動かないソフトで大儲け3桃太郎発進!




『必要な機能が入っていないシステムだ!』ってことに気づいた後、
鬼盗死婆漢才上方死捨て夢屋さんの対応は
『申し訳ありません。ただ、このシステムは使い続けてください。できる限りの協力はします』の1点張り、じゃったそうな。
細腕の女主人は使えないと言ってるのに。。。。あんまりな話じゃ。

ますます細腕の女主人の不信感は募る一方。こうしているうちにもリース料は着実に引き落とされていっているそうじゃ。
まるで、デート商法で使えもしない韓国語教材を買わされてしまったヨン様大好きオババのような扱いじゃ。酷いもんだ。

このまんま泣き寝入りさせられるのは鬼の為すがままじゃなそうな。寺務機屋さんの担当者は前より顔を出すようにはなったそうじゃが、それも何か策を持ってくる訳じゃのうて、様子を見に来るだけじゃったそうな。
 死捨て夢屋を紹介した以上、責任を感じているのかも知れんが、デクノボウとはこういう事を言うんじゃて。

 ふと、この時点で支捨て夢屋さんも寺務機屋さんも担当者が出てくるだけでその上司と思しき人は一向に出てこない事に気付いたそうじゃ。

 『これは、全く解決する気がない!』と思ったので、寺務機屋さんの社長に直談判したそうな。細腕の女主人と若者とで鬼盗死婆漢才上方死捨て夢に話をしに行ったそうな。

 使えないシステムを導入した責任の一旦は寺務機屋さんにもあるんだから責任を持って対応して欲しいという趣旨で、いったそうな。

しかし、その場で寺務機屋さんの社長は

『ホンマ、申し訳ないです。けど、どうしようもないんですわ。一度死捨て夢屋さんにも電話してみます。』

というだけ。数日後に電話をしても

・鬼投資婆漢才上方死捨て夢屋さんに言ったけど、難しい。
・今後は、鬼投資婆さんがムリだったらうちの営業担当者にでも
 運用指導してもらうしかない

と言った事を話すだけじゃったそうな。

じゃあ、ちゃんと全員で話をしましょうと言う事で、翌週、全員でミーティングをすることになったそうな。

ミーティングの場で『どうしようもないなあ』だけでは集まった意味がないので、事前に状況を確認しようと思い、寺務機屋さんに電話を入れてみた所、鬼投資婆漢才上方死捨て夢屋さんの担当者が休暇中で連絡が取れないとの事。居留守を使われたんじゃて酷い話じゃのう。


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