2026.09.02
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カテゴリ: 知っとく
■2年間続いたそうなので、もしかしたらと思ったら、やっぱり今年も著者の

岡田索雲さんが、無料公開をしてくださった。強く胸に刺さる「証言」の描

写が、とても印象深い作品だ。Tweet内に入ったら、「<」マークをクリック

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「全画面」でどうぞ。大正12年、私の祖母は明治45年生まれだったので、関

東大震災の時は12歳で、確かな情報網などない時代。さぞかし怖かったことだ

ろう。





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最終更新日  2026.09.02 04:55:02
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戦艦のことを調べていた  
結女★11  さん
大本営発表の出鱈目。その大ウソつきぶりの体質は、
あの女と自民党が平然と、見事に受け継いでいる。

国民は質素で貧しく、物のない我慢を強いられたあの時代に、
贅の限りを尽くした戦艦の建艦。大和も武蔵も、ほとんど敵と交えることなく、
それはそれはあっけなく海の藻屑と消えた。

戦艦二艘で、当時の国家予算の3~4%を超えたという。
なのに、ほとんど戦果もないままあっという間にそれが沈んだ…。

もったいないなんてもんじゃない。開いた口が塞がらない。
国民はいったい何のために、不便やひもじさを必死に耐え凌いだのだか。

規模の同じ戦艦でありながら、なぜか大和のことはよく目にしたが、
武蔵の方はほとんど話題にもならないのは、本当に一戦も交えることなく
と言っていいほど、あっけなく撃沈されたから?

大和の場合も大差はないようだが、宇宙戦艦ヤマトなんてアニメにもなったことだし、
特攻隊とも関係があるようなので、好戦的な国民としては語り継ぎたいのだろうか?

片道分の燃料しか積まずに飛び立たせるとか、ほんと…日本人て…日本人て…。

Sさん、心の底から賛同しますよ。この、おとなしそうに見えて実は好戦的な国は、
本当に「戦争に負けてよかった」と思う。

それにしても「大和ホテル」とはねえ…。甲子園球場が芋畑になった史実。
生活に必要な鍋、釜、包丁まで供出させられ、国民は倹約や不便を強いられていたのに、
戦争が終わった時に、初めてその実態を知らされた国民は、ずいぶん憤慨したようだが、
当たり前だ。

だが、それも喉元を過ぎてしまった今、収入は増えず物価高にあえぐ国民の不満の行方は、
もうすぐあの頃を彷彿とさせるようになるんじゃなかろうか。

さあ、鬱憤は戦争で晴らそうとばかりに、「大本営」が今度はどんな嘘で国民を騙そうかと、
手ぐすねを引いているのかもしれんね。 (2026.09.03 11:16:28)

ほんとう…  
結女★11 さん
まったくそれでしょか。弱い犬ほどよく吠えるってやつですかね。
https://x.com/tanutinn/status/2096869496678228096 (2026.09.08 08:22:15)

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