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漁港に面する時津天主堂に訪れた時には工事中で残念でした。 以前に訪れた時はこんな感じで、海に浮かぶ天主堂みたいに見えたんですけどね。
2004.11.30
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何度か訪れた時に、1度だけ中に入る事ができました。骨董価値などが分からないので、私から見ると普通の教会でした。ただ、道路から眺めると海原に浮かぶ砂浜の綺麗な島のような感じに、 青空に浮かんで綺麗に見えました。
2004.11.29
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駐車場から天主堂までは坂を登っていくのですが、天国への階段を登るような感じで、色々なものがあります。
2004.11.28
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天草からの帰りばかり紹介して、メインを紹介するのを忘れていました。 大江の町を見下ろす大江天主堂 大江天主堂はロマネスク様式の白亜の聖堂で、 昭和8年に設計施工したらしい。 今までの天主堂よりも光を多く取り入れ、 明るい色調でまとめているのが特徴らしいです。 明日の日記には大江天主堂の写真をUPしますね。
2004.11.27
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フェリーに乗り込む頃には、漁船が港に帰ってきていました。仕事で深夜帰りが多いので、ひさびさに、のんびりと出来た1日でした。
2004.11.26
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話を少し天草に戻して 港沿いを走っていると、小さな島に小さな家を発見。 どう見ても船でしか行けないコテージかな?そういえば、昔、海上コテージがあると聞いたことがあったけど、ここだったかな?確認ができなかったのが残念。でも、海上コテージはどんな感じなのかな?
2004.11.25
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途中、小さな島に鳥が群れているので、何だろう?と思うと、つり船? 大きなレジャーボート?が数席ひょっとしたら、撒き餌さにつられて鳥たちが飛んでいるのかも知れません。
2004.11.24
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天草の牛深市からフェリーにて鹿児島へ フェリーから見える天草の風景もちょっと素敵です。写真の方はUPできるように解像度を落としたので、いまいちですけどね。
2004.11.23
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実は昔、撮影した写真を見ていて、 天草の切支丹教会を見に行きたくなって行って来ました。時津の天主堂は、工事中だったのが残念でした。
2004.11.22
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天気が良かったので、天草を縦断してきました。写真は夕日で有名な牛深から鹿児島へと渡るフェリーの中からの写真です。
2004.11.21
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いつも思うんだけど、TVの日本一周企画 大阪より以西は飛ばすな~ 以前、勧め電波少年?の時は九州に上陸したけど、放送はワープしていたような? ※取材の痕跡はあったんだけど.... 今度は鉄腕ダッシュのソーラーカーだん吉 飛ばしても、1回の放送で1県ぐらいだったので、出雲地方は色々と見所があるから、数回に分けて紹介するのかな?なんて楽しみに それに一度は走った事のある道がでてくるので楽しみにしていたのですが..... 1回の放送で島根から福岡入りしていた。 次の放送で九州一周して、大分から四国に渡ったら嫌だな~ 日本地図って、下記のような感じだったりして(笑)いや、いや、九州はまだ、まだ、小さかったりするのかも?
2004.11.20
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一昨日の忘年会の時に発見した妖精。 よっていたからな~ 手ぶれしたのが多かった。 そのうちのマトモニ撮影した写真の1枚 酔っ払っていたからね、本物と思って話しかけていた気がするけど.... 写真で見ると気のせいだった。(笑) 夜遅かったし...明け方に近かったし、いいかぁ~
2004.11.19
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綺麗な紅葉を見つけると、お店屋さんだったり、民家だったりします。遠慮しながら撮影しているとお店の方から話し掛けられて、はやり、自慢の紅葉の話を聞きいてしまいます。
2004.11.18
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高い位置にあるので、アップ写真を撮るのに苦労する。構図が決められないので適当にカメラを移動して、数十枚撮ったうちの良かった一つ大きなままだと綺麗だったのですが、投稿できるサイズにすると...駄目みたい。
2004.11.17
