全48件 (48件中 1-48件目)
1
今日も。嫌なこと あったわ。ない日、嬉しいことがあった日の方を数える事のほうが少ないんじゃないかしら?苦しくて苦しくてどうにもならないことなんか山ほどある。吐き出してしまいたい事なんかいっぱいありすぎるほどあるのにソレを聞いてくれる人間の数のほうがよっぽどすくないんじゃないかしら?もし聞いてくれるとしてもあたしの方が、この人に本当に本当に話して良いのであろうかと戸惑ってしまうほど信用の置けない人間かあたしよりもずっと大人で不器用で優しい人。帰宅してからずっとココロの闇があたしを占領していた。考えたくなくて思考回路を停止してしまいたくて抗不安剤のデパスをいつもの2倍服用して缶ビール・・・もう3本目。でも全然足らないのよ。明るいあたしの言葉で言ったらビールピッチャーで、日本酒は一升瓶で持ってこーい!!!”!ってなぐらい。。。。どうしようもなくて彼氏に電話した、。彼は一生懸命あたしを励まそうとしてくれている。それでも、それでもココロの闇は晴れてなんかくれないのよ!!!!!自分をきづつけることでしか今存在している価値がないような気さえしてくるのよ。誰にも邪魔されずに、この大地にあたしは寂しいと大声で叫んでしまいたい。あたしと同じ気持ちの人と涙を流してお互いの方に牙を突き立てて気が狂うほど獣化のように相手を喰らい尽くしてしまいたい。嘘をつくぐらいなら何も話してくれなくていい。あたしだって、海の底に眠る静かな貝になってしまいたい。そしてあなたに食べられてしまうのならソレこそ本望。あたしの血も肉も残さずあなたの糧として欲しい。口へ一さじごとに運ぶごとにあたしのことを思って泣いて、次の瞬間には忘れてくれればソレこそ本望。介護なんて「十人十色」だなんてよく言うけれどもそんなの大嘘。よくもまあ、そんなこと教科書にさえいえたもんだわ。白も黒も正しいも正しくもないも誰にも決められることなんかないのよ。答えは一つなのに。自分がその世界で生き残るには答えは一つしかないのよ。あたしはあたしとはぐれるわけには逝かないのよ。あたしはあなたの傍で何が出来るのかしら?あたしはあなたの傍にいたいだけなのに。電話、気まずそうに切らないでよ。あたしの事受け止めてよ。だれでもいいから、あたしを助けて。。。あたしはあたしなんか愛せないのよ。あたしのこと、あいしてよ。
2006年10月31日
コメント(3)
彼に剃毛されたところが2.3mm位伸びてちくちく痒いカンジがする。部位によっては赤くなっているところもありなんだか自分の股間じゃないみたい。トイレに入るたび剃られてしまった恥ずかしい部分が目に触れ彼に触ったり舐めたり、優しくしてもらったことを思い出しひとり赤面し、興奮する。彼もきっと、今頃あたしと同じ不快感で興奮したりするのであろうか?そっと自分で撫でてみるとざらざした感触でその奥にある濡れた場所にも手を、指を伸ばしたくなってしまう。彼の指、舌、昂ぶっている彼自身の股間を思い出して。『変態』『マキはエッチで変態だね。』彼に何度も何度もささやかれた言葉を吐息ごと思い出して、トイレを出た。トイレを出て、歩いたり、利用者をトランス(抱き上げて移乗したりすること)すると腰や股関節が鈍い痛みで悲鳴を上げる。仕事で上司からひどいことをされて今日もまた落ち込んでしまったが彼との情事を思い出すことで、あたしは救われている、そんな気がした。ココロのチクチクは肉欲・愛欲で緩和するのがあたしにとっての処方箋かもしれない。
2006年10月30日
コメント(0)
昨日は、同僚のおば様と、彼との三人で久しぶりに飲みに行きました。翌日は公休という事もあり日本酒やら焼酎にカクテル・・・心ゆくと言うか千鳥足になるまで飲んで最高!!店を出てから同僚のおば様と別れて彼とホテルへ、いざ出陣(笑)お勉強の成果、途中で邪魔が入ってしまったのでその雪辱戦ですヨ♪彼は腰が痛いといいながらあたしが上にのっかていても腰を使う。。。あたしも負けじと頑張る。。結果。。。今日は腰がだるくて眠くて一日寝ていました(痛)お勉強も必要だがヤリ過ぎ防止対策も必要かもしれない・・・。朝まで一体何回やったのだろう。帰ってきて気付いた。勢いに乗って剃毛・局部写真撮影もしていたことに。彼に何度も変態といわれたが彼だって立派な変態であろう(涙)変態カップル?
2006年10月29日
コメント(0)
開かれた臀部に陰部。空気に触れてなんだか変な感じ。より羞恥心を煽り、奥からじわりと濡れだし蠢くのがよくわかる。彼の舌先があたしのソコをつついた。ザリザリした舌が粘膜に触れる 何とも言いがたい快感。ヌルリと中にまで入ってくる。腰が快感の反動で揺れてしまうが 我慢我慢。内股と腰に力を入れて動かないように頑張る。彼のペニスを咥えながら、吐息が漏れれば、彼は舌を這わすだけでなく指を使い出した。そーっと人差し指が入れば、すぐに中を確かめるように指が一回転する。そのうち指が二本になり、三本になりあたしはといえば、彼が腰痛患者という事を忘れて腰はゆらゆらと、太股はビクビクと動き始めていた。「もう、無理・・・イキそう」「あたしも・・・」2人で絶頂を迎えようと、手も口も激しくそう、激しくなったそのときだった。。。ピーンポーン!!!ピンポーン、その音を聞くや否やあたしはベッドと壁の隙間へ落ち掛け布団で身を隠す!!彼はパンツをつけ部屋を出る!!そう、ピンポンの音、それはエレベーターが開いた音。。。。。「お疲れ様ですゥ」「お、お疲れ様です、どうかしましたか?」夜勤の女の子(喫煙仲間)のプーさんだった。「単4電池がきれてしまいまして戴きにきたんですけれども」「あーあー、後で僕がもって行きますよ!」「いいですいいです、」「いえ!俺いまパンツ姿だしちらかってるんでー」「そいえばパンツですね(笑)じゃあ、お願いしますv」そしてプーさんは3階へと戻っていった。「おーい、そこのパンツのお姉さーん」布団を取られ抱きしめられた。「なによ、パンツのお兄さん。。。びっくりしたー・・・」「俺も~」クスクス2人笑いながら何度もキスをした。結局、腰痛患者とのエッチは未遂に終わりそれからしばらくしてあたしも帰宅した。~お勉強の成果・未遂編~騎上位→背を向けるようにしての騎上位 彼に背と尻を向けての騎上位は挿入口、、、つながっている様子が丸見えで興奮するそうです・・・なるべーく腰痛患者には負担をかけないように楽しめる方法でした(笑)お試しアレ♪もっと良い情報求む(痛)
2006年10月27日
コメント(1)
アンメルツを塗り、パンツを元に戻す。「さーてっと、腰痛患者は大人しく丸まってないといけないね★ あたしも明日早いから帰るね~」「・・・・・・まって」彼は立ち上がってあたしの右手首を掴んで凄い力でベッドへ引っ張り込んだ。「もー寝ないとダメじゃない。。。」「ちょっとだけ・・・」おでこも鼻も唇もスリスリ擦り合わせて見詰め合う。触れ合うだけのキスをすると、彼の手はあたしの背中から臀部へ滑り落ちてきた。勝った・・・心の中でガッツポーズ(笑)ニヤリ滑り落ちてきた手はスカート、そしてパンツの中へもぐりこみやわやわと尻肉を揉む。肛門を撫でられ、指が奥まですす・・・・・まない(笑)体を丸めるように2人して抱き合っているせいか、いつものなら手が届くはずのところに届かなかった。「んんんんんーーーーーーーーーーー怒」彼はしかめっ面して何とか触ろうと頑張っている。「はいはい、腰痛患者はおとなしくしてましょーね♪」「・・・そんな」「そんな?」「腰の一つや二つこのためなら犠牲にしてやるー!!!」は???痛みを感じているのかわからないが、怒涛の剣幕で彼はあたしを抱え上げ押し倒しTシャツをめくり上げ乳を愛撫する。揉みながら激しく舐め啜り、あたしの脚を掴んで押し広げた。「ストーップ!!!」彼はやっと顔を上げた。「今日は看病してアゲルvvv」顔をなで耳を撫であたしは起き上がって、反対に彼を押し倒した。キスをしてお腹から腰を舌と唇で愛撫する。股間に手を置くとパンツ越しに生暖かい粘液が指に触れた。くるっと彼の顔にお尻を向けてパンツの上から育ったジュニアを下から上にマッサージして、パンツをペロンと降ろす。プルルンと彼のジュニアは揺れて存在を示す。尿道口から先走りのしずくが漏れているのをみて指で押さえつけ、ゆっくり上へ持ち上げれば淫靡な糸が引いた。硬い陰毛に舌を這わせ、毛の流れに沿って濡らしていく。顔にペニスや陰のうがあたりソコから熱を帯びる。ペニスが限界までパンパンになったところで尿道口にキスをする。パクリと咥えこんで唾液で滴らせるように舌で擦り唇で吸う。いつもより大きい気がして、口を開けているのが少しきつい。唇で少しきつめにしごき上げ舌を絡める。亀頭のところで止まり尿道を念入りに攻める。吸い上げるようにしてジュブジュブ大きめに音を鳴らして彼を興奮させる。そのうち彼の手があたしのお尻を掴み生暖かい息がかかった。「俺にもさせて、、」彼はあたしのスカートをめくりショーツも降ろしてしまう。眺めるように尻から会陰、会陰から膣口とゆっくり、順々に力強く開いた。ごめんなさい、、、まだ続いてしまいます。。。今回で書ききろうとしたけど、、、簡素簡潔に書けません(涙)ちなみにお勉強内容 ~腰痛の彼氏へご奉仕編~女性上位の69 女性は寝ている男性が顔を上げなくても済むよう陰部を近づける。 窒息しない程度に押し付けてみる。
2006年10月26日
コメント(1)
さてはて、腰痛の彼氏に会ってきました(笑)手土産にシップとアンメルツを持っていざ当直の彼氏がいる会社へレッツゴー(痛)当直室にいた彼はベッドで丸くなって休んでおりました。「おつかれさま」「おつかれ。」「アンメルツと湿布もって来たよ」「有難う」「はいはい、腰だしてー★」がばっと掛け布団をはいでみると彼はパンツ一枚であった。なんでもう・・・「パンツ一枚でなにしてるの~?」「こっちの方が楽なんだもん、マキだってパンツ一枚じゃない」うっ。。。それを言われると辛い。冬場ではめったにないが一年の半分くらいはキャミソールかTシャツ一枚にパンツが部屋着と化している。。。「もー、、アンメルツ塗るからうつ伏せになって、」「は~いv」悔しいのでパンツをしっかりお尻が見えるまで下げた。「ちょっと、、、そんなにパンツ下げることないんじゃない?」「液体だから垂れたら困るでしょ?」「だから垂れるまで塗らなきゃいいんじゃん?」そんなのおもしろくない!!アンメルツを左手でヌリヌリしながら右手でお尻を撫でる。お尻からお尻の割れ目を指でなぞり、その奥まで手を伸ばす。「ちょ!!・・ちょっとそんなところまで!!!」彼の反応が大きくなる。「はいはい、腰痛患者は動かない!!」少し膨らんでいるような袋を撫でてその前にも手を伸ばせば、程よい暖かさで存在を主張していた。確認程度に触っておしまい。「はい、終わったよ♪」まだまだ、長くなりそうなのでこの続きは次回へ持ち越させていただきますvvv
2006年10月25日
コメント(0)
