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光房さんの画像をお借りして、ちょっぴりイメチェンしてみました☆またまた見ちゃいました流れ星!!それも、3連発 ☆★☆ちっちゃな流れ星でしたが、流れ星大好きニンゲンとしては最高に 幸せでした☆☆☆
2006/04/25
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近頃、急に多くなっていませんか?トラックバック!!今まで、こんな変な、エロいサイトやブログ先からのトラックバックなんてなかったですよね!!まったく、片っ端から削除してますけど、楽天もこの機能って、悪用されるしか殆ど使い道がないんだから、中止してくれないかなー!!
2006/04/23
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アトランティスもムーも共に帝国制度の国家だった。両極端な国家同士は1万年前に全地球を襲った天変地異のため、共に1万年後に自動覚醒するようにセットして眠りについた。天変地異といっても、そもそも宇宙から飛来してきた無数の流星群がきっかけで起きた氷河期と地殻変動そして流星群自体が持ち込んだ放射能汚染だった。放射能汚染自体は中規模原発2個分ほどのもので、1万年後には自然浄化により無害化される計算結果がでたため、1万年後の自動覚醒となったものであった。そもそも、個々の能力が高いムー人に対抗する為、彼らの奴隷だったアトランティス人は、奴隷制解放後ひたすら教育と科学に国家一丸となって取り組み、ついにムー人の超能力に対抗できるまでになっていた。 ・・・ つづく
2006/04/23
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同じころ、ハワイ諸島・イースター島・フェニックス諸島を結ぶ三角地帯の海底にも異変が起きていた。猛烈な嵐とともに急激に海底隆起が始まり、この地帯は火山活動も無いというのに一晩でほぼオーストラリア大陸ほどの陸地が姿を現した。代わって、バミューダ海域がなぜか深く深く沈みこんでいった。この現象には明らかになんらかの因果関係があると思われたが謎である。わかってきたことといえば、猛烈な嵐風雨に洗い流され見えてきたのは、この三角大陸が不気味に鈍く輝く金属に全土が覆われている姿だ。まるで巨大な宇宙要塞だった。一週間後、ハワイ諸島付近の金属壁が10キロメートルにわたって開き、古代ギリシャ民族衣装に似た、白い布を巻きつけたような服装の人間達が現れた。金属要塞の住人とは思えない人間くさく穏やかな表情をしたニンゲンに見えた。武器なども携えておらず、南海の自然をただ楽しんでいるようだった。やがて、要塞を出て海岸を歩き始めたのだが何かが違っていた。そう、ささいな?ことなのだが・・・・・地面に足がついていなかった。ほんの数センチなのだが浮いていたのだ。どの男も女も、子供たちも同じだった。・・・・・・・超能力・・・・・なのか・・・? つづく
2006/04/20
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超巨大ドームの中でゆっくりと動き始めた機械、そしてアトランティス人は、徐々に動きを俊敏にさせていった。特にヒトは、明らかに現代人の動きのスピードとは桁が違っていた。その動きを何とか眼が捉えられるまで相当の時間を必要とした。まさに10倍近い速さと思われた。筋力が違う。運動神経、反射神経が違っていた。ボクサーの世界チャンピオンでさえ、赤ん坊扱いされてしまうであろう事が容易に推察された。この上、この科学力!!・・・・現代科学力より、100年は進んでいるようなものばかりだった。瞬間移動のようにさえ見えるスピードで地上、空中を問わず動き回る乗り物!! これ一台あれば、地球上どこえでも日帰り旅行さえできそうだった。恐れるのはこのドーム全体を防衛しているらしきビーム砲?または粒子砲らしきものの存在だった。大中小型のソレは相当の破壊力を容易に推察させた。この先進科学力を持った古代人が友好的思想をもつ民族でなかった場合・・・・・・・、この推定1万人のアトランティス人に、現代地球人65億人は・・・・勝利できるのだろうか・・・・・・・・?! 南極大陸の・・・いや、アトランティス大陸の夜空を、妖しく美しくオーロラが踊り始めた・・・・・ ・・・ つづくurl=http://item.rakuten.co.jp/murauchi-dvd/4988102730918/" target="_blank">
2006/04/02
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