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今日の富士山の宝永山のです
2017.01.31
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今日の富士山の山頂です(積雪の感じが昨日とは違います。ごつごつしています)(表面の雪が飛ばされているのでしょう)
2017.01.31
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今日の富士山の山頂に少し近づいてみます(雲の漂いがアクセントです)
2017.01.31
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今朝は少し気温が下がりました外気温は7.5度今日の富士山です
2017.01.31
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鳥取県境港市の水木しげるロードに設置される新たな妖怪ブロンズ像18体のスポンサーを募集していた境港市観光協会は、県内外から名乗りがあり、全スポンサーが決まったと発表した。新ブロンズ像は4月末までに、JR境港駅前公園に仮設置して披露される。 同協会によると、同市を中心に県内や、東京都、愛知・香川・岡山・島根各県から応募があった。企業16社が17体、同市の個人1人が1体を申し込んだ。今月20日、全スポンサーが決まった。 新ブロンズ像は「テレビくん」や「フーシギくん」、全身が瀬戸物の妖怪「瀬戸大将」など。昨年11月から、1体120万~290万円(総額2380万円)でスポンサーを募集していた。新ブロンズ像は、市が2月に着手する水木ロードの再整備事業に合わせて本設置される。事業は平成30年7月に完成の予定。-産経新聞 1/31(火) 7:55配信 より一部抜粋-2か月で応募が締め切りですから人気ですね見に行きたいです(「瀬戸大将」知らないけど・・。)
2017.01.31
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昨日の富士山の宝永山の少し下です
2017.01.31
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昨日の富士山の宝永山です
2017.01.31
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今日の富士山の山頂です(表面を雪が舞っているのが分かります)(風が強いのですね)(新田次郎の富士山の荒れ狂う天候を現した小説を思い出します)
2017.01.30
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今日の富士山に少し近づいてみる(やはり雪が厚くなって表面が綺麗です)
2017.01.30
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今朝は曇り空でした外気温は9.5度であたたか今日の富士山です(今日は富士山は見えないのかと思っていました)(午後4時半の撮影です)(雪が厚くなっています)
2017.01.30
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世界新をマークして観客の声援に応える渡辺(撮影・丹羽敏通) 競泳男子200メートル平泳ぎの渡辺一平(19=早大)が29日、東京辰巳国際水泳場で行われた競泳の東京都選手権で世界記録を樹立した。 決勝で2分6秒67をマークし、12年に山口観弘が出した2分7秒01を上回った。 渡辺は昨年のリオデジャネイロ五輪に出場。200メートル平泳ぎ準決勝で2分7秒22の五輪新記録を出し、全体1位で決勝に進出したものの、メダルを期待された決勝では6位だった。 ◆渡辺一平(わたなべ・いっぺい)1997年(平9)3月18日、大分県生まれ。津久見一中-佐伯鶴城高-早大。14年ユース五輪200メートル平泳ぎで金メダル。15年4月の日本選手権では同種目5位。16年4月に日本選手権の同種目で2分9秒45の2位となり五輪初出場を決めた。193センチ、76キロ。-[2017年1月29日15時46分] TL より一部抜粋-東京五輪の強い味方が出現この日の記録にはリオの悔しさがあるのかな五輪の時に調子を最高に持っていけたらいいねこの世界は0.01秒を縮めるのに大変な練習をする(ドーピングはこのための誘惑である)0.34秒は驚異的ボルトもこのような更新をする
2017.01.30
