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「万人ウケするのコレ?」→まさかの爆売れバイクに! 鳥みたいなデザインのスズキ「Vストローム」は何がいいのか?|Infoseekニューススズキ「V-Strom250」は2017年の発売以来、250ccクラスのバイク市場で高い人気を誇っています。独創的なスタイルを持ちながら、なぜここまで売れるのでしょうか。モデルのルーツと変遷、そして最新型の進化を紹介します。大ヒット中の個性派モデル2017年の発売以来、250ccクラスのバイクで上位…【全文を読む】
2026.09.07
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「これGN125なの!?」昭和生まれの実用車を“ストリートスクランブラー”に大変身!【原付カスタム】|Infoseekニュース世界で働くGN125がベース!1982年生まれの125ccアメリカンまずは、このカスタムのベースとなったGN125から。日本では1982年にGN125Eとして登場し、スズキは「パワフル&エコノミーなエンジンを搭載した125ccアメリカン」と紹介していた。新開発の124cc空冷4スト単気筒SOHC2バ…【全文を読む】
2026.09.06
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【2026年7月の二輪販売台数】軽二輪・小型二輪とも前年割れ、ヤマハは前年同月比171.6%|Infoseekニュース2026年7月の軽二輪・小型二輪販売台数区分販売台数前月販売台数前月比前年同月前年同月比軽二輪(126~250cc)6,236台5,967台104.5%6,578台94.8%小型二輪(251cc~)7,790台9,249台84.2%8,019台97.1%合計14,026台15,216台92.2…【全文を読む】
2026.09.05
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カワサキ・MEGURO S1の購入ガイド|魅力や注意点、燃費・サイズまとめ|Infoseekニュースメグロとは目黒製作所によって製造されたMEGUROメグロは、かつて存在した日本のオートバイメーカー「目黒製作所」にルーツを持つブランドである。目黒製作所は1924年に設立され、当初は自動車修理やオートバイ部品の製造を手がけていた。1930年代初頭にはエンジンの製作を進め、1937年に最初の量産モータ…【全文を読む】
2026.09.04
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ベスパ80周年で最大6万6000円お得!「ハッピーアニバーサリー キャンペーン」がスタート|Infoseekニュース80周年のベスパ、今なら成約特典つき!1946年に誕生し、2026年でついに80周年を迎えたベスパ。そんな記念イヤーに用意されたのが、今回の「ベスパハッピーアニバーサリーキャンペーン」だ。対象となるのは、期間中に全国のベスパ正規販売店で対象モデルの新車を成約したユーザー。しかも特典は一律ではなく、2…【全文を読む】
2026.09.03
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「まさかの1色だけ!?」「強気に出たね」「差し色のデザインもいい」など反響 カワサキ「Ninja 250」2027年モデル発売 新グラフィックに注目集まる|Infoseekニュース■2027年モデルでカラー刷新!カワサキは2026年8月3日に、250ccクラスのスポーツモデル「Ninja250」の2027年モデルを発表しました。カラー&グラフィックが変更され、「パールロボティックホワイト×メタリックマグネティックダークグレー」が設定されました。カラーバリエーションは1タイプの…【全文を読む】
2026.09.02
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【加藤大治郎】今も大切に残される秘蔵アイテム ツナギとヘルメットに刻まれた世界王者への軌跡|Infoseekニュース5歳で初めてレースに出場した少年が、やがて世界グランプリ250ccクラスの頂点に立ち、MotoGPへと駆け上がっていく。その道のりを、今も“モノ”からたどることができる。加藤大治郎選手の両親が経営するデルタ・エンタープライズには、本人が実際に使用したレーシングスーツやヘルメット、トロフィー、日の丸な…【全文を読む】
2026.09.01
