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2025年10月追記:この記事は2018年1月当時の情報です。現在とは異なる可能性があります。ご注意ください。●ゲイアプリ圧倒的にGrindrが多数です。Romeoも人気らしいです。帰国してから知りましたので、どちらがユーザー多いかは不明です。Grindrでは一週間で100件以上メッセージが来ました。その半数は顔ナシさんからの「Hi」です。だいたいみんな聞いてくることは同じで、場所はあるかとかタチウケどっちなのか等です。自分にコンタクトしてきたのは、10~30代のタチがほとんどでした。マネーボーイ(あっちではPaid boyと言う)も多く、エジプトと似てます。共通して言えるのは、「場所なし金なしだけどやりたくてムラムラ」ってところでしょうか。その内2人とリアルしました。1人とはこちらのホテルの部屋で、もう1人とは相手の自宅で、です。貴重品の管理と相手の見極めが大事ですし、相当のリスクも伴いますが自分はそこそこ楽しめました。お相手の自宅(寝室)。お国柄か、アプリにきちんと顔を載せている人は半分にも満たない。●ノンケ喰いネットにはよくタクシー運転手や街のノンケを誘ったらやれた!とか書いてあるけど、悲しいかな自分は全くもってありませんでしたねー。積極性が足りないのか、出会いの場はゲイアプリに移行したのか…。ちなみに移動はほとんどuber一択でした。クレカが使えて便利だし、面倒な値段交渉がないから楽!!(以前インドに行ったときは散々リクシャ運転手と揉めてイライラしっぱなしでした)だからこそ、普通のタクシーやリクシャを使わずにノンケとの触れ合いが減っちゃったのも一因なんでしょうか。野外発展場も何か所か見てみましたが、昼間はいたって平和な雰囲気で、どこも盛り上がるのは夕方~夜みたいで。デリーの夜はどこも野良犬うろうろ&不審者いっぱいでマジで怖いです。土地勘のない、立場の弱い外国人旅行者にとっては野外発展場はさすがに危険ですかね。。。デリーのゲイ事情、まだまだ発展途上な感じでおもしろいです。興味持たれたかた、行ってみた方は是非レポートお待ちしております!
2018.01.20
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2025年10月追記:この記事は2018年1月当時の情報です。現在とは異なる可能性があります。ご注意ください。●Awesome Spa (マッサージ?)夜9時ごろ、公式サイトを参照に店の近く(Hauz Khas District Park北側の通り、Dena銀行近く)に行ったのですが、いまいち場所がわからず。店の番号に電話すると訛りの強いインド英語でひたすら何か言っている…が、全然意思疎通ができない。かろうじて「近くのスクマニ病院で待ち合わせ」することだけはわかり病院まで行ったところ、電話の相手らしき男が運転席から手を振っていた。助手席に乗ると、「うちは今日もうクローズしたから別のお店に車で連れて行ってあげるよ。ドントウォーリー」と持ち掛けられました。せっかく来てもらったのに悪いなと思いつつも、変な場所連れていかれたら嫌だったので丁重にお断りし帰りました。肝心の値段を何回聞いても教えてくれないし。結局Awesome spaの所在地はわからずじまい。謎だらけでした。
2018.01.20
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2025年10月追記:この記事は2018年1月当時の情報です。現在とは異なる可能性があります。ご注意ください。Karfa Kaya Spaロータス・テンプルという蓮の形をした神社をさらっと観光後、車で5分ほどの距離だったので訪問。Google Mapで見る限り、メトロNehru Place駅からも歩いて行けるみたいですね。同系列(?)の地下のトレーニングジムと同じ建物の1階にあります。ジムの店員さんに「スパ?」と聞いたら案内してくれました。ドアに何も書いてなくてわかりづらいです。施設はMenz Healthよりちょっと綺麗で広めかな。オイルマッサ+サウナで1500ルピーくらいだったと思います。貴重品だけ小さなロッカーに入れ、服はその下のハンガーにかけます。ここでは細~筋肉質の4人のボーイから選べました。3軒目でやっとボーイの選べるマッサージ屋に来れました。その中で一番ガタイのいい髭面の子を指名。個室に案内され裸になりマッサージ開始。このボーイ、身体はムキムキで体毛毛深くてめっちゃエロかった。オイルマッサージも強めで期待していたより気持ちよかったです。途中、生で掘ろうとしてきたのでやんわりお断り。代わりにしごいてもらいました。ウケの方は注意してください。スチームサウナもドライサウナも、平日昼間なのでもちろん誰も来ませんでした。ネット情報によると週末夕方~夜は現地ゲイも来るらしいっす。ここでもチップ500ルピーでボーイくん喜んでくれました。K・K Fitness というジムが同じ建物に入ってる。わりとわかりづらい場所にありました。
2018.01.20