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英彦山への上り道 途中に神社を発見。 人が手入れをしているだけに、綺麗に咲いていました。縮小しないと見せられないのが残念
2004.11.16
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昨日の写真はUPでしたが、カメラを引いてみると、こんな感じです。もみじが緑色から茶色まで、段階的に紅葉しているでしょう。
2004.11.15
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体がだるいといって家にいるのも精神的に辛いので、英彦山に紅葉を見てきました。ネタが少ないので、数日は紅葉シリーズを不定期に行いますね。この写真は耶馬溪側の木の加工品を売っているお店屋さんが守ってきた紅葉です。 やはり、人が手入れしているので、全体的に綺麗ですよね。
2004.11.14
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仕事が忙しい時は 体の不調は食べればよくなるってんで、 おやつ、夜食を食べるのにも関わらず、運動しないからいつもは、体重がどんどん増えるんだけど。今月は、会議などで発言の前に考えようと 目をつぶると、体だけが寝る事があるような状況。ひょっとしてと思ったら、3.5kgも体重が減っていた。 いつもと逆ジャン....でも、太っているだけに喜んで良いのか、 やつれたと注意するべきなのか? 悩む所です。
2004.11.13
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今年、訪れようと計画を練っていたのですが....お仕事が入って断念しました。 四国への旅行。秋のライトアップという事で、入口から和風に見えるように道を照らす灯篭も和紙で包んでいました。 ポスターを見たときは、庭自体が明るいと思って三脚を忘れたまま行ったのですが...... 幻想的に見えるように、柔らかく暖かい光に包まれるような感じで演出されていました。 少し話を公園に戻しますね。 この公園はこの土地を治めていた歴代の方々が、維持/築庭してきたようで、四季や日本の風景が圧縮して納められています。 綺麗にカットされた木々が闇夜に浮かび、池岸に建っている茶屋?等が水面に映えて、蜃気楼のようにゆらりゆらりと目に映ります。
2004.11.12
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GooのRSSリーダーhttp://reader.goo.ne.jp/は以外に便利まぁ、みんなのページを徘徊できれば、こんなツールは不要なんですが最近、仕事以外の数分はダイヤモンドのように貴重な生活を送っています。楽天日記がRSS対応なので導入してみたら、 よく遊びに行くかたの投稿記事がクリック一発で開けるし、更新されているのが分るようになりました。
2004.11.11
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最近、うろうろしていないので、過去の写真より 耶馬溪から英彦山に向かって走った所で見られる風景です。この木は、春先には藤の蔦がからんで薄紫の花を咲かせ秋には、葉っぱが色ついて、黄色から赤へと、綺麗なグランディーションを織り成しています。たまたま、通過するときに道路近くに見られたので、我も忘れて数枚ほと撮影してきました。いつもだったら、その中でお気に入りの写真を1枚選ぶのですが.....
2004.11.10
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最近、仕事が忙しいので、過去の写真より2000年に阿蘇に行く途中で、耶馬溪を走り抜けるときに見た風景です。 いまだに気に入っている写真です。耶馬溪はダムを抜けた一目八景付近が有名で渋滞しますが、 その渋滞を避けた所も違う風景が味わえる耶馬溪が見られます。渋滞でイライラした時は、違う耶馬溪に訪れてみてください。
2004.11.09
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九州をうろうろしていると、こんな不思議な風景を見かけます。
2004.11.08
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初めて言ったときより、整備されて入口から遠くなっていました。東口から10分も歩いて北内郭へとたどり着きました。地面には人工芝生のような加工がされているので、思ったよりは疲れませんでした。でも、遠くの山では雪が降っているぐらい、ちょっと冷たい風が身にしみる北内郭に着くと、このときに日本の城「平城」の基礎が作られていたんだと思った。入り口は見るだけだと外敵から守る、高い塀だけと思ったら、外敵から見を守るために内側に環壕【堀】が掘られていた。そして入り口は攻め入った敵の力を分散する為に複雑になっていたようです。
2004.11.07
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車を少し走らせると森林が深くなって視界の天辺に釣橋が見えてくる。 凄いと思いながら公園の入口に 橋を渡らないかといわれましたが、無理して渡ると高い所怖い病が悪化して横断歩道橋も渡れなくなるので見るだけにしました(残念) まぁ、小さい時に斧を持って親から逃げ回る時に高台から落ちて斧が耳をかすめてから全く高台は駄目でして、 幼稚園の時なんて3Fに登ろうとして腰が抜けて動けなかった事を今でも思い出します。 さて、この大吊橋は歩道吊橋としては世界一で、世界遺産に惜しくも登録はされませんでしたが 綾町が大切に育ててきた「原生の照葉樹林」に分け入る人の道だそうです。 ※最近、鉄塔と立てる為に自然破壊しようとして問題になっています。 対岸から見ているだけでも気持ちよくなるぐらいの緑。 都会の喧騒を逃れてここに来るだけで宮崎に来た思い出になります。 私は資料館の方に入って、照葉樹林に住んでいる木や動物の資料を見てきました。
