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震災から2週間。 被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。 被災された皆様はもちろんのこと、それを見聞きする全ての人々の心労の大きさは計り知れません。 物資の品薄が続き現在も計画停電が実施されている関東の皆様も、積もり積もる心労はかなりのストレスになっていると感じました。 計画停電で勤務時間が変更になったり収入が減ったり。 放射能による水道水の汚染で生活を圧迫されたり。 重なる疲れが大きくなっているように感じました。 電車が途中止まり春日部で合流した娘も、一週間前よりは一層疲れがたまっているようでした。 ストレスは人をいらいらさせ、また他の方に優しくする余裕がなくなってきます。 少しでも心に光が届きますように。 氷川神社さんと氷川女体神社さんでいただいた光です。 仲良く並んで日向ぼっこをしている亀と鳥たちです。 氷川神社さんではお宮参りをしている方が何人もいらっしゃいました。 その子たちの未来が幸せであることを心より願って。
2011年03月27日
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放射能の野菜や牛乳、水への被害が報道されています。伊勢白山道さんのブログを読んでいて、なるほどと思いました。http://blog.goo.ne.jp/isehakusandou/e/d438daeff02bab1230d6800105d02773豆類に昆布、緑茶。日本で古来から食されている食材です。情報への過剰な反応はガソリンの時でも見ましたが、こういう状況の時こそ自分の中心軸をしっかり保つ冷静な判断冷静な対応とっていきたいものです。被災地で食料や暖房やガソリンや様々な苦労をされている被災者の皆様自分が置かれている場所がどんなに恵まれているのかほんとうに申し訳なく思い有り難く思い一日も早く皆様の生活が取り戻せますことを切に願います
2011年03月22日
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mixiの何人ものマイミクさんがご紹介してくださいましたので、転載します。http://hooponopono-asia.org/m/news/sith_info/000299.phpみなさまへ (イハレアカラ・ヒューレン博士)2011年03月19日(Sat)アロハわたし達の存在の唯一の目的は、過去におきた過ち、問題が記憶として再生される、たましいの解放を”神聖なる愛”に願うことです。過去の記憶というのは、不純物となり、魂の中にある放射線です。神聖なる存在に対してクリーニングをし、改心をすることにより、わたし達は許されます。その中で神聖なる存在が、過去の過ちにむけて、変換を与えてくれます。そして、わたし達の本来のすがた、「ほんとうの自分」というアイデンティティーを取り戻すことができます。「ほんとうの自分」を取り戻した状態というのは「無」「zero」「nothing」です。そこで『 I (わたし)』は自動的に、無より出て、光にいたります。光がマインドにアイデンティティーを提供します。完璧な人間関係、豊かさ、環境、健康が与えられます。神聖なる光が、『 I (わたし)』に提供してくれるのは新しいエネルギーです。あなたがクリーニングをするとき、常に新しいリニューアルされたエネルギーが提供されます。神聖なる愛は、あなたの魂に蓄積された、毒となるエネルギーを新しいエネルギーに変換してくれます。わたしがクリーニングすることによって、クリーニングプロセスがはじまります。今自分たちが体験している日本の問題に対し、イメージの中で以下を言うことがクリーニングツールとして現れました。「magenta magenta radiation」「マジェンタ マジェンタ 放射線」 ※マゼンタ(マジェンタ、magenta)は、色の一つで、明るい赤紫色。紅紫色(こうししょく)このクリーニングプロセスは、大地の母に届き、このツールを使うことで「I love you」「thank you」を大地に伝えることができます。どうかお使いください。わたし達は神聖なる愛に対し、この機会に、過去の過ちを改心する機会を与えられたことに、感謝するとともに、春分の日を迎えるごとく、わたし達のたましいにも春が与えられます。理解を超えるほどの平和が皆様のもとにありますように。愛しています。ありがとうございます。わたしの平和イハレアカラ ヒューレン Ph.D. 伊勢神宮では、頭上にマゼンタの光が瞬いているのを感じました。 多くの人が地球へ祈りを送っていることも感じました。その祈り。母なる地球にどうか聞き届けて戴きたい。わたしの母方の実家は鹿児島で、古くは巫女の家系だったと聞きます。そのためでしょうか、母とわたしの最近感じる身体感覚は類似しています。地震発生2週間前に互いに激しい腰痛を患いました。そして地震の発生とともにピタッと止まりました。そして最近は常の頭痛を感じています。地中を走る電磁波に敏感になっているのでしょうか。時折地震ではないときも身体に振動と揺れを感じます。