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2025年10月追記:この記事は2018年1月当時の情報です。現在とは異なる可能性があります。ご注意ください。Menz Health SpaArogyaと同じくLajpat Nagar駅徒歩圏内にあります。お店自体は看板が出ていて見つけやすいです。TravelGayAsiaというサイト(英語)の10%割引適用で、マッサ+サウナ1,500ルピーでした。設備は「下の中」でArogyaより多少マシかな…といった程度。鍵付きロッカーが使えるのは◎。ここでもボーイは選択できず、自動的にガチムチ髭フルフェイスのボーイが担当に。(タイプで良かった)他と同様、やはりオイルマッサ⇒エロの流れになりそうでしたが、サウナで地元ゲイとやりたかったのでエロマッサは断ることにしました。ボーイにそう伝えたとたん、急にそっけなくなりミストサウナに案内されました。が、しかしここはデリーの昼間のサウナ。誰もいない。顔に降り注ぐミストに耐えつつ暗い空間でこう考えました。「サウナの入場料を払えるのは、ある程度所得のある人。つまり彼らの大半は日中、仕事をしている。平日昼間にこんな場末のサウナに来るはずない。来るとしても、夜だろう。」少し考えればわかることなのに…自分の愚かさを憎みました。20分くらいしたら勝手にボーイにサウナの電源を切られ、出るように促されました。会計を終え、しょんぼりしながら店を後にしました。教訓;デリーのマッサージ&サウナは、売り専目的なら昼。発展目的なら夜行くべし。インドって同性愛が違法って聞いたけど、割と堂々と営業しているよね
2018.01.20
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2025年10月追記:残念ながら閉店しているようです。Arogya Health care & spa地下鉄Lajpat Nagar(ラジュパット・ナガール)駅から徒歩15分ほどの住宅地にあります。うつ伏せの男がマッサされている看板が目印です。半地下の店舗内は非常に粗末な設備でザ・場末!な雰囲気。オイルマッサージ1,200ルピーにしましたが、ボーイの選択はできずお腹の出た髭面のおじさんに。タイプだったんで全然有りですが、タイプ外だった場合チェンジできるんだろうか…謎です。一畳くらいの暗くて狭い部屋に移動し、マットレスの上でオイルマッサ開始。マッサージは意外と上手。そして途中からお尻の穴をいじくられ、ゴム有りでガッツリ掘られました。かと思いきや、終盤からは激しいイラマ。この時間の方が長かったんじゃないか…。結局お互いにいかずに終了。面白かったのが、行為中もパーテーション越しに同僚?と会話していたこと。お客掘りながら同僚と雑談できるなんて、なかなか器用ですね。後々聞いてみるとこのボーイさん、25歳で妻子持ちノンケとのこと。まさかの年下だった。インド人、つくづく見た目の年齢不詳です。チップ500ルピーあげたら喜んでいました。あと、プレイ後に個室に荷物と服を置いてシャワーを浴びるので、盗難等されないかが気が気じゃありませんでした。無事でしたが。貴重品は必要最低限だけ持っていくことをおすすめします。店の入り口。ドアを開けるとすぐに受付がある
2018.01.20
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2025年10月追記:残念ながら閉店しているようです。Myconos Spa(ハッテンサウナ・マッサージ)世界遺産クトゥブ・ミナールから歩いて10分くらいです。クトゥブミナールは半ば義務感で訪問したけど、外国人の入場料500ルピーってあまりにも高すぎる。ちなみにインド人は30ルピー。むしろ日本の観光地って良心的すぎませんか?外人からもっと巻き上げればいいのに、とか思っちゃいましたね。さてこのミコノス・スパ、入口に虹色の看板があってわかりやすい。あとちょっと恥ずかしい。マッサージ700ルピー・サウナ1,000ルピーだったと思います。手持ちの現金が微妙に足りなかったのでサウナのみを選択。一応、クレカも使えるみたいです。ぱっと見ボーイは10人近く居たように思えます。筋肉質なイケメン多数。タイ人みたいなボーイもいたかな。発展は1フロアのみでドライ・スチームサウナの他にジャグジー風呂とダークルームが2つありました。日曜昼間に行ったので、最初はガラガラでしたが夕方から混み始めました。ええ、ずっと居座りましたよ。暇人ですから。(きっぱり)今回行ったサウナの中でここが一番まともでした。まぁバンコクとかのそれに比べちゃうと、ぜんぜんしょぼいですけどね。それなりの値段なので外国人率が高く、地元民とやりたい自分として少し物足りなかったです。それでも4~5人に尺奉仕させられ、楽しめましたが。。同じ建物の屋上にLGBTフレンドリーなカフェがあり、性別不明な人たちが和気あいあいとおしゃべりしてました。君たちはどこから来たんだ??テラスからクトゥブ・ミナールが見えて気持ちよかったです。カフェではコーラしか飲まなかったので料理の味はわかりません。ちなみに建物のエレベーターは動きがおかしく、オカマさんがドアに挟まれて「あ”ぁん!!」と叫んででちょっと笑っちゃいました。怖いので私は乗りませんでした。インドではできるだけ階段を使いましょう。2018年現在、デリーのゲイサウナでは一番大規模(らしい)屋上のカフェは何気に眺めがいい
2018.01.20