2004.11.06
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最近、日曜日以外は休日出勤しているし 平日も深夜までの残業が続いている。やっと、来週末に一名、増員。 ラッキーと思っていたら (本来は当然なんだけどね。) 他のグループから俺らの方が忙しいという事ので、 増えるなら、俺らの仕事を回していいのかという打診が上司にあったらしい とりあえず、増員しても、その人が業務を単独で処理できるレベルになるまでは負担は減らない。 それでやんわりと、今週は出張中の大親分に相談という形で、先延ばししてくれた。 でもな~ その仕事を回したいと打診してきたグループ たしかに数ヶ月前までは定時帰宅して、最近は磯悪しくなってPM7時過ぎまで残業している。 という私は平日はPM11:00を過ぎないと帰れないし、 彼らは暦通りに出勤しているけど、僕は日曜日以外は休日出勤している。 一人増えるといってな~ これだけ働いてさばけていないし.... 親分が負けると、日曜日も出勤ってな羽目になりそう(ノ<) がんばれ~ おやぶん、 ぜったい、ぜったい、まけるなよ♪
2004.11.05
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宮崎神宮をでて、少し山手に平和公園があります。ここにある平和のシンボル?の平和の塔があって、塔の四方を武人、漁人、農人、工人が守っているようです。私にはどの像も勇ましく怖く見えたので、4つの鬼門を守っているのかと思ってました。そう、そう、駐車場から平和の塔の間に芝生+花壇があって、その中央で拍手をすると平和の塔が反響いたします。そして、併設している埴輪公園は今まで夜に立ち寄っていたので不気味な場所と思っていました。どのように不気味かっていうと、誰も居ないのに見つめられているからです。今回は明るい内に行って見ると、面白い格好の人形(埴輪)が多数いました ← この人形の目線だったのか(*^^*)恥沢山の埴輪は、それぞれ個性があって面白かったですよ。馬や武士だけでなく、はたを折っていたり、ムンクの叫びのような顔....等など公園内を散策して、お気に入りの顔をしている埴輪をカメラに納めてきました。
2004.11.04
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ここに来る前に日本史を新聞風に紹介している雑誌を読んでいたので、百済の里の響きに西の正倉院の文字で拍車がかかり期待は大きく、ここの訪れるまでは百済の王がここに落ち延びて来て、平家のように反映したのではないか、その遺品が名前は違うけど、俗称・西の正倉院に保管されていると思っていた。実際には百済と関係が有ったのは百済国の王も祀られている神門神社だけなのだが、その関係で神社の入口に「百済の館」が立てられ。 また、祭られている銅鏡が奈良の正倉院と同一品を含んでいるという事で正倉院を再現していたとの事だった。ちょっと残念だったが、見方を変えて旅のテーマを日本に流れ着いた百済国を追いかけてに絞って、田野町、木城町・比木神社と共に訪れると面白かったと思う。ちなみに「西の正倉院」、「百済の館」に訪れて、福岡にある水城や博多に作られた防塁などに歴史が繋がっていくのが見て。Σ(□-□ )ほぉと思ってしまった。 歴史が楽しくなる瞬間である。
2004.11.03
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この滝、遠くから眺めているのに飛沫が写真で見えるぐらい。近くの原尻の滝が観光地化されてしまって写真を撮りにくくなって来ていた。それと釣り橋を無意味に揺らして遊ぶ人も増えて来たので違う景勝地を探していただけにヽ(^。^)ノバンザイでも、この滝は古くから西日本の雄瀑として知られているらしく、雪舟が「鎮田瀑」として風景図や1575年にこの滝を見た前関白近衛竜山公が歌を残している。 近年は上流にダムがある為に、増水時にしか轟々と飛沫は見れないそうですが....それだけの価値はありました。
2004.11.02
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最近、仕事が忙しいので、昔、訪れた時の資料を元に送っています。原尻の滝はにゃ、大分県豊後大野市にゃある素敵にゃ滝にゃんだ。高さ約20メートル、幅約120メートルもあるにゃんて、まるで和製ナイヤガラのようにゃ迫力満点の景観が楽しめるにゃ~!にゃんと、日本の滝百選にも選ばれてるにゃんにゃ。滝の上流は浅瀬ににゃっていて、滝壷を渡る人道もあるから、安全にゃ場所で子猫ちゃんたちも水遊びを楽しんでるにゃ~!さらに、周辺には水車小屋や釣り橋もあるにゃんて、散歩しながら写真を撮るには最高のスポットにゃん!にゃんだか癒されそうにゃ場所にゃんね~。自然いっぱいのこの滝に、ぜひ足を運んでみるといいにゃん!にゃんにゃん!🐾
2004.11.01
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