喧噪に満ちた一日の終わり 琥珀の雫が こわばった心を穿つ

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カテゴリ: 酔人の独白
 石原環境相の発言が火を噴いた。久々の舌禍だ。環境相不信任案と同問責決議案はあっさりと否決となった。が、これで同氏の総理大臣への道は無くなったと言われている。私もそう思う。


 だが、問題はそんな次元の話ではない。


 発言の内容は目を覆うばかりのお粗末さ加減で話にもならない。もちろん取り消して済む内容では無い。今後の原子炉再稼働の日程にも深刻な影響を与えるまさしく国賊的発言であり、不信任どころか万死に値するのだ。石原自身その事にどれだけ思いを致しているのだろうか。

 この親にしてこの子あり。





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Last updated  2014/06/21 02:06:44 AM
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