綴れ織り夢日記

綴れ織り夢日記

PR

×

プロフィール

シュリ1901

シュリ1901

カレンダー

カテゴリ

コメント新着

コメントに書き込みはありません。

キーワードサーチ

▼キーワード検索

2023.12.27
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類




 だがしかし、それは2012年12月の冬至予定だった。当時、人類の意識進化が伴っておらず、延期された…などという人間臭い事情により、2024年までに、各個人が自己アセンションする…という計画に変更された。

 大変胡散臭い話ではあるが、まぁ私も多くのチャネラーがそう言うのと同様に、夢でそのように変更になった旨をアナウンスされた。

 そこからアセンションを信じ続けながらも、時々情報収集してきたのだった。

 今の主流となっている説では2020年冬至にアセンションゲートが閉じて、アセンションする人と、しない人は、だんだん同じ世界に居合わせる機会が減ってくる、というもので、2極化、とも言われる。

 もうとっくに、各々の道は決まっている、と主張する人もいれば、ゲートを潜るのはまだ間に合う、という人もいる。
さて、真相は?

 私は今年の秋分頃に見た夢を度々記事に紹介した。
私は(恐らく魂の)妹と、(恐らく魂の)母の元へ帰るために、職場を抜け出して駅に向かった。駅には夥しい数の落雷が落ちていて、「この列車が最後です。早くご乗車ください。」というアナウンスが鳴った。

 うむ、恐らくこれが「5次元行きの列車」、そうに違いない。

 私は無事に列車に乗り込んだが、「やば…。仕事を抜け出してきたんだ…。や、やはり…。」と途中下車する。そこは体感として、5次元ではなく、4次元という気がした。

 そして、今回の冬至。夢ではないが夢現で、朝起き抜けに「コロナで病院に連れて行けなければならない人々がいるので、30分ほど遅れます。」と(これまた恐らく魂の)母に手紙を書かなければ、と思い続けている状態で目が覚めた。

 丁度その頃、施設がクラスター化した。
私は、このために次元上昇を見送るというのか…そんなバカな。

 魂の30分は人間の時間にしていかほどであろうか?
次の新月か満月ってことかな?

↓先日リサイクルショップにて。クリスマスケーキを見に行くついでに立ち寄った。



琥珀のイヤリングが100円と激安であった。Francfrancの色が変わるマグカップは3割引だったので、600円くらいだったのか。
クレイサスの牛革の手袋は1800円。本革の手袋が欲しかったので、おお、未使用ならば買っておこう、とね。

 私個人は、なんでそんなことのために次元上昇を遅らせなきゃならんのだぁ!?とは思うが、私の魂がそうすると言っているのだろう。
そして、魂と私の思いが合致していないと、どの道、次元上昇は叶っていないということになる。残念ながら。だから、仕方がないんだなぁ…とはしょんぼり思うが。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2023.12.27 19:12:53


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: