Thankue NACS

Thankue NACS

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  大阪と札幌の放送です」(←生放送ではなくて録音です)
洋「大阪はおもしろいですね、あなた達のふるさとは。毎日刺激的でおもしろい」
河「ご飯食べているみたいですねぇ」
洋「何で知ってるの?」
河「CUE DIARYや森崎さんの日記やスタッフダイアリーでも上がっています」
洋「色々なスタッフとコミュニケーションをとっている。担当ではないマネージャーとも」
河「いい兄貴ですねぇ」
 ---少し沈黙---
洋「そこをもっと広げていいですよ」
洋「私の心境に近いかもしれません(と、曲紹介<竹内まりや『うちへ帰ろう』>」
 ---曲終了---
洋「うちに帰ろうって気になりますね。いつから帰っていないのよ、俺」
河「しばらく会っていないですねぇ」
洋「しばらく北海道にいるぞ!札幌公演もあるし・・
  大予想!!俺が帰ったら桜咲くんじゃない?
  北海道俺がいないと雪が降ったらしいじゃない」
藤「なんか楽しそうですね」
洋「来たぞ、お前の家族がHONORに。大阪公演っていったら来るな。
  楽屋に来たら毎回土下座しているんだぞ」
藤「妹からメールが来たんですよ。なんで、大泉さんは土下座するの?って」
洋「知らんのかい!?」
藤「知らないですよ、シダ植物の件」
 (前の放送で大泉さんが藤尾くんのお母さんを『シダ植物』呼ばわりした事がある)
洋「来て下さった方々に色々挨拶するんです。
  ゲストルームみたいなのがあって、その中にNACSが入ってく感じ。
  音尾くんの関係で『音尾山』の家族の方々が来ていて
 (音尾くんのルーツを探る・・・みたいな旅で訪れたお寺の方ですね)
  その中で土下座をしていた。
  音尾山の皆さんと話をしていても藤尾父は話の中に入ってくる。
  音尾山の人達とも話終えて写真を撮った後、それぞれの家族に別れたのに
  藤尾父は波にのまれて音尾山チームに入っていた
  「お父さん家族違いますよ」って言ったらお母さんが「お父さんいつもこう」と言っていた」
藤「楽屋に入れてもらってすごくうれしかったって言っていた。親孝行した気になる」
洋「VTR送って来いって。おにぎりに出たときのVTRを。お母さんに伝言頼まれた」
藤「大泉さんの面目ありますから、送らないでおきます」
洋「夕方の番組河野も入ってよかったですねって言ったら、藤尾が1回減りましたって言ってた」
 ---曲---
洋「大阪はとにかくあったかい。気温もお客さんも。おもしろいわ。この前通天閣行って来ました」
河「通天閣を境にして違うんですよ」
洋「怖かった。取材で言ったからカメラ持って行ったんですよ。
  そしたらおっさんが『これ、通天閣のプロモーションだからこれ撮って』って・・・おじさん、出してました(^^;)
  チーム10人くらいいるけど、誰も声が出せなくて皆いっせいに目をそらして何も言わずにすっとそのおじさんから逃げた。
  コーディネーターも『まずいですねぇ、ついてきてますよ』って言って
  やりすごすしかないと思って止まったら『プロモーションや』って言いながら行っちゃった
  カメラに映ろうとする自転車のおじさんもいたし。必ずベストポジションにいる。
  木村洋二が『気にしないでやりましょう』って言ってた」
河「自転車にいっぱい本積んで『宇宙にいける本』1000円で売っていた。
  そのあたりはソウルフルですよ」
洋「昼公演のときに新聞見たら『横丁へようこちょ』とか『ちちんぷいぷい』とかあるし、
  大阪はディープやなぁ。深いなぁ
  今録音ですが、この放送の時には大阪公演終わってるんですね。寂しいなぁ
  拍手や笑いは大きい。楽しむプロなんですね。ラテン系とでも申しましょうか
  いよいよ札幌公演始まるので楽しみにしていて下さい」
 ---CM---
