2007年12月21日
XML
カテゴリ: 住宅

極秘調査


突然、届いた大きな封筒を開封すると、家屋調査書だった。

破損箇所が書き込まれた平面図、写真、一覧表。

写真は敷地内に入らなければ撮影できない。

隣家の解体工事をするので、影響を知るための事前調査だ。
事前調査は必要だが、無断で調査するのは問題だろう。

電気、ガス、水道の検針も敷地内に入るが別次元だ。

状態の調査なので、じっくりと見られているはずだ。

そのうえ、留守中に写真を撮られたら
洗濯物も安心して干して出かけられないじゃないか!

測量士も、調査会社も非常識過ぎる。

ワンポイント

隣人が家付き土地を売却したら調査会社に気をつけよう!

調査と言えば


FBI超能力捜査官マクモニーグルと「遠隔透視」部隊の真実
完全探偵マニュアルworst case





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2008年01月28日 20時20分21秒
コメントを書く
[住宅] カテゴリの最新記事


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.

Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: