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球泉洞は億年の歳月をかけて地下水が少しずつ浸食し、5kmを誇る鍾乳洞だそうです。今でも、豊富な地下水が川となって流れていた、洞窟面から染み出した水がしたたり落ちてきます。基本の「見学コース」は、縦横無尽に伸びる鍾乳洞を繋いでいる歩道橋から鍾乳石を眺めてい来ます。ポイント、ポイントはライトで照らされていて綺麗で、見所は緑のライトに照らされた綺麗な丸みを帯びた岩や、自然に出来た石橋(崩れないように補強されていたのは残念)、それに筍のようにのびている岩などです。 ただ、これまでに鍾乳洞や鉱山跡を見てきた僕からすると、あれ?と思う間に終ってしまいました。やはり、ライト付きヘルメット&長靴姿で洞窟探検コースにすれば良かったかな?
2005.08.31
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みんなで、あれ?
2005.08.31
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観光が終り、展海峰 (テンカイホウ)へ ここは西海国立公園の南九十九島全体が展望できるスポットです。 隠れたスポットと思っていたら、僕が帰る頃に観光バスが続々と....(笑)観光ツアーでも有名な場所みたいで、菜の花とコスモスが咲くころは公園に一面のお花畑が加わるそうです。 そういえば、花壇らしき所に苗を植えていて、なんの花だろうと話したっけ? 佐世保まで来て忘れてならないというか、軍港がある町なので、手作りハンバーガーが有名。いつも車やバイクで探すと見つからないので、駐車場に停車してアーケードを歩いて探す。有名店は待ち時間が長かったので、とりあえず、ハンバーグを出すお店で良いやと喫茶店に入る。僕は普通のハンバーガセットに、最近の流行との聞かじっていたので、ハンバーガのパテがステーキになっているのも追加。口を大きく開けてパクリとかぶりつく。 全てがシンプルなんだけど、シンプルなだけに誤魔かさない味付け。 旨い!! バーガーを味わいながらと言いたかったけど、程よい味付けで旨かったので、余韻にひたらずに、ぱくぱく、ぱくと、大きなハンバーガーを2つも平らげてしまった。 ここでこの旨さなら、有名店ではどんな味なんだろう? 気になってしまう。そう、そう、帰って佐世保のハンバーガについて調べて見ると、なんと、ハンバーガー伝来の地らしく。 昭和25年頃にアメリカ海軍から直接レシピを聞いて作り始めたのがはじまりだそうです。それ以降は「佐世保伝統の味」として、手作りにこだわり、育ってきたそうです。
2005.08.30
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逃げ込んだのは良いが、行き止まりになっていた。座礁か?なんて思っていたら、船が5度?傾いて、急旋回をはじめる。なんと、狭い湾内で遊覧船は車のゆうな感覚でUターンを始める。
2005.08.29
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観光も終盤を迎えた頃に、海賊船が登場。あちらの方がゲームなどをしていて面白そうだった。
2005.08.29
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前回、九十九島見学に訪れた時は今にも泣き出しそうな空模様だった。今回はリベンジーとばかりに、福岡~唐津経由で佐世保へと向かう。目的地の九十九島は、平戸市から佐世保市までの海域に大小208の島々が広がっているこの地域は日本最西端の海の国立公園として、西海国立公園に指定されています。 名前の由来はたぶん、沢山の島が存在すると言う意味で、九十九島と名前が付いたのだろう。 特にに佐世保市側は個性的な奇岩に覆われた丈ヶ島、千畳敷の岩場が続く長南風島(ながはえじま)などが多いとの事で、今回は海上からその島を眺めるために、かつ、操船の巧みさが忘れられないので西海パールシーリゾートに訪れた。 ここから出航する九十九島遊覧船「パールクィーン」はこれらの島々を約1時間で巡ります。 他と違うのは、これだけの大きな船なのに車感覚で海上を動き回る事です。 出港と同時にバックして向きを変えたと思えば、パイロンのように浮かぶ小島群の中を九十九島遊覧船は、左右に旋回するように進んでいくのであった。比較的大きな遊覧船で島々に接近。それも場合によっては手を出すと触れそうな場所を抜けたり、湾内でマッドマックスターンのような旋回を行なう。 最後もUターンを器用にこなして岸壁に到着します。 景色もさることながら、船の動きもそれなりに楽しいですよ。
2005.08.29
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遅くなったので、返事は後日、時間があるときに.... 写真は軍港の町である、佐世保市内でハンバーガーを頂きました。そう、そう、最近はパテをハンバーグでなく、ステーキするのも流行っているようです。 ちなみに、ステーキだけを頂いてもうまかった。
2005.08.28
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台風が近づいているので二泊三日の旅を中断して、日帰りで球磨川・川下り高速・九州道を走っていると雨、雲、晴ところころと天候が変わる。人吉ICで降りた頃には完全な雨(><)とりあえず、川下りの運行時間を調べようと乗場へと訪れると、ぎりぎりセーフってな感じで乗ることにある。 車は降場近くにある球泉洞に移動をお願いする。乗船時間まで30分、段々と雨脚は強くなる。 あぁぁぁ....13時のコースにすればと思っていたら、 乗船時間になったとたんに雨が止む。急流下り発船場から船がでると橋(旧道からR219へ渡れる最後の橋)を潜り、 那良の瀬や七兜の岩を超えていく、観光なので、数回、船底がごとごとと音がするぐらいで、乗船記念写真を撮ってくれる高曽の瀬 波に揉まれながらと思っていたけど、船頭さんの腕がいいので、スリルを味わうならラフティングかな? なんて思いながら、手を伸ばせば触れるような岩壁、突出した岩を器用にさけながら船は進んでいく。丸石が敷き詰められている川岸は、水鳥が川魚を狙っているのか? 首を長くして川を眺めている。 我々が近づくと綺麗な羽をのばして、飛び去っていく。 途中から青空が見えるので、雨よけを取除き、ここちよい微風、心にやさしい緑が飛び込んでくる。 そして、近づく大きな岩も、なんとなく虎やモスラに似ていて、急流下りという事を次第に忘れていく。 民謡を聞きながら景観の素晴しさに見とれて写真を撮っていたら、頭から水を浴びってしまった二俣の瀬 そして球泉洞駅も見えて、そろそろ終わりかと山々の奥深い、風景をのんびりと眺めていたら...最後のとどめである槍倒しの瀬は岩が深くえぐられて、そこに吸い込まれそうに近づいていく。 そして、球泉洞着船場で船から降りて、駐車場へとリフトを利用して上っていく。