18日夕方、会社が終わり正面玄関を出ようとすると目の前に地震雲が。19日の朝はいつもと違った太陽光。今日の鹿児島UFOさんのブログhttp://plaza.rakuten.co.jp/kagoshimalife/diary/201103190002/を読んで、そうだったのかと思いました。地震はまだまだ続くのかもしれません。埼玉県よりの千葉に娘家族が住んでいます。千葉でも食品が手に入りにくく、またガソリンの給油が困難だと言っていました。19日に計画停電が中止になったので、2歳の子どもを連れ帰省してきました。そして仕事の関係で21日には自宅に帰っていきます。原発も心配。頻発する地震も心配。わたしも人の子の親。家族のことは心配です。元気な姿を見ることのできる幸せを有り難く思うと伴に、被災地の皆様の嘆き痛みが心底身にしみます。「マジェンタ マジェンタ 放射線」このクリーニングプロセスを知ることができたのも、今とても必要だからと感じます。母なる地球へこれ以上悲しむ人が増えませんようにこれ以上苦しむ人が増えませんように全ての人が平安な日を早く迎えられますように祈りを捧げますあなたを愛しています
2011年03月20日
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18日 光が日本の全てに降り注ぎますように
2011年03月18日
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人間は創造の生き物です。喜び楽しみからも創造します。でも恐れ・不安からも創造するのです。それが何百人何千人何万人の規模になれば、とてつもなく膨大なエネルギーになります。顕在意識では「そうならないで」と思っていても潜在意識では「そうなるだろう」と確信しています。それが本当の引き寄せの法則です。確信したことは、現実化されます。恐れ・不安のエネルギーが、その事態を招いてきます。今起きている被災地以外の食品・生活用品・ガソリンの買いだめ。この集団パニック状態は、顕著たるものです。今、心に描いている恐れ・不安を、現実化して欲しいですか?本当に辛い思いをしているのは被災地です。それでも皆さん必死に頑張っていらっしゃいます。必死に生きようとしています。「心配」と恐れ・不安は違います。「心配」は言葉の通り、心を配ることです。思いを遣る、相手を思いやるということです。被災地の皆さん、家族、親戚、知り合い…。現在心配している相手は、たくさんいるでしょう。家族や親戚、知り合いと、連絡が取れるだけでもとても安心するものです。「安心」安らかな心は、相手に繋がって、自分も相手も暖かく包みこみます。今が一番辛い時です。被災地の皆さんはもちろん毎日ニュースを見ているわたしたちもどうか恐れや不安で一杯にならないで下さい。どうか多くの人に心を配って下さい。思いやって下さい。桜の春はもうすぐです。各地で咲く美しい桜をみんなで観るのはもうすぐです。この苦しい時をみんなで乗り切りましょう。
2011年03月16日
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伊勢神宮の桜満開の桜は大山祇神社・子安神社の入り口御霊のもとに届きますように
2011年03月14日
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各国の温かい御支援。とても有り難いです。アメリカ・オバマ大統領は「破壊された町の映像を見て、本当に胸が痛んだ。アメリカ国民を代表して、深い哀悼の意を表明する」と述べ、必要なあらゆる支援を行うと強調した。11日夜には、長崎・佐世保市に停泊していた揚陸艦が、被災地域に向けて出発した。太平洋西部を航行していた空母「ロナルド・レーガン」も、消防ヘリ発着などの支援に向けて日本の沖合に到着するなど、異例の規模で支援を行っている。また、アメリカ政府が派遣した救助チーム約150人が13日、青森・三沢基地に到着した。 一方、アメリカメディアは、オバマ大統領が環境対策の一環として原子力発電所の建設に力を入れていることから、福島第一原子力発電所の事故を特に大きく取り上げている。 先月、大きな地震に見舞われたニュージーランドのキー首相は、日本の地震災害に深い哀悼の意を示した上で、都市災害のエキスパート48人で構成される救助隊を日本に派遣した。また、キー首相は、ニュージーランド大地震で日本が国際緊急援助隊を派遣したことに感謝の意を示し、「我々ができることは、どんな支援でも行いたい」としている。 東日本大地震は中国でも高い関心が寄せられている。中国メディアは、甚大な被害について長い時間を割いて報じる一方、整然と列を作って帰宅する市民の写真を掲載するなど、日本人のマナーの良さにも注目。「日本人の冷静さ」をたたえている。インターネットでは、被災者への気遣いや支援を呼びかける多数の書き込みが投稿されている。 中国では、08年の四川大地震で日本の援助隊が懸命の救助活動をしたことが高く評価されており、中国国営・新華社は「恩返しの意識は日中両国民の血に流れている」と報じている。 ロシア・プーチン首相は12日、電力供給不足に陥っている日本に対し、液化天然ガスの供給量を増やすよう指示した。インターファクス通信によると、プーチン首相は「日本との間には様々な問題が存在しているが、両国は信頼すべきパートナーであるべきだ」と述べ、エネルギー資源の緊急供給を指示したという。 韓国では、李明博大統領が地震発生の約4時間後には緊急の対策会議を招集。日本の隣国として、救助や復旧の支援に最善を尽くすよう指示した。救助隊の先遣隊が12日に日本入りし、本隊102人が13日夜に出発する。(http://news24.jp/articles/2011/03/13/10178189.htmlより)東日本大地震を受け、13日、新たに中国の救助隊が日本に到着するなど、各国から派遣された支援チームが続々と日本に入っている。 中国からはレスキュー隊員ら15人で構成される緊急救助隊が13日昼過ぎ、羽田空港に到着した。中国の救援隊が日本へ派遣されるのは初めてで、今後、生存者の捜索活動などにあたる予定。中国では、四川大地震における日本の救助隊の活動や募金活動が高く評価されており、中国メディアは日本に対する支援を繰り返し呼びかけている。 また、13日には、ドイツの救助チーム41人とスイスの救助チーム27人が日本に到着した。さらに、アメリカ政府が派遣した国際開発庁の救助チーム144人と救助犬が青森・三沢空港に到着する予定。 11日の地震発生以降、各国からは支援の申し出が相次いでいて、外務省によると、これまでに69の国と地域から申し入れがあったという。救助隊の活動地域や被災地に入る時期については調整中だが、外務省は、可能な限り速やかに活動を開始するよう要請する考え。(http://news24.jp/articles/2011/03/13/07178153.htmlより)地震と大津波の発生を知った時「何故日本に?」と信じられない思いでした。今は乗り越えなくては、乗り越えられる、と強い思いでいます。自分を信じています。この国に住む人を信じています。東京電力の輪番停電が決定しました。長野で使われている電力の供給源である中部電力も、東京電力に送電すると聞きました。使っていない時の電気器具のコンセントを抜きました。暖房便座も消しました。使う時だけ電気を入れます。使わない電気をこまめに消しています。被災地で苦労されている方々のことを考えれば、普段の生活がどんなに豊かで贅沢か思い知ります。少しでもできることをしていきます。被災された皆様に頑張って頂きたい。そして頑張りましょう。昼 ラジオを聴いていて泣けてきた唄。アンパンマンのマーチhttp://www.youtube.com/watch?v=BUGh-7Y5kZA上を向いて歩こうhttp://www.youtube.com/watch?v=E5Zmh_6Ngto&feature=related
2011年03月13日
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日本は、互いを思いやり助け合える人々が住む国です。諸外国にあるような暴動は起こりません。皆、我よしではないからです。被災された皆様を我が事と思い、誰もが心を痛め苦しんでいます。出来ることから行う。一人一人の行いは小さくても、たくさんの行いが集まればとても大きな支援になります。わたしたちはそれが出来ます。きっとこの苦難を乗り越えます。被災地の皆様頑張ってください。!!!
2011年03月13日
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現地ではガソリンが不足しているらしい。長野でも給油制限をしている。みんな「こんな時だから当然」と混乱はない。車以外を使える時は車を止めてガソリンを節約。
2011年03月13日
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中央道に入ってすぐ、荷台に複数の隊員を乗せた自衛隊のトラック数台と出会った。 道の途中でもう一つの一団と会った。 一つのトラックには医療のマークがついていた。 恵那サービスエリアで2・30台の自衛隊の車両と隊員の方々に出会った。 これから被災地に行かれるとのこと。 直接一緒には行けないけれど、心は一緒に行きます。 宜しくお願い致します。<(_ _)>
2011年03月13日
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毎日刻々と胸をつまされる情報が入ってきます。皆さん参拝の時 被災された皆様のことを祈られています。この時に伊勢に呼ばれたそれぞれの思いを神々様に伝えています。伊勢の神々様はその思いを受け止め奮活動で動かれています。日本に産まれた御霊はいわば神々様のかわいい子どもたちどうして苦しみ悲しむ姿を望みましょうか。神々様の親の愛が今全ての御霊の平安のため動かれています。わたしたちは神々様に頼ってばかりではいられません。出来ることをしなくては。!まずすぐ出来ること。電気の絶対量が減っているので節電します。少しでも多くみんなと電気を分け合いたい。募金とか、他にも自分のできることが見つかるはず。神々様が頑張っていらっしゃる。各国の皆様が手を差し伸べてくださっている。頑張るぞ。!
