なぜそんなに簡単に…。あらゆるプレッシャーから開放されて、自分の好きなことに没頭できたからかしら。デエフェイは、父親に簡単にあきらめるな。ほしいものは、とりにいけと、はっぱをかけられて、たちあがりつつありました。おや、来週は最終回かも。アーロンがみれなくなったら、さびしい。。。けれど、実は、後釜が、きまっていて、是をみつづける予定。日曜10時ドラマで、視聴率をぶっちぎっているのは。ロイ・チウの『螺絲小姐要出嫁』
2012年09月04日
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