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ベスパ ハッピーアニバーサリー キャンペーンを実施|Infoseekニュースブランド誕生80周年を記念した成約特典を進呈ピアッジオグループジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:レルヒM.健治)は、ベスパブランド誕生80周年を迎えるにあたり、対象モデルのご購入時に成約特典を進呈する「ベスパハッピーアニバーサリーキャンペーン」を、2026年8月22日(土)から11月3…【全文を読む】
2026.08.31
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デグナーのレーシングジャケット 49500円也 またしても悪い病気が再発してしまう。クーポン割引1500円と期間限定ポイントが6500ほどで、8000円引きと都合のよい解釈で、購入。ジャケット自体はレーシングスーツの造りで、プロテクター装着標準なので、わりとタイトな作り。前回購入したデグナーのパンチングレザージャケットはMサイズで余裕があるサイズだったが、今回のはLサイズでタイト目。試着なしのネット購入は、サイズ選びが難しくギャンブル。体は一つなのに何着もいらねえだろうウと、自分でつっこみを入れるが、ホントお馬鹿さん。今月は、駐車場のリフォーム工事に16万円、車の車検代とメンテパック代で16万円。給料が上がらず実質賃金がマイナスだというのに、こんなに使い込んでしまった。馬鹿野郎な自分を許してください。
2026.08.30
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ホンダ「CBナナハン」の歴史に「エックス」を刻む「CBX750F」登場 1983年に始まった「直4」頂点への道のりとは|Infoseekニュース■世紀を超えて蘇った新技術満載の第3世代「直4ナナハン」ホンダの「CB」シリーズは、1959年に誕生した初代以来、幅広いユーザーに扱いやすい高性能バイクとして、またホンダの代表的なロードスポーツモデルとしてお馴染みです。それに加えてホンダは、1978年に排気量1000ccの空冷直列6気筒DOHCエン…【全文を読む】
2026.08.30
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ベスパ ハッピーアニバーサリー キャンペーンを実施|Infoseekニュースブランド誕生80周年を記念した成約特典を進呈ピアッジオグループジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:レルヒM.健治)は、ベスパブランド誕生80周年を迎えるにあたり、対象モデルのご購入時に成約特典を進呈する「ベスパハッピーアニバーサリーキャンペーン」を、2026年8月22日(土)から11月3…【全文を読む】
2026.08.29
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免許制度に翻弄されて「伝説のホンダ」に? 中古価格もエグすぎる“ヨンフォア”そのスゴさとは|Infoseekニュースホンダの伝説的バイクCB400FOUR。わずか3年の生産期間にもかかわらず、なぜ今なお「ヨンフォア」と呼ばれ愛され続けるのか。その理由に迫ります。60年代後半から続いた「ホンダの4気筒シリーズ」の勝負マシンホンダの長い歴史の中で生まれた伝説のバイクたち。中でも70年代のホンダを代表する中型クラスと言…【全文を読む】
2026.08.27
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100万円以下で買える400ccクラス!! 大成功は難しそうでも刺さる人にはグサッと刺さる!? トライアンフ「トラッカー400」の魅力とは|Infoseekニュース■大ヒットの理由海外市場では2023年から、日本市場では2024年から発売が始まったトライアンフの400cc単気筒シリーズは、ヨーロッパのA2ライセンスやアジア市場を重視して開発されています。当初は「スピード400」と「スクランブラー400X」の2機種だったこのシリーズには、2025年に「スクランブ…【全文を読む】
2026.08.26
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「シンプルでかっこいい」「早く実車見たい」「シルバーの方が好きだった」など反響 カワサキ「Ninja 400」2027年モデル発売|Infoseekニュース■カラーリング&グラフィックを刷新した2027年モデル登場カワサキは400ccクラスのフルカウルスポーツモデル「Ninja400」の2027年モデルを発表しました。新たに「メタリックカーボングレー×エボニー」を設定し、2026年9月5日発売予定です。スポーティなスタイリングながらライディングポジショ…【全文を読む】
2026.08.25
