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今日でブログが閉鎖になるので、『銀河ネットワーク情報保管庫(復刻版)』の記述から、気になる一つを取り上げてみます。 http://white.ap.teacup.com/applet/ginga/200709/archive 2007/9/7 「統合領域」 人類の共通的な指針として、統合状態から分裂させて再び統合することによって、原初の統合とは異なったまったく新しい統合を行うことが、青写真として情報保管庫に刻印されています。 新しい統合を行うためには、過去の数々の出来事のすべては必要であったということの認識、そしてすべての出来事に偶然は無く完璧に進行しているということを理解する必要があります。(ちまたで計画が遅れていると思えるのは、特定の時間概念に囚われているためにすぎないということです。) 今回の地球における変容は、地球が存在しているこの銀河系だけでは無く他の銀河系の変容とも時間軸で重なっていることから、今回地球に転生している人類は、純粋にこの銀河系領域内での経験を積んできた魂の他に、この銀河系内の相反する領域での経験を積んでいて尚且つ、別の領域(統合された人類)の記憶を保持している魂たちも転生しています。 複雑な現状を打開するためには、個々に統合領域の意識を活用することが必要になります。 人類には5感および6感が備わっていますが、統合領域の思考で物事が対処出来るようになると第7感にアクセスが可能となり、集合意識と共有することが可能になります。銀河ネットワークの情報保管庫にアクセスするにも、この統合領域の意識を活用する必要があります。 統合領域の意識とは、三次元的に表現するのはとても難しいのですが、要約すれば物事を複数領域の視点(意識・感情)を同時に意識しながら物事を理解するということです。(左右中心・陰陽統合など相反するエネルギーを各々すべて同時に理解するということです。)そしてその意識エネルギーが作用することによって、個々の事象やプロセスを開放することも可能になります。 統合領域の意識エネルギーは集合意識と結びついているので、3次元から他次元の存在領域の偏った波動状態をも開放することが可能です。 これらのことを実際に日常生活で活用出来るようになると、一人一人が依存から自立へと意識がシフトし洞察力が増して寛大な存在となり、過去領域と未来領域へも自らが影響を与えることが可能になり、情報保管庫の情報シナリオをも書き変えるることが可能となります。 この文の中で、 物事を複数領域の視点(意識・感情)を同時に意識しながら物事を理解するということです。(左右中心・陰陽統合など相反するエネルギーを各々すべて同時に理解するということです。) これらのことを実際に日常生活で活用出来るようになると、一人一人が依存から自立へと意識がシフトし洞察力が増して寛大な存在となり、過去領域と未来領域へも自らが影響を与えることが可能になり、情報保管庫の情報シナリオをも書き変えるることが可能となります。 これが第7感へのアクセスのヒントがありそうです。 これを読んで浮かんだのは、 船井幸雄さんの本『2012年の変化はすでに起きている』の中の、今まで的中してきた「聖書の暗号」の解読データが当たらなくなってきた。という記述。 また、以前は必中だったブラジルのジュセリーノさんの予言が当たらなくなってきた。ということ。 それは第7感へのアクセスによる、集合意識のシフトによることが関係しているのではないかな、と思います。 一人ひとりの意識のシフトが大きくなってきて集合意識としてシフトしてきている。 そのため決まっていた未来が書き換えられている。 『日月神示』には、「改心すれば大難が小難になる」とありますが、この「改心」も、若しかしたらこの事を指しているのかもしれませんね。 まだまだ微少なシフトですが、これからもっと拡大した意識変化となっていけば、もっと大きなシフトになります。 そのためのポイントは、日本人古来からのあり方だと思うのですよね。 「日本人はYAP(-)の遺伝子により、お人よしで平和好き、助け合うのが好きで意志力が強く、先進的な技術開発が得意という特性が開花している。」 「また日本人には、非常に繊細で美的なセンスがあって、細かいところに気がつくという特性もあります。」 (船井さんの本の記述から引用) 今まで日本人の性質はマイナス面ばかり取り上げられてきましたが、本当はいざという時に一番力を発揮する底力があるのが日本人の本質。 何しろ混乱の時に外国のような略奪は起こらず、「自らのものを分け合ってみんなで危機を乗り越えよう。」という姿が日本人です。この日本人の在り方を認め、伸ばし、第7感にアクセスして、意識の変化を拡大する。 みんなが幸せになる未来を迎えたいです。にほんブログ村ご覧いただきありがとうございます。今日も光輝く一日でありますように
2010年01月30日
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1月も終わりに近づいて、最近太陽さんの光が力強いです。 半身をずらした太陽さんとその時に浮かんでいた雲。 お昼頃になると窓を突き抜けて室内に光のシャワーが溢れます。 昨日は午前中雪でしたが、お昼には雲の間から射した太陽さんにシャワーをいただきました。 今朝も太陽さんが美しいです。 光のシャワーを浴びていると、第三の目がとてもウズウズしてきます。クラウンチャクラにとてもエネルギーが通っているのがわかります。何かメッセージを下さっているのだろうな、と思います。霊能力がないわたしには何かは判らないのですが 気負うことなく、怯むことなく、自然体で 曇りない目と直感で得たことを実行する そんなわたしらしい形でいい 光を浴びながら、そんなことを思いました。それにしても光のシャワーを全身に浴びると、とても気持ちが良いです。エネルギーチャージをしているみたい。 とても嬉しい。にほんブログ村ご覧いただきありがとうございます。今日も光輝く一日でありますように
2010年01月30日
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今日の太陽さんです。 朝は雲が多くて全部の姿が見れませんでした。 夕方は綺麗な姿を見せてくれました。 Kagariさんのブログを見直していたら、とても大切な記述を見落としていたのに気がつきました。 太陽神様のこと。 http://mihoh.seesaa.net/article/118030922.html 2009年04月24日 古代宇宙に謎のガス雲「ヒミコ」発見 日米欧研究チーム (より一部掲載) このようなニュースから、 私たちの太陽系を含む物質宇宙の、 意識と周波数の上昇過程が、 かなり進んでいることが分かります。 物質宇宙と、非物質宇宙である外宇宙との接点が、 拡大している、もしくは、物質宇宙が、非物質宇宙の中に、 溶け込んでいっていると表現したらいいでしょうか。 もともと、物質宇宙と非物質宇宙とは、 時間・空間軸が全く違いますから、 私たちの宇宙と云ったときには、 太陽系の端までしか存在していません。 ですから、3次元物質界から見えている、 外宇宙に、遥か遠くに見えるような シリウスやプレアデスなどの星たちはすべて、 地球内部の中心地・シャンバラから、 ホログラムとして映し出された映像です。 仮に、このガス雲が、129億年前の姿だったとして、 その当時の時代背景としては、ちょうど、 天照皇大神さんが天皇(すめらみこと)として、 即位していた時代です。 このときの、天照皇大神さんの天皇としての名称は、 天疎日向津比売身光天津日嗣天皇 (あまさかり ひにむかいつひめ の みひかる あまつひつぎあめ の すめらみこと) と云われていまして、比売(ひめ)という 文字が入っていることから、当時は、 女性だったということが分かります。 そうしますと、古文書 『秀真政伝記(ホツマツタヱ)』 の記述も、少々改ざんされているのかもしれません。 ここでは、瀬織津姫さんと並んで 天照皇大神さんが男神として、 登場しているからです。 おそらく、この記述の天照皇大神さんは、 全くの別神と差し替えられているでしょう。 私は、ここで登場する 瀬織津姫さんと並ぶその神の名は、 天照國照彦天火明櫛玉饒速日尊 (あまてる くにてるひこ あまのほあかり くしたま にぎはやひ の みこと)さん であると観ました。 天照國照彦天火明櫛玉饒速日尊さんは、 饒速日命(にぎはやひのみこと)さん= 天火明命(あめのほあかりのみこと)さん= 天之御中主神(あめのみなかぬしのかみ)さん= で、同一神であるとするのであれば、 瀬織津姫さんと同等に並べられていても、 この方が、瀬織津姫さんにとって、 父親なのか、夫なのかは問わなかったとしても、 その太古からの強大なエネルギー体として、 全く見劣りはしないでしょう。 ここに大きく隠された謎が浮かび上がります。 伊勢神宮の御祭神は天照皇大神さんですが、 それは、表向きの事情なのではないかということです。 それは、熊野神社のネットワークである、 熊野権現が、表向き、伊耶那美命(いざなみのみこと)さん でありますが、その裏側に隠されてきたのが、 瀬織津姫さんです。 つまり、伊勢神宮の御祭神として、 実は、裏側には、もっと高次元に位置している 太陽神が隠されているのではないか、ということです。 ここで、ヒントになるのが、参道に配置されてある 灯篭などに印されてある六芒星のマークです。 六芒星の印から真っ直ぐ上に 左周りの螺旋状に辿ってゆきますと、 天之御中主神(あめのみなかぬしのかみ)さん という存在に繋がります。 宇宙の遥か彼方まで突き抜けるような、 伊勢神宮内宮の清廉清浄な恍惚感は、 つまり、その裏側に隠された神は、 宇宙の根源へと結ぶ太陽神のひとりであります、 天之御中主神さんでしょう。 念のために申し上げておきますが、私は、 天照皇大神さんを見下しているのではありません。 表向き立ってらっしゃる天照皇大神さんを、 天之御中主神さんが、後ろ盾するように、 裏側から支えてくださっているということです。 それは、伊耶那美命さんの後ろ盾となっている、 瀬織津姫さんという存在も然りです。 天之御中主神さんを支える、 さらに上の太陽神たちもいらっしゃいます。 私たちが、守護天使やアセンデッド・マスターたちに 支えられているとき、その、天使界の住人たちや、 マスターたちを支えている天上界の神々たちがいて、 さらに天上界の神々たちを支えている菩薩界の方々がいて、 というように、時計の針で云うと6時の方向に、 反時計周りの螺旋状で上昇してゆくように、 光のネットワークの繋がりがあるということです。 それは、子に親があるように、その上に、祖父母がいて、 さらに先祖へと繋がってゆくような繋がりです。 このようにして、宇宙の根源まで 遡って繋がってゆきます。 太陽神様は、日本のハイアーセルフ。にほんブログ村ご覧いただきありがとうございます。今日も光輝く一日でありますように
2010年01月26日