お勉強~♪お勉強~vvv・・・彼氏が勉強のしすぎで腰を痛めてしまったであります!!泣えっちのしすぎでの腰痛ならカモンなのですけれどもー勉強のしすぎかよ!!!もう10日もえっちしてないんだよ??と、言う訳でマキは認知症ケアのお勉強の前に彼氏が腰痛もちでも大丈夫なエッチの仕方を お勉強するであります!!笑あたしは坐骨神経痛が酷いときでもえっちします・・・痛いの我慢してでも快楽をとってしまう自分が憎い。。。お勉強して今日の深夜は実践してきまーすvvvいってきまーす★
2006年10月23日
コメント(0)
さっそく参考書購入へ新宿 紀伊国屋 南口支店へ行ってきました。大好きな本屋で一人でくつろぐ幸せ~♪こればっかりは 彼が一緒だと堪能できません!認知症ケア専門士の参考書と受験の手引きを買い込み漫画や雑誌、小説など最近のモノをチェック★一冊の本が目に入る。「女の子同士のvvv」めくれば女の子同士がチューしている写真やらプレイの仕方とかイロイロ載っているではないか!!!ビアン専用のバイブって凄そう・・・二股?きゃーきゃー(恥)レズの趣味は全くないが思わずみてしまった。。。口直しにセックスマニュアル系の本でも・・・と思った瞬間に気が付いた。今まで周囲に山ほどいた女性たちはおらずあたしひとり。きっとあたしはビアンに間違えられてしまったのだろう(泣)こんなにも男性が好きなのにー!!ただし、エロスが絡んでしまえば女でも男でも構わない。SM、コスチュームプレイなど変態的なものが大好きである!ピアッシングや緊縛、鞭に蝋燭、監禁医者・ロリータ・軍服なんでもこい★vvv・・・とはいったものの、実際にやったことのあるものはコスプレくらいなもの。耳のピアスくらいじゃあプレイとは言えない!!!実際にやってはみたいが彼氏は同意してくれない(泣)いっそのことそういったお店に入ってみたいが、まだ勇気が出ないのです~とりあえずそういったフェティッシュでステキなパーティーへ行く事が今後の目標ですvvv同士・先輩 大募集中!!!
2006年10月22日
コメント(0)
来月より、認知症デイサービスから一般のデイサービスへ移動になった。18歳の頃から勤務して4年と4ヶ月。今年の3月には介護福祉士へ合格し来年は認知症ケア専門士とケアマネージャーの試験を受けて、勿論合格するつもりだった。認知症デイサービスにいながら。その願望も敗れてしまった。一般のデイサービスにいても認知症ケア専門士とケアマネージャーの資格は取れる。取れるけど、重みが違う。ただ、幸い現在の認知症デイには誰一人もあたしを罵った副主任でさえ認知症ケア専門士もケアマネの資格も持ってはいない。(向上心もない奴ら、あんなんで年上だからあがめろなんてよく言えたものだ。)このまま、忍耐。我慢して、必死に勉強して来年の試験を突破することがあたしの今の野望。野望であり、今、そう強く思うことでしか職場へ行けないあたし。あと1年の我慢、我慢しきれるであろうか。そして、今わかったこと。なぜあたしが必要以上に罵られたか?あたしに文句一つ言わせないで一般デイへ移動させる為。主任、副主任に俺はあたしにいっぱい文句言ってやったぞと部長が格好つけたかった為。何も無かったかのように振舞う主任、副主任。自分たちのミスは棚あげにするくせしてあたしも、もう20歳を超えていて、一応は大人だけれども本当の大人の汚さを久しぶりに実感した。早く資格を取って退職願を出したい。
2006年10月21日
コメント(0)
約一ヶ月ぶりの日記です。日記が書けませんでした。楽しい事も辛い事も思い出して、言葉にして向き合うことがとても怖かったのです。きっかけは祖父の死からでした。悲しいことから立ち直った、そう思えた矢先に職場で、人間関係のトラブルで酷い罵声を投げつけられ、今に至ります。過去を振り返っても今、何かをしていても自分自身がとても嫌な人間に思えてくる。自己否定の毎日。罵声を浴びせられて、一部の職員や一緒に働いている彼氏は私の味方でした。私のために動いてくれた。私の為に動いてくれたんだからはやくあたしは元気に、いつものあたしに戻らなきゃ・・・そう、思えども体は思うように動いてくれない。毎日が怖い。自分に意識があることが怖い。今、この思いを彼には伝えられない。唯明るく振舞わなければならないから彼の声が聞きたくても連絡がしにくい。家族にも友人にも、こんな思いは聞いてもらえない。話したくない。でも、もう壊れそう。心療内科。とても行きたい。勤務表とにらめっこ。早く新しい薬が欲しい。薬はあたしを否定したりなんかしないから。
2006年10月19日
コメント(1)
今日、デートの帰りに彼がおじいちゃんにお線香を上げにあたしの家へ寄る。おじいちゃんが死んでから もう早2週間目まぐるしい位、時の立つのは早い。「狭苦しい家ですがどうぞ」「お邪魔致します」こういうときの彼は言葉も態度も仰々しい位丁寧だ。あたしのほうが萎縮して恥ずかしくなってしまう。おじいちゃんが死んだときにお悔やみ申し上げます、や、この度は残念でしたとは一言も出てこず「なんていったらいいのかわからない」と言っていた彼のギャップ。どちらも彼の本当の姿。家へ招き入れると、母もおばあちゃんも待ち構えていて飛び切りの笑顔で彼を迎えた。彼がお線香を上げてからお茶と和菓子を出し話に花を咲かせる。おばあちゃんと母はあれやこれやいろいろな話をしながら彼自身を探る。彼は探られていることに気が付いていない。1時間ほどで彼は帰宅。エレベーターホールまでお見送り。彼の機嫌はすこぶるよく、あたしに何度もキスをして帰っていった。自分の家へ戻ると、今度はあたしがおばあちゃんと母に待ち構えられていた。「マキ、ありゃマザコンだな」「男は大抵マザコンだけどあれは本物。お前の父親と同じだよ」「彼の母親と上手くやるのがあんたがうまくやっていける方向なんだから、 もし結婚したら彼のお母さんを大事にすることだね」「まあ、外で遊ぶことはしないだろうけどあんたより真面目よ。 タバコなんかやめないと可愛い子が出来てあんた捨てられるわよ?」口早に色々話されてげんなりした。「・・・わかった・・・。。。」口論する気にもなれず、自室へ閉じこもって今に至る。マザコンでも、仕方がない。ただ、あたしのクソオヤジと一緒になんかしないでよ。どうしようもない野郎だったから離婚したんでしょ?何言っても構わないけど「タバコなんかやめないと可愛い子が出来てあんた捨てられるわよ?」この一言には正直胸が痛い。 耳が痛い。彼は 非喫煙者である。。。彼になら言われてもいいが、母親には言われたくなかった。母は2年前まで喫煙者だった。自分が止められたからって人のことまで口だすな!!止めるまではヘビースモーカーだっただろ!!それに比べタバコは無理してまでやめなくてもいいと言ってくれている彼。子供作るときにはやめるから、今は許してね。傲慢な母より、マザコンでもあたしに優しい彼が大切だとしみじみ思った。将来彼と結婚したら、彼の母を大切にしようと本気で思った。
2006年09月22日
コメント(2)
今日はデイサービス全体会議の日だった。利用者(老人)を入浴させることに対しての議題や日々の業務(入浴やそれに付随する事)に関することをメインとして司会進行係→あたしの彼 書記 →あたしで取り仕切る。上司も上司で子供みたいな回答をすれば下っ端は下っ端で全く使い物にならないことを2人で実感(笑)彼は上司らにキレあたしは彼のキレた様子にキレていた(痛)・・・だってキレててまともに司会進行してないしなによりイライラして指をばちばち鳴らしてて五月蝿かったんですもの。。。とりあえず、進めるところまで進めて会議は終了。あたしは残っていた仕事をしにパソコンのある部屋へ閉じこもる。彼は彼で他の会議へまたもや借り出される。仕事を終えて荷物をとりにいくと、そこには上司だけで彼の姿はなかった。彼は会議の後、大抵機嫌が悪くすぐに帰ってしまう。今日も帰ってしまったんだと思い、一服してから私服へ着替える。エレベーターにのって外へ出る。自転車に乗って社内の敷地から出ると、向こう側から彼が自転車で走ってくるのが見えた。「どうしたの?帰ったんじゃなかったの?」「マキのほうが先に帰ったと思ったんだけどタバコ机の上にあったし自転車も外にあったからどっ かで倒れてるんじゃないかと思って・・・」会議の後で機嫌が悪くても、あたしの事を心配してくれている彼をみて、とても嬉しかった。「電話すればよかったのに~」「したけど電波なかったんだよ」「ごめん、仕事してたの」凄く嬉しくて、会社の前だということを忘れ 彼の腕を取った。「ご飯食べに行こう★」「え~、先輩これから反省会ですかー?!」反抗的な言葉とは裏腹に、彼の顔は笑っていた。
2006年09月20日
コメント(0)
昨日、久々に彼とドライブをする。彼=つとむくんは、たまにあたしを愛車での夜のお散歩に誘う。なかなか会えないとき、特に何も無くても2人でいたいときとか。「今日はどこまで行きましょう?」助手席に乗り込みシートベルトを引っ張っているあたしににっこりしながら彼は言う。「つとむの行きたいところ!!」シートベルトをガチャリと締めて、彼をみつめた。真っ暗で、ネオンの光がチカチカする道路を漆黒のモビリオスパイクは走り抜ける。いつもはラジオか音楽がかかっている車内。とても静かで、あたしとつとむの声しかしない。話していた内容なんてあんまり覚えていないけれど彼の左手と、あたしの右手はずっと重なっていた。都内をウロウロして、最後はお台場の観覧車が見える**船ターミナルへ。いつもそこはひっそりとしていて、カップルがいっぱい、車もいっぱい・・・の、はずだったが ひっそりどころかなぜか車の往来が激しくあまり落ち着かなかった。カップルというより仕事関係の車が多かった気がする。雨も降っていて外へ出るのはやめ、車の中で2人ゆっくりすごす。船をみながらだきあってじゃれあう。狭くはないが、それでもいつものように抵抗すればどこかにぶつかる。大人しく彼に従う。何度もキスをして体のあちこちを触られる。そのうちスカートの中に手が入ってきて、パンツの中まで。グチグチ卑猥な音をわざと彼は立てる、凄く恥ずかしい。ただ、してもらうだけだと不満足。彼の股間に顔をうずめる。ベルトをはずして、ファスナーを下ろす。ボクサータイプのパンツの隠しボタンを一つづつ丁寧にはずして中のペニスを引っ張り出した。取り出したソレはすでに硬くなっていてキスを吸うように鈴口にすればすぐに透明で塩気のある粘液は出てきた。こもっているような、何ともいえない熱気のようなオスの匂いがした。横なめしたり、舌で舐めたり突いたりチュルチュル音をさせて糸を引かせる。これからが腕の見せ所♪・・・そんなふうにあたしは頑張っていても、彼は車の往来の激しさには勝てなかった。。。しばらく固まっていた様子を察してあたしは大人しく彼のペニスをズボンの中へ収めた。不発(泣)でも、気分は良いwふと思った。車の中で行うセックスやオーラルセックスも青姦のうちに入るのであろうか?