2005.08.27
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球磨川は日本三大急流の一つで、急峻な山々である九州山地に降った雨は、川となり、急流となり、人吉盆地で一旦はゆったりとした流れとなります。 盆地から、また、、また、渓谷を流れる急流となって、八代から海(不知火海)へ流れていきます。九州山地は古代から日本だけでなく、お隣の韓国からも政権争いに敗れた方々が落ち延びる場所として、今では落人の里として、今は観光地として有名となり、訪れる方々も増えています。 また、球磨川の人吉から八代間までは、16世紀半ばに水路として完成して、物資の運搬や参勤交代として使われたそうです。 鉄道開通とともに役目を終えて、今は観光資源として名残りが残っています。今でも人吉市内には船着場が残っているので、幽霊で有名な掛け軸のある寺、雛人形で有名な寺..などの観光地巡りと一緒に旅してみては如何ですか?また、急旅でなければ八代ICで降りて下道を、途中から鉄道沿いの旧道に入り、ゆっくりと風景を味わいながら走り抜けて、球磨川・川下り(急流)を楽しみ、人吉で温泉につかるのも良いかもしれませんね。ちなみに、日本三大急流は、球磨川と最上川と富士川です。
2005.08.27
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急流下りが終って、川から動く椅子に乗り込み道路に出てくると、球磨洞(きゅうせんどう)の受付で車のキーを預かっていた。せっかく、来たのと、服が濡れていたので、球泉洞を探検する。球泉洞って、ただの洞窟?...でなく、鍾乳洞です。中を歩いていくと、夏なのに涼しい風が吹いてくる。数百mはコンクリートのトンネルを抜けると、右手に洞窟内の川があり、そこに沿って歩いていく。しかし、こんな山奥なのに、海中の石灰岩層が隆起 その後、石灰岩が水に溶けたり、石灰を含まれた水が次第にツララ上に..... なんとも自然とは不思議である そんな風景を眺めながら、綺麗にライトアップされている自然お造形美を眺めて歩き回る。 最後に探検コースも設けられていて、ヘルメットと長靴を履いて....今回は行いませんでしたが、カップルで探検している方々が多いのは不思議であった。
2005.08.26
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球磨川の急流下りの乗り場に訪れ頃になると....雨がやんできた。川べりに訪れると、水鳥が迎えてくれた。さて、船に乗っている間に晴れてくるかな?なんて思いながら出発する。柳川などの船下りと同じかな?なんて思っていたら....全身びしょ濡れなる始末。ただ川沿いに餌を狙っている水鳥を眺めたり、釣人が川に入って釣りをしている様子をながめつつ船は下っていく。
2005.08.25
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船頭さんの漕ぐ舟では飽き足りない人達は、自分達でゴムボートを漕いで船くだりをおこないます。なんだか、たのしそう~そう思っていたら、四国吉野川ラフティングツアーを発見大歩危、小歩危もここと同じようだった記憶が....面白いかも?
2005.08.25
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川幅が広い場所では、岸辺でえさを狙っている、鳥を眺めることができました。 でも、CMの悪影響かな? 写真を眺めていたら、あふらっくと掛け声をかけそうなポーズをとっている(><)
2005.08.25
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私が撮影に使っているデジカメです。レンズを色々と交換できるので、近距離の物は広角で撮影。 遠距離の物は望遠で.....綺麗に撮れているでしょうか?ニコンは暗めに撮影するので、撮影前に明るさを調整してみてくださいね。
2005.08.24
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人吉を通過中にお腹が減ると必ず立ち寄る、神城温泉(熊本県球磨郡錦町)にある回転すし屋さん。久しぶりに訪れると、ショッピング街になっていた。 いや、いや、サンロードというショッピング街にあるのか...本日、初めて知る。ここにある回転寿司屋さんで、うなぎの握り寿司を注文 100円均一なんだけど、注文する場合は数種類ばかり、例外があって、これもそのひとつ。 うなぎといっても、うなぎの蒲焼をお寿司にしていて、 この鰻が口の中に含むと、とけるように、そして鰻の旨み、最後に蒲焼のたれの甘みが、 美味し物が胃の中に消えていった証拠のように、残り、そして旨みとなって消えていく。いつもだったら、うなぎは食べない母親が、 私が強引に進めるので、1個口にして、その美味しさのために、 もう一皿、おかわりをする。うまかった。さて、同じ寿司は現地に行かないと無理ですが.... ここをクリックするとうなぎ+寿司で楽天さんで買えそうな物が表示されます。私が味わった寿司のように、記憶に残るものが手に入るかチャレンジしてみてください。それか、人吉に宿泊する?