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全豪テニス男子シングルス決勝、ナダルとの死闘を制し、笑顔で観客の声援に応えるフェデラー=2017年1月29日、AP ◇男子シングルス決勝、「誰もが努力を重ねて頂点を目指す…」 試合中はあまり感情を表に出さないフェデラーが両手を突き上げ、感極まって涙した。「5カ月前にはこの場所を想像すらできなかった。素晴らしいカムバックだった」。テニスの4大大会第1戦、全豪オープン最終日の29日、男子シングルス決勝で第17シードのロジャー・フェデラー(スイス)と第9シードのラファエル・ナダル(スペイン)が対戦。フェデラーには4大大会18度目の優勝だが、昨年の左膝の故障を乗り越えてつかんだ歓喜の瞬間は、これまでとひと味もふた味も違い格別だった。【写真特集】ナダルvsフェデラーの激戦を写真で見る…全豪決勝 35歳のフェデラーと30歳のナダル。男子テニス界を長く引っ張った元世界ランキング1位同士の「レジェンド」対決は序盤からヒートアップした。フェデラーが第3セットをあっさり取り流れをつかんだかに見えたが、第4セットはナダルが執念で奪い返した。 フェデラーにとって、ナダルの倍以上を数えた73本のウイナー(決定打)が支えだった。最終セット、4-3で迎えた第8ゲームは、26回ものラリーからウイナーでポイントをもぎ取り、ブレークすると、第9ゲームも2度のジュースで粘られたが勝利は手放さなかった。 昨年の全豪後に左膝を痛めて手術し、シーズン後半を棒に振った。14年間守った世界トップ10の座も手放し、不安の日々の中で昨秋再会したのが、同じくけがに悩んでいた親友のナダル。2人は「100%の力で戻って、またテニスを楽しもう」と誓い合った。 治療やトレーニングを繰り返し、ようやくたどり着いた全豪の舞台。「誰もが努力を重ねて頂点を目指す。引き分けがあるなら分かち合いたかった」。感慨深げにナダルをみつめる姿が再び感動を呼んだ。【浅妻博之】-毎日新聞 1/29(日) 22:28配信 より一部抜粋-外国人も泣くのだね(ケガで苦しんだ1年があるから)二人して100%の力で戻り、テニスを楽しんだ2人(フェデラーとナダル)とも元1位同士だからね錦織選手も勝ったことあるけれど、今のフェデラーには善戦したが一歩及ばずでしたフェデラーにも勝てない相手ではないと感じる錦織選手ここはフェデラーの優勝を祝し、次戦で勝って欲しい
2017.01.30
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東京・築地市場(中央区)から豊洲市場(江東区)への移転延期に伴って生じた市場業者の損失に対する都の補償額が、移転予定だった昨年11月から2018年3月までの17か月間で、約100億円に上ることが、都関係者への取材で分かった。 移転時期が延びれば、さらに補償額は膨らむ。一般会計とは別の特別会計「中央卸売市場会計」の積立金から充てる予定で、17年度の補正予算に計上する見通しだ。 都は築地市場から豊洲市場に移転予定だった水産卸、水産仲卸、青果などの業者に対し、豊洲市場に導入した冷蔵庫などのリース料や保守点検費、新規に採用した従業員の人件費、築地市場での営業を続けるためにかかった設備の修繕費などを補償し、4月から支払いを開始する方針を示している。-読売新聞 1/26(木) 15:05配信 より一部抜粋-月6億円ほどの補償額(移転が予定より遅れればこの額が都税から毎月出ていく)東京都はとんでもない見切り発車をしてしまったね小池知事のような見張りが今までの知事に効けば、業者への補償は不要だった
2017.01.30
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全豪オープンを制し、トロフィーにキスする上地=オーストラリア・メルボルンで2017年1月28日、AP ◇全豪オープン 車いす女子単決勝(28日) 初出場の2012年から4度挑戦して届かなかった全豪の頂点。上地は決勝で2度涙をのんでおり、懸ける思いは強かった。「今回駄目なら、いつ取れるだろうと考えた。やっと取れたタイトルです」と感慨深げだ。 第1セットをタイブレークで落としたが、第2セットからうまく切り替えた。自分が風上の時にはスピンをかけるなどショットを工夫。流れを取り戻した。第2セットで追い付くと、最終セットは1-3から5ゲームを連取。すさまじい追い上げだった。 元世界ランキング1位。全仏、全米両オープンでは単複2冠、ダブルスは全豪、ウィンブルドン選手権でタイトルを持つ。大会前に風邪をひいて体調は万全ではなかったが、「試合ごとに上げていく感覚があった」と、調整していく力はさすがだった。 4大大会で残すタイトルは、昨年から始まったウィンブルドン選手権のシングルスのみとなった。「また世界1位に戻りたい」。視線は次に向かっている。【浅妻博之】-毎日新聞 1/28(土) 22:04配信 より一部抜粋-嬉しいですね4大大会すべて優勝しているね(あと一つ・・)ウィンブルドン選手権のシングルスのみが優勝していない(すごい)まだ上を向いている
2017.01.29
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今日の富士山の宝永山の少し下です
2017.01.29
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今日の富士山の宝永山です(こちらはだいぶ雪がなくなってきました)
