


IBM ThinkPad390E を参考で3機種
pentium2 300Mhz/3GB/128MB:win98SE WIN起動約49秒:メールソフト:11.35秒
pentium2 300Mhz/3GB/ 64MB:win98SE WIN起動約49秒:メールソフト:11.62秒
Celeron 300MHz/3GB/ 64MB:win98SE WIN起動約55秒:メールソフト:12秒
128MBと64MBの差が無いのを不思議に思われるかも知れませんが、こんなモノです。
ココでは差が出ませんが、他のソフトを使ってみると体感できます。

WinBook Eagle/X 300CTX Celeron300Mhz/HDD:4GB/RAM64MB
WIN起動約49秒:メールソフト:14秒:中は村田ならぬNEC!パーツは使いまわし可能!
Sarellite 2520 K6-2 300Mhz/4GB/64MB:win98SE
WIN起動約49秒:メールソフト:12秒:特長は電源投入から計り始めの画面まで、ほんの数秒、
電源ONから使用可能までの所要時間はわずか1分弱と言う「高速」ノート。
pentuim2 233Mhz/4GB/64MB:win98SE
WIN起動約60秒:メールソフト:BIOS読み込み時間で若干ロス(計測は無関係)液晶は明!
以降、入荷品を適当にピックアップして、少しづつ増やして行きます。
参考:倉庫で使っているMMX233のノートはメモリスロットが3個あるので画像の様な160MBの
贅沢な使用が可能、立ち上がりは45秒程度、メールソフトは大量の保存メールがあり参考外。
実際は「安定」側で、特別に早い訳ではありません。


