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ojinstarから
初めて野球チームに入る子供の親御さんへ!
典型的な現代親御さんのご意見(実際に頂いたご意見です)
月に一回は休日をとってほしい。(------?)
皆勤賞はなくしてほしい。(------?)
早い時間の試合、遠征は止めてほしい。子供が起きられない。(------?)
3連休の場合、一日は休みにしてほしい。(------?)
お茶当番は廃止してほしい。(------?)
合宿は廃止してほしい。(------?)
コーチ陣にガソリン代を上げてほしい。(------?)
子供さんが自分で野球チームに入りたいといったのか、親御さんが薦めて入るようになったかが今後重要になります。今までの地域社会の付き合いと全く異質な人間関係、しがらみが出てきます。
だって、そうでしょ?ここは学校教育の場ではないのです。指導者だって特別な、あるいは公的な資格を持っているわけではないのです。独自の方針、ポリシーで運営されているチームがほとんどですから。従って、少年野球チームには「玉石混合」があるということをまず理解してください。
ただし、どんなチームにも独自の規則、決まりがあります。これを先ず確認し、納得してから入団するべきなのです。ここらへんが将来の問題を起こす起爆剤になるところです。
そうは言ってもかわいい子供のためですから、ここは一つ「大人の世界」と「子供の世界」の違いを充分に分かって頂く必要があります。しかしこれが本当に分かるのは卒業するころなのです。(これが問題なのです)
どんな人でも、社会的な地位に関係なく大昔からトラブルを起こす原因は「親バカ」、あるいは「親のエゴ」です。さあ、これから数年、たっぷり自分もその仲間入りをしましょう。一方、ほとんどの少年野球はボランティア活動で成り立っているという根源を理解しましょう。
野球をはじめるのは誰の発案? 少年野球だけでなくどんな習い事でも子供が意欲を持たないことにはいくら親がお金をつぎ込もうと、環境を整備しようと成功はしません。親が子供に何かを期待するのは大昔から、洋の東西を問わずまったく変わっていません。至極当然のことです。しかしそのためには仕掛けが必要です。ぜんぜん興味や関心を持たせないで突然そのように持ちかけても子供には何のことかさっぱり分かりません。理想は子供のほうから自然に興味を持ち、関心を示すことの道を作ってあげることです。その後は自分で道を切り開いてゆく力と知恵を育成するサポートをしてあげることです。子供が野球に全く関心を持っていないのに、親が実現出来なかったことを子供に押し付けたりしていませんか?子供のほうから野球をやりたいといってくれたら最高ですが。この動機がどちらにあったかは非常に重要なことです。ただし、ヒントを授けてチョイスさせるということは理想であって、まだそんなに判断力がありませんので、どちらが言い出しても、サポートなくして成功なしと認識してください。
なぜ少年野球ですか? いろいろ習い事をさせたい時期になぜ少年野球をさせたい、あるいはしたいと言い出したのでしょうか?理由は千差万別、人によって違うと思います。共通しているのは、やはりスター選手にあこがれて、というのが一般的ではないでしょうか。良いと思います。自分は将来あの選手のようになりたい、あのような世界で活躍してみたい。いま、夢の世界と現実の世界の境界が分かりにくくなっている時代に素朴な夢を大きく育てたいものです。夢こそが子供に与えられた特権ですから。その特権を大きく育てましょう。芽を摘まないように。
子供に何を期待しますか? 夢は夢として現実の実態とかけ離れては絶望のほうが先走りしてまいます。しかし、考えてください。自分の子供が高校、大学、社会人になったときには確実に野球界で活躍している選手が仲間にいることです。あなたの子供さんは確実に野球界で活躍している選手になっている確率が何%か分かりませんがあることをです。絶対誰かいるのです。地球がビックバンで消滅しない限り。可能性はどんな子供も持っていることをお考えください。ただし、これからの過ごし方が将来を決めます。アッタリメージャ!、なんて言わないでください。期待過多で子供の資質をブチ壊している親のほうが圧倒的に多いことを忘れてもらっては困ります。
自分、パートナーはどうだったですか? 昔から、「この親にしてこの子あり」と聞いたことがあります。どう思います、皆さん。それが事実なら絶望的じゃないですか。皆さんの親はどうだったでしょうか。まあ、確率と家庭環境、育てる方針如何じゃないんですかね。昔から言い伝えられている先人の言葉は常に2面性を持っています。そんなことを気にする必要はありません。「家の子は親に似て運動神経が鈍い」とか、あの子は親がスポーツ選手だったから----、なんて気にすることはありません。運動神経は先天的であるといっている科学者がいればDNAと人間の可能性を混同している似非科学者といわなければなりません。断言します。親がどうのこうのと考える必要は全くありません。
どのように育てましたか? そうはいっても何の方針もなく、子供任せ、成り行き任せと言っている親のなんと多いことよ。これを無責任というのです。親としての自覚が全くない、無責任きわまる親です。これを言い出すととまらなくなる可能性がありますので止めます。
ボランティア活動をどう思いますか? 今まで、何でも良いですがボランティア活動、要するに世の中の役に立ちたいと思って無償奉仕をしたことがありますか?と言う問いです。有る、無いが問題ではなく、ボランティア活動をしている人を見てどのように感じるか、を問いたいのです。少年野球を支えている基盤はボランティアなのです。ここを誤解すると大きな間違いが発生します。ただし、ボランティアと言っても参加して頂いている人もまた玉石混合です。この現実をよく吟味してください。
入団チームを見たことがありますか? 現在行っている「親の意識調査」でも分かるように、入団のきっかけは子供から言い出したケースが70%になっています。そして今のチームを選択した理由は「近くだから」が60%を占めています。つまり余り親の指導力が調査上は反映していません。安易に考えているふしもあります。これ自体は問題ありませんが、入団したあとに、こんなはずではなかったとか、規則等についてクレームをつける原因の一番は、事前調査がなされていないか、無関心であったことにあります。子供の成長に一番影響を与える社会勉強の場に参加する時に、あまりにも自主性が無いように思います。入団前にじっくりチームの活動状況を見学し、指導方法、雰囲気を親の目で見る必要があります。
託児所代わりに考えていませんか? 一番怖いのは、土、日に子供を他人に任せ、親の手抜きを無意識に行っている実態です。これは父親、母親の両方に見られます。結果としてそのようになる場合があります。両親の仕事上の関係で、どうしてもそのように見られてしまう場合です。これは意識するかしないかにかかわらず、どちらかの親の協力が得られない場合に現れます。しかし、仕事や家庭環境上どうしても協力できなくても、連絡網や子供とのコミュニケーション、指導者とのコミュニケーションはいくらでも出来るはずですから。人間関係だけは絶やさないようにしましょう。決して子供に野球をさせているから休みは楽でいいよ!なんて絶対考えないように!