2017.01.29
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南極観測の新たな拠点となる基地の建設に向けて、日本が今年末から本格的に動き出す。1995年に開設されたドームふじ基地以来で、5カ所目となる。南極大陸の内陸で氷床を解析し、地球の過去の気候変動を探るのが目的だ。57年1月29日に昭和基地を開設してから60年となる日本の南極観測が、新たな試みを始める。 新基地を計画しているのは、南極大陸の沿岸から約千キロ内陸に入った地域で、氷床の厚さが2千~3千メートルほどある。ここで掘削をして、100万年前の氷を手に入れることを目指す。 今年11月に日本を出発する59次観測隊が場所の選定を始め、5年後の基地完成と氷床の掘削開始を想定している。ただ、現地は平均気温が零下50~60度で空気も薄く、資材を運んだり建設したりするのに多くの時間や労力がかかる。このため、簡易に組み立てられ、移動もできる「ポータブル基地」を考えている。 © 朝日新聞 太陽が昇らない極夜が明けた昭和基地。野外観測へ行く準備が始まる=2004年9月1… 同じ地域はドイツや米国、ノルウェーも適地とみており、探査や氷床掘削を共同で進めることも検討している。「競争ではなく、連携していきたい」と本山秀明・国立極地研究所教授は言う。 日本が南極でつくった基地は、昭和、みずほ(開設は70年、閉鎖)、あすか(同85年、同)、ドームふじ。2003~07年にドームふじで深さ3035メートルまで掘り、約72万年前の氷を手にしている。新基地はこの近くに計画している。(中山由美)-朝日新聞デジタル 1/29 19 時間前 より一部抜粋-ドイツや米国、ノルウェーと連携して作るのがいいですね宇宙ステーションと同じです
2017.01.29
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今日の富士山の山頂です
2017.01.29
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今朝は昨日のような温かさ外気温は7.5度今日の富士山です
2017.01.29
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自動車工場でバスの車体をリフトアップして整備、点検する整備員ら =江東区(写真:産経新聞) 1日平均約59万人(平成27年度)が利用する都営バスの自動車工場(江東区)が、報道陣に公開された。リフトで持ち上げられた車体、地面をはうように車体下に潜り込む整備員。車体検査やエンジンなどの分解・修理を担うだけでなく、作業効率を上げるために整備工具の自作まで行われる。「ここに『技術の塊』がある」。担当者が自負する都営バスの心臓部をリポートする。(石野哲郎) ◆正確さとスピード感 タイヤや座席が取り外され、がらんどうになったバスの車体が空中に浮かぶようにリフトによって持ち上げられている。そのすぐ近くでは地面に置かれた車体の下に整備員たちが潜り込み、ブレーキや足回りなどをくまなく調べる。 約1万7千平方メートルという広大な面積を誇る都営バスの深川自動車営業所。その一角に設けられた自動車工場で都が保有するバス約1400台の整備、故障車両の修理を担う。主な整備レーンは6レーン。50人ほどの整備員たちが3人1組のチームで作業にあたる。「バスの屋台骨である車軸の変形などの大規模修理はメーカーに任せるが、それ以外はすべてこの工場で対応する」。都交通局の広報担当者は強調する。 都営バスはJR山手線と荒川に囲まれる地域や多摩地域の一部などで運行しており、ルートは約130系統。営業距離は約730キロにも及ぶ。運行に支障が出ないようにするため、同工場では1台の整備を3日間で終わらせる。 都によると、他のバス事業者では4、5日間程度の時間をかけているといい、都の整備員たちには作業の正確さだけでなく、スピード感も求められる。 こうした環境の中、作業の効率化に向けた工具の独自開発が進んだ。例えば、ドラムブレーキを分解する工程では、ブレーキの支点部分を固定している部品を取り外すのに市販の工具を装着してナットで締め付けハンマーで工具を叩きながら引き抜いていた。しかし、工場で製作した独自の工具ではナットで締め付ける手間がなくなり、作業時間は30分から3分に短縮された。 工場内には工具を開発する部屋も設けられ、室内にはさまざまな“自家製工具”が所狭しと並ぶ。「開発された工具は数えきれない。ここには都営バスの『技術の塊』がつまっている」。広報担当者は胸を張った。 ◆安全のため日々研鑽 バスを繰る運転手の技術向上にも余念はない。工場に併設する職員研修所には、安全意識を高めるために「事故から学ぶ展示室」を設置。平成27年に起きた錦糸町駅前ターミナルでの都バス接触事故など、公営交通に関わる事故資料を展示している。 