2006年09月18日
コメント(2)
昨日から職場復帰をして、いきなり残業。仕事が溜まっているわけでもないが(考えなければならないことは山のようにある。。)復帰初日からは辛い。口腔ケアの研修へ2時間30分みっちり講習と実技。あまりの疲れに眠さを覚えたが必死に起きようと努力はしていたがやはり寝ていたのだろうか。横にいた彼氏のつとむくんと体がぶつかった。講習後、重い体を引きずりながら二人でご飯を食べる。「寝てたでしょ」「寝てないデース」「俺体当たりして起こしたんだからね?」「・・・意識はあったもん」きっと、意識はあったがガクガクしていたあたしに彼は起こそうと思って体当たりしてきたのだろう・・・きっと。。。今日、彼と仕事の話をカウンターでしていたら利用者であるおじいちゃん一人が「お似合いだなー」なんて言いながらあたしたちを見て笑っていた。仕事が終わって胃の痛みにかがんでいると数人の職員から声をかけられてしまった。彼が仕事を早く終わらせようとしているのがわかって申し訳なくて彼には内緒でこっそり帰宅。今、体に鞭打ってでも彼と一緒にいる時間が大切で重要になっている。今まであまり逢えなかった事やあたし自身の情緒不安定から来るものなのか、堰を切ったかのように彼への想いが溢れている。
2006年09月15日
コメント(1)
お蔭様で無事葬儀が済みました。祖父の生前の希望と金銭的な事もあり、手作り結婚式ならぬ手作り葬儀のような感じでしたが祖父にとって良い供養になったと思います。温かいお言葉を下さった皆様、有難うございました。なんとか、マキは大丈夫です。胃腸が悲鳴を上げていますが、なんとかなりそうです(痛)今日、明日と銀行やら保険やら祖母と手続きに東奔西走しております。ついでに、、、明日の分の手続きが早く終わったら彼氏と一週間ぶりに会ってきますヨ!!「夜のピクニック」試写会のチケット当選していました。疲れたココロも体も癒しに行ってきます。・・・エッチしてくれるかとても不安(笑)
2006年09月11日
コメント(2)
一昨日、10時25分祖父が息を引き取りました。8月中旬、軽症の肺炎で自宅療養していたが8月21日、重度の肺炎 心不全 慢性腎不全から急性腎不全に差し掛かり緊急入院。あたしと妹で交代で付き添う。完全看護だったが、いつ どうなっても良いように。メインであたしが付き添えるように会社へも事情を説明して休めるだけ休まさせてもらう。9月になって肺炎は治った。薬物で眠らされ、気管支挿管、人工呼吸器がついていたがそれも外れ 意識も徐々に戻ってきてナースからもう付き添わないで大丈夫と言われて付き添いを辞めたその日の深夜に病院から電話があった。あたしが泊まる予定の日だった。なんて言われたかなんて忘れてしまったけれどももう死が一刻一刻と近づいていることだけはわかった。寝ないで、朝が来て煙草を吸いに外へ出て、病室に戻って手を握り締めてすぐに祖父はあの世に行ってしまった。最愛の祖母も、孫の中で一番可愛がってくれたあたしをおいて。泣いてから、冷静に葬儀屋と仕事へ出かけていた母と自分の勤務している会社へ祖父がなくなったことを連絡する。最後に会社へ連絡していて、、この電話が済んだらまたおじいちゃんの傍にいてあげられると思ったら電話をしながらあたしは泣いていた。その後、ドクターから死亡届を貰って役所へ行く。火葬許可証を葬儀屋へ持っていく。葬儀の段取りを葬儀屋で祖母と決めた。昨日は遺影写真を作りに行く。おじいちゃんと2人きりになる機会があり、思いっきり泣いた。おじいちゃんの遺体はドライアイスで冷たくなっていて余計に悲しかった。今日、通夜が無事に済む。葬儀費用、お布施、墓の費用面倒な手続きはまだ残っている。母の心無い言葉はあたしのココロを殺す。明日、告別式が行われ 祖父の遺体は焼かれる。おじいちゃんに誰もあの世へ連れて行っちゃダメだよ、なんて言っているあたし。あたしが連れて行かれそうなほど疲労感を覚えているのは気のせいでありますように。
2006年09月09日
コメント(6)
情事が終わり、夜も遅く朝になれば出勤しなければならないので早々 帰宅する。ほてった膣はダラダラと残滓を垂れ流す。十分に濡れていなかった為の痛みと快感、両方を併せ持ったセックスは初めてだったかもしれない。帰宅してからもなお疼く熱さと、彼の熱さを思い出して右手の中指でクリトリスを愛撫し、左手の中指と薬指を膣へ出し入れした。翌朝、シャワーを浴びながら汚れた下着を洗った。
2006年09月05日
コメント(2)
あたしが彼の元へ着くと、彼は台所でシャコシャコ歯磨きをしていた。「今日は夕方病院から帰ってきたんだ~」丸い椅子へ座り、今日あった事を話しながら彼の読みかけの雑誌に目を通す。「ここの電気消すよ?」彼はいつの間にか歯磨きを終えていてあたしを部屋へ手招く。彼はベッドに横たわりながらベッド前にあるイスに腰掛けているあたしの脚を触る。脚から手へ彼の手が移動する。「それでおじいさんの容態はどう?」溜めていたものが彼の前では露出されるのを感じた。明日、介護認定調査のためにケアマネが病院へくること。知らない人から電話がかかってきて、身近な親戚にさえ祖父が具合が悪いことすら知らせてもいないのに、入院したことを知っていたこと。祖父のこれからについて。あたしや妹の負担について。あたしの精神。何もしない母への怒りや、仕事を満足にしていない己への不満。薬に頼らざるを得ない現状。何があたしを追い詰めているのか。話している間、彼はずっとあたしの手を撫でていた。相槌を打ったり、時には意見したり。最後に「マキは悪くない。頑張りすぎないで」と言ってくれた。手から頭へ彼の手は移動して、しばらく頭を撫でているとその手はあたしを抱きこみ、あたしは彼の上へ乗る。「しばらくしてなかったね」「?」「気持ちいいことv」2人でにやりと笑いながらキスをした。何度も何度も唇を合わせ舌を絡ませる。彼の股間が主張しだすと彼自身があたしに馬乗りになり服を脱がしながら体にもキスをする。「もう尖ってるよ」あたしの乳首を食んだり、指で擦り摘み上げる。「病院にいる間自分でしなかったの?」「しなかったし、つとむに触られたからだもん~」彼は満足そうに微笑む。本当は、病院にいて生理前日どうしてもセックスがしたくてしたくて堪らなくなって 夜も眠れないほど心電図やサーチレーションの音で悩まされたときに一度だけ乳首を自分で触りながらオナニーをした。ナースステーション前のトイレで。。。塗れた音が誰かに聞かれていないかドキドキした。でもそんなこと、恥ずかしくて彼には言えない。「あ」かれはあたしの下着を見て興奮する。たまにタンガ(Tバック)を身に着けており、彼は異様な興奮を示す。そのタンガは一見ふつうのショーツのようであるが布を一枚めくれば、ほとんど紐で出来ており陰毛が隠れるかギリギリなのである。「いつも俺の下着汚されてるから今日はマキの番だねv」あたしの様子を見ながら人差し指でタンガの上からクリトリスを刺激する。カリカリ書いてみたり押すように揉まれる。次第に口から甘いため息が出る。「まだ汚れないね」タンガのクロッチ部分をずらされ、陰部が空気に触れる。大陰唇も小陰唇もぱっくり彼の手で開かれる。「なんだかいやらしい液が出てきたし、ひくひく動いてるよ? クリも大きく育ったね」「そんなに弄られたらおかしくなる~」「おかしくなってみてよ?」彼はタンガを元に戻すとその上からクンニをする。ヒモ部分がクリトリスや大陰唇や小陰唇に食い込んで新たな快感が増す。タンガはもうずぶ濡れだった。舐めるだけであたしの膣からもタンガからもグチュグチュ、ヌプヌプ濡れた音がしてようやく彼はタンガを引き降ろし生でクンニをしてくれた。念入りにクリトリスを可愛がる。舌や歯で吸い、擦り上げる。脚が痙攣し始め膣はペニスを咥え込みたがる。痙攣が強くなると、彼は不意に性行為を中断してあたしを抱きしめて倒れこんだ。疲れてるのかと思い、しばらく2人で寝ていると彼は考えた表情をしていた。「マキ病院帰りで疲れてるよね・・・・・・」「んーーー。。今やめられたあたしはもっと辛いー。。。」「そっかー、、じゃあ、ちょっとだけいい?」「勿論★」もう少しでこの火照った体をもてあますところだった!(焦)「今度はあたしがしてあげるvvv」彼のパンツを下ろすと、彼のペニスは既にいやらしい蜜を滴らせて天を仰いでいた。ペニスも睾丸もはちきれんばかりにパンパンでこの2週間、彼に相当我慢させていたことを悟る。尿道口にキスをして、横からペニスを咥えて上下に擦る。筋を舌でチロチロ舐めて、蜜を吸い上げて糸を引かせ彼を見上げる。眉間に皺を寄せた彼は小さくうめき声を出す。ペニスを根元まで咥えて音を立てて吸うと彼は乱暴にあたしをペニスから引き離し、あたしの脚を持ち上げ赤ちゃんのような格好をさせた。息をつく間もなく、いきり立った肉棒を少し乾き始めていたおま○こに無理やりねじ込まれた。初めてセックスをしたときよりも痛みを感じた。痛みで声も出なかったが、薄目で彼を見ると恍惚とした表情を浮かべている。膣に痛みを感じながらも、力を入れたり抜いたりすると「気持ちいい」と彼はこぼした。ピストン運動が始めると自然にあたしも濡れ始め、快感がよみがえる。もっと気持ちよくなりたくて、ペニスを出し入れされながら自分でクリトリスを弄り回す。「自分で弄ってるの?」「、、そぉ。きもちいいんだもん」「マキはエッチだなぁ」「つとむに、えっちにさせられたのぉー」生でペニスを差し入れされ、奥深くまで抉られる。あんあん、ひいひいあえぎ声は止められない。あたしの膣があたしの愛液と彼の先走りで犯される。体位を変えて騎上位になろうとすると強く拒まれ、腰の動きが激しくなり彼はあたしのお腹の上で射精した。
