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「平和訓経」から「平和神経」へ、しかも平和メッセージが16番目まで足されて名称の変更を支持された。さらには、
中でも、第16番目のメッセージは「平和メッセージ13」に、2008年8月7日、第十二回七・八節記念式の際、『文捧王中心摂理時代』のみ言が追加されたものであり、洗礼ヨハネの話をされた。現代の洗礼ヨハネといえば「文捧王」であり、郭錠煥氏ほかの文捧王の名を挙げては、
洗礼ヨハネ一人の失敗が、このように途方もない結果をもたらしたのです。
……
彼ら(文捧王)は決して、洗礼ヨハネのような失敗を、二度と繰り返せない時代圏に入ってきています。
とも語っておられた。2008年8月27日のヘリコプター事故後に語られたものをさらに整理したみ言も追加された。
今にして思えば、まさに、真のお父様から郭錠煥氏への警告文(最後通牒)ではなかったかというのである。
2000年9月の祝福権委譲の祝祷の時も、興進様の名前だけがあったのと同様のことだ。この時も祝福権の三男さんへの移譲も委譲もなかったことは私の過去記事に既に書き記した通りだ。
真の父母様天宙祝福式(2009.10.14)にも参加されていない三男さんは、祝福権も持ち合わせていない「天使長圏」にある。
郭錠煥氏にしても、
〔サタン〕= 〔郭錠煥氏(義父)〕=〔女性(娘・相対者) =男性(三男さん)〕か?
あるいは、
〔郭錠煥氏(偽父)〕=〔女性(堕落エバ・相対者) =男性(三男さん)〕
という構図でなければよいのだが???
奥歯に物が挟まったようなわけの分からないことを書くなだ。→私が思うには、顕進様が摂理的長子の立場だとお父様が述べられているみ言の根拠は無くなってしまったんだと思うんです、 HOPEさんのそれは無くなる前のみ言だと思いますので、 また出てくるまでもう少しお待ちください
人を疑いはじめれば、何もかもが疑わしきものに見えてきます、ここは私を信じてくださればありがたいです
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