2005.08.24
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今年の夏は雨が降らなかった事もあり、 この数日は、台風が接近して雨が降っている事もあり、 川の水の流れは激しく、 船の底に岩がごつごつとあたる音がお尻から伝わってきます。また、川岸から見たら、なだらかかな?と思える場所でも、数cmから十数cmの落差があり 川水は台風接近している海みたいに波立っていて その波頭に船が突っ込むたびに......水を浴びました。※写真をクリックすると、楽天市場で球磨川に関係のある「球磨」が表示されます。あぁぁぁ...でも、球磨焼酎が有名なので、ほとんど焼酎だったりします。
2005.08.24
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まだ、まだ、現役で走っているようです。 初代のミゼット 中々、見ることが出来ない方はストラプが販売しているようなので、如何ですか?昭和懐かしの名車ストラップ
2005.08.23
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昭和30年代を模して復帰を図る商店街に遊びに行って、給食セットを頂いてきました。なつかしの味がくじら料理!鯨の竜田揚げ・カツ・ステーキ・焼肉・刺身・味噌漬けから3つチョイス中国風揚げパン・油条(ヨウティァォ)先割れスプーン、アルミの器・・・懐かしい~~ 給食セットレトロチックな観光地で、店屋さんを開いている方は如何ですか?料理はあなたしだいだったりします。
2005.08.21
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手作りキットというのでも、異色というか....でも、田舎の古い家に住んでいたり、 子供が独立して広くなったな~なんて思っている方にはお薦めかな?知り合いや離れてすんでいる家族...孫とかが遊びに来たとき 今でもこういう物があると、田舎に帰ってきたと思い出に残ります。みんなで料理をつつきながら食べれる囲炉裏キット石窯キットでしたら、庭でBBQをしながら一緒にパンを焼いたりピザなんかも最近は露天風呂も流行っているので、露天風呂なんてのは如何ですか?いくらなんでもですよね。 でも、外から見えないように、垣根を作れば楽しいかな?小さな家に住んでいて、独身の私はこちらかな?遠赤コーヒー焙煎キット自分で豆を炒る所から香りを楽しんで、珈琲を頂くなんて贅沢と思いませんか?いや、いや、カップに注がれた珈琲の味と香りを楽しいたい方はダッチ珈琲ウォータードリップ方式で一晩かけて珈琲をたててみては如何ですか?
2005.08.20
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戦艦大和巡りも終わり、高速は渋滞しているだろうという事で、広島市内を抜けてから下道へとでる。フリスピーのみかどっちさんの案内で、国道2号線の裏道を走り続けて岩国市内へと抜ける。そして、カーナビの案内で山道から錦帯橋に付く頃には、山際は紫色を帯びてきていた。車を川原に止めて橋へ.....あれ? 鵜飼の文字を発見 何だろうと近づいてみると、錦帯橋のかかる錦川でも鵜飼を行なっていた。パンフレットやネットで調べてみると、370年前の岩国藩主が若様の頃からだとか?錦帯橋ともう一つの名物にするべく岐阜を真似してではなく、古き伝統を持っているそうです。 僕らは帰りを急いでいたので、鵜飼がはじまるまでは待てませんでしたが、鵜飼の船に乗るとたぶん、左手に錦帯橋は闇に包まれる頃になると両岸からライトアップされ、モノトーンの世界に浮かび上がる。前方の山にそびえる岩国城も、威風堂々と山頂に浮かび上がり、手前はかがり火の赤く、淡い光を浴びながら鵜匠が縄で鵜を操って、魚を取っているのだろうな? 一度は、幻想的な雰囲気に酔いしれたいので、鵜飼の船に乗ってみたいですね。 でも、食べるのに一生懸命になってみていなかったりして(笑)
2005.08.18
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魔女の宅配便の挿入歌を思いだしながら、オリジナルのルージュを作ってみませんか?
2005.08.17
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とおいひのおもいで.....かわあそび、こんちゅうとり、かいすいよく、きもだめしすいか、えにっき、ひるね、せんこうはなび、むぎわらぼうし みなんさんは夏休みと聞くと何を思い出しますか。
2005.08.16
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麺は九州の乾麺うどんってな感じで、味はねぎと肉がのっているうどんという感じでした。う~ん...沖縄のそうきそばに近いかな?二日酔いの朝でも頂ける、あっさり味のラーメンです。
2005.08.16
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大艦巨砲主義の終焉の象徴でもある戦艦大和今年、呉市に呉市海事歴史科学館を改装して大和ミュージアム と、尾道市で「男たちの大和/YAMATO」という映画で使われたロケセットが一般公開されたというので、大和巡りして来ました。ラジコン戦艦大和まずは、呉市にある大和ミュージアムは目玉である1/10サイズの大和が中央に飾られていて、 B1-3Fまでの吹き抜けの中央に飾られています。また、大和が建造された海側がガラス張りとなっていて、大和波止場が見えます。 僕らが訪れた時には、建造中のタンカーや輸送艦・おおすみが見られました。1Fにある呉の歴史展示や大型展示は鎮守府として、戦争の色が濃く見られますが、 その時代の背景、歩んで来た道筋を、色々な面で考えていくには良いのかもしれません。さて、大和の模型を眺めながら3Fに上がると船に関係した科学技術を体験・体感を通してわかりやすく紹介しているとか?子供さんが、わ~わ~と機械を触って勉強? 遊びを通して勉強していました。ゼロ戦・大和の誕生 日本型プロジェクトのこの後、潜水艦が見れる波止場を散策してから尾道へ尾道駅の近くの駐車場に車を止めて、戦艦大和とは対照的なちっちゃなフェリーに乗り込み造船所のある向島へ渡船場の近くに無料送迎バスがでていて乗り込む。70年代の特撮ヒーローや悪役が登場しそうな工場跡地をゆったりと走っていくと、ロケセットが見えてくる。菊の御紋に飾られた艦首から大和の前半分のロケセットを見学してから切符を購入 中央部からに甲板に上がって、艦橋近くから艦首へ、そして2番砲等と副砲の間を抜けて艦橋付近へと巡るコースロケセット用に作ったはりぼてと思いながら実物サイズの大和TV、写真や田宮のウォータラインシリーズから想像できない大きさ、迫力を十分に感じるスケール感でした。一見は百聞にしかずということわざ、今なら十分に理解できそうです。男たちの大和(上)男たちの大和(下)少し話を戻して、ロケの後とは分からないように塗装したのかな? 綺麗になってましたが、切符販売所の近くにある立ち入り禁止区域を眺めるとFRPなどで作られた高角砲カバーなどが散乱していて、ロケセットの砲も隠し切れない重火器などの傷(爆発や銃痕)が残っていて映画撮影のすさまじさを物語っていました。 そう、そう、残念だったのは、歩いて見るを主眼にしたコース作りでロープで張られていたので写真を撮るスペースが無かったことです。安全対策だと思いますが、甲板スペースにかなり余裕のあった第二砲等近くは記念写真を取れるスペースを作って欲しかったですね。そして、圭ちゃん食堂で、小さい頃にキャンプで頂いたカレーの味といった表現がぴったりの大和カレーを頂いて尾道市内へと戻っていきました。海軍さんのカレー東郷ビール
2005.08.15
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1/10の大和の模型を見に行ってきました。 子供の方が多かったのにはびっくりしながら、人の多さにめげて帰ってきました。そう、そう、駐車場からミュージアムに向かっていると遠くに日本の空母。。。。外見は空母ですが、中身は輸送艦のおおすみ?が浮かんでいました。最近、地震が多いので、イージス艦でなく、こういった艦船を増やして欲しいな~道路が寸断されると陸路での救助は大変ですし、ヘリといっても航続距離に限界があるので...船といっても、湾岸施設も壊れて船が近づけない事も多いので、 海からヘリで被災者を収容したり、砂浜であれば陸上まで上がれるボートを持っている船があると便利なんでうよね。
2005.08.14
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造船の街、尾道・向島にある廃工場跡地に、12/17から放映の「男達のYAMATO」のロケがされていた。TVなどで紹介されていたんだけど、どこからかでも、ロケセットを眺めることができないかな?なんて思っていたら撮影は終わっていて、ロケセットはしばらく一般公開されるそうです。 ということで、早速、見に行ってきました。 1/1は大きかったけど、艦橋がないのがちょっと残念。
2005.08.14
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地図と連携した検索サイトが、ベータ版ながら運営されているようです。maplog.jpテーマ違いと思われそうですが、 ドライブやツーリングを思い出を書いているテーマなので、地名などが出てきていますよね。 せっかくだから、プログと地図を連携させては如何でしょうか? ちなみに、こちらのサイトへ日記を反映させる時は「相手先のトラックバックURL」に下記のURLを書いて下さい。 http://ping.maplog.jp/ 私の「さよならあそBOY」は3日以内に反映されました。なお、文中の地域名称から自動でリンクされるので、通称ではリンクされないケースもあるようです。その時は国土地理院?のサイトを参考にして、地域名称を修正すればよさそうです。
2005.08.12
