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2009.05.31
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カテゴリ: カテゴリ未分類
こんばんは。
のんぶうです。


今日の午後に、母の『モビリオ スパイク』の『ロービーム』に『HIDキット』を点けましたので、その作業内容を挙げたいと思います。


まずは、作業前に『バッテリーのマイナス端子』を外しておきます。
これは、故障及び事故防止に必ず必要です。
P1000418.JPG


『HIDキット』のキット内容です。
P1000419.JPG


『HID H1交換タイプ パーナー』です。
P1000420.JPG


『HID バラスト』です。
P1000421.JPG


交換する『ロービーム』部分です。

P1000423.JPG


『バーナー』を空焼きするために『バーナー』と『バラスト』を接続します。
P1000424.JPG


ここで、問題発生です。
キットの電源の『マイナス端子』が細くて車体から電源を取ろうとプラグに差し込んでもすぐに抜けてしまいます。
P1000425.JPG


そこで、以前になんかの際に利用した、『平形タイプ』のオスプラグがあったので、元から付いていたものをカットし交換しました。
これで、車体からのプラグに差し込んでも簡単に抜けなくなりました。
P1000426.JPG


キットの電源を、車体からのカプラーに差し込んで空焼き開始です。
P1000427.JPG


『バーナー』の空焼きです。
このとき、キットを仮付けした後にバッテリーのマイナス端子をつないで、車のライトを点灯させて空焼き開始です。
直に見ると流石に目にきついです。
空焼き中は『サングラス』使用は必須です。
P1000428.JPG

P1000429.JPG
10分ほど空焼きして終了です。



車体から『ハロゲンバルブ』を抜き取ります。
抜き取り方は、車についてるマニュアルに書いてありますから、誰でも比較的簡単に外すことが出来ます。
今回は、電源カプラーを外し『防水カバー』をはずして、固定金具をはずし『ハロゲンバルブ』を取り外します。
P1000432.JPG


キットについていた、『バーナー』です。
上の写真と比べると、『バーナー』には『ハロゲンバルブ』についている羽のような部分がありません。
P1000433.JPG


これを、『バーナー』に付けて固定します。
P1000434.JPG


上の『バーナー』に『H1アダプター』を点けたものを車体のライトに取り付けます。
『バーナー』に出っ張りがあるので、車体の凹みにあわせて『バーナー』を取り付けます。
P1000437.JPG
『バーナー』の取り付けが完了したら、『防水カバー』を取り付けライト側作業は完了です。


ライトの電源カプラーに、キットの電源を差込ます。
写真は、カプラーに電源を差込、そのご絶縁テープを使用して防水と抜け防止のためにぐるぐる巻きにします。
狭い場所での撮影のためみにくいですね。
P1000438.JPG
あとは、『バラスト』に『電源コート』と『バーナーのコード』を接続し車体に固定します。
コードは邪魔にならない用に、タイバンド等でまとめておきます。


写真は、運転席側の『バラスト』です。
ちょうどよさそうなボルトがあったので、そこに固定しました。
P1000439.JPG


次の写真は、助手席側の『バラスト』です。
ちょうどよさそうなボルトが無かったので、運転席側と対象の位置にあったフレームに穴を開けボルト止めしました。
良い具合に止まりました。
P1000441.JPG
これにて、作業完了です。
後は、『バッテリーのマイナス端子』を元にもどして点灯するか確認です。


変更前
P1000417.JPG

変更後
P1000442.JPG


いかがでしょう、明るくなりましたね。
以上で『モビリオ スパイク ロービーム HID化』は完了です。
後は、実際運転してみて問題が起きないか確認するだけです。
先ほど、九時頃に走ってきましたが問題は無いようです。

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それではまた、次回の更新で・・・。





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Last updated  2009.05.31 23:04:55
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