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ホンダ“幻のレジャーバイク”「ブルドッグ」に再注目! 「ゴツ可愛デザイン」にパワフル400cc&極太タイヤ採用! シート高730mmで扱いやすいコンセプトモデルが魅力的|Infoseekニュース2015年の大阪モーターサイクルショーで公開されたホンダのコンセプトモデル「BULLDOG(ブルドッグ)」について解説します。■優れた足つき性と機能性を実現今から10年以上前、ホンダが2015年に発表したコンセプトモデル「BULLDOG(ブルドッグ)」をご存じでしょうか。同モデルは大阪モーターサイク…【全文を読む】
2026.08.24
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2026年8月21日、約4年ぶりに復活するCB400 SUPER FOUR E-Clutchの魅力と気になるポイント|Infoseekニュースホンダ・CB400SUPERFOURE-Clutchの基本情報CB400SUPERFOURE-Clutch:ウルフシルバーメタリックCB400SUPERFOURE-Clutch:マットバリスティックブラックメタリックCB400SUPERFOURE-Clutch:ロスホワイトCB400SUPERFOU…【全文を読む】
2026.08.23
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名車復活! 新型CB400SFで再注目されるホンダ「CB」の半世紀以上続く歴史とCBRとの違いとは?|Infoseekニュース約67年続くホンダ伝統のブランド新型CB400SFは、2022年に惜しまれつつも生産終了となった同名ネイキッドの後継機種で、1959年から続くCBシリーズの最新版だ。ホンダ・CB400スーパーフォアE-クラッチ先代モデルは、普通二輪免許を取得する際の教習車としても活躍したから、幅広いライダーにとって…【全文を読む】
2026.08.22
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バイクの「希望ナンバー」10月19日から受付スタート 制度開始28年でやっと二輪へ! 抽選対象番号も手数料も“地域で違う”|Infoseekニュースバイクの「希望ナンバー」制の受付が始まります。国土交通省が詳細を公表しました。人気の数字は抽選です。申込料金は2500~3000円自動車ナンバープレートの「希望ナンバー制」が、いよいよバイクにも拡大されます。国土交通省物流・自動車局は2026年8月18日、バイクの「希望ナンバー制」を同10月19日か…【全文を読む】
2026.08.21
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70万円台で買える本格スポーツ!? カワサキ「“新”Ninja 250」発売へ! 大排気量クラスの迫力を持つ250ccモデルの実力とは|Infoseekニュースカワサキから、2027年モデルとなる「Ninja250」が2026年9月5日に発売されます。■高性能なエンジンと軽量なトレリスフレームを採用カワサキから、2027年モデルとなる「Ninja250」が2026年9月5日に発売されます。カワサキは250ccのスポーツクラスへ、これまでも継続して魅力的なモ…【全文を読む】
2026.08.20
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「急な生産終了すぎてびっくり」「もう乗れないの?」「いいバイクだったのに残念」など反響 ヤマハ「YZF-R125」「YZF-R15」「MT-125」生産終了を発表|Infoseekニュース■本格的な走りが楽しめる小排気量スポーツモデルが生産終了へ2026年7月、ヤマハは排気量125ccおよび150ccクラスのスポーツモデルである「YZF-R125」、「YZF-R15」ならびに「MT-125」の国内向け生産を終了しました。これらのモデルは、普通自動二輪免許や小型限定普通二輪免許で本格的…【全文を読む】
2026.08.19
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ヤマハ新型「丸目スポーツ」大反響で早くも品薄!? 155ccの「XSR155」がバカ売れ! “大型疲れ”の大人ライダーからも熱視線|Infoseekニュース2026年6月30日、ヤマハはレトロなスタイリングと最新の性能が融合したネオレトロモデル「XSR155」を発売しました。「XSRシリーズ」のコンセプトを受け継いだ新型モデルの発売にともなって、販売店には反響が寄せられています。■販売店で人気のカラーは?気になる納期や購入層の傾向も聞いてみた2026年…【全文を読む】
2026.08.18