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昨年の中頃見つけて時々見ていた「銀河ネットワーク」というブログがありました。 2009年12月でその役目が終わったそうで、31日にブログが削除されていました。 また、その前段階の2007年から2008年に連載されたブログも1月末をもって閉鎖されるそうです。 読み始めた頃はチンプンカンプンで何が書いてあるのか全然わかりませんでした。 少しずつ分かってきたのは、知識や情報を学んだ事と意識レベルが多少上昇した為だと思います。 1月末で閉鎖だそうなので、興味がある方は見てください。 わたしはこちらを見ると正しいとか正しく無いを超えて、右脳と左脳が連結するような気がします。 銀河ネットワーク情報保管庫(復刻版) http://white.ap.teacup.com/applet/ginga/201001/archive 2008/4/19 「是正」より (一部掲載) この地球領域における自己の覚醒(通称アセンション)達成のプロセスは、獲得するものでは無く個々に与えられるプロセス(個別波動コミュニケーションによる刻印)であり、第三者から物理的に開示されるものでは無いという認識が重要です。 自身の進化の過程において、自発的に次世代領域への移行を意図(可視行為)する前提には、全て(陰・陽)の事象を受容する意識・感情(不可視行為)が自身の内に確立されていることが必須条件になります。 現在の自分の覚醒状況を把握するには、三次元地球領域に事象化している全ての現象(直接的・間接的)(外的・内的)に対して、自分はどのような意識・感情を持っているかを洞察することが必要で、陰的現象に対して、排除・逃避意識(不可視行為)が存在している場合は覚醒状況には近づいていないという理解が必要です。 日常において陽的ポジティブエネルギー(表)を扱えるスキル(光エネルギーの発信)(ポジティブな行動)だけでは達成することは出来ません。 日常において陰的ネガティブ的(裏)な出来事(内面に隠れているエネルギー)を排除・逃避しないで受容し変換するスキル(闇エネルギーの変換)を実行して、波動を反転させることが最重要ポイントでこれは銀河系公認の錬金術です。 表裏一体=静動一体=統合 にほんブログ村ご覧いただきありがとうございます。今日も光輝く一日でありますように
2010年01月26日
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今日も朝日が綺麗です。 朝一番に見た太陽さんにむかって、拍手を打ってご挨拶します。 「アマテラスオオミカミ様 おはようございます。 今日も一日お導き下さい」今日は答えてくださるかのように、刻々と腕の位置を変えてくださいました。 御神霊様もくっきり お正月に飾った南天と松のお花。その中に一本入っていたのは、てっきり雪柳だと思っていました。 昨日見たら、うぶ毛の殻を脱いで花が咲いていました。 可愛いピンクのお花。 何の花だろう? 何だかウキウキします。今日も一日素敵な日になりそうです。 にほんブログ村ご覧いただきありがとうございます。今日も光輝く一日でありますように
2010年01月25日
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今日の気になった事 またまたリュウグウノツカイ 千里浜で2匹、石川県内で漂着続く http://www.toyama.hokkoku.co.jp/subpage/H20100120105.htm (記事より掲載) 漂着したリュウグウノツカイ=羽咋市の千里浜海岸 石川県内の海岸で今冬、深海魚リュウグウノツカイの漂着が続いている。19日も羽咋市から宝達志水町にかけての千里浜海岸で各1匹の死骸(しがい)が見つかった。先月からの漂着は分かっているだけで6匹を数え、関係者は不思議がっている。 リュウグウノツカイは、銀色の肌の長い尾と赤色の背びれを持つ外見が特徴。のとじま臨海公園水族館(七尾市)によると、水深1千メートルから200メートルに生息するとされるものの、生態は不明という。 19日午前7時半ごろ、千里浜海岸をランニング中の羽咋走ろう会メンバーが体長2メートル超の死骸を相次いで見つけた。今月に入り、9日にかほく市と内灘町、11日に羽咋市の海岸で各1匹が見つかっている。先月23日には志賀町にも打ち上げられた。同水族館の池口新一郎展示・海洋動物科長は「あんまり現れるものじゃない。今冬は日本海側を中心に各地で漂着情報が多いが、どうしてだろう」と首をかしげた。 リュウグウノツカイの漂着は、地震の前触れという言い伝えもあるが、根拠はない。 リュウグウノツカイ ↓ 『龍宮神示』 ↓ 後国一宮の籠神社奥宮「真名井神社」の眷属神たる「真名井龍神」 ↓ 「クナト大神」 ↓ 出雲国一宮の「熊野大社」の真祭神 ↓ 縄文系譜「蛇(龍蛇)」信仰 ↓ 〔ヤマタノオロチ〕 ↓ 素盞嗚尊 ↓ 大国主尊 「裏が表になる一厘の仕組み」(日月神示) ここまで辿ってきました。何となく気になります。 只今検証中にほんブログ村ご覧いただきありがとうございます。今日も光輝く一日でありますように
2010年01月21日
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響いたので掲載します。 サトルの泉より 受け霊(精神と物質の融合) http://subtleeng.thd-web.jp/e11438.html アワ路の(ア)・カ・サ・タ・ナ・ハ・マ・ヤ・ラ・(ワ) 八子音は開動(カ)・共生(サ)・拡大(タ)・凝縮(ナ)・建設(ハ)・中道(マ)・感謝(ヤ)・進化(ラ)の素型(すがた)である。 精神文明の完成は、ミヨイタアミラ国(ムー)以前の出来事と思われる。 その完成体は、言霊宇宙曼荼羅として火具土という神人によって粘土板に記されたのであろう。 一万二千年前にムーが沈没して以後の後代、再び地球の修理固成と国つくりを経て、やがて銅鏡にもその宇宙ロゴスの全景が前時代の形見として刻まれていった。 それがヤタの鏡である。 物質構成の素粒子フェルミオンや、エネルギー関連の素粒子ゲージボゾンから陽子、中性子、中間子、電子そしてそれらのエネルギー場が構成される。 ココロもそのようなものによって構成される。 宇宙と融合し変化してコロコロと、とどまらないココロを、把持固定してそのココロの内容を五十音の要素に表現することができた。 「ワレおもう」という自覚作用と、創造作用、共生作用が、仏陀の三菩提一切種智である。 人類という種をならしめている最高の智という意味が「種智」である。 三菩提は自覚作用、創造作用、共生作用の三要素である。そしてココロの全景を構成する要素、つまりココロという霊的エネルギー素子が言霊五十音である。 