研修所の「バス運転訓練車」は、車内の揺れを計測する加速度センサーや、運転手の視線の動きが記録できる計測器などを搭載し、運転の癖や注意すべき点が把握できる。 さらに、この訓練車では乗客の立場から安全な運転と、危険な運転の違いを体感させるという。 どのようなものか、記者も体験してみた。記者が立った状態でバスが発進。1度目は普段通りに立っていられたが、2度目は体が揺れ、思わず座席にしがみついてしまった。発進時のわずかな加速スピードの違いが与える影響を文字通り体感することができた。 研修には新人だけでなく、ベテラン運転手も参加する。「未熟な部分を知ることで、また一つ、乗客の安全安心につながっていく」と都交通局の担当者。公営交通を支える自負と責任感から不断の研鑽(けんさん)が続けられている。-産経新聞 1/21(土) 7:55配信 より一部抜粋-都営バスでは、1400台のバスを運行しているのに驚きます常に点検整備が行われていて、自作工具は整備の心の塊です
2017.01.29
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陸上男子のウサイン・ボルト(ジャマイカ)が27日、2008年北京五輪400メートルリレーで獲得していた金メダルを返還したことを明らかにした。 ロイター通信が報じた。 リレーのジャマイカチームはネスタ・カーターが国際オリンピック委員会(IOC)によるドーピングの再検査で陽性となっていた。ボルトは「つらいが、IOCの要求により、メダルの一つを返還しなければならなかった」と語った。-読売新聞 1/28(土) 8:51配信 より一部抜粋-複雑な気持ち選手にしてみれば今更と思うまた、ジャマイカチームはドーピングしなくても十分金メダルだったでしょうね(5m以上二位と離れていました)しかし、ドーピングは選手の体を思っての事そして同じ土俵で闘いたいための事銅メダルを取った日本チームは銀メダルのなるしかし、その時の感情はメダルの色ではない努力の達成感と結果がつながっている今更、銀メダルのなってももっと喜べるかと言ったら疑問ですドーピング検査は即時性が必要です
2017.01.28
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最終セットで握った5度目のブレークポイントだった。4-4で迎えた第9ゲーム。40-30から、ナダルは甘い返球に全力でネットに飛び出した。こん身のバックハンドウイナーで奪った待望のブレーク。拳を握る表情は鬼気迫り、次のサービスゲームで勝負を決める覚悟がにじんだ。 第10ゲーム。3度目のマッチポイントでディミトロフのショットがわずかに外れると、ナダルはコートに倒れ込み、しばらく動けなかった。「感情を表現するのは難しい」。5時間近い死闘の末にわき上がる喜びを全身でじっくり味わった。 死闘の始まりは第2セットから。ブレークの奪い合いで第2セットで追い付かれ、第3、第4セットはタイブレークを取り合った。16度のブレークポイントのうち4度のブレークだったディミトロフに対し、ナダルも13度のうち五つのブレークしか奪えない。互いに一歩も譲らず、極限を楽しむかのように土壇場で発揮する両者の勝負強さは見る者をくぎ付けにした。 昨年は左手首のけがに苦しみ、4大大会14度のタイトルホルダーも存在感を失った。「苦しい1年だった。また戦えるのは幸せなこと」。そんなナダルの言葉には実感がこもる。テニスができる喜びを感じながら、3年ぶりにはい上がった決勝の舞台に臨む。【浅妻博之】-毎日新聞 1/27(金) 23:39配信 より一部抜粋-テニスは力が伯仲するとこのような厳しい試合になる5時間闘うスポーツを他に思いつかない全力疾走。フルパワーの打撃。過酷である決勝はフェデラーこちらもケガからの復活である非常に楽しみ
2017.01.28
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今日の富士山の宝永山の少し下です
2017.01.28
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今日の富士山の宝永山です
2017.01.28
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今日の富士山の山頂です
2017.01.28
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今朝はだいぶ暖かくなりました外気温は7.5度今日の富士山です
2017.01.28
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菅義偉官房長官は26日の記者会見で、2016年の難民認定の申請者数が初めて1万人を超えるとの見通しを明らかにした。菅長官は「中には明らかに難民とは認められない申し立てを行う者も相当数存在する」と指摘し、出稼ぎ目的のいわゆる「偽装難民」対策を強化していく考えを示した。 -時事通信 1/26 4 時間前 より一部抜粋-日本のように遠い島国で、閉鎖的な社会に難民申請が1万人いるとはびっくりしました
