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世の中には、「天は二物を与えずの法則」という不思議な法則があります。会社や役所が求人採用するにあたって、どんな人を採用したいですか?そんな難しく考えなくても、誰だってある程度見当つきますよね?外交的な人、積極的な人、対人的にコミュニケーション豊富な人、協調的な人、頑張り屋さんな人などですよね。デモ、現在ペーパーテスト重視社会において、残念ながら、勝ち抜くのに有利なのはその正反対の人々です。高校入試、大学入試、公務員試験、国家資格又は検定試験、ペーパーテストに勝ち抜く人々は、残念ながら、ニート・引きこもり・オタク・フリーター・SNEP(スネップ)のように、内向的で消極的な人、対人的にコミュニケーションが苦手な人、自主的でわがままな人、上司などがら指示されない限り自分から行動しない人です。(指示されて行動するならまだ良い方、指示されても中々行動しない人が多い。)ニート他の人々に言えることは、「あいつ勉強は出来るけどな、・・・」勉強以外が否定される人間性であることです。なぜなら、大学入試とか国家試験とかペーパーテストは、膨大な分量の記憶が必要で、膨大な勉強が必要です。実は、そのペーパーテスト制度がニート他に有利な制度です。だから、国家資格試験合格者の半数位がニート他と推定されます。ニート他は、勉強時間がとても豊富です。ニート他だから土日深夜はもちろん、平日でもいつでも勉強できます。だって、正月やお盆、花見でも、結婚式や同窓会とかでも、誰からも誘われないし、かと言って、自分から誘うことはもちろんない。かえって、外交的で頑張り屋さんの方が、平日は仕事で忙しくて、平日の夜や休日は、人間関係の交際を重視して、勉強時間を取れないので、不利である。だから、国家資格又は検定試験向けのニート商法業者を支えているのが、ニート他の理由がわかりますよね?
2014.03.26
ニート商法とは、ニート・引きこもり・オタク・フリーター・SNEP(スネップ)のように、仕事する能力があるのに、社会から逃避して(されて)いる人々向けのビジネスです。平日なのに、見た感じ20歳以上59歳以下のようで普通なのに、資格予備校やパソコン教室、職業訓練所とかに通う人、正直言って変だと思いませんか?自宅で通信教育とか独学で勉強する人も、良く考えたら変ですよね?通勤して仕事が忙しかったら、平日に通学するとか勉強なんかとてもできないハズです。私は、深夜肉体労働系の仕事ですが、仕事でクタクタに疲れて、昼間や休日勉強しようとは、考えられないです。つまり、平日に社会保険労務士など国家資格や簿記・パソコンなど検定試験を勉強する人々の大部分は、専業主婦や病気療養中などを除けば、ニート・引きこもり・オタク・フリーター・SNEPです。(以後ニート他と略)もちろん、ニート他も、最初は家族や周辺の人々、ハローワークなど公共施設に相談したでしょう。デモ、ニート他は、大抵過去に前職や私生活などで人間関係のトラブルを起こしている人々だから、誰も仕事を紹介したがらず、その代わりに国家資格や検定の勉強を勧めるのです。シカも、ニート他は、体を動かしたがりません。だから、社会保険労務士など国家資格や簿記・パソコンなど検定試験など、事務系デスクワークのホワイトカラー系の資格に喜んで群がります。そこで、TAC・LEC・ユーキャンなど資格予備校やパソコン教室、職業訓練施設のホワイトカラー部門、社労士会など資格・検定業界をニート商法(社会逃避ビジネス)業界と命名します!これらの業界は、ニート・引きこもりなどにより経営を支えられていると言っても、過言ではありません。
2014.03.25
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