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毎年ごとに違う手帳を買い使っていましたが、2006年から、
「ほぼ日手帳」を使うようになりました。

「ほぼ日手帳(ほぼにちてちょう)」ってなに?と思われた方へ、ご説明いたします。
こちらの手帳は、糸井重里さんが主催するサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」内で
生まれました。
「ほぼ日」の意味は「ほぼ毎日更新する予定」だったかな?
もしかしたら、更新しないかも~、と、あいまいにしたかったのかも。
手帳についてのくわしい説明は、 こちら
イトイ新聞内と全国のロフトで売られています。
大きさは文庫サイズ。
一日1ページです。つまり365ページあるのです。
普通これぐらい枚数が多いと重くなってしまいますが、辞書などに
使われる紙を使用しているので、厚さがあるわりに軽いです。
普通の紙を使用したら、もっと重くなるみたい。
新聞記事を貼ってもいいし、スケッチもOK。
家計簿代わりに使っても、愚痴を書いても、
使い方は自由です。
ちなみに、「わたしの使い方」は、 こちら ちょうど消しゴムはんこに
はまっていた頃のです。
ケイサンさまの疑問にお答えしまーす。
Q.始めて聞きまして、"ほぼ日"って、何か意味あるのですか?
A.上記のとおり、「ほぼ毎日更新予定の新聞」を略しているようです。
Q.升目にどんなハンコを押すのですか?
A.こちらは、どんなハンコというのではなく、あくまで私の趣味で押している
だけでして。
たとえば天候をスタンプで押すと、字で「晴れ」と書くより、カラフルで
可愛い・・かなと思いまして。
Q.フェリシモって、ハンコ屋さんのこと...?
A.「フェリシモ」は、通信販売の会社です。
幅広い年齢層の女性をターゲットとして、衣料品・生活雑貨・インテリア
化粧品などを販売しています。