2017.01.28
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オーストラリアのメキシコ五輪(1968年)男子陸上200m走者ピーター・ノーマン選手の話を初めて聞きましたしかし、SALUTE(サリュート)の上映にこぎつける前に亡くなっていたとは・・杉原千畝さんへの(リトアニアでのピザの発給をした人)日本の対応を思い出しました世界記録保持者のジョン・カーロスやトミー・スミスといったアメリカの一流選手と肩を並べ決勝で銀メダルを獲得しかし、人種差別反対の意思表示がメダリストを44年間日陰に追いやりましたその表彰台での行為は、強い勇気が無いとできません
2017.01.27
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今日の富士山の宝永山の少し下です(小さな山には、雪まだありますね)
2017.01.27
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今日の富士山の宝永山です(雪はかなり減っています)(日差しが強くなっているのかもしれません)
2017.01.27
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今日の富士山の山頂です
2017.01.27
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今朝は昨日より暖かくなりました外気温は4.5度今日の富士山です(雲天の中、全景を見せています)
2017.01.27
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「食べかけケーキ販売事件」で考えた3つの再発防止策 大手コンビニチェーン・セブン-イレブンのある店舗で、誤って従業員が食べ残したクリスマスケーキを販売する事件が起きたという報道があった。昨年のクリスマスイブに、店員が休憩時間に食べたホールケーキの食べ残しを冷蔵庫にしまったところ、別の店員が中身を確認しないで販売してしまったという。本部では、今後このようなことがないよう「指導していきたい」と話したそうだ。 こうした問題は偶発的なものであり、どこの小売・外食企業でも起きる可能性がある。ある意味、完全には防ぎようがないとも言える。しかし、それでは消費者への言い訳にならないため、企業は対応策を講じることになる。 その際、責任者は「今後起きないように指導する」と必ず発言するが、長年コンサルをやっている筆者からすれば、「それだけで再発を防止するのは難しいのではないか」と感じる。指導だけで今後問題が起きないようになるのであれば、学校のイジメだって、公務員の不祥事だってなくなるはずだ。 では、コンサルだったらこのような問題をどう「再発しないようにする」のか。今回の不祥事の詳細については報道された以上のことはわからないので、あくまで一般論となるが、すべてのコンビニ経営者に向けた再発防止策として、「筆者だったらこう提言する」という仮説ベースのアドバイスを、ナナメ目線で行ってみたい。 筆者が考える「食べかけ商品を販売する事件」の再発防止策は以下の3点だ。(1)店員がケーキをたくさん買わないようにする(2)オーナーやバイトがお店に住みつかないようにする(3)時代は食べ切りサイズであることを忘れない 以下、順を追って提言していこう。<以下省略>-ダイヤモンド・オンライン 鈴木貴博 1/20 7 時間前 より一部抜粋-難しいことなのかな・・?食べかけを冷蔵庫にしまう(この段階で、従業員用の冷蔵庫だともう)他の店員が商品と思う訳がないどこが難しいのか分からない
2017.01.27
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© サンケイスポーツ 提供 ピコ太郎 中年歌手、ピコ太郎(53)が26日、日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月〜金曜後1・55)に生出演。大ヒット曲「PPAP」のタイトルやフレーズ「ペンパイナッポーアッポーペン」などが大阪府内の無関係の企業により昨秋、特許庁に商標出願されていたことについて、「これはたまったもんじゃありません」とコメントした。 ピコ太郎は、スタジオで大ヒット曲「PPAP」を生披露。拍手で迎えられ「やっときました! 宮根さん」と挨拶。司会の宮根誠司(53)と東京都内のホテルで先日、偶然に会った秘話を明かした。 さらに、25日に分かった商標出願の問題について問われると、「去年8月ジャスティンがどうのこうのあって、紅白あって、レコ大あって、今これがあって。人生っていろいろありますね」と笑いながら答え、「これはたまったもんじゃありません」と困惑を口にした。 コメンテーターとして出演していた弁護士の本村健太郎氏(50)には、「商標の問題は、大丈夫ですから」と言われ、ピコ太郎は一安心。「じゃあ、思い切り『ペンパイナッポーアッポーペン』」と、宮根とともにポーズを決め、笑いを誘った。-サンケイスポーツ 1/26 5 時間前 より一部抜粋-ピコ太郎さんが言うように、「これはたまったもんじゃありません」まったくです人のふんどしで相撲を取るのもたいがいにして欲しいね