洋「今日のお昼ちゃんこ鍋食べた。堂島って所かな?大阪のオフィス街。
  ドレスコードあるの?って思うくらい全員スーツですね。
  1時になったらスパッといなくなっちゃう。
  席に着いたらドーンとぜんぶ入った鍋が来るの。
  ものの5分で煮える。最後にラーメンまで食べて仕事に戻っていく」
河「大阪人は食べるの早いです」
洋「待たされるの嫌いなんだよね。スープカレーなんか”シャバシャバしてダメって”言われそう」
河「大阪好きになってもらってうれしいです」
洋「1×8で大阪城に入った時、駐車場を先導してくれるなーと思ったらビヨンセが来てた」
藤「兵庫なのであまり大阪の事知らない」
洋「だったら、大阪人っていうな」
藤「大阪怖くて行けないです」
河「警備員にビヨンセと間違えられたんですか?」
洋「関係者と思われたらしい。取材終わったら車、外の端っこの方に置かれてた」
 ---リスナーからの<最低な誕生日>のメール---
 (誕生日に店長から大勢の前でプレゼントをもらって、しゃれでほっぺにキスされた。それをたまたま彼が見て皆の前で激怒)
洋「小さいですわ」
河「小さい人が言いましたね。自分の彼女がほっぺにチューされても構わないですか?」
洋「平気ですね。僕のつきあっている人に河野がチューしたら絶対許さない」
河「藤尾でもですか?」
洋「藤尾のほうはもっと許せない」
藤「やっぱり小さいですね」
洋「お前らの彼女に僕がチューしたら?」
河「ボコボコにします」
 ---リスナーからの<最低な誕生日>のメール---
洋「君達は誕生日はそこそこ祝ってもらっているでしょう?」
河「えー、僕達・・」
洋「(話を割って入って)もういいわ!ディレクターのいう事聞こうと思って。
  『曲』って出たから。曲のあとに聴くわ」
 ---曲---
洋「お前ら誕生日何してんの?」
河「僕の誕生日はまんぴんの稽古で、大下と藤尾の3人で迎えて。
  藤尾の時はまんぴんの公演の前日で、やっぱり3人で迎えて。大泉sん、今年の誕生日は?」
洋「今年の誕生日は仕事。おのぎりあたためますかの仕事。
  誕生日にかこつけた企画をしたいらしくて、スケジュール奪い合いですよ。
  一番力があるのが「どうでしょう」で、藤村さんぃ「今年の大泉さんの誕生日抑えましてって言われて、
  ジャングルに連れて行かれたことがある」
藤「サンデーも1回目の放送で大泉さんの誕生日にドッキリしかけたことがあります。
  1回目の放送は本当にダメで、氏家さんも大泉さんの事しらなくて「ダメだ」って思ってたって言ってた」

※この辺、所々しか聞こえなくて詳しいレポできません
 通知表がどーの、ドッキリ企画で大泉さんの通知表をお父さんから借りたが良かったとか、
 大泉さんの通知表には先生からのひと言が「調子にのりすぎ」と書いてあったとか・・・

洋「先週ランキングのメール来てましたが、今週も来てます
  『オフィスで隣に座って欲しいランキング!
 (↑私のブログでも紹介しましたが。。実は私、この内容のメール出しました^^;)
  4位に大泉洋です」
河「そこだけ異質です」
洋「いずれにしても美形が上位を占めている・・・って書いてある」
河「字数が足りなかったんじゃないですか?」

洋「来週のテーマは『ものすごい先輩』『強烈な先輩』です
  いよいよHONOR札幌公演近づいてまいりました。 もうすぐ帰りますから。 
  帰って真っ先に殴ります(オクラホマを・・・)」

ってな感じです。
今頃は打ち上げの真っ最中かしら?
でもすぐには札幌には帰れないですよね。
17日(火)昼にはラジオ「高田文夫のビバリー昼ず」の生放送があるし、
その日の夜は映画「ゲゲゲの鬼太郎」プレミアム試写会での舞台挨拶があるし。。。
来週あたりは札幌での生放送かしら?




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