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今回「湯灌の儀」を初めて見ました。
綺麗に体を洗って、あとは「おくりびと」でやってたように旅装束や死化粧をしてくれます。
最近ではセレモニードレスとかもあるようです。
告別式では、平原綾香の曲が流れていました。
演出も一段と涙を誘う。
こういう悲しみの席には、正直極力行きたくない。
でも今後行く事が増えていくのですね。
色んな事ありすぎて、ポーとしていますが、「葬儀」について少し勉強しておこうと。
前からしないといけないと思いつつ、結局してなくて。
お義父さん亡くなられた時は20代半ばだったので、まだ少しは許される部分もあっただろうけど、流石にこの年で知らんは許されない。むしろ教える位の立場でないといけないのに、年ばっかり取ってしまい、何も成長してない。
祝い事は日にちも決まってるし、そう問題ないが、こればっかりは急な事なので本当に慌てる。
実際目で確かめるのが1番分かりやすく勉強になるのだが、その前に最低限の知識は入れておかないと。
でも、親とかかなり身近な者が亡くなった場合、絶対パニックになると思う。