ロゴスひとつ一つの音霊(オトダマ)は、磨けば光る玉のように比喩もされた。即ち神意を探れば永遠に光る「玉」がその意味である。 言霊音図を右脳・左脳の全霊と統覚をもって解析し、その全局の光智を「神なるわが意識の裡なり」と判ずるのは剣の作用である。 即ち人智判断である。 無蒙ではなく痴鈍でもなく純正判断智が剣である。 鏡は世を照らし、わが身の意識を物質界に移し反映すという言霊五十音図に他ならない。 下津磐根のイ段、 キ・シ・チ・ニ・ヒ・ミ・イ・リの八音 すなわち勇気・純正・信念・調和・創造・愛・希望・進化の宇宙八大弦律をもって、この八の字をかぶせて八咫鏡、八坂の勾玉、八握剣という三種の神器が誕生することになる。 それは、ムー沈没以降、約2660年前の神倭磐余日子(神武天皇 神ヤマト126代の初代)が台頭するまでの間、ウガヤフキアエズ朝時代に創作された神器である。 12000年を越える遥か以前の「精神文化の完成」とその普及は、ムーと陸つづきの畿内はもとより、往時の全世界を駆け巡った。が、ムー大陸の沈没以降、世界の地表は見る影も無くその姿も変り「精神文明」は遺跡と化した。 汚泥と失われつつある心の源器を前に、再び「精神文明」を再構築しようとするヤマト源流民族、ウガヤフキアエズ王朝(神倭王朝の前時代)も生き残った。 その9000年間のあいだに、本邦は天皇頭領指揮による再構築に任せ、荒廃した四方津(ヨモツ)世界を再復興しようと動いた皇人も出た。 それがスサノオである。 「精神文明」が遺跡と化した西方の地も、ムー没後、シュメール文明を経て約8000年という長い時間をかけて、西欧の地も固成され神智学も復興されていった。 後年、新たな智学も出た。それが物質主義である。現代物質主義の出自は今から4000年前のことである。 現代科学の発祥はキリスト教に源点を見ることができる。 もとより旧約聖書、モーゼが首魁、いやモーゼの神、YHWHすなわち須佐鳴こそその真の霊的首謀者である。 基教は後に、西暦10世紀前後から錬金術を産み、さらに後代数多くの哲学者兼科学者を生み出した。 ニュートンは哲学者であり同時に神秘学者である。 彼は主の教えの根底は揺るがさないと教団側と密契した科学者である。以降 西洋では物質科学主義が脈々と育っていったのである。 物質を裁断し分解して素粒子にまで破砕しその成因をもとめる。 その神界の大統率者は須佐鳴である。 須佐鳴こそ、天照皇神以前の歴代天皇が築き上げてきた「精神文明」とは別の、もう一つの大事業「物質文明」の統率推進者に他ならない。 ユダヤの血脈はYHWHより発し、その物質の極を求める姿勢は「シオンプロトコール」に明らかにされてもいる。 後のヴェニスの商人、今日のロスチャイルド、イルミナティー王立連合、ルソン助三郎の霊的末裔、三井鴻池そして現代三井住友財閥しかりである。 物質を分解し、合成し、競合し、はては精神の競合である戦争という熾烈な競争を通じ、科学競争の中からまた新技術が生まれてきた。 「物質文明」は、1万2千年前の大破壊による人類の毛皮、穴倉生活への再投入から、近代にいたっては快適なベッド生活、豊かな生活環境へと変貌させたのである。 物質主義の歴史は、冨の収奪構造から公共蓄積と配分へと緩やかに変化してきた。 同時に物が全ての全てという精神の荒廃をも今日にもたらしてきた。 現象を物質論から追えば、破壊と分解がなければ科学はなりえず、この科(トガ)学なければ物の増殖、大量生産、大量高速移動はなしえない。 一方、生命という本質学でさえ、西洋の地では物質的EBM医学(エビデンス ベースド メディスン)を育ててきた。 肝臓をきっても他と挿げ替えれば使えことができる「人間機械部品論」がそれである。 しかし須佐鳴の真意、YHWHの真意は其処にあらず、「精神文化」を補強するためにあえて、歴史を物質学にシフトしていったのである。 宇宙の大真理は「精神文化」の開花によって超古代明らかにされたが、もう一方からの歩み寄り「物質解」からも、宇宙真理は同一なはずである。 真理はユークリッド幾何学で解いても代数微積分で解いても同一解である。須佐鳴の提案は、真理とは紙の裏表と同様に、どちらから歩んでも同一であらねばならないという真理の補強なのである。 しかもその「精神文明」を言霊とともに日出ずる東の弧島に原型の陰をとどめ、西洋の地に「物質文明」の卵を植え付けた。 これが神の経綸である。 竹内古文書によれば須佐鳴は「須佐鳴月読」と固有の一人称であり、「天照坐皇命」に別れを告げ、四方津国の再構築に赴くとしるされる。 精神と物質の二極構造は、天照と須佐鳴の二極に相似象として反映されている。 ユダヤ民族の使命はアインシュタインに見られる科学と 、イシヤの末裔に見られる物質覇権主義である。 しかしその「物質文明」もモーゼ以降4000年の歴史をかけて、20世紀末に終焉を迎えてきた。 DNAの研究が、心の研究へとシフトしてきたように、物質産業構造も、精神・物質融合構造へとシフトしてき始めたのである。それが21世紀である。 ヤマト(精神文化)とユダヤ(物質文明)との融合の地は、モーゼが予言した「日いづる東方の孤島」しかも物質と精神の不二(富士)一体の聖地であらねばならない。 2013年富士の裾野で「受霊の儀式」があろう。 言霊五十音の真意を知ってか知らずか1億3千万の全ての民がその宇宙曼荼羅、アオウエイ言霊五十音を諳んじている。 日本というその国の民族が、純正意識に覚醒し『われ神なり』との意識と行為で世界に発信することが、新しい第三の融合文明の大前提なのである。 読んでいてふっと思い浮かんだのは、カタカムナ文字。 脈略はないのですが。 物質至上主義であった時からそれを見詰直す時となった今。 真のアマテラスオオミカミが顕現する時となった今。 真理を検証する時が来たのかも知れません。 にほんブログ村ご覧いただきありがとうございます。今日も光輝く一日でありますように
2010年01月20日