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バイクのブレーキ最新事情|今や必須のABS、125cc以下には非装着モデルもあるのはなぜ?|InfoseekニュースABSってどんなもの?現在、ABSは新車で購入できるほとんどのバイクに装着されている。これは、新型車は2018年10月1日から、継続生産車や並行輸入車などには2021年10月1日から法律で装着が義務化されたからだ。だが、一方で、125cc以下のバイクには、ABSではなく、CBSという装置が付いている…【全文を読む】
2026.08.17
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ヤマハ新型「丸目スポーツ」大反響で早くも品薄!? 155ccの「XSR155」がバカ売れ! “大型疲れ”の大人ライダーからも熱視線|Infoseekニュース2026年6月30日、ヤマハはレトロなスタイリングと最新の性能が融合したネオレトロモデル「XSR155」を発売しました。「XSRシリーズ」のコンセプトを受け継いだ新型モデルの発売にともなって、販売店には反響が寄せられています。■販売店で人気のカラーは?気になる納期や購入層の傾向も聞いてみた2026年…【全文を読む】
2026.08.16
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「お手軽MYガレージ」盗難抑止効果大!壁を使って省スペースで設置【勝手にレコメンド】|Infoseekニュース紫外線から愛車を守り防犯性も格段に向上するバイク乗りなら一度はマイガレージの夢を抱いたことがあるのではないだろうか。想像以上に強い紫外線からバイクを守り、盗難抑止効果も高い。屋根付きガレージなんて贅沢は言わないけれど、できればプライベートスペースは確保したいトコロ。そこで「男はDIYっしょ!」と、ホ…【全文を読む】
2026.08.15
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「4L」「5L」って何? 8インチ&折り畳みハンドルも! ホンダ・モンキーの“基本のキ”【モンキー雑学】|Infoseekニュース遊具から公道へ!“小さいけど安っぽくない”がモンキーの強みモンキーのルーツは1961年の遊具にさかのぼる。その後、1967年には公道を走れる市販モデルが誕生し、翌1968年には北米市場へ進出。クリスマス商戦では子供へのプレゼントとして「LIFE」誌に広告が掲載されるなど、早くから海の向こうでもユニー…【全文を読む】
2026.08.14
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「ボルティにZZR250エンジン!?」それを12インチの4MINIサイズへ凝縮した異端カスタム|Infoseekニュースコンパクトなシルエットながら約40psを発生する250ccツインを搭載。モンキー用シート&テールとの組み合わせも自然にまとまっている。ZZR250エンジンを搭載した水冷のボルティ重厚な車体から漂う迫力に目を奪われるこのマシン。よく見るとエンジンはボルティ純正ではなく、カワサキZZR250用の水冷並列…【全文を読む】
2026.08.13
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ホンダ「“新”小さいスーパースポーツ」に反響! 「150ccクラスにしては装備が豪華すぎる」「車検もないので維持費が安く済む」との声 マレーシアに導入された「CBR150R」とは?|Infoseekニュースホンダのマレーシアにおける二輪車の生産・販売を担うBoonSiewHondaが、「CBR150R」の2026年モデルを2026年4月中頃に発表しました。同モデルに対し、ネット上やSNS上では様々な反響が寄せられています。■スリムかつコンパクトな小排気量スーパースポーツホンダのマレーシアにおける二輪車…【全文を読む】
2026.08.12
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「ドレンボルト、もう外さない!」CT125ハンターカブ&カブ系のオイル交換がラクになる便利アイテム【カブメンテ】|Infoseekニュースドレンボルトを外す手間から解放される便利アイテム「オイル交換くらいは自分でやってるよ!」っていうバイク乗り、けっこう多いんじゃないかな?でもいっぽうで、「やりたい気持ちはあるけど、ちょっと面倒でねぇ……」なんて人もいるはず。そんな方に推したいのが、このエコオイルチェンジャーってアイテムです。装着はい…【全文を読む】
2026.08.11
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かわいい顔して中身は狂暴! モトコンポに2スト150ccエンジンをぶち込んだ “特攻カスタム” 【80Sスクーター】|Infoseekニュースホンダ・シティに積むための原付が、モンスターマシンに変身!MACHINE:HONDAMOTOCOMPOBUILDER:SUBARM1981年にホンダ・シティと同時に登場したモトコンポは、クルマに積むことを前提に開発された「トランクバイク」。エンジンは49cc空冷2ストローク、最高出力2.5ps、乾燥…【全文を読む】
