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Going My Way♪~気まぐれkaaの日記
「お母さんのための思春期講座」
講師の先生は、20年間、色々な悩みを抱える子どもたちやその親と関わってこられて、ご自身も二人の息子さんを育てられた経験から本当に盛りだくさんのお話をしてくださいました。
6月から10月まで5回シリーズであった講座の内容をまとめて載せますね。
第1回のテーマは
「思春期の心の発達」(2007年6月29日)
【乳児期から青年期、それぞれの時期の心の発達】
1) 乳児期(0~1歳)世界を信用できるか
100%人の世話にならないといけない時期。
泣いて自分の要求を伝える。
抱いてもらうことで安心できる。
(昔の人は抱き癖がつくからと言って、抱くことをしなかったがそれは間違いだとわかってきた)
抱いてもらえないとコミュニケーションすることをあきらめる。
スキンシップが大事な時期。
2) 前期幼児期(1~3歳)自分の行動をコントロールできるか
親の言うことをある程度理解し、コントロールできるようになってからしつけをする。
コントロールできたときにほめてもらえると自信につながる。
この時期にしかられてばかりだと自分に自信が持てなくなる。
3) 幼児期(3~6歳)両親から独立して自分の限界を探索できるか
第一反抗期。
身体・神経・脳が大きく発達する時期。
色々なことに興味を持つ。
何でも「私がする!」と言ってしたがる。
体験させてあげることが自発性を育てる。
失敗しても非難しない。
できることから先にさせる。(できないことを先にさせると嫌になる。)
4) 学童期(6~12歳)生存し適応するために必要な技術をマスターできるか 本来真面目にコツコツすることが楽しい時期
テストの点数が悪かった時「ほら見てごらん!」「あんたはいつも○○なんやから!」などという言葉は劣等感を植え付ける。
「残念やったね」「やればできるのにしなくてこれだけ取れたらいいよね。今度はちゃんとしたらもっとできるね」と言ったらやる気につながる。
またこの時期ケンカや意地悪もある意味必要。
嫌なことをされて嫌だと言うことも大切。助けを求めてもいいんだということを小学生のうちに身に付けさせておく。
その為に、子どもが親に何でも話せるように、しっかり聴くことができる親であるように。
5) 青年期(12~20歳)「私は何者か」などの自分に対するアイデンティティ
その中で前期青年期(12~18歳)はいわゆる思春期。
現実の自分がいて、理想とする自分がいる。それとはまた違った形で大人から見た目の自分がいる。
そのギャップがあって、人からどう見られるかを気にするからイライラする。 (この時期は第二次性徴期で、ホルモンのバランスが崩れるからイライラしやすい)
そして、この時期の精神的特徴として、
感情の両価性・両面性という特徴がある。
お母さんのことを「うっとおしい」と言うかと思うと、都合のいいときに甘えてくる。
また、突然感情が変わる。
本人もしんどい。
正体不明、そういう時期だということ。
巻き込まれないことが大切。
そして、「背中掻いて」とか「耳掃除して」「足をマッサージして」とか言うときはスキンシップを求めて安心したい時だと。
最後に、今もうすでにこういう時期が過ぎてしまって、子どもに問題が起きている場合。
やり直し、築き上げることはいつからでもできる、と言われました。
そして、やり直しは子どもがさせてくれる、と。
子どもが望むことを聴いてあげる。
しょーもないことを言ってきても、それは大事なこと。
子どもは自分が興味を持っていることを親と分かち合いたいと思っている、と。
本当にものすごく内容の濃い2時間でした。
☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~
第2回
「コミュニケーション」について(2007年07月29日)
まず最初に「お子さんとコミュニケーション取れていると思いますか?」という先生の問いかけに対して遠慮がちに挙手したお母さんはチラホラ。
(あつかましくも、手を挙げてしまった私です^^;)
そして先生は、「コミュニケーションを取れているつもりでも、実際は一方的なことも多い(特に親から)」とお話されていました。
もらった資料を基に、覚えていることを書いてみます。
効果的なコミュニケーションとして
〈聞き方〉
1.適切な相槌を打つ
2.気持ちを汲み取りフィードバックする(相手の言ったことを確認する)
3.できるだけ自分の気持ちを押しつけない(結論を急がない)
4.相手を信頼しているという気持ちを表現する
〈伝え方〉
1.自分の気持ちを率直に伝える
2.相手のことを批判したり、非難しない
そして、子どもが問題や悩みを持っている時に有効な会話方法とは、子ども主導。
○ 心の方向性の一致
相手のテーマに添う(親の心配を先に言わない・話をそらさない)
・議論しない
・説教、命令、干渉しない
・皮肉、いやみ、ぐちをやめる
・代弁しない(お父さんが、先生がこう言ってたよ、などの言い方をしない)
・できる要求はかなえてやる
このことに関して、子どもが色々と要求してくる時は心のエネルギーがダウンしている時。
「学校も行ってないのに」と言うのは反対。
○ 待つ(子どもの成長を待つ)
子どもが心と体を休める間、じっくり待つということ。
焦らせると余計に時間がかかる。
ただほったらかしではなく、子どもの話を聞いて待つ。
(子どもが話をしたくなった時に、親が説教すると話さなくなる)
子どもを信じること。
○ 自分の精神状態を整えておく
とはいえ、待つということは大変なこと。