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さて、今回のSLあそBOY号のおっかけ撮影ツーリングは、 鉄道ファン以外の方が多いと予想して、集合予定地は阿蘇駅にして、 みかどっちさんは熊本市内から、私は市街地から、ひげごじらさんは立野駅ちかい陸橋から 3人で陸蒸気をそれぞれ追いかけて、一つのアルバムにするべく走りました。追いかけているライダーは我々だけだったので、 西部劇風の客車や乗務員だけに、デジカメを片手に鉄馬車(SL)を 鉄馬(バイク)で追いかけている我々はひょっとして○○ディアン?ってな感じかな?いや、いや、上海キッドの現代版だったりして。 みかどっちさんは、80歳を超えるSLあそBOYが 熊本市内の陸橋を走り抜ける場面を取りたくて、水前寺駅付近の陸橋からスタート私は人が写るが嫌だったので、前日のポニーに大脱走を気にしながら菊陽町からスタート 菊陽町では見つけた遮断機の無い踏切で、レンズを落として右往左往している内に、 後からやってきた人にベストポジションを取られたので、 望遠を諦めて広角レンズでチャレンジ、この判断が良かったのか迫力が加味される。大津駅まで追いかけてと思うが、撮影の終った人達がおっとり刀で追いかけているので、 諦めて立野駅前の陸橋へ。 ここでひげごじらさんと合流次にスイッチバックと思いきや、既に一撃必殺とばかりに絶好の撮影ポイントで待ち構えている 人の山...いや、地元の方に迷惑を掛けているので、人のゴミかな?撮影後に次のポイントへと迅速に移動できそうもないのと、 我々はカメラを構える余地がないので、次のポイントへみかどっちさんは、R57で撮影するとの事だったので、私は赤水駅前の小さな神社へ ここでは、後から来る人に撮影ポイントを親切にアドバイスして踏切の反対側に誘導 私はバイクの背景にSLあそBOY号を入れて撮影に成功。あそBOYおっかけツーは、それなりに楽しみながら、苦労をしながら走り続けました。そうだ、撮影する時、次に撮影ポイントに急いで移動したいので、暑いのにライダースーツを着たままで撮影する。次に撮影ポイントに急いで移動したいので、炎天下なのにバイクを降りても走りまわりました。 それも暑いのにライダースーツを着たまま。流石に集合場所の阿蘇駅に到着した時には、服は汗で雨に降られたような状態となってしまいました。※昼飯に5杯も水をお変わりして、珈琲飲んで、ペットお茶を飲んでしまいました(笑)最後に2年前に仲間とメルマガを発行したときの記事です。 よければ、こちらも読んでね。
2005.08.11
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売れ行きが良いけど、値段の高さがネックになっていたので、GPS付きのPDAがBASICモデルを販売しました。ハイキングなどを主目的にして不要なパーツや、自分で用意するおとSDメモリなどをオプションにして、7万円台だったのが4万円台で購入できます。車だったら専用機や、人気のあるゴリラw買えばいいよね。こちらの製品ははやり、バイクや自転車に搭載できるのが魅力的だからBasicセットに足りないものを足していくのはGoodかもしれません。ここをクリックするとウィンドウショッピング モードになります。ご参考までに
2005.08.11
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熊本駅から豊肥本線を熊本・市街地を走り抜けて、次第に風景は田んぼのある風景と変化していきます。 大津からは阿蘇外輪山を...特に急勾配で有名な立野駅付近では全国でも珍しいスイッチバック方式で昇っていきます。 外輪山を抜けると自然豊かな阿蘇盆地を走ります。 そう、そう、SLあそBOY号は昭和63年8月28日に復活しましたが、17年目の今年(平成17年8月28日)に引退することになったそうです。 たしかに、SL単独での牽引運転の時は踏み切りでカメラを構えていると、地響きで遠くから岡蒸気が来た事が感じますが、 今回は老朽化によりディーゼルに後押しして頂いているという事で感じませんでした。残念ですね。 ちなみにSLあそBOY号は昭和63年8月28日に復活しましたが、17年目の今年(平成17年8月28日)に引退することになったそうです。 たしかに、SL単独での牽引運転の時は踏み切りでカメラを構えていると、地響きで遠くから岡蒸気が来た事が感じますが、 今回は老朽化によりディーゼルに後押しして頂いているという事で感じませんでした。残念ですね。
2005.08.10
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熊本駅から豊肥本線を熊本・市街地を走り抜けて、次第に風景は田んぼのある風景と変化していきます。 大津からは阿蘇外輪山を...特に急勾配で有名な立野駅付近では全国でも珍しいスイッチバック方式で昇っていきます。 外輪山を抜けると自然豊かな阿蘇盆地を走ります。 そう、そう、SLあそBOY号は昭和63年8月28日に復活しましたが、17年目の今年(平成17年8月28日)に引退することになったそうです。 たしかに、SL単独での牽引運転の時は踏み切りでカメラを構えていると、地響きで遠くから岡蒸気が来た事が感じますが、 今回は老朽化によりディーゼルに後押しして頂いているという事で感じませんでした。残念ですね。 そう、そう、このあそBOY(蒸気機関車)は、北九州市にもなじみがあるらしく、大正15年2月から昭和43年6月まで福岡県若松機関区で働いていたそうです。 また、昭和62年8月、小倉工場で蘇生手術を受けたそうです。 ひょっとしたら、現役バリバリの頃にも見た事や写真を撮った方はいるかな?ちなみに蒸気機関車というと、D51が有名ですが、こちらは貨物用で、旅客用機関車としては8620形(通称ハチロク)が有名らしいのです。
2005.08.09
