『アイ』なんて信じていなかった。ケド、
君がいたらこんなにもココロが暖かくなる。

こんな感情を人は『アイ』と呼ぶのなら、信じてみようか?
育んでみようか?宝物にしようか?

君といることが、僕の『アイ』。


ここは、聖紅の駄文が置いてあります。
女性向けですので苦手なかたは、お手数ですがプラウザの戻るでお帰り下さい。


小説


 ホイッスル中心!!てか、それだけ。
ジャンルは潤英・光鉄・三藤(藤三)かな??(オイ)
野生の本能のまま!!(え!野生だったの!?私!) 

言葉



詩の部屋デス。
想いを言葉にしたということで…ごにょごにょ(逃)

語り部屋


うえへっへっへ…危ないよ~この人てな感じのトコ

キリ番


 お名前の通りで…適当に…ね?(聞くな)

捧げ物


 私の贈り物。(半押しつけvv)

頂き物


 素晴らしい。素晴らしい。頂き物vv





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