その為に、母がカウンセリングを受けるのもよい。
また、同じ悩みを持つ親同士の交流や、なにか没頭できるものを持ったり、趣味でも何でも、母自身の楽しみを見つけるとよい。
○ 会話をノートに書く
子どもとの会話を書き出していく。
自分を振り返ることで気付くこともある。
「母親ノート法」という本も出ているそうです。
☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~
第3回
「親子のコミュニケーション」(頂いたプリントの要約)(2007年8月21日)
相互理解のコミュニケーション
1)アサーション(Assertion)
一般には「主張」「断言」と訳されているが、それは単に自己主張することではなく、「自分を大切にし、相手も同じ様に大切にする」アサーティブな態度での自己表現をすること。また、自分の行動に自信と責任をもつこと、さらに表現の裏にある価値観や信念についても検討する意味を含んだもの。
2)コミュニケーション3つのタイプ
(1)非主張的(Non Assertive)
相手の気持ちを大切にし相手を優先するが、相手に嫌われることを恐れたり、相手に逆らうことを悪いことだと思い込んでいる可能性がある。この方法は相手との間にもめごとが起きないが、自分に不正直であるため、誤解や怒りの感情が生じストレスをため込むことになりなり、対人関係は表面的で希薄なものになりがち。
(2)攻撃的(Aggressive)
自分のことしか考えず主張する。ここには無視や慇懃無礼などの間接攻撃も含まれる。このタイプには、非主張的な人が限界をきたした場合と元来勝ち負けにこだわる性格の場合が考えられる。いずれにしても自己の欲求のために他者を犠牲にし、相手の権利を侵していることになる。
(3)アサーティブ(Assertive)
自分も相手も大切にする。率直に自己表現するとともに、相手の権利も尊重する。ただし、アサーションすることによって相手との葛藤は必ずしも避けられるわけでなく、お互いが歩み寄ろうとすることであり、その結果と自分に責任をとること。つまり、欲求を通しても妥協しても相手のせいにしないので、そこに相互尊重の人間関係が生まれる。
3)なぜアサーティブになれないのか。
(a)自分の気持ちが把握できていない。
(b)結果や周囲を気にしすぎる
失敗を恐れる
どうせ相手がわかってくれないと思う
(c)基本的人権を使っていない
(d)考え方がアサーティブでない
(e)アサーションのスキル(技術)を持っていない
4)思い込みのいろいろ
1.自分よりも他人の要求を優先するべきだ
2.断ることは相手を傷つける
3.誰からも好かれる人であるべきだ
4.争いごとは絶対に避けるべきだ
5.その他
5)アサーションの方法「DESK」
D(describe)状況の客観的、具体的描写
E(explain)状況や行動に対する自分の気持ちの整理をする
(empathize)相手に共感する
S(specofy)具体的で現実的な解決策を提案する
C(choose)提案に対する肯定あるいは否定的な結果を予測し、選択する
<例>
D:部屋の冷房がきつく、温度が下がっている
E:相手はなんともないのかもしれないが、私は寒くて冷えてきた
S:「冷房を少しゆるうしてもいいですか?」と言う
C:Yes の場合・・「ありがとう」 No の場合・・自分が寒くないよう工夫をする 相手か自分が座る位置を変える
もう少し、聴いた内容を補足して加えようと思いましたが、なかなかまとまらないのでとりあえずこれだけアップします。
今回の渡辺先生の講座はあと2回、西神中央で行われますが、11月から垂水の方でほぼ同じ内容の連続講座があるそうです。
詳細はまだわかりませんが、わかり次第お知らせします。
また、先生は「神戸少年の町・子供家庭支援センター」でカウンセリングされていらっしゃるので、直接カウンセリングを申し込むことも可能だそうです。
渡辺先生以外にもカウンセリングの先生はいらっしゃるようですので、気になった方は直接問い合わせられたらいいかもしれません。
とても気さくで、どちらかと言うと豪快な肝っ玉母ちゃん、って感じかな?(笑)
http://www.geocities.jp/kobeboystown2006/homefile1.html
☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~
第3回の補足(2007年8月27日)
今回の講座でまず聴いた「アサーション」という言葉。
一見難しく感じますが、要するに「人権」(自分の権利)ということだと思います。
コミュニケーションの3つのタイプ。
(1)非主張的(Non Assertive)
(2)攻撃的(Aggressive)
(3)アサーティブ(Assertive)
当然(3)が良くて、(2)はあんまり良くないと思われるでしょうが、実はありがちなんですね。
(1)のように、相手の気持ちを大切にしすぎて自分は言えなくてずっと我慢する、そしてなにかの拍子にプツンときて関係ない相手に当たる。
これも立派な(2)なんですよね。(実は私もこのタイプだと思いました)
そして、(3)の、「自分も相手も大切にする」アサーティブな態度での自己表現をするためにどうすれば良いのか、ということが今回の講座の意味だったと思います。
前回(第2回)の講座で「待つ」ことの大切さをお話されました。
けれどもただ待つと言っても言いたいことを言わないで我慢するのもよくない。
そこで相手に伝えるために、
「私はこう思っているの。こうしてほしいな。」
「自分のことは自分でしてほしいな。」などと気になることは伝える。
「~しなさい」ではない。
