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こんにちは、ももです。
わが家では、子どもたちと一緒に市の図書館で本を借りるのを習慣にしてます。でも、悩ましかったのが「本の持ち運び」と「家での置き場所」。これまで色々なカバンを試してきましたが、ようやく理想的なアイテムに出会えました!
それが、無印良品の 「綿帆布 持ち手付ソフトボックス(大)」です。

図書館へ行くと、子ども3人分+私の分で、かなりの重さと量になりますよね。このソフトボックス、使ってみて驚いたのがその「頼もしさ」です。

マチがたっぷりあるので、厚みのある絵本や図鑑を重ねて入れても余裕があります。
帆布生地がしっかり自立してくれるので、本が倒れず、子どもでもポイポイ入れやすいんです。
丈夫な持ち手がついているので、重くなった本も安定して運べます。


借りてきた本は、廊下にある無印良品のスタッキングシェルフへ。あえて表紙が見えるように飾っておくことで、子どもたちが自然と手に取りたくなるようにセッティングしてます。

24坪のコンパクトな平屋だからこそ、大きな本棚をドーンと置くのではなく、今の自分たちが「読みたいもの」だけが並ぶこのスペースを大切にしてます。

本をシェルフに並べたあと、空になったバッグは飾り棚のところに置いてるのですが、これがまたいい感じなんです。

この綿帆布の風合い、置いてあるだけでもなんだか可愛いですよね。「収納用品」として売られてますが、わが家では立派な 「見せるインテリア」兼「お出かけバッグ」として活躍中。
出しっぱなしでも生活感が出すぎず、むしろスッキリ見える。そんなアイテム選びが、24坪の家を心地よく保つ秘訣かなと感じてます。
図書館バッグとして本当に優秀。出しっぱなしでもインテリアになります。
図書館の本を表紙が見えるように飾ってます。子どもたちが自然と手に取ってくれます。
最後まで読んでいただきありがとうございました!
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