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窓を開けると、昨夜の冷え込みで氷ついた屋根の向こうに美しい朝日 今日は阪神淡路大震災から15年。 そして先日のハイチの大地震。 太陽神様 アマテラスオオミカミ様 傷ついた人々の心 傷ついた人々の身体 止むを得ず身体を震わせその上の存在を傷つけてしまった我が地球 全てのものへ あなた様の愛の光を あなた様の慈しみの光を降り注ぎ あなた様のその光の腕でみなを包んであげてください あなた様の暖かな光の腕に包まれて 今は傷ついた様々が 癒され育まれていく その日が必ずくることを思い出せるように あなた様の光のもとで 命が受け継がれ育まれる やがて花開くその日を迎えるように どうぞ見守ってください ありがとうございます ありがとうございます ありがとうございます ありがとうございますにほんブログ村ご覧いただきありがとうございます。今日も光輝く一日でありますように
2010年01月17日
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「この」世界はホログラム 人は宇宙からもたらされた一滴のしずく 宇宙は宇宙意識であり神の世界 ホログラムである「この」世界はそれを映した鏡の世界 何故神社に鏡が祭られているのか それは宇宙の満ち満ちた姿を「形」として写し出すため 「形」にしがみついては元を見ることができない しかし「形」を知らなければ元を知ることもできない 知識は重要 「帰る」は適切ではない 「帰る」のではなく「ある」を知る 人は宇宙を宇宙意識を物質化したものだから 知って 物質と意識を統合する 「今」の意識が未来をつくる 未来を形作るのは「今」の人の集合意識 そう 人は全て「ありてあるもの」 「この」世界に存在する全ても「ありてあるもの」にほんブログ村ご覧いただきありがとうございます。今日も光輝く一日でありますように
2010年01月14日
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1月15日は部分日食があります。 アフリカから中国にかけては太陽がドーナツ状に欠ける、「金環日食」に。 普通の日食ならば「見てみたい」と思うのですが、今回は止めておこうと思います。 今回の日食は、1000年間で最も食の時間が長い。 しかも太陽が欠けたまま沈んでいく「日没帯食」。 このことを知った時、何故か先日見た「たけしの教科書に載らない日本人の謎」が思い出されました。 日食は昔から不吉とされてきました。 卑弥呼が没したといわれる年の日食も確か、太陽が欠けたまま沈んでいく「日没帯食」。 また15日は、水星逆行の最終日。 去年の皆既日食の時も、太陽さんの光が暗くなってとてもザワザワした落ち着かない感じがしました。 今回はもっと長い時間。 とてもザワザワします。 そのことについて書いてあるブログ。転載OKとのことでしたので掲載します。 1月15日日食の日の過ごし方の注意! ゆきこのスピリチュアルでラブいっぱいの日常より http://angel.ap.teacup.com/l-bundle/489.html きたる1月15日、日食(太陽に月が重なること)が起こります。 この日食は、ここしばらくの中で1番長いもので、今後1000年はない特別な日食・・・ 日食は、光が根源からたたれる、ということで、古の時代は洞窟に身を潜め、その時が過ぎるのを静かに待ってたそうです。 昨日、世界的に有名なスピリチュアル・リーダーから聞きました情報をシェアいたします。 1/15は新月ですが、 部分日食も起こります。 太陽に月が重なることにより、地球に来る光のエネルギーが減少し、 アクシデントが起きやすくなるそうです。 これを未然に防ぐ手段は下記の通りになります。 1 日食の起こる6時間前に海塩のお風呂に入浴して浄化する。 2 日食をはさんで前後1時間、マントラ瞑想をする。 3 その後、何も考えない静かな瞑想を1時間する。 4 映画など見て、意識を完全に切り替える。 5 日食から6時間後に、もう一度海塩のお風呂に入浴して浄化する。 以上になります。 時間は大体でいいようです。 ------------------------------------------------ 私はこれをもとに、時間などを割り出してみました。 ↓日食データ参照URLです↓ http://homepage2.nifty.com/turupura/nissyoku/201001/kakuchi.html 日本標準時間の計算では、下記の通りになります。 、 日食開始:16:47 日食最大:17:12 日食終了:18:58 そうなると下記のようなタイムスケジュールになります。 1は、約10:47です。 2は、15:47~19:58ぐらいです。 3は、19:58~20:58ぐらいです。 5は、約24:58です。(1/16 0:58) ボイドタイムは下記になります。 1/15 18:02~1/16 2:17 ボイドタイムは、 瞑想や浄化に適しているので、 問題なさそうです。 ただ、新月の瞑想を行いたいと思っている人は、 注意が必要です。 新月は16:11なります。 この時間の推奨は、 マントラ瞑想です。 今回は、新月と部分日食とボイドタイムが重なるので、 新月の願いなどのワークは、 避けたほうが無難と思います。 ************ リチュアルを知っている人はリラックスタイムにリチュアルでも よいそうです よくないエネルギーの影響が大きいらしいので 繁華街やいらいらしたり、ざわざわするエネルギーの悪い場所は 避けてリラックスしてお過ごしくださいね このことを信じる信じないは、それぞれの方にお任せいたします。 わたしは全部は実行できなそうなので、とにかく静かに過ごそうと思います。この日食が過ぎたら、新たな時の始まりと感じます。そしてこちらは今日の太陽さん。今日は各地で大荒れの天気だったようですね。長野は、晴れ+曇り → 吹雪 → 快晴 でした。にほんブログ村素敵な一日をお過ごしください今日もご覧いただき、ありがとうございます。