親も一緒に勉強するんですよ。 親が何で今更野球のことを勉強する必要があるのか?と思ったら大違いです。野球はどうでもいいのです。地域社会とのかかわりや、学校以外の社会学習の場として少年野球をとらえると子供より、親が勉強しなければならないことがいっぱいあることに気づきます。これに気づかないと親として失格です。子供の成長に必要な人との関係、つまり同じ枠の中で生活し、生きてゆくのに必要な複雑な社会の仕組みは地域社会の一員としての自覚から生まれます。この重要性を認識しないと大人社会が成立しません。少年野球の場は親が勉強するよい場であることを認識しましょう。
事前に指導者と話をしましたか? 何度も話しましたが、この環境を生かすも殺すも、子供の一番多感な時期に他人に一部を任せる訳ですから指導者の人間性や受け入れ態勢に無関心ではいけません。指導者がどのような指導力を持っているか、どのような人間観を持っているのかが分からないのになぜ大事な子供を任せるのか。事前によく話し合い、家庭環境やどのように育てたか、何を期待しているか、よく話し合いましょう。これなくしてチームトラブルの根源は撲滅できません。お互いの思い込みの食い違いがいずれ大きなトラブルを引き起こします。
子供の希望を聞きましたか? 調査結果によると野球を始めたきっかけは「子供の意思」によるというのが70%で、親の薦めと言うのは25%です。しかし小生はこの結果に懐疑的です。今、子供が野球に関心があるのか?という疑問はかなり永い間持っていました。小生の住んでいる地域ばかりでなく、北海道から沖縄まで回って、小学生がキャッチボールや野球の真似事をしている姿をほとんど見ません。自分で言い出すほどの関心がそれほどあるとは思いません。何が問題かというと、途中で止めてしまう子供が多くなっていることです。理由は千差万別ですが、やはり親の思い込みと、子供の適正、意思の食い違いが子供に苦痛を与えていないだろうか?もう一度話し合いましょう。
チームに協力できる環境ですか? 一度少年野球チームに入ると、あなたもチームの一員であることを認識する必要があります。チームを支えるバックアップスタッフになるのです。スタッフは一定に規律に従って自分の出来ることの範囲でチームに貢献しなければなりません。この理解がないと、やらされているとか、押し付けられるとか、変な被害者意識が芽生える原因になるのです。家庭環境や仕事の関係で出来ることと出来ないことがあります。一律に同じ義務を課す指導者がいたとすれば、それは一方的といわれても仕方がありません。指導者の理解不足です。しかし、出来る範囲で協力することは必要最低条件です。みんなの協力があって始めてボランティア活動が成り立つのです。常に感謝の気持ちを持つならば、どんな形でも協力できるはずです。感謝の気持ちを忘れてはいけません。
子供の素質をつかんでいますか? こう聞かれて素直に答えられる親はそう多くはいませんのでご安心を。どんな親でも子供の何が秀でているか、どんな資質を持っているかなんて分かりません。しかし、一日でも子も疑問に対する近似値を発見することが、子供の能力を開発する最適な回答です。観察すればよいのです。観察する意識が無いといつまでたっても発見できません。マンベンダラリと日常生活を送っていてはこんなことは無理でしょう。日々新たに子供に接しましょう。疲れる?このような意識が無いから疲れるのです。意識があれば、新たな発見があれば毎日が楽しく過ごせるのです。
過大評価、過小評価していませんか? 未来永劫に続く宿命がこの問題です。これはインターナショナルです。つまり、世界中どんな地域、どんな信仰、どんなに地位や財産が有るか無いかに関係なく生じる問題です。先ず人間にとって解決できない問題です。したがって小生にも到底どうすればよいかの解説は出来ません。したがって、------この項はこれで終わり!
家庭のしつけに自信がありますか?
「しつけ」こそ最高の家庭教育です。
「努力はうそをつかない」を知っていますか?
「継続こそ力なり」を実行してますか?
あなたは人のうわさが気になるほうですか?
パートナー、子供のために早起きできますか?
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母親はこの世で最初の他人です、わかります?
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子供はみんなの宝です。
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