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Apple Store、Ginzaで開かれたオリンパスのイベントに行ってきました。ミラーレス一眼の第3世代E-P3、E-PL3、E-Pminiの発売イベントで『OLYMPUS PENで撮り、Macで楽しむフォトムービーセミナー』ど題され、写真、動画をAppleのiPhot、iMovieでの楽しみ方を紹介するイベントでプロフォトグラファーの鶴巻 育子 氏と斎藤 巧一郎 氏によるセミナー。まずApple Storeの洗練された店舗に立ち入った瞬間に驚いた。Apple Storeの話は後にして、まずは3Fのイベント会場でオリンパスのセミナー。iPhotとiMovieの紹介があったが、すばらしく使いやすい。その場で、Phot BookもMovieも簡単にしかもかっこよく出来上がってしまう。これをみてAppleのPCが欲しくなった。そしてセミナー終了後1Fの展示室へ移動。 そこにはAppleのPCが惜しむことなく数十台も並べてあり、自由に触れる。店員のスタンスが実に良い。その数は多すぎず、少なすぎず。必要以上に声を掛けない。少し訪ねたいなぁと思うとすかさず店員が対応してくれる。Apple Pcにこんなにたっぷり触れたのは初めてだが、最近WIN PCの中古を買ったことを、心から後悔した。写真はすべてE-P3 でレンズは14-42 f3.5-5.6アートフィルターにはまりそうです。まずは銀座のホコ天をジオラマでドラマチックトーンポップアートライトトーンファンタジックフォーカス(アップルストアー銀座)正面入り口最後はノーマル(アートフィルターなし)でルイ・ヴイトン停車中の超高級車が象徴的です。
2011.08.28
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少しだけですが、オリンパスの新ミラーレス一眼 E-P3で撮影しました。AFの速度は超速で問題なし。画質の評価は、まだ正確には出来ないが、少なくともE-3と比べて劣ることはない。邪道だと思ってE-P1でもほとんど使ったことはなかったけど、アートフィルターは結構面白い。ドラマチックトーンドラマチックトーンジオラマ
2011.08.26
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しばらくぶりの更新になります。特に何かあったわけでもなく、ただ、ずぼらしてたってところ。若干の理由はない事もないが、まぁどうでもいいことです。そんな停滞ムードのなか、大いに物欲を刺激してくれちゃったのがオリンパスから久々に出たミラーレス一眼のE-P3。初代のミラーレス一眼E-P1に飛びついて、少し期待はずれ感を持っていた自分は、最初E-P3発表のニュースを聞いたときは、あまり触発されませんでした。世界最速AFを謳った予約キャンペーンパンフも持ち帰ったまま、スルーでほったらかし。ところが!! ヨドバシカメラで実機に触れたとたん、電撃が走った・・はちょっとオーバーしかし! ズームレンズの広角側でピ!、最望遠側でピ!とシャッターボタンを半押しした瞬間ピントが瞬時に合って直ぐシャッターが切れる。速いの何のって、世界最速FAST AFは本物だった。背面パネルも3.0型の有機ELで鮮やかな発色。しかもタッチパネル。画面のピントを合わせたいポイントに触れるとピ!とピントがきて瞬間にシャッターが切れる。他にも機能アップはいろいろあるが、このE-P3が最も魅力的なのはその質感にある。E-P1も質感だけは十分だったが、更にフラッシュアップした感がある。レンズがまたいい。 描写性能は実写しないと分からないが、これも質感が最高!ボディとセットの14-42は高級感があって、ズームリングの動作も実にスムースで気持ちいい。 いつまでも出したり引いたりしていたいくらい気持ちいい。また、巷の雑誌では画質はE-5を超えたのではないかと最高の評価が踊る。これでは買わざるを得ない。 P1には取り付かず、指を咥えてみていた憧れの電子ビューファインダーVF-2と、大型グリップと黒のボディジャケットとついでにマクロアームライトも一緒に注文してしまった。人気のシルバー、1レンズセットは品切れ状態で注文から10日ほど経った本日到着。以下の写真はすべて大型グリップを装着して撮影14-42セット状態電子ビューファインダーvf-2をつけたところ背面ボディジャケット付き実写レポートは後日アップする予定
2011.08.09
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