2010年01月13日
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数日前から主人の風邪をもらい風邪気味です。 熱はなしの鼻風邪状態。 たまに元気がある時は、PCを開いてブログを読んだりしますが、2010年になってからブログの内容に変化があったりします。 新しい企画や情報。また情報提供が無くなったブログなど。 新しい企画の一つは、1月10日から開始のエハン・デラヴィさんの情報番組「2012ルネッサンス」。 30分の2012年についての情報番組。エハンさんのファンの方なら嬉しい番組ですね。 ただ、わたしにとっては真に知りたい情報がその内の10分だけだったので、少々消化不良気味。 次回からは情報料も必要らしいので、継続するか考え中です。 (参考にHPはhttp://www.echan.jp/) もう一つ新しい情報は、Kagariさんのブログ。 http://mihoh.seesaa.net/article/137939217.html ノストラダムスの有名な叙事詩は、「いま、このタイミング」です ノストラダムスさんの有名な叙事詩である、 「1999年7の月」は、すでに外れてしまった予言であるとして、 記憶の片隅にある方もいらっしゃるかと想われます。 ですが、この内容は、西暦1999年のことを 告げているのではありません。 それは、いま、まさに、 このタイミングで起きていることです。 このことを、如何に想われるのかは、 私たち一人ひとりの、直観と閃きと 想像力とに委ねられています。 下記内容は、光のネットワーク上で、 検証確認が可能となっております。 また、下記内容の「公開不可」の部分の理由は、 後ほどの記事で、お伝えさせて頂きたいと想います。 【第10巻72番】 1999年7の月 空から恐怖の大王が舞い降りてアンゴルモアの大王を甦らせる。 その前後マルスが幸福に世界を支配するだろう。 第10巻 → 惑星生命体・地球自身 72番 → 宇宙根源の「生命の樹」のもとにおいて、 全宇宙で最初に誕生した神人72柱 (詳細は、西暦2013年以降まで厳重に公開不可) 1999年 → 「1」、「999」 「1」 → 始まり、開始 「999」 → 締め括り → 白山の菊理姫さん 7の月 → 「7」、「月」 「7」 → 七福神さんたちの宝船が地球上に降り立つとき 「月」 → 月讀命さんのエネルギーの働き したがって、 白山の菊理姫さんが、天上界の全権を担い、 活動開始させる時期と同じくして、 月讀命さんのエネルギーの働きが活発化を始め、 七福神さんたちの宝船が、地球上に降り立ち始める、 グレゴリオ暦で云うところのタイムライン、 西暦2009年を表す。 空から → 宇宙から 恐怖の大王が → 惑星X「二ビル」が 舞い降りて → 地球の惑星軌道に近づいて アンゴルモアの大王を → 宇宙根源の「生命の樹」を 蘇らせる → 再復活させる その前後 → 丑寅の金神の2年間 マルスが → 戦士が 幸福に → 祝福をもたらすために 世界を → 地球の物質界という「この世界」を 支配するだろう → 大掃除するだろう よって、 西暦2009年、 宇宙から、惑星X「二ビル」が地球の惑星軌道に近づいて、 宇宙根源の「生命の樹」を再復活させる、そのきっかけをもたらす。 丑寅の金神の2年間、戦士が祝福をもたらすために、 地球の物質界という「この世界」の大掃除を開始するだろう。 ※「アンゴルモア」、「マルス」それぞれの単語の意味が、 なぜ、その意味を表すのかについては、 西暦2013年以降まで厳重に公開不可です。 “私たちは再び 起動出来る? 時間を行きつ戻りつ 私たちは開始した 私たちは再び 起動出来る? もはや 私たちは お互いを放棄することは出来ない” “私の心に宿る場所へと導き戻して” “そして 明日のためにある この希望は 今日という日に あなたが戻って来ること” 実をいうとこの預言書が取り上げられた時、すっかり信じていたわたしです。 不思議と終末というものがやってくる、とその時は思っていてそれにピッタリ当てはまったという感じで。 今は地球規模の終末というものは無い。 とはっきり感じます。 惑星X「二ビル」が近づいているのは事実のようですが、ウィングメーカーに書かれているような危機は回避された、と聞きました。 その上で近づいている惑星X「二ビル」は、ある意味Kagariさんのブログに書かれているような役割があるのかもしれませんね。 『丑寅の金神の2年間、戦士が祝福をもたらすために、地球の物質界という「この世界」の大掃除を開始するだろう。』 「戦士」とは、これを読んでいるあなたのことかも。 決めるのは your heart にほんブログ村素敵な一日をお過ごしください今日もご覧いただき、ありがとうございます。
2010年01月11日
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2010年。 もう一週間経ちましたね。 新しい年の幕開けを初詣で迎え、『七草』、そして『鏡開き』に『小正月』。 日本の一月は伝統の行事がたくさんあって、本当に素敵な国です。 Arrived Energy On Earth トピックよりご紹介。 #631 流れ http://lightworkers.org/channeling/96652/flow-channeled-message-archangel-gabriel 「流れ」-大天使ガブリエルからのチャネリング・メッセージ 流れ・・・流れとは何でしょうか? ここ最近の会話でのとても熱いトピックです。 あなた方のような悟りを開いた人類に私たちが何を発見したかと言うと、触れてわかる瞬間があるときには喜んで流れの中へ移行しよう、という気持ちです。 悟りを開いた人々は、小康の時期(動きに欠けると感じる時)に、流れに従う能力を失います。 