2006年09月04日
コメント(6)
病院で祖父の付き添いをして早2週間。久しぶりに帰宅。祖父は完全に意識を取り戻してはいないが少しずつ回復の兆しを見せてくれている。ただ、メインで付き添っているあたしと妹の負担は大きい。体重も減り(嬉)微熱が続き、精神的にも弱っている。唯一といっても良いほどの、あたしの支えは彼氏である。会社と病院間の送迎をしてくれたり(妹まで・・・)病院生活の少しの時間を近くのファミリーレストランで一緒にすごしてくれたりなにより、仕事を肩代わりしてくれている。。。有難い!!今日は久しぶりに帰宅できたのでジュースとおやつを持って彼に逢いに行ってきます。(性欲パワー補給に行ってきま~す♪)かれこれ2週間はエッチしてないんですもの。健全な若者がこれでいいのか?!めざせ濃厚えっち★報告はまた明日(笑)
2006年09月03日
コメント(2)
あたしは孤独を感じてしまうと大げさな言い方かもしれないが、早く死んでしまいたくなる。少なくとも今ここから、消えて無くなってしまえばいいと思ってしまう。こんな時は薬とタバコに頼るしかない。お酒は無償に泣きたくなってしまいたくなったり自分を傷つけてしまうこともある。あたしのもう一つの砦、性欲は?恐ろしいほど、今、無い。
2006年09月01日
コメント(8)
押入れを整理していて昔捨てたはずの、浮気をした日の日記が出てきた。【8月9日】ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー一生に一度、出会えるか出会えないか奇跡に近い出会いをした。あたしと似たような痛い生き方をしていた、今もしている人。会社の飲み会で二次会に流れて、カラオケでは普通に会話をしていた。そのまえに、勤務中のお昼休みに喫煙室で一緒に煙草を吸っているときなんか、まさかそんなことになるとは・・出会えるだなんて予想だにしていなかった。思いもしなかった。トイレに立って戻るとき 彼が反対側からやってきた。「あそこじゃ落ち着いて深い話なんか出来ないよな、ちょっと待ってろ」そういって彼はトイレへ入っていった。1本の煙草をあたしに渡して。そのタバコは吸いかけだった。彼が戻ってきて生死の話になった。彼の双子のお兄さんの話やあたしの精神的疾患の事も話す。もっと話していたいね。じゃあ2人でばっくれるか。そうしよう、って。2人でばっくれて隣のビルの居酒屋へ入る。痛いような、悲しいような話をいっぱいした。違法な薬物、リストカット、精神的な裏切り、暴力「愛されて育たないと人間歪むんだよ」「お互いよく無理してるね」「俺もお前も虚勢張って生きてないと怖いんだもんナ」「こういうの(傷の舐めあい)ってやつじゃんw」2人で笑った。笑った後に彼は急に真剣なまなざしであたしにいった。「なんでお前と2年前に会えなかったんだよ、 今だってお互いフリーだったら俺お前をとるよ」あたしは凄く嬉しかった。彼は怒ったようにあたしに続けた。「お前、死にたいとかいうなよ お前生きててくれたから、俺はお前に会うことが出来たんだよ お前は俺に必要な存在なんだよ」あたしは頭が真っ白になった。嬉しくて、切なくて、悲しくて泣いていたかもしれない。あたしが一番欲しかった言葉を生まれて初めてあたしにくれた。その言葉に裏があってもいい。騙されたとか、そういったことを他人に言われたとしても、あたしは彼の言葉を信じている。「俺 お前と二人きりなら泣けるね。お前がいてくれるだけで・・・それでいい」「じゃあ、2人きりになろうよ」あたしもあなたと二人きりなら泣ける、眠れるって心底思って、願った。ホテルに入ってはじめは本当に話すだけだった。長い時間をかけて、それから抱きしめられた。何て言ってくれたのか、忘れてしまったけれども、あたしはいっぱいいっぱいだったことはよく覚えてる。そのときの精一杯。しよう。するしかない。セックスしたかった。少しでも、もっと多く同調したかった。もっとあたしの汚い、弱いところを見せたかった。見て欲しかった。無我夢中って、こういうことを言うんだなって本当に思えた。お互い喫煙者だから煙草の匂いはわからなかったけど、アルコールの匂いが微かにして、あたしはまた酔った。もっともっととせがんで必死だった。気持ち良いとか、そんなんじゃなくて ただ切なくて満たされていた。少し眠って また抱き合って じゃれて セックスをした。彼の射精後に膣を閉めたり緩めたりして彼の感触を味わえば「お前これ以上俺からなに取るんだよ」コンドームを外せば「俺の子供いっぱい殺すなよ」彼の言葉はあたしにとって全てが愛情だった。嬉しくて。同時に切ない彼の寝顔。あたしはそれを見ながら、ずっと鳴っている彼のケータイ電話の着信音に苦しさを覚えていた。少しだけど。それで少しわかった。それまで、つとむ君の事忘れてたって事。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー先週、浮気相手であった彼に子供が生まれた。彼と会社の喫煙所であえば、いつになったら現在の彼氏であるつとむ君と結婚をするのかよく聞かれる。あたしは答えに詰まる。笑ってごまかす。多分つとむに結婚の意思はまだ薄いであろう。あたしでさえ、今結婚の話が持ち上がったとしても辛い。つとむを愛しているのか、ただ依存しているだけなのか分からないのだから。。。
2006年08月20日
コメント(8)
会社にて、終礼前から彼が元気がない。機嫌が悪いか具合が悪いか・・・絶対前者(笑)予想がついて、終礼後声をかけようとしたら既に彼は帰宅していた。あたしも早々に帰宅して自分のご飯を食べながら祖父の食事介助。煙草を吸って一息ついて、やっぱり彼のことが気になっている自分がいて。素直に電話をかけたが不在の為、メール。2本目のタバコを吸おうとしたその時、彼からの電話が鳴った。やはり機嫌があまりよくなかったらしい。人間、だれでも毎日いろんなことがあるよね。話は彼の来年の国家試験へと変わる。彼は社会福祉士の国家試験を受けるべく、只今奮闘中。しかし10分と机の前に座ることが難しいらしい。。。「2時間くらい休み休みでも勉強して来年こそ合格したら惚れ直すなぁ~」「本当??」「もーなんでもしちゃうvvv」「なんでも?」「前ヤリたいっていってた剃毛してもいいかなって位」「俺頑張る!つるっつるに剃ってあげる!」焦った。コレは焦った。・・・本当にやられる!!!「や、例えばの・・・」「やー、頑張ってみる!つるつるおま○こ~♪」「・・・頑張れる?」「そりゃもう♪♪」「・・・つるつるおま○こに、つるつるおち○こでつるつるしてくれる?」「しょうがないなー」彼が勉強して合格してくれるなら、、、毛ぐらいいいよね?ちくちくするの、いやだな。。でもつるつるおま○こに、つるつるおち○こ気持ち良いだろーなーvvvvvv後日ご報告致します★
2006年08月18日
コメント(6)
バトンをキタウラ0805さんから戴きましたvさっそくいってみよー、おー!進化バトンちなみに90代目★ 問1 幸せになれる食べ物は? comme caのケーキ、お寿司、酒をあおりながらのつまみ あとは、アルコールvvvブランデー、ワインを除く。 問2 異性の体のどこに色気をかんじますか? 腕、ペニス(勃起時)、手 逞しい腕に抱かれて、目の前にそそり立つペニスを見ると クラクラしちゃいます★ゴツゴツした手はポイント高いですね~ 問3 今 一番ほしいものは? ・・・オルガスターbig.. エッチ(オ○ニー含む)する時間と場所も欲しい~!! 毎日毎朝晩希望!! 問4 得意料理は? ゴーヤチャンプル、手羽先煮とか酒にあうもの あとフルーツ系のカントリーケーキとか。 彼には好評です。 問5 今まで一番恥ずかしかった経験は? 初めての69.やりながらおもいっきり抵抗させていただきました。 今では大好きデスv 問6 好きな異性へ一言 大好きです。いつも素直じゃなくてゴメンね。 問7 人生、やり直せるならいつから? →コレを変更。 あなたはS?M?? マキは職場や友人たちにはサディストといわれますが 精神的マゾヒストです。 問8 今度生まれ変わったら・・・男or女? 両性具有であればいいなー。。 そしたら男でも女でもオッケー♪ 男に犯されながら、女を犯す。 萌え~~~vvv さて、次に渡す3人。 強引に手渡すのは好きではないし、終わりって言うのも寂しい。 せっかくなのでキタウラ0805さんと同じく、 このブログを見た方全員に任意と言うかたちを 取らさせていただきますvvv
2006年08月17日
コメント(6)
デイサービス職員として丸4年が過ぎた。この仕事がしたくて、この業界に入ったわけではないけれど、自分の祖父母をこの手で看取れるならと、続けている。勿論仕事だって手は抜かない。祖父が先日肺炎になり只今自宅療養中である。具合が思しくないのと、薬のせいで認知症が急激に進行している。祖母が食事や体調管理でイライラしているのがわかり、仕事から帰宅してからはあたしが祖父をみる。祖父をみる事はあたしにとっての浄罪である。生まれる前から愛してくれた祖父へのあたしの感謝。介護をするのは、あたしにとって容易いが。このまま祖父が急変してしまったらもしも逝ってしまったらと考えると怖くて、怖くてたまらない。利用者なら、亡くなってしまったら寂しいが有難う、お疲れ様と送ってあげられるのに。あたしと同じ気持ちの家族は一体どの位いるのだろう?ソレを考えるのも、施設でも家庭内でも虐待が横行している時代の職員としては怖いものがある。
2006年08月16日
コメント(10)