2017.01.26
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© AFPBB News 提供 気象衛星「ひまわり9号」が撮影したアジア太平洋地域の衛星写真(2017年1月24日入手)。【AFP=時事】気象庁(Japan Meteorological Agency)は24日、気象衛星「ひまわり9号(Himawari-9)」が同日午前11時40分に撮影した地球の画像を公開した。昨年11月に打ち上げられた「ひまわり9号」が撮影した画像が公開されるのは今回が初めて。【翻訳編集】AFPBB News-AFPBB News 1/26 5 時間前 より一部抜粋-カラーで気流が分かるような美しさです(地球の写真:添付していなくて申し訳ない)
2017.01.26
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今日の富士山の宝永山の少し下です
2017.01.26
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今日の富士山の宝永山です
2017.01.26
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車いす女子シングルス準決勝に臨む上地結衣(26日)=杉本昌大撮影 テニスの全豪オープン第11日は26日、車いす部門の男女シングルス準決勝が行われ、女子は第2シードの上地結衣(エイベックス)が英国選手に6―3、6―2でストレート勝ちし、2年ぶりの決勝に進出した。-読売新聞 1/26(木) 12:58配信 より一部抜粋-圧勝ですねベストコンディションに持って行ったのでしょう
2017.01.26
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今日の富士山の山頂です
2017.01.26
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今朝も冷えました外気温は2.5度今日の富士山です
2017.01.26
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美味しい(トルコ産)(めちゃくちゃ甘いと思っていたけど、そんなことは無かった)
2017.01.26
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テニスの4大大会第1戦、全豪オープンは第10日の25日、メルボルン・パークで女子ダブルス準決勝が行われ、穂積絵莉(橋本総業)加藤未唯(佐川印刷)組は2-6、6-4、4-6で第2シードのベサニー・マテックサンズ(米国)ルーシー・サファロバ(チェコ)組に敗れ、日本人同士のペアとして4大大会初となる決勝進出はならなかった。 © 毎日新聞 準決勝を戦う穂積・加藤組=AP セットカウント1-1で並んだ第3セットは互いにブレークを奪い合う展開。穂積・加藤組は4-4で迎えた第9ゲームでブレークポイントを握ったが失敗。続く第10ゲームをラブゲームでブレークされ力尽きた。 ここまでノーシードから快進撃を続けた22歳同士の「なでしこペア」は、あと一歩及ばず史上初の快挙を逃した。-毎日新聞 1/25 1時間前 より一部抜粋-準々決勝の試合は強さが出ていて気持ち良かった準決勝では相手が上手だったしかし一セット取っているBEST4もすごいです
2017.01.25
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今日の富士山の宝永山の少し下です
2017.01.25
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今日の富士山の宝永山です
2017.01.25
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今日の富士山の山頂です
2017.01.25
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今朝は昨日より寒さが和らぎました外気温は2.5度(それでも低いですが)今日の富士山です
2017.01.25