2026.08.10
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待望の150ccクラスのネイキッドスポーツ、「XSR155 ABS」が6月30日に発売|ヤマハ|InfoseekニュースXSRシリーズ初の155cc軽二輪モデルが登場ヤマハ発動機は、スポーツヘリテージモデル「XSR」シリーズの新たなラインアップとして「XSR155ABS」を2026年6月30日に発売する。価格は53万9000円(税込)XSRシリーズとして初めて軽二輪クラスへ参入するモデルであり、原付二種の「XSR12…【全文を読む】
2026.08.09
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「日常使いもできそう」「日本にも導入して」「150ccでこの価格か」など反響 マレーシアで発表されたホンダ「CBR150R」2026年モデルに熱視線!?|Infoseekニュース■小排気量ながら本格的なスーパースポーツマレーシアにおけるホンダの合弁会社であるBoonSiewHonda(ブーン・シュー・ホンダ)は、2026年4月に「CBR150R」の2026年モデルを発表しました。排気量149.2ccの水冷4ストローク単気筒DOHC4バルブエンジンを搭載する「CBR150R」…【全文を読む】
2026.08.08
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「四半世紀たってもまだ楽しい!」 ぺ〜が語るホンダ・ゴリラの“七変化”カスタム沼【思い出バイクコラム】|Infoseekニュース小さなゴリラが教えてくれた、カスタムする楽しさもともとビッグバイク派だったけれど、モトチャンプ編集部へ配属されて以来、日々原チャリと奮闘。1998年にホンダ・ゴリラが復活し、誌面で初の試乗インプレを担当。8インチホイールのコンパクトな車体や穏やかな3.1psの4ストエンジンに「ゴリラってビッグバイク…【全文を読む】
2026.08.07
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「80年代が好き! ジェンマが好き!」 21台コレクションで見る濃すぎる世界【ミニバイク名車】|Infoseekニューススーパーカブにハマっても、ジェンマ愛は薄れなかったその後、スーパーカブの楽しさにハマってショップをオープンさせるまでになるのだが、ジェンマに対する想いは薄れなかった。「免許を取ったばかりの私が直して乗り始めたバイクだったってこともあるんでしょうが、和製ベスパと呼ばれていたスタイルはいま見ても魅力的だ…【全文を読む】
2026.08.06
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スズキのバイクの原点になったのが「コレだ!」←名前の由来マジでソレな伝説|Infoseekニュース日本のバイクメーカーの中でも斬新な名称を採用することで知られるスズキ。その草分けとなり、いわゆる「鈴菌」発生の源流ともいえるのが、1954年から続いた「コレダ」シリーズです。スズキが初めて完成させた「4サイクル」のコレダCOとCOX日本のバイクメーカー4社の中でも、特に日本語などの斬新な名称を採用す…【全文を読む】
2026.08.05
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【日本人ライダーの戦績一覧】日本人14年ぶりの快挙! 小椋藍がフランスGPで3位となり、MotoGPクラス初表彰台獲得!|Infoseekニュース「ついに来た」日本MotoGP復活を感じさせた表彰台近年のMotoGPは、日本人ライダーにとって厳しい時代が続いていた。かつては宇川徹がロッシを破って優勝し、玉田誠がHondaRC211Vで世界を驚かせ、中野真矢もカワサキで表彰台を獲得。しかし2012年、中須賀克行が代役参戦したバレンシアGPで2位…【全文を読む】
2026.08.04
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大型バイクの世界を変えた!? 元祖“ナナハン”ホンダ「ドリームCB750フォア」|Infoseekニュースホンダの最高技術が世界GPから公道へ。堂々たる風格と驚異のパフォーマンスは今も眩しい元祖ナナハン「ドリームCB750フォア」を紹介します。■世界初の量産並列4気筒SOHCエンジン搭載人類が初めて月面を歩いたのは1969年(昭和44年)でした。アメリカでは映画『イージーライダー』が封切られ、日本では渥…【全文を読む】