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http://www.okota.net/tabi/031211/01.htm 2年前の夏に東北出身のライダーのとくさんに会った時に、実家に帰るというので仙台の七夕を見る機会があったら写真を頂戴と言っていたら。 撮ってきてくれたのがこの日記の始まり。たなばた(七夕)祭りは、湘南地方の「平塚七夕祭り」、愛知県「安城七夕祭り」、仙台の「仙台七夕祭り」が日本三大七夕として有名ですが、この祭りは全国各地 及びに 学校行事で行われていて、それぞれの地域ならわでの特色があるようです。 小さい頃、七夕の話を読み聞かされた方は多いと思います。 改めて、話の粗筋を書くと昔、むかし、銀河という大きな大陸を流れる天の川があったそうじゃ。その辺に機織を折るのが上手な織姫という娘が住んどって、彦星という家の使用人と恋仲に陥ったんじゃと。最初は農耕に熱心な男性という事もあって両親は喜んでいたのじゃがの~。 次第に娘は恋に夢中になりすぎて、何もしなくなり、たいそう両親は怒ったそうです。このままじゃ~と二人の行く末を案じた両親が、とう、とう、2人の仲を裂いて男性を川向こうに追いやってしまったそうじゃ。それからと言うもの、娘は嘆き悲しみ飯も咽喉を通らずにやせ衰えていくばかり。 また、また、見かねた両親は、7月7日の夕だけ、逢いに来ることを許したそうじゃ。 これが七夕の話の始まりで、何時の時代からか、 愛し合う二人は舞台が夜空に移して。 今でも夏の夜空、年に一回、天の川を渡って愛を確かめるそうじゃ。 たなばた祭りはこういったロマンチックなお話と、 中国から伝来した....機織の上手なから技芸の上達を願う祭り また、旧暦の7/7...新暦だとお盆の頃なので、祖霊を祀る祭り等が混ざり合って、大昔から続いているようです。さて、話を元に戻して、仙台の七夕のお話。 ここの七夕祭りは九州でも有名で、ルーツを調べてみると独眼竜政宗が婦女子文化向上の為に奨励したとか、大飢饉の時に落ち込んだ民衆に元気を取戻させる為に盛大に行なったのが始まりだとか? 始まりというより、大きな祭りとして歴史に登場するようになったのだと思います。 その後、歴史に登場する天災などで民衆の気持ちが病んだ時に、邪気を払うように盛大に行われて現在まで続いているようです。 特に仙台七夕まつりは、小物達。商売繁盛、無病息災など様々な願いを込めて、七つの道具を飾りと共に飾るそうです。その七つ道具とは、 七夕のお話に登場する棚機女が織り神に捧げたという衣という事で「紙衣」 織姫の織り糸を象徴する吹き流し 延命長寿を願い、折方を教え/教わる心を学ぶ「千羽鶴」 学問や手習いの上達を願う短冊 豊漁を祈願する投網 富貴を願う巾着 物を大切する心を養う屑篭だとか、皆さんの所はどんなものを飾っていますか? 私は小さい頃に、短冊と折り紙で作った鎖を飾った記憶があります。最後に、この話を書いていたら、 昔、SMAPが歌っていた「夜空のむこう」を思い出してしまいました。(==)
2005.08.09
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撮影した写真を小物として残せないかな?なんて思って調べていたら、携帯電話のジャケットを作成するキットが販売されていました。夏の思い出の写真を1枚、携帯電話に印刷してみてはいかがですか?オリジナル携帯のジャケットそれともキーホルダにしてみますか?キーホルダーキットちなみに私は下記のページから飛んだところで、コップ、クッション、マウスパッド、時計などを作成しています思い出を残そう番外編ですが、手作りで大型のものを発見 田舎に住んでいて、庭が拾い方向けだと思いますが 組立式・露天風呂キット 里帰りで孫などが、遊びに来たとき用にいかがですか?
2005.08.09
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家の守り神として、子供と一緒にシーさを作ってみませんか?
2005.08.08
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耳をすませばというアニメ映画でバイオリンを作っていたな~おいらに作れるかな?なんて追っていたけど、キットなら作れるかな?
2005.08.07
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オリジナルの練香を作ってみませんか?
2005.08.07
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SLが8月に引退するというので、阿蘇まで写真を撮りに行ってきました。そのお話は後にて、 とりあえず、写真をUPします。掲示板の返事にURLを書いた所、URLがおかしくページが開けないので、こちらを編集しました。SLの写真集を見たい方はこちらをクリックしてください。
2005.08.07
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これから秋になりますよね散策していて、綺麗な落ち葉を使ってあんどんを作ってみませんか?
2005.08.06
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しばらくすると、ピクニックに気分で散策したくなるような草原が現れるので風景を楽しんでいると、火の山トンネルが 現れる。 トンネルを抜けると風景は一風変わり、火山というイメージの風景に変化する。さすがに中岳から噴煙が上がっているので、阿蘇ロープウェイへと分かれる三叉路はぷ~んと温泉のにおいが漂っていた。 そこを右に曲がり草千里で休憩する。 草千里で駐車するならと、休憩時間を利用して阿蘇火山博物館に訪れる。施設は修学旅行で訪れたかな?なんて思ってしまうほど、懐かしい感じした。でも、意外と、いがいに、子供連れの方々が訪れていた。僕らは火口を監視しているカメラを眺め、3Fから噴煙を眺める。頻繁に訪れるような施設ではないけど、阿蘇に来たら訪れた方が思い出に残るような場所だった。阿蘇五岳を阿蘇ファームランド側でなく、阿蘇駅側へと降りていく。 米塚岳の横を過ぎると、外輪山の風景がソフトフォーカスをかけたように、 肥後の赤牛が道路際まで遊びに来ているので、観光客が車を止めて戯れています。そう、そう、草むらの中に水飲み場かな? あまりにも暑いので、牛が一頭、二頭と水へ....水浴びを始めました。 ※マス・ツーリングでなければ、停車して撮影したのに残念。阿蘇駅から大観峰へと昇り、ミルクロードからヤマナミを走りぬけて 瀬の本から牧ノ戸と続くつづら道の途中から筋湯方面へながい、長い、緑のトンネルを走り抜け、峠を越えると遠くに地熱発電所の蒸気が見え 筋湯から九重に抜けるワインディングロード....と思いきや、土砂崩れの為に封鎖道先案内人の店員が、Uターン?