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第156回直木賞は、恩田陸さん(52)の「蜜蜂と遠雷」(幻冬舎)に決まった。19日に東京・築地の料亭「新喜楽」で開かれた選考会の後、選考委員で作家の浅田次郎さんが会見し、選考の経過を説明した。 第1回投票から恩田さんの作品が高得点を取りました。今まで度々、候補になり、皆さん読んでいる。何度も候補になっている方は、以前の作品と比較されるのが有利なのか不利なのか分かりませんが、今回は大変良い評価が下されました。 一般的な意見としては、大変大きなスケールの作品をきちんとまとめている。音楽や才能は、大変小説にしづらいものです。それを独自の言葉を使い、多様な表現により音楽に迫った。そのことに評価が集まりました。また文章で表現し、ストーリーにするのも難しい才能や天才を上手に物語にした。長い時間をかけた連載、力作です。一方で連載の経過を感じさせないぐらい一気に読める作品。期間の長い作品をまとめていくのは、最初の方から何度も読み直さないといけないが、その苦労を感じさせない仕上がりだった。 恩田さんの作品は、個人的には昔からのファンです。面白いです。次から次へと違うものを用意してくれる。普通は長い間、小説を書いていて、しかも多作だと、自己模倣になったりシリーズものを書いたり、安易な方向に流れてしまう。でも恩田さんは1作1作、全く違うステージを用意して、似ても似つかないものが出てくる。もちろん恩田ワールドは共通していますけどね。これは小説家の姿勢として大変尊敬に値する。6回目のノミネートで受賞に至り、選考委員一同喜んでいます。 一問一答は以下の通り -選考経過は? 恩田さんは得点が抜き出ていたので受賞は決定していました。2作にすべきかどうか、最終的に2次投票をした。垣根涼介さん(50)の「室町無頼」と、須賀しのぶさん(44)の「また、桜の国で」が残った。しかし、過半数の得点は得られず、恩田さんの1人受賞に落ち着きました。 -残りの作品の評価は? 森見登美彦さん(38)の作品は、今までいくつも読んでいるが、なかなか理解に苦しむ。そこが読みどころではあるが、今回の「夜行」は、スタンダードな小説の形を踏んでいた。一読者としては大きく自分のところに近づいてきてくれた。ただ、今回はかなり重厚な骨太の作品が多かったので、膂力(りょりょく)に欠けたという感じがしました。 冲方丁さん(39)の「十二人の死にたい子どもたち」も楽しく読んだという評価はあったが、それ以上の評価は得られなかった。 -垣根作品、須賀作品は? 垣根作品、須賀作品の賛否は分かれました。垣根さんに関しては、クライマックスに持ってきた修行が良いという評価もありました。大変妖艶な女性のシーンが秀逸という意見もあったが、全体的に、主人公があまりに単純でストレートだとして、評価されなかった。 須賀さんに関しては、私は押しましたが、あまり皆さんの票は得られなかった。須賀さんは近代史に大変詳しい方です。日本人は日本の戦争の悲惨さに目がいきがちだけど、この作品は同時期のヨーロッパの戦争の実態を知らしめている。ワルシャワゲットーなど、ポーランドの悲惨な歴史を紹介したことが興味深い。ただ、歴史としては立派だが、小説のストーリーとしては弱いという意見があった。 -恩田作品に否定的な意見は? 恩田さんですから、否定する意見を言えばキリがないので言わない。私の個人的見解では、恩田陸さんの小説は巨大な絵。近くで見ると、印象派の絵を近くで見るようにヘンなんです。数十メートル下がって、全体を見ると、おーっとなる。そういう心構えです。恩田さんが、こんなに音楽に詳しかったことにもびっくりしました。選考委員もCDを買って聞いてから読むとか、していました。 -天才少年の背景に議論は? ありましたが、私が思うに天才は、なまじのことでは書けない。ありえないことを書けるのが恩田さん。あのぐらいデフォルメしていてもいいと思う。現実にあるかないかは、小説の世界では別問題です。 -これまで5回の候補作との違いは? よくまとまっていました。想像力が非常に豊かなので、ともすると言葉の洪水になって、テーマがそれてしまったりする。今回は散らからずに、畳んでくれた。結末の予想はついたが、ヘンなことしないで終わってくださいよ、と思っていたら、終わってくれた。見事な着地でした。-産経新聞 1/20(金) 8:05配信 より一部抜粋-え?今頃?恩田陸さんの本は何冊も読んでいますが、どれもいろんな世界が感じられます恩田ワールドとよく言われます言葉が違うのか、だんだん引き込まれていきますこの受賞作:音楽小説もいいだろうなー、読みたくなります直木賞をとっても取らなくても私は恩田陸さんの本を読みますよ
2017.01.25
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今日の富士山の宝永山の少し下です
2017.01.24
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今日の富士山の宝永山です
2017.01.24
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今日の富士山の山頂です
2017.01.24
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