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2014年01月26日
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テーマ: 3DCG作品(1083)
カテゴリ: 紙芝居
前回のデジタル紙芝居は こちら

叛乱軍も劣勢の状況を打開するために新兵器を投入...
テストも終了し、出撃の時を迎えました

それでは...

はじまり、はじまり...

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

密かに準備していた叛乱勢力の新戦力...
テストは終了した


そして初めての作戦行動に入った



哨戒行動中の特別作戦部隊L.W.D.所属の哨戒機RVA-12がその動きを察知した
#501


知らせを受け、直ちにL.W.D.のステルス飛行航空母艦プロメテウスIIが向かった
プロメテウスIIの接近で、叛乱軍1番艦も迎撃態勢に入った


そして、両艦は接近...
#502
両艦は戦闘状態になった
叛乱軍1番艦の副砲が発射された


副砲は政府軍の略奪した装備を使用していた...
略奪された艦用兵器が使用されることを想定し、政府軍はその対策、防御策を進めていた


プロメテウスIIには改良型のバリヤが装備されていた
#503
副砲の攻撃はほぼ無効であった
しかし、叛乱軍の戦艦も、その強力な装甲でプロメテウスIIの副砲で大きなダメージを受けることはなかった



#504
この砲は、大戦時の巨人族艦のものをそのまま使っているものであった
直撃であれば、バリヤ展開を行っても撃沈必至の威力を持っていた


しかし、命中はしなかった
#505
プロメテウスIIの回避行動もあったが、制御が不十分で照準精度が悪い状態であった


叛乱軍の戦艦にはまだまだ解決すべき点が多く残っていた



しかし、叛乱軍も艦を持ったことは政府軍にとって大きな脅威であった...敵艦の問題が解決したときには、その状況を大きく変える力が備わると考えられた

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

まだまだ未完成なところもありますが、実戦投入された敵戦艦...
戦況に大きな変化をもたらすのは必至の状況になってきました


次回は新作の制作状況に合わせて公開の予定です







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最終更新日  2014年01月26日 13時26分44秒
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