the end of the world 君が笑ったら 一緒に笑いたくなって。 君が泣いたら はげましてあげたくなって。 君がくれたもの。 それは、昔切り捨てたもの。 大切だったもの。 必要だったもの。 たくさんの犠牲の上に立ちすくんでる僕と 一緒に生きたい、って君は笑ってくれた。 僕が君に贈れるものは、 憎まれ口と小さな懺悔。 でも、それを嬉しいと言ってくれるならば、 最後の時まで、笑っていよう。 最後の時まで、側にいよう。 それが今の、僕のせいいっぱい。 だから だから、このオモイにはフタをしよう。 そして、この瞬間(トキ)を、大切にしてやろう。 生きよう君との時間を。 そうして、君と僕の世界は終わる。 +++++++ 後書きと言う名の言い訳。 はい、ここでリク内容確認!!イエ~イ☆ くるたろう様から、『夾くんをイメージした詩』 ピー 確認終了! ………うきゃぁぁぁぁ~!! 何なんですか!?これはっ!もうスデに詩でもありません… 夾君でもありません… 本当にごめんなさいっ!!! 私が書くとシリアスになってしまいました。 折角、リクエストを強制的にとらせて頂いたのに… もっと、修行してきなさい。 -はい、仰るとおりですリンゴ仙人様。 ちなみに私は、リンゴが好きですv(黙れ) ってことで返品O.Kです。もちろん。(上の3行程余分ぢゃん。リンゴとかリンゴとか。) こんなアホなやつですが、また遊びに来てやって下さい…。 そして、この詩…心からお詫び申しあげます。