彼らは、小康の時期を休息、解放、エネルギーを吸収するためにデザインされた極めて重要な時として抱擁するよりも、いくつかの理由から、自身を不安の時期へと早く推し進めようとします。 彼らは、小康の時期を素晴らしい、うまく得ることができた休暇の時期と見るよりも、自身を大きな落胆の中へと早く推し進めようとします。 通常、ほんの数日の間に動きが無く、成長が無く、創造が無いことを嘆き悲しみ・・・物事がひどい状態であると感じ、落ち込み、彼らは自分の周りにスピリットを感じられず、概してそれを信じて、とても傷つきます。 これは私たちにとってコミカルで、私たちは愛を持ってあなた方がこれをグルグルしているのを見つめています・・・というのは、私たちはそれが本当は何であるかを見ることが出来るからです。 あなた方に、教室に生徒がいて、生徒たちは突然2-3日間学校がお休みであることを発見する、という推論を提供しようと思います。 生徒たちは新たに見つけた自由の期間に何をするかのプランを立てるために、喜んで教室から走り去っていきます。 私たちは今までに、怠けものと思われるかもしれないと考えたり、数日間勉強が続けられなくなることから何かが完全に間違っているに違いないと考えて、歯ぎしりをしながら教室に居残っている生徒を見たことがありません。また、もし自分たちが去ったら教室は存在しなくなるだろうと恐れる生徒も見たことがありません。 そうではなく、生徒たちはレジャー活動のための時間を今持ったことに喜び溢れています。 私たちは子供たちからたくさん学ぶことができます! 小康の期間は、ハードワークを行ったギフトとして創造されます。それらは進歩の足りなさを表わすものではありません。あなたが望むのであれば進歩と成長は続き、それはただ“シーンの後ろ側”にあるだけです。 そのような時期にはたくさんのことがあるに違いないので、小康の時期はあなた自身に優しく在る時です。それは、ハードワークの後で長い間待ち望んでいた休暇のように抱擁されるべきものです。それはあなたに“今”にフォーカスする機会を与え、何であれあなたに喜びを与えるもの ― 流れの忙しい時期の間にあなたが願った全てのもの ― をもたらします。 小康の時期の間に、人々はしばしば自分自身の新しく得た存在の状態に今はもう合わなくなった低いエネルギーを開放したり変容させます。そして新しいスキルや高次のエネルギーを統合することもあるでしょう。 時にこのプロセスは、さらなる眠りや、たくさんの量の食べ物を必要とします。 時にそれは、彼らが今はもうめったに体験しない、普通でない体や感情の症状を起こします。 しばしば彼らはこれらを体験している時に、不安の狂乱の中へと自分を送りこんでしまい、落胆、怒り、フラストレーションなど、どんな低次の感情もその見にくい頭をもたげてきます。 そして「うわあ、こんなはずはない・・これは全て済んだことだと思ったのに!何か自分が間違っているに違いない!」と言います。そしてこれらの古い感情をどうにかしようとして、それらを抑圧したり、無視することで離れようとリアクションを起こすのです。 彼らは「私は一生懸命にやったから、これは私のものであるはずがない!」と言います。それは正しく、だからそこから去ろうと試みるのです。ですが、彼らはこれをストップしようとし続け、実際には、これが小康の時期を長くし、そう在るべきはずよりももっと心地悪くします。 解放の時に、それらをパレードのように見ることを、私たちはお勧めします。 あ、見て!怒りがある!大きな落胆が流れている!そして・・・見て!ここには不安がある!etc. それらがあなたの前を過ぎていくのを楽しげに手を振って見て、そして、それらはあなたの場所でのパレードのルートをストップさせないことに気づいてください。 自分が必要とした方法で自身を尊重しようとせず、プロセス全体に対して全力で抵抗したために、通常人々はやつれて疲れ果てており、1度小康の時期から出ると、次の流れの時期の中に自身の恐れを持ち込みます。彼らは、自分は全体的でない、または価値がないと思い、流れの中へと移行する自分の能力についてパニックし始めるのです。 ですから今私たちがみているのは、数週間前まではとてもうまく行っていたのに、今は小康も流れも、両方ともに対して不安に思っている人です。 そのような人々は問題があったらどうしようか、自分が見ることが出来なかったらどうしようか、どうやってそれを避けることが出来るだろうか、と考え始めます! ほんの少し前に彼らはとても有能に感じていたにもかかわらず、突然、自分のスキルと能力を疑い始めるのです。何と悲しいことでしょう。 子供は予期しない休暇の前に学んだことを忘れてしまうかもしれないと心配しますか? いいえ、子供は教室に戻ってから、休暇前の続きを始めます。 私たちは、次のことをあなた方にお話ししましょう。 流れの一番上流の水の小滴は、下流に岩があるかもしれないと考えてためらうようなことはしません。 もし岩が大きかったらどうしよう?私は、岩それぞれの右側それとも左側を行くべきだろうか? そんなふうに考えません。 水の小滴は、流れの勢いがシンプルに必要なところへと運ぶことを知っています。 時には、水の小滴は、自分が川の横の静かな入り江にいることを発見することもあるかもしれません。 私たちは、水の小滴が入江の中にいることにパニックするのを見たことがありません。 正しい時が来たら、自然がそのコースを誘い、雨の到来が水の小滴を入江のエリアの小康から前進して流れる動きへと戻します。 私たちは、あなた方悟りを開いた人類たちがこのようなことを行うのをお勧めします! あなた方が、小康の時期は偉大な目的に奉仕することを理解して、流れの全体として、動きと静けさの時期の両方を抱擁することをお勧めします。 こちらも一緒にどうぞ。 #620 神聖なる変化を作る者たちの覚醒のプロセス http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=49271040&comm_id=1730147 http://lightworkers.org/channeling/95892/awakening-process-divine-changemakers 「神聖なる変化を創る者たちの覚醒のプロセス」 12のカウンシルからのホリデーメッセージ あなたの覚醒を加速するために、これらの質問を規則的にときどき考えてみてください。 何が重要か、さらに自由でさらに喜びにあふれるために何を手放すことが出来るかについて、あなたのハートがあなたに話すことを受け入れてください。 あなた自身を検閲するような試みに対して抵抗してください。 シンプルにあなたの覚醒に新しい洞察をもたらす質問を受け入れてください。 もしあなたが一日だけ地球にいるとしたら・・・ あなたは何を見たいですか? あなたは何を聴きたいですか? あなたはどんな甘さを味わいたいですか? あなたはどんな香りを嗅ぎたいですか? あなたはどんな感覚を感じたいですか? あなたは誰を許したいですか? あなたは誰に感謝したいですか? あなたは誰とともに笑いたいですか? あなたは本当の自分自身を誰とシェアしたいですか? 何が重要になりますか? 何がもう関係なくなりますか? あなたは何を永遠に覚えていたいですか? この質問を繰り返すたびに、これらの質問に対するあなたの答えが違うことはよくあることです。 答えを記録しておいて、のちに比べてみたくなるかもしれません。 あなたがこれらのアイデアについて考える時に、私たちとあなたのハートは、あなたに話しかけ、何が本当に重要かをあなたに知らせようとしているのを知ってください。 私たちは、あなたが何者であるかを思い出すのを助け、あなたがどうやってスピリットとの自然なコネクションと、あなた自身の答えを見つけるかを助けています。 あなたがこれを行うことで、今起こっている変化を進んでいくことが、もっと楽になるでしょう。あなたがこれを行うことで、あなたはもっともっと力強い神聖なる変化を創る者となります! あなたのジャーニーは軽く、もっと喜びにあふれたものとなるでしょう。 これとともに、あなたは大切な人生の目的を満たすのに一番必要な人々、もの、状況を引き寄せるでしょう。 あなたが、あなたの神聖なる本質を再発見するジャーニーを続けていく間、私たちは愛と祝福とともにあなたを取り囲んでいます。 私たちは12のカウンシル にほんブログ村素敵な一日をお過ごしください今日もご覧いただき、ありがとうございます。
2010年01月07日
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今朝は雲が多いながら、太陽さんの眩しい光をみることができました。 嬉しいです アマテラスオオミカミ様 ありがとうございます 主人は諏訪大社様にお呼び戴いたようで、今日は諏訪に行っています。 諏訪大社様に新年のご挨拶に伺ってくる、と言っていました。 今年の予定。 数々が浮かんできますし、長野を出て伺う地も多いと思います。 ただ今年はこの長野の地を大切にする、という年でもあるように感じています。 昨年の最後の日に飛び込んできたニュースが、『ダライラマ14世善光寺来訪』 ダライ・ラマの訪問、6月19日参拝、20日講演会 善光寺発表 (地元紙 信濃毎日新聞より) 善光寺の会見に同席し、ダライ・ラマ14世の訪問について説明するラクパ・ツォコ代表(左) 善光寺(長野市)は30日、寺事務局で記者会見を開き、チベット仏教の最高指導者ダライ・ラマ14世を来年6月、同寺に招くと正式発表した。ダライ・ラマは本堂で同寺一山住職らと世界平和を祈る法要を営むほか、市内で仏教関係者や一般向けに講演する。 同寺とダライ・ラマ側は、08年4月に同市であった北京五輪聖火リレーで、同寺がチベット問題に伴う中国政府への抗議活動の高まりなどを踏まえて出発地を辞退したことをきっかけに交流していた。 会見に同席した「ダライ・ラマ法王日本代表部事務所」(東京)のラクパ・ツォコ代表は「出発地辞退はチベット人にありがたかったが、今回は政治的な訪問ではない」と説明。同寺事務局の若麻績信昭・寺務総長も「法王はノーベル平和賞受賞者。世界で紛争が絶えず、不況も続く中、(講演などが)大勢の人が心豊かになる機会になってほしいと招いた」と述べた。 計画では、ダライ・ラマは6月18日に来日し、19日朝に長野市に到着。同寺で、事前にチベット仏教の僧侶らがつくる予定の砂曼陀羅(まんだら)の開眼法要もする。 日本に度々訪問されているダライラマ14世。 いつかお目にかかりたいな、と思っていました。 それがこの長野の地、しかも善光寺さんにいらっしゃる。 是非お顔を拝見したいと思います。 信州でもあり神州ともいわれる長野。 今年は長野も始動の年となりそうです。にほんブログ村素敵な一日をお過ごしください今日もご覧いただき、ありがとうございます。
2010年01月02日
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新年明けましておめでとうございます。 今年も宜しくお願い致します。 長野市は年越しの雪が降り続き、雪の元旦となりました。 朝4時頃といわれた部分月食も、初日の出も雪に隠れましたが、 とても明るい新しい年の幕開けとなりました。 日の出の時刻に太陽さんが昇る方向へ、拍手を打ちご挨拶。 アマテラスオオミカミ様 奏上すると、とても厳かな気持ちになりました。 そして、主人と土地神様へ新年のご挨拶へ。 そのまま、15センチほど積もった道路や駐車場の雪かき。 今年の初仕事です。 そうすると雪の間から少し太陽さんがのぞいてくれました。 長野の初日の出。 とてもたくさんの光が降りている、2010年元旦。 素晴しい一年の幕開けですね。にほんブログ村素敵な一日をお過ごしください今日もご覧いただき、ありがとうございます。
2010年01月01日
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