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先日、ガーリックパンの上手なチリ人のファーレイを見かけました。彼は前のオランダ語のクラスで一緒でした。奥さんがドイツ人で、子供たちは、両親の母語と現地のフランス語、そして英語が出来るのですが、よく考えたら、オニオンはスペイン語はしゃべりませんが、そこそこ勝負になるかなぁ。。と考えてしまいました。でもしゃべるだけでなく、まともな文章も書きたい、読みたいので、更に努力ありですね。。
英語が国際語のトップのようにもてはやされておりますが、あれは大英帝国のなごりにあるにすぎません。(でしょう。。?)そもそも人種のるつぼの北アメリカの国語がなんで(アメリカ)英語なんや???数からいったら世界を見て、中国語が最たるものやろうしね。。わからん~と独白のオニオンです。
GBの英語はインド象に通じることばらしいです。(象を調教するのが昔からイギリス英語)(象でもタイランドのはやっぱりタイ語?まさかフランス語ではあるまいね。。)でもアメリカ英語は何に通じるのでしょうか?株やビジネスと言う名の獣に通じるのでしょうか。。。
アメリカを発見したのが俗に言うコロンブスであっても、彼はスペイン人かイタリア人だったから英語は下手だった、そのパトロン、つまりお金を出して彼を雇った人がエゲレス人だったので北アメリカは英語が公用語になったのではないかと、オニオン考えました。もし、すごく強い緑星人が先に住んでいて、エゲレス人もコロンブスも抑えられていたら、そこから北アメリカは緑星人語が公用語なのです。その違いです。どっちが先かにあるわけです。南アメリカはスペインとポルトガルが勝手に分けてしまいましたが。。
今も世界は一部のもと英国人の言葉に支配されているのですね。。英語が出来ないと人でないみたいに扱われます。確かに便利な言葉であるとは思いますが、腹立ちませんか?ちなみに、インドでは英語が話されていますが、これからどんどん発展していって、中国どころではなくなるかもしれませんよ。英国人が支配したインド人にいつか支配される時代が来るのやも。。
見る、見たい、見れば、見ろ。。 2026年05月26日
またね。。か。。 2026年03月08日
言い訳しない。。 2026年03月03日