2026.08.03
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東京でロイヤルエンフィールド乗り放題!? 11モデル試乗キャラバンがスタート|Infoseekニュース第1弾となる関東会場は、2026年6月27日(土)・28日(日)の2日間、東京都武蔵村山市のイオンモールむさし村山「つむぐひろば」で実施される。会場ではロイヤルエンフィールドの最新モデルを中心とした試乗車を用意。正規ディーラーのスタッフによる車両説明やアクセサリー紹介に加え、購入や乗り換えの相談も受…【全文を読む】
2026.08.02
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見どころと主要ライダーを紹介!! 【マン島TTレース2026】サイドカーTT中止 現場では映画の撮影も!?|Infoseekニュース■変化が多く見られる2026年の状況をおまとめ1907年に始まった伝統の公道レース、「マン島TTレース(IsleofManTTRaces)」(以下、TTレース)が、2026年も5月26日から6月6日まで開催されます。119周年、120年目を迎える2026年大会は、クラス名称変更やスケジュール改定に加…【全文を読む】
2026.08.01
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現行モデルはフロントディスクブレーキがキホン 「シングル」と「ダブル」 装備の違いはナニ?|Infoseekニュース■パワーや速度に合わせてシングルからダブルへ市販量産バイクが初めて油圧式ディスクブレーキを装備したのは、ホンダが1969年に発売した「ドリームCB750FOUR」です。そして1972年に発売されたライバル車のカワサキ「Z1」こと「900Super4」や、国内モデルの「Z2」こと「750RS」も油圧式…【全文を読む】
2026.07.31
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「シルバーかっこいい!」「惚れた」「乗りかえ候補にありかも」など反響 カワサキ「Ninja ZX-4R SE/ZX-4RR」2027年モデル発売|Infoseekニュース■新色と定番のライムグリーンで登場カワサキは2026年7月1日に、400ccクラスのスーパースポーツモデル「NinjaZX-4RSE」および「NinjaZX-4RR」の2027年モデルの発売を発表しました。従来モデルからの変更点はカラー&グラフィックとなっており、「NinjaZX-4RSE」は新たに…【全文を読む】
2026.07.30
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新車99万円! ホンダ新型「スーフォア」発表に反響殺到!「“4気筒”なのに安すぎる!」「ホンダ頑張ったな」と歓喜! その一方で「“VTEC”搭載して…」「400cc“直4戦争”再燃か!?」との声も! 超軽量ボディで「CB400」が大復活!|Infoseekニュース2026年7月10日、ホンダは新型ネイキッドロードスポーツ「CB400SUPERFOURE-Clutch」を発表しました。同車の登場に、インターネット上やSNSではかつてないほどの大きな反響が巻き起こっています。■新車99万円!ホンダ新型「スーフォア」発表に反響殺到!2026年7月10日、日本のバイ…【全文を読む】
2026.07.29
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伝統の650cc・Vツインエンジン復活…冒険心を掻き立てるスズキの新型クロスオーバーバイク「SV-7GX」日本導入の可能性(4ページ目)|Infoseekニューススポーティな動力性能と、オンロードからオフロードまで幅広いフィールドで高い走破性を実現する「クロスオーバーバイク」。近年、世界のツーリング派ライダーから支持を受けているジャンルのひとつだが、その新型がスズキの「SV-7GX」だ。【写真を見る】スズキの新型クロスオーバーバイク「SV-7GX」のディテー…【全文を読む】
2026.07.28
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「住んでるところにYSPないよ!」「まずはYSP増やしてよ」「対処できるの?」など反響 ヤマハが401cc以上のバイク販売体制を変更 2027年1月から|Infoseekニュース■大型モデルは「YSP」のみの取り扱いにヤマハは2027年1月以降の販売体制について、401cc以上の大型モデルは「YSP」でのみの取り扱いに変更することを公表しました(2026年5月18日)。排気量やモデルの特性に応じた、適切な販売とサポートを提供することを目的としています。126cc以上400c…【全文を読む】
