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2018年10月14日
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カテゴリ: オーラ.レイキ
​​​​ ​​

空をスペースをみるようなかんじで

みていると 虹や虹色の輪っかがみえてきます。




そしてあるとき 

「あ、ハートチャクラと連動しているんだ。」

と気づきました。

心がしずまったときのほうが よく見えます。

そして 昔 美術館でみた 

胎蔵界曼荼羅(たいぞうかいまんだら)

とゆうのをおもいだしました。

密教の曼荼羅なのですが 

胎蔵界曼荼羅(たいぞうかいまんだら)と

金剛界曼荼羅(こんごうかいまんだら)とゆうのがありました。


「金剛ってダイヤモンドのこと。

ダイヤのような教え。

とゆうのはなんとなく意味はわかる。

でも胎蔵界って? 胎って胎内のこと??

胎内に曼荼羅があるのかなぁ?

... わからない ... 。」

とおもいました。

でも 空をみる瞑想をしていると 虹の輪っかがみえたり

その中に人のようなシルエットもみえて

曼荼羅図の世界ととても親和性があります。

個人的には 瞑想したりして 心がしずまっていくと 

胎内とゆうか ハートチャクラに内蔵されていた

曼荼羅世界が現出してくるのかも。

とおもいました。

瞑想やヒーリング中に曼荼羅みる人もおおいし ..

今まで 図像の曼荼羅って 

仏教的な教えを抽象的に美的にあらわしただけ。

とおもってましたが 

結構 みえたまま 

そのままを描いたのかもしれません。



つづく

​​






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最終更新日  2018年10月14日 19時15分16秒
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Re:空(そら)を見る瞑想 胎蔵界曼荼羅(たいぞうかいまんだら)(10/14)  
rapunzel619  さん
ざっくりとですが…・、

金剛界曼荼羅=ただ絶対的な存在である仏のみが到達する事ができる世界を金剛界といい、それを
       あえて迷いの衆生にも見える形で顕在化させたものを金剛界曼荼羅という。

胎蔵界曼荼羅=仏の慈悲が一切を包み込んで慈しみ育てる事から、その力用(りきゆう=はたらき
       のこと)を母の胎内に譬えて表したもの。

と、習いました。

 仏様の本地(真実の姿)は尊すぎて煩悩まみれの人間には光そのものにしか見えないそうで、仰ってる言葉もなんらかの波動くらいにしか感じないので、敢えて、修行途上の衆生の最高位である等覚(不退位)の菩薩の姿を借りて人間の前に現れるのである。

 幼い(と言っても小学校高学年の)頃に件の方丈様から伺った事は、今思い返してみるとこんな内容だった気がします。 (2018年10月15日 22時12分07秒)

Re[1]:空(そら)を見る瞑想 胎蔵界曼荼羅(たいぞうかいまんだら)(10/14)  
miminet  さん
rapunzel619さん こんにちは。


>金剛界曼荼羅=ただ絶対的な存在である仏のみが到達する事ができる世界を金剛界といい、それをあえて迷いの衆生にも見える形で顕在化させたものを金剛界曼荼羅という。

胎蔵界曼荼羅=仏の慈悲が一切を包み込んで慈しみ育てる事から、その力用(りきゆう=はたらきのこと)を母の胎内に譬えて表したもの。

と、習いました。

 仏様の本地(真実の姿)は尊すぎて煩悩まみれの人間には光そのものにしか見えないそうで、仰ってる言葉もなんらかの波動くらいにしか感じないので、敢えて、修行途上の衆生の最高位である等覚(不退位)の菩薩の姿を借りて人間の前に現れるのである。

 幼い(と言っても小学校高学年の)頃に件の方丈様から伺った事は、今思い返してみるとこんな内容だった気がします。


おお!おくわしい。小学校時代にそんなお話しをおききになれるとは すばらしい。
仏様の本地(真実の姿)はきっと光なのでしょうね。
(2018年10月16日 07時53分34秒)

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