昨日、夜10時会社の当直室へ忍び込む。そう。彼は当直。見回りを終えてシャワーを浴びたのだろう。髪の毛がまだ濡れていて枕カバーの色がうっすら変わっていた。「差し入れ~セールでプリンアラモード安かったのv」「お、プリンプリン~♪」「・・・それはプリンじゃないんだけど。。」彼はプリンではなくプリンを持ったあたしのロングスカートに手を差し入れて太股から内股にかけて揉んでいる。「プリンもいいけど今はこっちだねー」あたしの手からプリンを奪い取り机の上におく。束の間、あたしをベットに引きづりこむ。あたしも待ってましたといわんばかりに彼の下になる。服従の幸せ。キスをしてお互いの肌に触れる。昨日のお返し、と言いながらあたしの陰部をショーツ越しに何度も往復する。ショーツのふちを指でたどり、脇から指を差し入れるが肝心のところには入れも触れてもくれない。「ねえ、」じれったくて催促の声をかける。こっちかな、なんて彼はとぼけたふりをしておっぱいを触る。乳首を念入りに刺激されて少し伸びてきたひげでおっぱい全体をじょりじょり擦り上げられる。気持ちいいけど、残酷。ショーツは昨日の彼と同じように糸を引いてしまうほどに濡れていた。「どうして濡れてるのかな?」「つとむにエッチなことされてるから」「何処をどうして欲しいの?」「お○んこを触って欲しいです」恥ずかしいけど、言わないとしてくれない。「人間とおもちゃどっちがいい?」彼は用意周到だった。・・・。しっかりあたしが忍び込んでくることを把握してローターをベット脇に隠していた。(普通会社に持ってこないでしょ!)「、、両方欲しい」快感に貪欲でどっちか一つなんて選べなかった。彼としては機会でない選択をして欲しかったのかもしれないけど。ショーツは脱がされず、脇からクリトリスも膣も丸見えにされて、彼の舌と指でじっくり濡らされてからローターでマッサージ。ローターでクリトリスを揉まれながら彼の指で膣内をかき回されてよがる。ヒイヒイ、アンアン声が漏れてしまうと「聞こえるから静かにして」と怒られる。当直室は一階。二階三階は特別養護老人ホームとなっていて夜勤者もいる。わかっていても止められない。一度火がついてしまったら爛れるまで止められない。「指もう一本増やして?」もう少しでイケそう。サティスファクションしたくて、彼にお願いする。「もう指2本入ってるし白いのでてるよ?エッチだなぁ」「つとむと同じ太さがいいの」お願いしても彼は三本目の指は入れてくれなかった。代わりに彼のおちんちんが挿入された。あたしの意識が飛びそうになるとキスで起こす。膣からペニスを引き抜き、彼はあたしの口の中で射精した。塩っぽい、べたつく粘液を喉を鳴らしてあたしは飲み込んだ。情事を終えてシーツを見ると大洪水。あたしのお尻が逢った部分がシーツを超えてマットまで濡れていた。「あーぁ、大変。おもらししちゃったねー」彼がそう冷やかす。潮も確かに吹いただろうが、女は気持ち良過ぎると排泄期間が緩むと聞いたことがある。。。恥ずかしくて急いでシーツを外したが「俺やっとくから、危ないから早めに帰ったほうがいいよ」と強制帰宅させられてしまった。そして今日。出勤して彼のいる当直室に寄るとシーツはきれいなものと取り替えられており、あたしが汚してしまったシーツはきれいに畳まれて机に置いてあった。恥ずかしくて、仕事をしながらも思い出してしまった。
2006年08月15日
コメント(8)
昼より彼とドライブ。千葉方面へと車を進める。最初の数時間は元気に会話していたが渋滞にはまってしまいマッタリモード。手と手を重ね、指を絡ませる。親指をなぞり合い指の間や掌をくすぐる。彼の指の感触が性感を呼び覚ます。膣に入れられているとき、クリトリスを撫でられているとき口腔内を指で蹂躙されているとき・・・・・・思い出すごとにあたしの中が熱くなって濡れている様な気さえしている。何気なく彼の太股へ手を置く。少しずつ時間をかけて彼の太股、付け根をマッサージする。時間をかけるごとに我慢が出来なくなってファスナーに手をかける。彼はまだ何もいわない。抵抗するそぶりも言葉もない。ただ普通に、ゆっくり会話を続ける。横顔を見ながら彼を伺い、手を進める。トランクス越しに既に硬くなっているペニスを人差し指で擦り上げる。硬度と熱気を増し、性の匂いがふわりと鼻をつく。「まき」「・・・なぁに?」「どこさわってるの、」「触るくらい、ダメ?」「じゃあ俺も触りたい」「ダーメ」ダメといいながら赤信号になると手を後ろに回し、ズボンの隙間から彼の手が入ってきてお尻の割れ目を確かめるように撫でている。膣がひくつく。ペニスを親指と人差し指で揉む。彼は何ともしない顔で呼吸一つ乱さず会話を続ける。シートベルト下のペニスはカウパーをとめどなく溢れさせてトランクスとあたしの指を汚す。彼のおちんちんを舐めたい。しゃぶって、白濁のミルクが飲みたい。顔にかけられるなら、本望。濡れて糸を引く指先をペロリと舐めた。「しょっぱい」「俺もマキの味確かめたい」「また今度★」また今度。そんなことを口で言っても説得力はない。蠢く膣はねっとりしていて、早く男根を咥えたがっている。渋滞を抜けて夕飯を求めに薄暗い駐車場に車をつけたところで彼の反撃開始。ショートパンツ越しに付け根とクリトリスを揉まれてショーツをぐっしょり濡らした所で車を降ろされてお買い物、食事。帰路でも結局イク寸前で止められて帰宅。日記をつけている今でさえ、男根を咥えて乱れたい衝動に駆られている。明日、また彼に逢うまでがもどかしくて堪らない。
2006年08月13日
コメント(8)
精子には女性を眠くさせる物質が含まれているという。ピルを飲んでいた頃は中に思いっきり出してもらって快感にふけり眠さ所ではなかったしなにより、睡眠薬を飲んで眠る代償行為がセックスだった。今は?セックスをして眠れる事もあるけれどセックスも睡眠薬も、両方手放せないでいる。
2006年08月12日
コメント(4)
手を縛られた。押し倒されて、両手を頭の上で押さえつけられて。縛られた以外はいつもと同じことしかされていない。優しいキスから噛み付くようなキスをされて首筋からおっぱい、おっぱいからお腹お腹から太股、膝の裏に足の甲までキスをされて触られてもいない膣は既に濡れていて親指で撫で上げられる。ゾクゾクして早く中に入れて欲しいと思う瞬間。あたしの反応を見て指を突き立てられ嬌声が強くなるごとに指の本数が増えていく。蜜が音を立てて溢れるとクリトリスに手がかかる。ゆっくり撫で回されて花びらを限界まで開かれて彼の唇があたしのおまん○にキスをする。目と目が合う。両ほほがカッとして反射的にあえぎ声が出てしまう。其れと同時に舌先を突っ込まれて浅い所まで舌を出し入れして入り口を解す。「ヒクヒクしてきたよ」時々かれはそんな風にあたしを言葉で追いやる。卑猥な言葉を何度も言わされるのも好きだがあたしが彼のせいでどんなに乱れているのか実況中継されるのも快感なの。ジュルジュル音を立てながらおまん○をなめすする彼。いつもより多くはしたない花心から溢れてしまうねっとりとした蜜を彼はジュルジュル吸い、手も使ってあたしを追い上げる。そのうち触られないでもあたしのいやらしいソコは蠢きかれの怒張を求める。彼があたしの顔付近まで膝を立てたまま這い上がってくる。何をするかと思えば寝転んでいるあたしの首のところで彼はあたしの口にいきりたったペニスを押し込んで2,3度挿入した。苦しかったのもすぐにおわり、あたしを座らせる。が。その怒張を蜜壷にねじりこんで彼は横たわった。「自分でしてるとこ、見せてよ?」彼のはあたしの乳首をもてあそんでいる。あたしだってつとむのおちんちんを癒してあげたい。会陰、玉の裏、裏筋からカリ、鈴口を何度も下でぬらして亀頭をぱっくんと咥えて舌で揉みしだいてじゅるじゅる吸いたい。肉欲には勝てなくてあたしはかれにクリトリスろおまん○が良くみえるように左手で花びらを開いて右手でクリトリスを中心にオナニーをする。頭が膿漏としてきて最後の言葉。「おちんちん頂戴。」「おちんちんでこすってほしーの」「まきのやらしいおまんこをつとむのおちんちんで気持ちよくして?」何度も似たような台詞だけど一言一言が熱を発する。あたしおのおまん○は充血しきっていてつとむのおちんちんを咥え込んでからも涙を流す。彼が射精した頃、あたしは股間の疼きに身悶えていた。
2006年08月11日
コメント(0)
あなたのその笑顔に寄りかかりたい助けてだなんておこがましいことはいいたくないただ、そっとあなたに癒されていたいだけなの。
2006年08月10日
コメント(1)
あたしの母はフラダンスの教室を開いて、それで生計を立てている。毎年クリスマスの季節になると、ホテルや公共施設を借りてパーティを開く。毎年彼氏と音響係をしていたが今年は母の提案であたしは妹と2人で踊ることなってしまった。妹はベテラン15年もフラダンスをやっている・・・あたしはといえば・・・昨日から初めて二日目。。。既に練習の時点で筋肉痛。「お姉ちゃん腰と足痛いでしょ? 練習してる割に出来ないよね、見てるだけで笑える~」はは、痛いのは足だけなんだ。腰はエッチで鍛えてるから痛くないよーだ膣だって自由自在に伸縮OKさ★騎上位だって座位だって朝まで頑張れるんだい彼氏のいない妹へ、心の中でささやかに反抗中
2006年08月09日
コメント(0)
間違った愛し方なのかもしれないけれど大好きっていう気持ちに嘘、偽りはないんだよって伝えなきゃ。あなたとあたしだけの愛し方作らなきゃ。
2006年08月07日
コメント(2)
結局昨日は仕事以外ではことごとく無視されてしまった。最愛の彼に。今朝目覚めて、一番でケータイをみても着信履歴もなければメールもない。悲しくてそのまま一日終わってしまうかのような錯覚。母親と妹に誘われてショッピングと食事に明け暮れる。人は愛情が足りなくなると浪費や過食に走りやすいと聞いたことがあるがあたしほど顕著にそれが出てしまう人間も珍しいかもしれない。帰宅してから疲れて仮眠を取った。うだる暑さで目が覚めて、今何時なのか確かめる。妹からケータイがなってたよと告げられてケータイをみる。彼からの着信だった。少しドキドキしながら電話をかける。8コールめ。彼の声が聞こえた。電話の後、彼と甘味を食べに行く。他愛無い話しかしない。無視されたのはあたしの勘違いだったのか?「ねえ」「ん?」「土曜日あたしの事避けてたでしょ?」「・・・・・・」彼は考えるように黙った。「土曜日じゃないか、金曜の夜からだね。どうして?」「・・・。まき、あのときハメ外してて回りも盛り上がってたからさ。。。 気分悪くて先に帰った、ごめん」「うん、あたしが覚えてないだけで相当何かしたんじゃないかと思う。 新人のコ次の日あたしが記憶にないの驚いてたし、あんまり教えてくれないし。 つとむに不愉快な思いさせて、ごめんね。」「ううん、こっちこそごめん」「ただ、飲む席だからそこだけはわかって、勘違いしないで。 もしあたしが変な行動したらストップかけてね。」彼が頷いてくれたかどうか、あたしは怖くて目をそむけてしまった。その後も二人で過ごし、車で家まで送ってもらう。いつも送ってくれた時にはキスを交わす。周りがお祭で騒がしいからかうだる暑さのせいなのか彼の気持ちが離れてしまっているのか今日はキスをしなかった。
2006年08月06日
コメント(1)
4月に入社してきた子達のために飲み会を開く。いざ、会場へ向かうそのときになって同学年の新人、タマちゃん(仮名)が体調を崩しているという。皆で相談して上司に内緒で会社の車を使いタマちゃんを最寄り駅まで彼氏に送らせる。ついでに皆も車に乗りこみ会場へ向かった。皆が揃うのを待っている間、つとむとふたり、こっそり手をつなぐ。飲み屋でもはじめは一緒にいたがアルコールが進むに連れ、いろいろな人と会話を楽しむ。新人の男の子と、他部署から移動してきた女の子を捕まえて可愛がる。・・・2人ともあたしより年上なのに。。あたしを可愛がってくれ~飲み会もお開きとなり、店を出る。つとむと一緒に帰ろうと姿を探すがみあたらない。同僚の綾部さんに「つとむくんは?」とたずねられあたしは少しあわてた。自転車に乗りながら朦朧とする意識の中で彼の携帯電話に電話をする。何度かけても繋がらない。店を出て5分とたっていないのに。。「おつかれさまでしたー!!」声をかけられて、はっとする。つとむは、どこ?挨拶を交わして近辺を自転車で走り彼を探すが全く見当たらない。そのうち意識が遠のくのを感じてまずいと思った。倒れる前に帰らなきゃ。でも彼は?急に不安になって嘔吐感がこみ上げてくる。MDで意識を何とか保たせる。大音量で目が覚める。自宅のポストを覗いた所であたしの記憶は途切れてしまった。
2006年08月04日
コメント(2)
ホテルに着くなりお風呂に湯を張るあたし。入浴剤を入れて湯温調節していれば後ろから抱きしめられる。そのまま抱っこされてソファへ運ばれる。(介護職なんだから・・・エッチのときも頑張らないでいいから、、腰は大切に!)そっと降ろされて、抱き合ったりキスしたりどこもかしこも触りあう。服を一枚一枚剥ぎ取られ一枚剥ぎ取るごとに、露わになった素肌へ口付ける。ショーツ一枚になったところで彼が唸った。「どしたの?」「もーいい」何がいいのか判らないが聞く暇もなく、またもや抱っこされ今度はベッドへ。あ~。。我慢できないというかモドカシカッタノネ。。。そっと降ろされるかと思いきや、どさっと投げられた感じ。着地と同時にショーツを降ろされる。全部は脱がされず、くるまったショーツはあたしの左足で可哀想に佇んでいる。胸を揉まれ舌を這わせる彼も、いつ脱いだのか既にパンツ一枚。乳首をカリカリ甘噛されて感じる。「硬くなってきたよ、」乳首を指でつねりながら上目使いの彼が言う。あたしよりも大きい目がもっと大きく見える。口に含まれ舌で転がされ吸われる喜び。その唇が少しずつ下へ降りてくる。お腹を舐められ時々食む。腿の付け根を念入りに舐められ下肢が疼く。ビクビク体がはねれば「くすぐったい?」と聞かれる。くすぐったいけれども、耐えれば耐えるだけ快感へと変わる。直に、触れて欲しい。あたしは、欲望に従順なのかもしれない。下腹部から陰毛を引っ張られる。その指が下へは降りてこなかった。お尻を持ち上げられ付け根をずっと攻め立てられる。臀部もかまれた。触られてもいないのに膣は濡れる。足の間からお尻にまで愛液は伝う。我慢が出来なくて、中指をソコへ忍び込ませようとすると、跳ね除けられる。「いやぁ、」「この手は何?」「う・・・んぁ」「どうして欲しいの?」恥ずかしくて、そんな事言えない。「言わないとずっとこのままだよ?」そんなの、、耐えられない。「ここ、触って舐めて欲しいの。。」「ココってどこ?」何度も聞かれて、焦らされて、ようやく口にすることが出来た。「膣とクリトリス」間違っても、まだ「おま○こ」とは言えない。。。まだまだ未熟者なの。。足をコレでもカって言うほど開かされてクンニされる。舌先を突っ込まれてひぃひぃ善がる。吸われて擦られてクリトリスは充血しきっている。彼のリズムに合わせてあたしもヒクつく。トロリとあたしのそこは熔ける。愛撫はそれだけで終わらない。ローターを使われて全身マッサージ。何度もローターでクリトリスを擦られて潮を吹いた。焦らされながら何度も「膣とクリトリスをローターとつとむのおちんちんで可愛がって下さい」と言わされる。ペニスを挿入する頃にはシーツはびしょ濡れ、半分意識も飛んでいたであろう。卑猥な言葉を。オナニーを見てもらったり。全て書くには・・・根性と時間がいる。なにより彼とのセックス、全てをばらすのは惜しい。2人だけの秘密。
2006年08月02日
コメント(0)
本日、彼が応募した矢井田 瞳のライブをみに有楽町国際フォーラムへいく。お昼は池袋(中国茶館2号館)にて90分の食べ放題。オーダー制。点心かなりオススメ★そしてライブ。zard,ミスチル、スキマスイッチ、ザ・ピーナッツ、aiかなり印象的。同じ曲でも違うアーティストが歌うだけでこんなにも違うのか。ちょっとびっくり。ココロにすんなり入ってきて「負けないで」で泣きそうになりました。帰りは帰り。そりゃもうお泊り(笑)内容濃い気がしたのは一緒にライブで盛り上がったからか?さて、その内容はまた次回。
2006年08月01日
コメント(2)
昨夜は久しぶりに体内アルコール消毒へ行って来ました。アルコール消毒=飲酒日本酒~ビール~カクテル~焼酎~♪ワインとウィスキー以外なら何でもかかって来い!!黒糖梅酒がマイブーム。一人で2,3本飲めてしまうところは怖い。。本日、体内がすっきりしたところで昼からデート。。あたしの性的欲望が満たされてスッキリするのはいつであろう(泣)
2006年07月30日
コメント(0)
キスを何度も繰り返す。繰り返すごとにあたしは濡れる。じんわりと、体の芯から熱くなるのがよく判る。2人、ベッドの上で上になったり下になったり体を押し付けられれば、彼の肉欲があたしの太股あたりで主張する。押し付けるだけでは足りなくなればグイグイと擦る。擦られれば擦られるごとにあたしの秘所からはねっとりとしたものがあふれる。その状態に我慢が出来なくなってあたしが上になるのを狙って彼のパンツを下ろして足を担いで赤ちゃんのポーズのような、恥ずかしい格好を彼にさせる。いや~、、なんて彼は笑いながら抵抗はしない。彼のペニスが物語っている。あたしを誘っている。会陰から玉筋を舐め上げて、尿道口に軽くキスをする。フェラチオの合図。ペニス全体をキスしながら睾丸と会陰へのマッサージ。彼が恍惚とした表情でじっとみている。ぱくっと、ペニスをくわえる。強弱をつけて舌も使い、唇で彼を締め上げる。うめき声が聞こえるのと同時に塩っぽいべたつく粘液が口の中に広がる。ドクンと、彼のペニスが一回り大きくなったのを感じて口から離した。「気持ちいい?」彼は声にも出さずにコクコク首を上下させた。あたしはいじわるしたくなって体を起こし彼の顔のところまで上がる。「どうして欲しい?」彼は切ない顔のまま考える。手を下に回して亀頭部分を撫でながら彼の返事を待つ。じれったくなりぐっと握りこむとようやく彼は口を開いた。「ここでして」武骨な手であたしの胸を揉む。その意味を理解するより先にあたしは下にいたはずの彼に押し倒されている。やっぱりテクニックだけじゃあ、男の力には勝てないな。。服を脱がされて胸をじかにも揉まれ口付けられる。乳首にキスをされ、歯を立てられる。こりこりと舌で嬲られてため息が出る。胸全体を舌で嘗め回され、脇下まで吸われる。声が漏れるのと同時に腰が浮いた。唾液で光って見える胸に彼はペニスを挟み腰を振った。何度も休むことなく腰を振る。あたしは彼の顔とペニス、交互に見ながら彼の上半身を愛撫する。「・・出してもいい?」彼が辛そうな声で尋ねる。「お口でして上げるから、出すところ、見せて?」彼は素直にあたしに従った。胸から手を離し、あたしの口にペニスを飲み込ませる。変わらないペースで腰を突き入れる。喉の奥まで入れられて、時々むせそうになるのをこらえる。舌でペニスを擦り、唇に力を入れると彼は口からペニスを抜いた。目の前のペニスは赤く充血していて血管が浮き上がっている。亀頭の先から白く濁ったものが何度かドクッと出てくるのが見えた。あたしの口か頬にかけて彼は射精した。あたしの上でしばらく休んだ彼は始まりのときと同じようにあたしにキスをねだる。口付けに答えれば、かれはあたしの体をまさぐる。その手があたしの秘所に伸びてきたところで彼を抑える。「・・・生理完全に終わってないから、、ダメ」彼は目を細めて文句を言いたげであった。。。あたしだって、完全に終わってなくてもしたいんだこのヤロー!!さすがに彼のベッドを血で汚すのは引ける。。ホテルと自分のぺっどなら全然気にしないのだけれども。その後はキスを繰り返して彼が寝付くまでそこにいた。
