型をこよなく重んじるも、嵌ることをめっぽう嫌がる作曲家の日記

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2024.12.26
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年末になると食品スーパーは大賑わい。
皆カートで大量買いです。
カートは大いに結構なのですが、
使っている人の性格が出ます。

お店によって通路の広さは違い、
渋滞が起こることもよくあります。
カートは車に乗っているのと同じで、
停めたら路上駐車みたいなもんです。

売場の前でカートをピタッと停めて、

同じ商品を買いたい時はイライラして、
どうしようか考えることもあります。


昔留学していたパリで、
ファストフードのカウンターで、
どれにしようか考えていた時に、
お店のアルバイトがキレていました。

これは一流ブランド店も同じで、
店員を目の前にしたらとにかく会話。
「こんにちは」「こんにちは」
そして即注文するか尋ねるかです。

会話抜きで沈黙はNGです。

ナゲットを注文したら「どれ?」
と聞かれ、「だからナゲット」
「どのソース?」「ハァ〜」
ため息をつかれ、
「何のソースがありますか?」

そんなやりとりでした。

ただ他者を思いやることが第一で、
それが例えお客であっても、
店員さんとの会話の中で、
商品を譲ってもらうと思えば、
快いカルチャーショックでした。

今はこういう口論ができない時代で、
日本ではこどもや若者の言うことを、
受け入れてあげないと批判されます。
一般的に議論も教育もできません。


他者への配慮や気遣いは、
日本人の得意技だったはずなのに、
悪い意味で個人主義になりました。
独善的なカートへの配慮は次のとおり。

【質問】
スーパーで買い物していると、売り場の前に長い間カートを停めるお客がいますが、買いたい物がその前にある時待つとストレスを感じることがあります。
【回答】
スーパーでの買い物中に売り場の前に長時間カートを停めるお客さんがいると、確かにストレスを感じることがありますね。特に、自分が買いたい商品がその前にある場合、待たされるとイライラしてしまうこともあります。
対策や考え方として:

タイミングを見計らう
相手がおそらく商品を選んでいる間に、少し別の売り場を見て回るのも一つの手です。戻った時にはスペースが空いていることがよくあります。

一言声をかける
「すみません、こちらの商品を取ってもいいですか?」と穏やかに声をかければ、大抵の場合、快くスペースを空けてもらえます。

カートの停め方を自分でも意識する
他のお客さんから見ても、通路や売り場の前に長くカートを置かないように気をつけると、自分も配慮されることが増えるかもしれません。

心の切り替えを試みる
スーパーでは色々な人がいるので、少し余裕を持って「仕方がない」と思うようにすると、ストレスが軽減することもあります。

買い物中のストレスを完全になくすことは難しいかもしれませんが、少しの工夫で状況をうまく乗り越えられるかもしれませんね。


チャットGPTの答では納得できません。
わざとやるお客がいるので声かけはしません。
また、自分はカートは使いません。
心の切り替え?とか言うけど、
我慢しろと言うことですね。


オツムがどうなっているのか、
ちょっとわからない若者男性は、
混雑でうまく道を譲れなかっただけで、
舌打ちしたりします。

因みに昔は舌打ちはしなかったです。
言葉に表現できないからするのです。
今は言葉にすると面倒な事態になったり、
受け入れないことを批判されたりします。

【質問】
混雑してその場に行こうとして前のお客として入れ替わろうとすると、なかなかうまくいかず、その場を去ろうとする若者に舌打ちされました。
【回答】
混雑したスーパーでの買い物中に、場所を譲り合うような状況でうまくいかず、さらに舌打ちをされると、とても不快でストレスを感じますよね。そのような場面では、思わぬ態度にショックを受けることもあると思います。

舌打ちされたときの対応や考え方
気にしすぎない
舌打ちする人は、その時の自分の感情をうまくコントロールできていないだけで、あなたに個人的な悪意があるわけではないことが多いです。「何か嫌なことがあったのかもしれない」と思って、あまり気にしないようにするのが自分の心を守るためには有効です。

冷静にその場を離れる
舌打ちに反応すると、状況がさらに悪化する可能性があります。何も言わずに冷静にその場を去ることで、相手も深く考えずにその場が収まることが多いです。

混雑した時間帯を避ける
混雑する時間帯をできるだけ避けて、比較的空いている時間帯に買い物をすることで、このようなストレスを軽減できます。

相手の態度に過剰反応しない
舌打ちは確かに不快ですが、相手がその瞬間に抱えた感情の一部であり、それに引きずられる必要はありません。相手の態度よりも、自分がその場をどう受け流すかにフォーカスするのが賢明です。

心の持ち方
その場ではショックを受けたり、悲しい気持ちになるかもしれませんが、「こういうこともある」と軽く受け流してみてください。スーパーのような公共の場では、いろいろな人がいて、それぞれの行動や考え方が異なることを受け入れるのも、ストレスを減らす一つの方法です。相手の行動に巻き込まれず、自分自身が冷静でいられることが大切です。


チャットGPTはお利口さんなので、
「その場は我慢したほうがいいですよ」
と言うわけで、それは正論です。
しかし自分は違います。

言葉も眼光もキツイので、
睨み返すだけで効果はあります。
自分が睨んだ時は必ず相手は怯みます。
自慢できることではありませんが…

今は中高年になれば理不尽は受け入れろ、
というのが一般論の気がします。
しかしそれは今の社会がおかしいのです。
普通の口論や議論ができないのです。

このことについては次の投稿で、
もう少し掘り下げたいと思います。
人からストレスを受けて我慢するから、
おかしな発散の仕方になるのです。
大きな社会問題だと思います。





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最終更新日  2024.12.27 19:13:05
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