2005.08.06
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浮羽道の駅からR210を走り、 日田からはスカイファームロード日田へと突入する。走り始めは旧道を広げた感じなので、森林や川沿いの道を抜けると 畑の向こうに民家が見えるといった感じなので人に注意しながら次第にUP、Downの激しい道のりはジェットコースターのように感じながら 車が前方にいると「ほっ」しながら、 道を譲ってくれるので、コーナーに注意しながら、 前方にいたバイクが消えていく。 追いかける感じでついていく。スカイファームロード日田のEndは 右手にフラワーパークあまがせをL字ターンしながら、山を駆け上り遠くに山々の尾根が見えてくる。 そして亀石山入口にさしかかると 快晴の日は、ラピュタのように阿蘇内輪山が浮かんで見えるが、 この日は霞が掛かってて残念だった。そして、大分県から熊本県に入りると道の名前がファームロードワイタに変わる。 こちらは山々の中腹を走りぬけるように、遠くに森林を眺めながら走りぬけていく。 そして後ろに迷惑を掛けていない事を祈りながら、 道路に残るトラクターの土の跡に怖がりながら(><)必死についていく。一旦、国道に出るがファームロードに再突入して田の原.... 黒川温泉の手前からR422に出て三愛レストハウスで休息を得る。久しぶりに訪れた三愛レストハウスはリニューアルしたのかな? オシュレット付きの洋式トイレありの、焼きたてのパンの香りがするコンビニがオープンしていた。再び、草原のヤマナミハイウェイを走り、阿蘇神社の横にでる。ここからR57→R265へと移り、大昔の火砕流後?といった感じの山を超える黒煙を吐いていたバスが道を譲ってくれたので、根子岳を右手に見ながら高森町へ そして、今日の目的地である、根子岳の麓にある高森田楽村 (タカモリデンガクムラ) に到着する。ここは囲炉裏(いろり)を囲んで高森の郷土料理を出してくれる田楽のお店です。お店も古い民家を利用して、以前よりも大きな店になっていて、雰囲気もGoodです。お店に到着して、お店の中庭で集合写真を撮ってから、さっそくお食事囲炉裏の周囲に座り、地元の素材を串刺しながら炭火の照焼きして行く。素材が焼けた頃にお店の方が、秘伝の自家製味噌を塗ってくれます。山椒の香りがアクセントの味噌が乾く頃に田楽を頂きます。 囲炉裏に炭火...夏場なのに暑そうですが、 そよ風が心地よく、内輪が常備されていますが、あまり扇ぐことはありませんでした。そう、そう、高森田楽村の三代目はバイクが大好きなので、 ツーリングで訪れた時にお店がひと段落していたら、色々とバイクの話でも盛り上がります。という意味では、旅の大好きなライダーお薦めのお店ですね。田楽を食べ終わる頃に、今度は地鶏を注文 醤油だれに漬かった地鶏を、網焼きして頂くのである。地鶏は歯ごたえがあるので、ちょっと辛い方もいると思うけど.... 噛む回数だけ、口の中に旨みが溢れてきます。マス・ツーリングで訪れたら、田楽定食は人数分に地鶏を2~3人で1人前ぐらい頼むのも良いかも?
2005.08.06
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8月は休日出勤と思っていたら。。。急に休めるようになりました。観光客目当てのホテルは満杯のようですが、ビジネス客目当てのホテルはまだ、まだ開いているようです。さて、どうしようか?楽天トラベルより、県毎の宿泊施設紹介島根鳥取山口広島岡山長崎佐賀福岡熊本大分愛媛香川鹿児島宮崎高知徳島沖縄
2005.08.05
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浮羽道の駅からR210を走り、 日田からはスカイファームロード日田へと突入する。走り始めは旧道を広げた感じなので、森林や川沿いの道を抜けると 畑の向こうに民家が見えるといった感じなので人に注意しながら次第にUP、Downの激しい道のりはジェットコースターのように感じながら 車が前方にいると「ほっ」しながら、 道を譲ってくれるので、コーナーに注意しながら、 前方にいたバイクが消えていく。 追いかける感じでついていく。スカイファームロード日田のEndは 右手にフラワーパークあまがせをL字ターンしながら、山を駆け上り遠くに山々の尾根が見えてくる。 そして亀石山入口にさしかかると 快晴の日は、ラピュタのように阿蘇内輪山が浮かんで見えるが、 この日は霞が掛かってて残念だった。そして、大分県から熊本県に入りると道の名前がファームロードワイタに変わる。 こちらは山々の中腹を走りぬけるように、遠くに森林を眺めながら走りぬけていく。 そして後ろに迷惑を掛けていない事を祈りながら、 道路に残るトラクターの土の跡に怖がりながら(><)必死についていく。一旦、国道に出るがファームロードに再突入して田の原.... 黒川温泉の手前からR422に出て三愛レストハウスで休息を得る。久しぶりに訪れた三愛レストハウスはリニューアルしたのかな? オシュレット付きの洋式トイレありの、焼きたてのパンの香りがするコンビニがオープンしていた。
2005.08.05
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8月に入ってから、アフリエイトのポイントおかしいような? 私だけ?先月までは、1日に40件もクリックがあれば、売り上げ件数は1件はあったのですが....8月に入ってからは、いつもの月よりも1日辺りのクリック数は2~3倍と多いですが。 売り上げはゼロ....こういうのは、アフリエイトだからね.... 単純に売り上げが無いだけかもしれないし、聞くに聞けない。統計的に、先細ってきてなら分かるけど、 急激にゼロというのはおかしいよな~やはり、情報が漏れたというニュースの影響かな? でも、ニュースが漏れたTVで紹介された後も影響なかったし 8/1よりというキーワードでは、分からない(TT)8月から商品紹介のリンクがなくなったのかな? でも、以前からリンク切れなんて多かったし(汗)気になるのはショップ別成果レポート 紹介していないお店が、売り上げもクリック数もゼロなのに レポートに表示されています。8月より、システムが変わったのかな? 他の方はどうなのかな?