境界をはっきりさせておく。
例えば、物を片付けられないことが気になる場合。
「片付けてほしいな」と言っておく。
それでも片付けなくてどうしても気になるようなら
「(私が)気になるから片付けるね」と言って片付けたらいい。
気になるのは親の都合であって、子どもは気にならないのかもしれない。
「~してあげたのに」というのは越境。
ただ、気持ちを伝える。
でも実際は自分の気持ちを命令や説教ではなくて言葉にすることはとても難しい。
(アサーティブになれない)
そして、「なぜアサーティブになれないのか。」(アサーティブになるには)
・悪い結果を予想したり失敗を恐れる。→失敗はいくらでも取り戻せる。
・どうせ相手がわかってくれないと思う。→前にはできなくても、できるようになることだってある。
・基本的人権(自分の気持ちを伝える権利。その人がその人らしく生きる権利)をつかっていない。→いやなものはいや、と伝えたらいい。
・子どもは親の言うことを聞くべきだ、というのはアサーティブな考え方ではない。
また「思い込みのいろいろ」(補足)
1.自分よりも他人の要求を優先するべきだ
人には優しくしなければ、とか我慢することがいいことだ
2.断ることは相手を傷つける
→傷つけることはいけないことなのか?傷つけない言い方があるはず
3.誰からも好かれる人であるべきだ
→時と場合によっては嫌われることもあってよい
4.争いごとは絶対に避けるべきだ
5.その他
負けることは恥と思う(言い分が通らないと負けと思う)
失敗してもやり直しができるのだから、もっと自分に自信を持てばいい。
失敗させないようにと思う親の愛情がマイナスになってしまう場合もあると言われました。
今回、子どもとのコミュニケーションのお話でしたが、大人同士にも通じることだと感じました。
☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~
第4回
「エゴグラムテスト」(2007年09月15日)
ご存知ですか?
今日「思春期の子どもをもつ母親講座」(←いつの間にか名前が変わってる 笑)に行ってきました。
そこで最初にされたのが「エゴグラムテスト」という心理テストです。
プリントの内容を全部書くのも大変なので検索したら結構ありました。
多少テストの内容は少し違いましたが、結果は大体似たような感じなので貼り付けておきます。
結構自分を分析できて面白かったですよ^^
http://www.egogram-f.jp/seikaku/
注)答えはできるだけ「どちらともつかない」を選ばず「はい」か「いいえ」で選ぶ方がいいそうです。
☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~
第4回補足 (2007年09月26日)
これまで3回の講座で子どもとの関わり方についてお話されましたが、今回は<お母さんの自分探し>という副題が付いていました。
子どもとコミュニケーションがうまく取れなくて悩むお母さんたち。
でもそれはその親からの影響を受けている場合も多くあります。
それで、今回は「自分を知ること」という意味でのエゴグラムテストだったのです。
講座の中のテストと貼り付けたHPのテスト(質問の内容)は少し違う部分もありましたが、基本的には同じです。
(私はHPのテストではbabcaでしたが、講座ではcabbbでした^^)
そしてただ“a”がいいとか“c”が悪いとかではなく、大切なのは自分の性格を知って、自分をどう変えたらいいのかを理解することなんです。
HPのテストで結果のところにある[CP][NP][A][FC][AC]それぞれをクリックすると説明がありますのでそこも参照してください。
自分でも目標をはっきりさせて、低い(“c”)ところは伸ばすようにしたらいいのですが、ただひとつ[AC]が高い人は、人のことを気にしすぎてストレス性の病気になりやすいので、自分の意見を言ったり嫌なことは「NO」と言うと良いなどのアドバイスがありました。
☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~
渡辺先生のお話(2007年10月13日)
思春期の子どもをもつ母親講座」
今日が最終でした。
講座の詳しい内容はまた改めて書こうと思いますが、後半にグループに分かれて意見やら感想を出し合った時に、やっぱり子どもの不登校についての話題が出たこともあって、最後に渡辺先生がお話されたことをまずお伝えします。
学校は人生の目的ではない。
今、その子にとって、必要な場所ではないから行かないだけ。
行かない選択もある。
自分が必要と思ったら行く。
じっとしているようでも、目には見えない成長をしている。
学校で学ばなくても人間関係はいくらでも学べる。(アルバイトなどでも)
社会人になってからでもいくらでも学べる。
「学校信仰」があるから学校へ行っている方が楽(親が楽なだけ)
学校を選ばないだけ。
「みんなと同じことができない」ということができる。(←わかります?笑)
今やっていることを認めてあげて。
趣味でもなんでもいい。したいことをさせてあげて。
「何もしない」で自分の人生を選んでいる子もいる。
子どものためだけでなく、自分が子どもの成長を待つために「待つ」ことが大切。
などなど、最後の5分ほど、怒涛のようにお話されました。(笑)
この5回シリーズの講座のまとめですね。
20年(30年?)以上にわたってカウンセリングに関わって、何人もの不登校の子どもたちを見てこられ、また、ご自身も3人の息子さんたちを育ててこられた先生が自信を持っておっしゃったことです。
安心して子どもを「待つ」ことができませんか?
☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~
第5回(2007年10月17日)
家族の<きずな>と<かじとり>
家族にはライフサイクルがあって、大体次のように分類される。
結婚から始まる1期
長子(第1子)誕生からは2期
子どもの就学から就職までの3期
子どもの就職から独立までの4期
独立から老後生活の5期
その中で一番長いのが3期で、またそれは「親の中年期」と「子の思春期」に重なる。
「親の中年期」とは、人生前半の総括(子育て・社会的仕事)と人生後半のビジョン(子離れ・夫婦関係・生きがい)の時期でもある。
「子の思春期」は自立の準備(精神的・経済的)とアイデンティティの確立の時期。
この時期は「親の思秋期」とも言われる。
(秋=うら寂しい、という意味もあるけど、実りの秋と捉えるとよい。)
現代の家族というのは、目に見えないしんどさがある。
情報過多によって、携帯やパソコンなどで色々な情報が子どもにも入る。親が偉いと思えない。立場が逆転することもある。
外の子がよく見えるようになって、比べてしまう。
また核家族化によって家族が孤立していたり、反対に祖父母が一緒だったりすると、文化が違うから理解してもらえないしんどさもある。
などなど。
だからこそ「家族だからこうあるべき」ではなく、変化を柔軟に受け入れることが必要になってくる。
そこで家族の<きずな>と<かじとり>
検索したらありました。(微妙なところは違いますが)
http://www-soc.kwansei.ac.jp/tatsuki/sotsuron3/joron3.htm
自分の家族がどのタイプになるのか(どの部分が多いか)、チェックしてみてください。
(どのタイプがいいとか悪いとかではありませんからね^^)
渡辺先生はこの結果をまた表にされてたので説明がしにくいのですが、できれば紙などに書いて見て下さいね。
<きずな>を横方向に左から右へ「バラバラ」から「ベッタリ」
<かじとり>を縦方向に下から上へ「融通なし」から「てんやわんや」
自分の家族がどのあたりにあるのかを見てみます。
それぞれの両極端を合わせた4つのタイプ(もちろん全部で16のタイプがあります)
1.バラバラ・てんやわんや(左上)
文字通り、それぞれが好き勝手している感じ。
2.バラバラ・融通なし(左下)
家族の中に司令塔はいるけど機能しない。ストレスがかかる。
3.ベッタリ・てんやわんや(右上)
家族の絆は強いけど、リーダーがいなくてバタバタ。
4.ベッタリ・融通なし(右下)
司令塔の言う通り、みんなが守る。家族みんながストレス。
真ん中あたりにある「サラリ・柔軟」「ピッタリ・柔軟」「サラリ・キッチリ」「ピッタリ・キッチリ」のタイプだと家族システムが機能しやすいことになりますが、それも子どもの成長過程によって自然に変化するのが当たり前で、反対に変化しないと生きづらい、ということになるようです。(特に子どもにとって)
まだ子どもが小さい内は、親からの全面的影響を受ける「ベッタリ・融通なし」が安心。
反対に自立しようとする思春期は「バラバラ・てんやわんや」が子どもにとって楽なわけです。
渡辺先生ご自身は思いっきり「バラバラ・てんやわんや」だったそうですが、子どもがほぼ独立した今、サラリ・柔軟あたりに戻って来ている、とおっしゃっていました。
どこがいいとか悪いとかではなく、自分の家族のタイプを知ることは必要かもしれません。
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