2006年07月29日
コメント(0)
入浴後、ショコラパフェとオレンジジュースを片手にそーっと家を出る。家族に深夜の外出がばれないように。エレベーターで降りると、夏休みで気分が高揚しているであろう中高生位の男の子たちと目が合う。あたしも気分は高揚している。自転車を走らせる足はとても軽い。早く逢いたかった。彼は眠っていた。疲れている彼を起こしたくなくてショコラパフェとオレンジジュースを業務ファイルやケータイの置かれた机にそっと乗せる。つけっぱなしのテレビと明かり。消して帰ろうとすると、彼がぱっと、目を開いた。瞳が合う。彼はまた瞳を閉じ、瞳を開ける。何秒、何分たったのか。彼はその行為を2,3度繰り返すと何も言わずににっこり笑った。「ごめんね、起こしちゃったね」「なんで、起きてたよ?」「寝てました」「起きてましたー」ベットに横たわっている彼が手を伸ばしあたしは彼に捕まる。ベットに引きづりこまれる。ぎゅっと抱きしめられてキスをする。彼の胸に顔をうずめてにおいをかぐ。心音が伝わる。規則正しく脈打つきれいな音。「今日はゴメンね」「どうして?」「・・怒っちゃったから」「いいんじゃないの?」今度はあたしが「どうして?」と聞いた。微笑みながら彼は「怒っても」と答えた。「俺が悪かったんだし、マキが怒るのも当然でしょ。仕事なんだし」そう言った彼は再度キスをあたしにねだった。キスをされるごとに、あたしは体を披いた。あたしは彼に許されていることが、とても嬉しくてほっと、した。自分のしたいように仕事をする。自分のしたいように恋愛をする。会社でも、プライベートでも。
2006年07月28日
コメント(2)
仕事でキレた。マジでキレた。彼氏相手に・・・。。仕事上同じ中堅という立場で、老人を安全・安楽に入浴させるためのトップに2人でついている。言葉にしてしまうのは簡単だが、実際の業務は血を吐く以上に大変なのだ。その彼がトップであるにもかかわらず、ミス連発。あたしから報告、相談したのにも関わらず皆への連絡を怠った。そして、老人を危険に晒した。老人に不愉快な思いまでさせてしまった。人間である以上失敗は免れないが、お金を貰っている以上許されない。ましてや、あたしの彼氏である以上、仕事に対して真摯でいて欲しい。あたしがあたし自身に厳しいから。。そして一緒に彼氏彼女を超えて仕事を共有しているから。きっと、あたしがミスに対して彼に怒ってしまったときあたしはとても怖い、醜い顔をしていたであろう。彼は、敬語で「本当に済みませんでした」とあたしにいった。お昼休みにも行かず、ステーション内で一人座って真面目な顔をしていた。終礼後、彼は少し緊張しながら私に話しかけた。今日のミスを防ぎ、挽回する為の提案。提案から、また2人で話し合い、良いものが生まれたと思う。ただ、帰宅してから、今罪悪感が残る。仕事のこととはいえ、年上である彼、本当に好きな彼を本気で憎んで、本気で怒ってしまえる自分がいること。経験、資格。あたしの方が先輩。それでも納得できないこの感情は何なのだろう。これからコンビニで買ったショコラパフェとオレンジジュースを持って彼に逢いにいく。この感情に折り合いをつけに。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー追伸。開設11日。500ヒットしました!!すごい~、インターネットってすごいですね!友達は2人・・・その2人には見せられない日記を500人以上の人が見ている!!しかもコメントを残してくださる。見てくださっている方々、本当に有難うございます!暖かいメッセージをくれた方々、ラヴですvvv御品位にしてくださっている皆様も、透り縋りの皆様も全ての方に有難うデス。これからもどうぞよろしくお願い致しますv
2006年07月27日
コメント(2)
二日続けて日記をサボってしまいました、反省。。子宮内膜症、ほぼ完治したはずだけどそれでも生理の痛みに負けてしまいました。昨日は従兄弟が泊まりにきていた。山積みになっていた仕事を整理して彼氏とケーキを食べに行く。彼も大分ストレスが溜まっていて悩んでいる。ひとつひとつ丁寧に聞きながら煙草を吸って悶える子宮を落ち着かせる。別れ際に恒例のキス。頭の中ではやわらかなカーブを描いた、くびれのきれいな彼のペニスにキス。髪を撫でられて、顔にかけて欲しい。帰宅すれば従兄弟も家族も皆眠っていた。ファッション雑誌を読みながらハルシオンとデパスをラムネのように噛み砕く。意識は妙にハッキリしているが体に重みを感じる。痛み止めが効きにくいあたしのカラダ。生理痛は消えることがない。落ち着かせたはすの子宮のもだえを感じていてもたってもいられなくて彼へメールした。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー【件名】伝え忘れ・・・【本文】ました。 あの、、 まきはつとむが大好きvvv いや、そのあの。 最近言ってなかった気がしたら今すぐにでも伝えたくなっちゃったの そのうち生でお伝えしたいと思います まきがストレスフリーでタバコなるべく吸わないようにして おもいっきりチュー&抱っこ、一緒にお風呂とコスプレSMお医者さんごっことか・・・ アブノーマル嗜好で如何でしょ? 妄想して萌えてたら止まらなくなっちゃった~ つとむの体温が足りないの~!! 相談求む! 夜分遅くにゴメンね、おやすみなさい。 明日も一緒に頑張ろうね★ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーそして今朝、彼からの返信を読んだ。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー【件名】ありがとね。【本文】俺もまきのこと、大好きだよ!! 一緒にお風呂入りたいな~ そのほかもいいねー 嫌なこと忘れるね また明日頑張ろう!おやすみ~vーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー>嫌なこと忘れるねストレス発散も愛情表現も性行為はかねている。だけど、ストレスを抱え込むのはあたしだけでいい。つとむは、こっちの世界こないで欲しい。こっち=病気とか、心の病。
2006年07月26日
コメント(2)
お昼から彼と江戸川金魚まつりへ出掛ける。車で20分、駐車場を見つけるのが大変だった。子連れの家族が多い中、二人で手をつないで歩く。暑いねーと二人でかき氷。彼の舌は赤にも青にも染まらなかった。「マキ舌も唇も真っ青じゃん」ケラケラ笑って唇を撫でるその指に噛み付いてしゃぶりたい。金魚が水の中をゆっくり泳ぐ。赤い色がとてもきれい。あの金魚の赤をもっとくすませれば彼の色、彼の厚い唇。あの金魚の赤に茶色みを足せば彼の色、彼の射精直前の堅い色。あの金魚の赤をもっと濃くしたら彼の血の色、生の色。赤い色に見惚れながらポイを水の中へ沈め金魚を追うとすぐにポイは破れてしまった。おじさんが用意してある金魚をくれる。赤とオレンジを足したような金魚2匹。彼は赤い金魚と、灰色のような黒い金魚の2匹。4匹まとめて会社の水槽へ放す。夕食は回転寿司。まだ日の暮れない時間に帰宅。「たまにはこうやって早く帰るのもいいね」運転をしながら彼が言う。彼の隣で体温と匂いを感じて車の振動に、昨日の情事の記憶を刺激されて・・・頭の中であたしはクラクションをずっと鳴らしているのに嘘に慣れた口からは「そうだよねー」なんて良い子を演じ続ける。子宮がキュッと縮んだ気がした。あたしの家の前で停車。抱擁とキス。あたしの唇も舌も、すでに青みは消えている。ふざけるふりをして彼のひざに寝てみたり彼の胸や首筋を食んだ。彼のジーンズ越しに熱を感じてソコも食んだ。今日のあたしの下心は残念ながら満たされなかった。
2006年07月23日
コメント(0)
骨太な人差し指と中指潮を吹いてもなお抜いたり挿したりを繰り返される。溢れてくる愛液を確認してはクリトリスに塗りこめられ擦られる。もっと快感を味わいたくて貪欲に腰を振れば指を子宮の奥までガンガン突き上げられて痛みを感じる。彼の手首を掴んで膣からゆっくりと指を引き抜くとゴメンと謝りながらクンニをする。じゅるじゅる吸われ、あたしの中が良く見えるようにしっかりと手で押し開いて舌を出し入れされる。ビクビク体が震えたところでようやく彼のペニスが入ってきた。2度セックスして、帰宅。寝ている彼を起こすのは本当に辛い作業の一つだ。。。朝じゃないんだから「あと5分」だけは本当にご勘弁願いたい。帰宅してすぐにハルシオン。早く眠気よ、やってこい。
2006年07月22日
コメント(0)
一度だけ、本気の浮気をしたことがある。本当に人間的に好きになってしまった浮気。親友のミナミにそう相談したら「本気の浮気でも、浮気は浮気でしかないんだよ」そう言われたのを今でも鮮明に覚えている。浮気相手は他部署の先輩だった。つとむくんとあたしと一緒に呑みに行き、つとむくんとのはじめてのキスも先輩は始終すべてみている。あたしと付き合えばいいじゃないかと後押しもしてくれた。一度だけ関係を持って、さようなら。遠い昔の思い出。今日、先輩と偶然喫煙所で会った。先輩の奥様が来月出産予定のこと。あたしとつとむくんの近況。仕事のこと。普通に会話できたことが嬉しかった。関係を持ったときにセックスの最中に「俺の眼を見ろよ」そう言われて泣いてしまったときの事を思い出した。ギュっと抱きしめられて泣いた。俺はお前の事をみてるんだよ、そういわれたように思えた。勘違いでも間違いでも、嬉しくて悲しくて泣きながら一生懸命何度もセックスをした。それからあたしは人と眼を合わせてコミュニケーションを取ることを知った。今あたしはつとむくんをみている。眼と眼を合わせて、会話して、セックスしてお互いをみる。