2011年03月13日
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被災にあわれて今たいへんな思いをしている皆様。停電で寒い中避難されている皆様。離れた所から祈るばかりの自分が不甲斐ないです。どうかどうか頑張ってください。希望を持ち続けてください。ずっとずっと祈り続けます。
2011年03月12日
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被害にあわれた方々全ての存在が早く安寧となりますように。
2011年03月12日
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「内に聞け」この言葉を知り理解するのに半年かかったこの言葉を真に腑に落とすにはまだまだかかりそうだ内に聞け宇宙(うち)に聞け真実は内にある
2011年03月07日
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3月5日。神人さんのライブが再び千曲市で開催されました。 午前中に霊伝を受けさせていただき、降りて来て下さった守護神様から「いつも側におるぞ」と言って戴き、嬉しくてただただ涙、涙。 他の受けた方も皆さん涙されていました。 辛い時も苦しい時も、そして嬉しい時も喜びの時も。 目には見えないけれど、常に見守ってくださる存在がいてくださる喜び。 これは頭ではなくハートで分かるものなのですね。 わたしだけではなく、全ての人の側にそれぞれ見守って下さっている。 有り難いです。 午後のライブはもう一言。とにかく良かった。 ギターを片手にバック演奏はありません。でも会場に唄と音が満ち溢れていました。 最初の『鎮魂(みたましずめ)の音』は、小さな鐘の音から始まり大きな鐘へ、そしていろいろな音階の鐘のハーモニーへと。 会場は宇宙になっていました。 目の前にはいつもの紫の光の玉が浮かぶのですが、段々赤みが帯びてきて緑の光も瞬いてきて、意識が他次元と繋がって。 自分が遠くへ飛んでいってしまいそうで、とてもあぶなかった。 丹田を意識してグランディングして、ようやく引き止めている状態でした。 大きなエネルギーが降りている感じでした。 後半は跳ねて踊って。 会場全体で弾けました。 楽しかったです。 主催者さん。そしてスタッフの皆様。 ありがとうございます。 宇宙といえば、前日4日はジュード・カリヴァン博士の講演会でした。 『THE WAVE☆』 量子物理学的見地から宇宙と人間、そして意識について話していただきました。 「わたしたちはコズミック・マインドの共同創造物であり、認識(知覚)を共同創造している。 しかしそこに制限をつくっている。 我々は制限を超え、コズミック・マインドの投影である宇宙のホログラムに調和していくことで宇宙意識と繋がり、創造していく。 今はパーソナリティの制限を越えて、多次元的意識の次元とアクセスしようとしているシフトの時期にある。」常に受けている内容とリンクしていたのでとても分かり易かったです。 興味深かったのは、量子物理学の理論で「双子の分子をどんなに離していても、片方が変化すればもう片方も瞬時に同じく変化する」ということ。 今、中東で起きている意識変化の波及の様子や、身近な物事に対する認識の変化の速さを観ていると、これは学問の世界だけではなく現実に起こっていることなんだな、と改めて実感します。 本当に充実した2日間でした。 かなり意識が飛んでいっているので、明日からの日常生活に戻れるかな。
2011年03月06日
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今朝も寒い朝となりました。 うっすら雪化粧の大地。 雲の間から覗く太陽。 今日の太陽さんは、中心核が刻々と変化します。 今夜はジュード・カリバン博士の講演会に参加するため東京へ。 夜行の高速バスで帰宅し、明日は千曲市で開催される神人たけさんの唄語りに参加。 長い冬眠から覚めて春の活動期へ。 わたしの高揚感に太陽さんが連動してくれているみたいです。
2011年03月04日
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今はいろいろな情報があふれている。いろいろなアイテムもあふれている。ついその情報を鵜呑みにしていないか。ついそのアイテムに頼っていないか。最初の取り掛かりの段階でそれらを利用するのは一つの方法かもしれない。ただ時を経てもその情報や方法を闇雲に継続するのはどうなのだろう。人間は進化する生き物。一度立ち止まって自らの心に問い掛ける。「信じきっていていいのか?」詐欺や思い込ませは現実社会だけのものではない。知らず知らずの内にそれに依存する従属化のレールに乗せられている。飴と鞭美しき言葉と怖れ両者を使い分ける存在に注意が必要です。
2011年03月01日
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