2005.08.05
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天体望遠鏡工作キット夏休みの宿題は終わりました?紙筒にレンズを取り付けて、僕だけの天体望遠鏡を作成してみませんか?そして、天体観測をして、観察日記というのは素敵ではあいでしょうか?
2005.08.04
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随分とサボっていたホームページを更新しました。リンクをクリックすると、私のメインページに飛ぶので、嫌な方はクリックしないでね。1.北長門海岸国定公園・青海島(船の旅)2.金子みすず & 村塾跡3.振り返って見帰りの滝&紫陽花ロード4.唐津 曳山展示場5.日帰り・九州縦断ツーリング 6.星野古里...お茶の里7.ふるさと わらべさて、先月の18日の日記を完成させねば
2005.08.04
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久しぶりに跨ったのでバイクはすねて、市内を脱出するまでに信号待ちの間に数回も停止してしまう。(汗)事前に小石原コースが通行止めとの話を聞いて、 バイクに乗り始めた頃に利用していたR322→秋月コースで走る。数年間も利用していないと、雰囲気が随分と変わった場所もあったが、 昔の思い出が走馬灯のように、記憶がよみがえって、足取りがいつもより遅くなる。 そう、そう、フリー走行で気合を入れていた峠なんて、 こんなに狭いワイディングロードが続くのか?と途中で疲れていたっけ。甘木市内にでて、日田方面へと走る。 このルートは福岡市内に行った時に数回、利用しただけなので バイクにカーナビを搭載してないのを後悔しつつ 遠くの山々の風景を見ながら自分の位置を確認しつつ走って行く。吉井付近から川沿いを走り、 ツーリング集団を抜くたびに仲間かな?と確認しつつ走っていると 黄色の腕章をつけた団体を発見。 (@@)バイクセンターの集団だ!!トロトロと走っていたので、抜こうとするが 排気量と大きさが数倍も違うので、安全を考えると抜けない。 ショートカットしたが、駄目だった。 最初の休憩場所となっていたポイントで合流する。 今回はアメリカン軍団でなく、ロード軍団だったので、ラッキー楽しいはずのワインディング・コーナーでは超低速で停車するわ。 直線では馬力とトルクが数倍も違うの置いていかれていたのでね。
2005.08.04
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職場で障害呼び出しで、隣の棟へ移動中に発見道路にセミが落ちてきて、もう少しで踏みつけそうだった。セミも夏ばてする暑さかな?
2005.08.03
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世界に自分だけの美味しいワインにチャレンジしてみませんか?キットですけど、濃縮果汁などを追加購入すれば、何本でも作ることができます。
2005.08.02
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愛犬に服を着せる方が増えていますよねブランド物も良いですけど、「うちのこ」に世界ひとつだけという事で、プリンターを使って作ってみませんか?
2005.08.02
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星の村から八女ICへ向かう途中 上陽町の役場付近から山道に入り、ふるさとわらべ館へと向かう少し走ると山奥といった感じの道になるが、 道を間違えたかな?と思う頃に朧(おぼろ)橋が見えてくる。橋の下を通り抜けて、しばらくすると緩やかなUターンカーブ そして茶畑を眺めながら坂を登ると、新しい綺麗な道路に出でくる。この道が、先ほど見えていた朧(おぼろ)橋に繋がっており、 その入口の付近に「上陽町ふるさとわらべ館」がある。こういった施設にしては、閉館時間がPM6時までとなっており、 ぎりぎりアウトと思っていたら、十分に楽しめる時間があった。 施設内に入ると、懐かしい駄菓子類が売ってあり、その横には子供向けの工作教室かな? さらに奥の展示室?に訪れると、川に生息する生き物や、大きな万華鏡などが展示していました。そして、奥に昭和30年代かな? そこまで古くないかもしれないけど、昔の教室や生活道具が展示されていて、見たことはほとんど無いけど、懐かしいな~なんて思いながら遊んでいきます。 施設の外にも遊べる場所があり、子供と一緒に大人が遊べるみんなの公民館となってました。 駄菓子コーナーで悩みに悩んだあげく、「子供ビール」という、ビールに見えるドリンクを購入して帰りました。
2005.08.02
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