2006年07月21日
コメント(0)
あたしの名前を呼んで触って抱きしめて欲しい。急激な不安に襲われる。介護情報誌の特集で「ケアする人のココロ」という記事を読んだ。うつ病、ノイローゼ、不眠症あたしは一体なんという名前の病気と闘っているのだろう?仕事で彼が小さなミスをした。あたしと普通に会話してくれるが違和感を覚える。仕事は相変わらず山済み、頭がぐらりと揺れる。同僚の心無い言葉の交差に吐き気と頭痛を感じる。手首の古傷を見る。もう5年もたったのに、まっすぐな線がはっきりと見える。ココロの痛みより、体の痛みが強ければ心の痛みは麻痺する。ただ、自分を傷つけることでココロは癒されないことを知ってしまってもうやめた。傷つければ今だけでも楽になるのは判ってる。でもそれは ただひたすら痛いだけ。彼にあたしの名前を呼んで触って抱きしめて欲しい。あの腕の中で癒されたい。
2006年07月20日
コメント(0)
きっかり12時に携帯電話が鳴る。遅れるから待っていてと。あたしも彼も今日は公休だった。上司はたまにあたしと彼を一緒に休まさせてくれる。二人が付き合っていることは会社の人間が全員知っている公然の秘密・・・新人社員が知らないだけだからいまさら秘密も何もない。。つい最近朝よりも昼に近い時間にホテルから二人で出てくるところを他部署のお姉さまに目撃されてしまった。本当に今更な話で、恥ずかしいと思うどころか目撃されてしまったことがまるでセックスそのものを見られてしまったように思え、思えてしまうことが快感で、その快感に萌えてしまう。電話が鳴ってから煙草を三本吸い終える頃に彼は迎えに来た。雨が降っているからという理由一つで車を出してくれる。駐車場代バカにならないよ?、マキが雨の中自転車に乗って怪我をするより安いでしょ、なんて真面目な顔をして言うつとむくんのお腹を突っついて笑った。休日出勤をしていてデートに遅刻して、疲れも見せずに笑顔であたしを気遣ってくれる彼が愛しい。映画「デスノート」観賞、カフェコムサで歓談(マンゴーといちじくのタルト絶品!!オススメの沖縄産マンゴーのタルトは残念ながら売り切れでした)、夕食、ショッピング。行動はいつもと遜色ないが、内容がいつもと違っていた。結婚に向けての話。なぜか今日が19日であることを何度も確認される。結婚情報誌(ゼクシイ)まで購入。。。家まで送ってもらい「今日も有難う」声をかければ抱きしめられて「これからもよろしくお願いします」といわれた。「俺の記憶があってたら付き合い始めて今日で丸三年だね」そうか、そうだったのか!!・・・最近仕事のストレスですっかり忘れていました。つとむ、ゴメン。アニバーサリー好きのあたしが忘れるくらいだから今思いっきり仕事に追い詰められていることを感じながら生温いミルクのような幸福感を感じた。何度も何度もセックスの代わりのキスをしてから、おやすみのキスをして、別れた。明日からまたあたしは職場と名付いた戦場へ行く。どうか心も体も彼のために壊れたりしませんように。
2006年07月19日
コメント(0)
昨日あれから、つとむくんに逢いに行った。一昨日買っておいたプリンを手土産に、百円均一で買った青いポンチョ風のレインコートを着て。テルテル坊主みたいな格好の私を見て、彼は「可愛い、可愛い」と笑った。つとむだってパンツ一枚でどこのオジサンよー。当直室のベッドに横たわったまま彼は私の濡れた前髪を撫でてまっすぐに直してくれた。今さっきまで利用者の為の入浴室でシャワーを浴びていたのであろう、彼の髪も枕もかすかに濡れている。ベッドに腰掛け、彼の髪を私も撫でながら彼の胸に横たわる。利用者用の石鹸のせいなのか、いつもの彼のにおいがしない。「今日はいつものつとむのにおいじゃないね」「そう?どんなにおい?」何とも表現し辛く首や胸、脇もお腹もにおいをかいでみるがわからない。「多分においがしないんだと思う、お日様みたいないいにおいしないもん」鼻の頭にチュっとキスをすると彼はニヤニヤしながらそっかー、と答え胸の上にいた私をぐるんと自分の下へ引いた。なにするんだコイツー、頭の片隅でそう思いながらも恋人同士のキスを続ける。口角を舐め上げ、唇を擦り合わせ、優しく噛み、啜りあう。舐めあう舌に快感を覚える。グイグイお腹に股間を押し付けられる。私が彼の胸の上にいたときから硬くなりはじめていたペニスは十分に熱を帯び、先走って濡れてパンツを汚していた。「プリンのお礼しないとねー」服を脱がされ乳首を嬲られ首や脇まで口付けされ心は高ぶる。パンツの上からペニスを舐め濡らせば、彼は私の体の下に入りシックスナイン。振り返るように彼を見ながら亀頭を強く吸えば透明な精液が漏れ口の中はしょっぱい。お口の中で射精されて、彼がティッシュを差し出すのをよそに飲んでしまうのも好きだが、今日は私の中に入って欲しかった。「おちんちんいれて欲しーの」ペニスを膣口にあてがい腰を沈めた。社内であることも忘れてセックスをした。事を終えて抱き合っていたら、胃がキュっとこみ上げる。感情が高ぶり涙がじわりじわりと沸いてくる。心に溜め込んでいたものが溢れてきてしまう。肩に顔をうずめてひっそり泣いていたのはあっけなくばれてしまった。心配な顔をした彼は「どうしたの?」と聞きながら一生懸命頭を撫でてくれる。何から話せばよいのか。今の自分の気持ちすら良くわからないのに。かすれた小さな声で情緒不安定なのかもしれない、とつげるとつとむくんは何もいわずに私が泣きやむ迄抱きしめ、撫でていてくれた。彼のその優しさに愛情と幸福感を感じて余計に涙が止まらなかった。今日も朝早く出勤して当直室を覗き込んでみれば、空のプリンの容器を前に眠そうなつとむくんがいた。
2006年07月18日
コメント(0)
朝起きれば既に8時を回っていた。いつもならば会社へ着いているかこれから家を出る時間だ。5分で身支度をして家を出る。自転車を飛ばして3分。会社までは歩いても5分とかからない場所にある。社会福祉法人、特別養護老人ホームに併設されているデイサービス、認知症棟。そこが私のお仕事。働く前の私の儀式。喫煙所で煙草を吸う。いつもよりも大きく煙草を吸い、吐き出す。昨日はどうやって寝たのだろう?日記をつけ始めてみようと思い立って楽天をみていたところまでは覚えていたがそこから先がどうやっても思い出せない。またやってしまった・・・健忘症。酷い罪悪感。睡眠薬をいつもより多量服用したり、大量飲酒した後に服薬をしてしまうと私は健忘症を起こしてしまうことがある。半分寝ているような感じで何かしら行動しているのだが全く覚えていない。そして何かしらの行動というのは、大抵ろくなものではないのだ。納豆と卵でラーメンどんぶり一杯ご飯を食べたのはまだ笑えるがリスカしたり大量飲酒、脱衣なんかは笑えない。笑えないことはまだいいほうなのかもしれない。健忘症のときや、その一歩手前あたりになると呂律が回らない。呂律が回らないのを母に見つかってしまったときの恐怖感。母は私が服薬することを許さない。高校生の頃見つかって監禁されたことは今でも強烈なる思い出である。呂律がまわっていないこと=薬を飲んだことがばれてしまう。そのことが気がかりで一日仕事に身が入らなかったのかもしれない。自分の中ではいつも通りだったが、帰り際仲良くさせて頂いているパートのおばさまにお小言を言われた上無視されてしまった。22歳の小娘としては40,50の正職員より頑張っている。仕事量や発想も負けていないと思うが・・・。たまには怠けさせてくれ。。。露骨に嫌な態度に出さないで欲しかった。正直、無視されてからしばらく呼吸が苦しかったな。帰宅してから家族の様子をうかがう。特変なくお過ごしでした。急いでパソコンの前に座る。びっくりした。自分が此処まで文章を書いていたなんて(内容も恥ずかしい)。文章もまともに打てていなかったので一部編集。今日からはもう少しまともに日記をつけたい。彼氏であるつとむくんも同僚であり、今日は当直でずっと会社にいる。これから逢って来ます。
2006年07月17日
コメント(0)
30分前にハルシオン0,5mg服用。どうしても過去がフラッシュバックしてきて、なにもかも自分の体さえも大きな闇に飲み込まれてしまそうだった。過去を思い出してしまうということは、古傷を一針ずつ切り開いて、更に開ききってしまった傷口をこれ以上化膿させないようにオキシドールをぶっかけて、度々傷口が開かないように頑丈に釣り糸でザクザク縫い合わせるようなものに思えている。デパス何錠呑んでも少し気分が良くなるだけの話で、この大きな不安感が消えたといったら嘘になってしまう。突如、彼氏のツトムくんに会いたくなっている。会うだけじゃ足らない。言葉と、その呼吸音と女にはないがっちりした体躯。大きな腕に抱きしめられて肌を愛され、幼稚園児がするような軽いキスをして。。。もっともっととせがんで壊れるくらいに愛し合いたい。ツトムは淡白なほうだし、性癖も至ってノーマルである。あたしのほうはといえば少しくらいアブノーマルのほうが楽しくて気持ちよい。先々週、久しぶりのセックスでローターを使ってもらった。唯クリや膣口に当てられただけなのにベットはびっしょり。腰が抜けるというより、盛大にシーツが乱れ、意識が飛んだ。薬で意識を飛ばしてしまうより、ずっと楽で、とても幸せ。
2006年07月16日
コメント(1)
全48件 (48件中 1-48件目)
1