2026.07.27
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ホンダの新400cc直列4気筒ついに正式発表! CBR400R FOUR E-Clutch、価格は1,199,000円|Infoseekニュースホンダ・CBR400RFOURE-Clutch/ベータシルバーメタリックホンダ・CBR400RFOURE-Clutch……1,199,000円(消費税10%を含む)新開発399cc直列4気筒とHondaE-Clutchを搭載Hondaは、新型フルカウルロードスポーツ「CBR400RFOURE-Clu…【全文を読む】
2026.07.26
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ホンダ新型「CB400 スーパーフォア」発表! 中型バイクの“超ビッグネーム”「スーフォア」ついに復活! 99万円で発売へ!|Infoseekニュース2026年7月10日、ホンダは400ccクラスの新型ネイキッドロードスポーツモデル「CB400SUPERFOURE-Clutch(CB400スーパーフォアE-Clutch)」を正式に発表しました。■ホンダ新型「スーフォア」ついに復活!ホンダは2026年7月10日、二輪市場で長らく復活が待望されていた…【全文を読む】
2026.07.25
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2ストなのにEURO5適合!? 公道を走れる75ps・250ccスポーツが日本上陸だって? |Infoseekニュース25年ぶりの衝撃!公道用2ストロークスポーツが復活環境規制の強化により、公道を走行できる2ストロークロードスポーツは長らく市場から姿を消していた。2000年前後を境に各メーカーが生産を終了し、その後はオフロード競技用を除いて新たなロードモデルはほぼ登場していない。そんな状況を覆したのが、イタリア・マ…【全文を読む】
2026.07.24
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「TW?FTR?いや、エイプです!」前後17インチ化で250cc級の車格を手に入れた純正風トラッカーカスタム|Infoseekニュースシートフレームをリメイクしつつ、リヤサスペンションをツインショック仕様に変更。社外のアルミ製スイングアームを使用せず、敢えてノーマル風に見せる純正加工で自然な存在感に仕上げているのだ。12インチのエイプ50を前後17インチ化一見すると、何の違和感もなく見過ごしてしまいそうになるこの車両。何か250c…【全文を読む】
2026.07.23
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「ハンターカブの181ccターボってマジ!?」アプリリアRS4 125用ホイールなどワンオフ満載で仕上げた究極のCT125がこれだ!|Infoseekニュース四輪車用パーツも製作するマエカワエンジニアリングさんが、自社製品である減圧バルブや点火システムのプロモーションに製作したCT125ハンターカブ。減圧バルブや点火システムの存在よりも、その他のカスタムメニューに目を奪われてしまう。JC75グロム用エンジンにダイハツ・タントのタービンを装着!このCT12…【全文を読む】
2026.07.22
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ヤマハ、小椋藍とホルヘ・マルティンをファクトリーライダーに起用……BIKES週間ニュースダイジェスト【2026年6月29日〜7月5日】|Infoseekニュース前週に発表された注目のネタを一気に紹介する「バイクス週間ニュースダイジェスト」。今回は2026年6月29日〜7月5日に発表されたニュースを紹介する。2027年シーズンへ向け最強布陣を構築、王者と日本期待の新星がヤマハ再建を担うヤマハ発動機は、2027年シーズンからMotoGPファクトリーチームの新た…【全文を読む】
2026.07.21
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モンキーでは王道の12インチ化でZ750D1をオマージュ! これ、なんと奥様のために作った車両なんです!|Infoseekニュース大型バイクに乗る奥様のために製作された1台。見た目は迫力満点ながら、扱いやすさを重視したセッティングが施されている。エンジンは124ccだが、PE28でなるべくマイルドに!カワサキZ750D1仕様を組み上げた森田さんだが、このマシンのオーナーはなんと奥様。本来なら4MINIらしい高回転域でのパンチを…【全文を読む】
2026.07.20
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