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●Select City Walk(ショッピングモール)Saketという南デリー地区にあります。ここも海外サイトに「滝のエリアがcrusy」と書いてあったので行ってみた。中は、普通に綺麗なショッピングモール。H&Mなどのブランドや、無印良品なんかも入ってる。割と警備もしっかりしてる。だからトイレで発展は難しいかな?どうやらモールの中ではなく外の広場(噴水とかがある)が発展エリアらしいけど、昼間は普通に休んでる人しかいないし、発展する雰囲気じゃなかった。警備員も多いしね。ただモールにいる間、Grindrのアプリは鳴りっぱなしだった。それだけゲイ(もしくはマネーボーイ)が多いってことはわかる。●Pallika Park 、Palika Bazar(地下街)ニューデリー中心市街地のCP(コンノートプレイス)にあります。こちらもいまいちハッテン場所がどこかわからず。広場は人多すぎ(野宿してる人もたくさんいた)、トイレは汚な過ぎでハッテンどころじゃないです。余談ですが、観光客相手のぼったくり(ハタチくらいの細い子)に話しかけられて無視してたら「See my Chinko~!」と言いながらと突然アレをぽろりしてきました。周りに仲間がいるのに。思わず苦笑いしちゃいましたが、食いついたら負けだと思ってスルーしました。ていうかタイプじゃないから全然うれしくない。。ちなみに黒くて小さな仮性でした。そんな感じで、その他の野外発展場はなんの成果もありませんでした。たぶんどこも夕方以降から盛り上がるんでしょうね。当たり前か。余談ですが現地ゲイから後々聞いた話では、ここに記載した場所とかGarstin Baston Road(ニューデリー駅近く)に「ヒジュラ」という第3の性(要はオカマ)がノンケの性処理をしている場所があるらしいです。「なんでもいいからとにかく抜きたいノンケ」を相手にしてなおかつお金がもらえるなんで、ヒジュラ、うらやましいぞ。(違うか)なお詳細や真偽は不明です。誰かリサーチお願いします!Select City Walkの外側。入るにはセキュリティチェックが必要。Pallika Parkの広場。下に空気の淀んだ地下街がある。寝てる人、ぼーっとしてる人、何かを売りつけようとしてくる人、仲間と雑談する人etc...いろんな人がいる
2018.01.20
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前回不発だったネイルー公園。今度はもう少し早めの時間(夕方7時頃)に行ってみた。前回よりもジョギングやウォーキングを楽しむ人が多く、割と平和な雰囲気。ただ、ネット情報にあるような、性欲満々のゲイとノンケがうろうろ…という状況ではなかった。さすがにデリーでも冬の夜は冷えるし、野外発展する奴なんて私のようなバカな旅行者くらいしかいないのかな。しばらくすると人当たりの良さそうな怪しいインド人(推定プロフ180*70*40)に英語で話しかけられた。服装とか雰囲気的に白人かと一瞬思った。「かわいいね。きみはどこから来た?どこにステイしてる?ここは警察が多くて危ないから気をつけなさい」など、勝手に話し続けてくる。何かの営業?適当に相槌打ちながら歩いてると、ベンチの前に差し掛かったとき座るよう指示される。おとなしく座ると同時に、アレをぼろんと出してきて「Suck.」と真顔で命令。「え?」と聞き返す間もなく、首根っこをぐわっと捕まれイラマ開始。1分くらいで終了、超・早漏でした。出し終わるとヒンディー語で何か言って去っていった。やり捨て好きなのでこういうのは嫌いじゃないっす。もっと遊びたかったけど、発展目的らしき人は他に見当たらず。現地ゲイのとリアルが控えていたので撤退しました。よくよく考えたらリアル前に何てことしてるんだ自分。
2018.01.19
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NehruPark(ネイルー公園)デリー到着日の深夜、ホテルから近いということで気になってたNehru Park(ネイルー公園)に行ってみた。場所は、CP(コンノート・プレイス)から南に5kmくらい。ネットでの評判通り、とにかく暗くて広い。ひと気は全然なくその代わりに野良犬がうじゃうじゃいる。公園奥の林を歩いたら突然、暗闇にいる犬から激しく吠えられた。怒らせちゃったのかな?怖くなったので小走りに出口方面に向かうと、瞬く間に野良犬に囲まれててパニック状態。生命の危険を感じ、気づいたら近くの木によじ登っていた。2mくらいの高さまでよじ登ってから気づいた。ぼくは猫か。しばらくしがみついてると、パトロール中?っぽいインド人青年が3人歩いてきてヒンディー語で何か呼びかけられた。(たぶん何してんの?的なことを言ってたっぽい)恥ずかしさで素に戻り、「アイム・オーライ!」と苦笑いしつつ、飄々と木から降りてその場を離れた。インド青年達は不思議そうな顔をしていた。犬は追いかけたりしては来なかった。よくよく見たらただ単にじゃれたいだけだったみたい。木によじ登ったときに脚を軽く擦りむいた。地味に痛むのでその日はそれで退散。初日は何の成果もなし。インドまで来て何してるんだ、自分。暗い公園に不釣り合いなカラフルな滝。公園周辺の道路はこんな感じ。公園外にも野良犬がたくさんいます。マジで危険です。
2018.01.19
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