一年☆貧乏イギリス生活

お世話になった街と部屋

お世話になった町と部屋









部屋から見える景色、2階の日当たりの良い部屋でした
階下は広い庭があります
イギリスの家屋には、必ずこういう形で庭はついているようです



毎朝8時頃、この道を通ってました
朝はほとんど人気のない街。駅まで徒歩15分




ひとめ見た瞬間から、とっても気に入ったお部屋
とっても明るい日差しが入り眺めもよく、
どきどきしていた初日の私、
ホームステイを終え、帰国する日の私を、
いつでもやさしく包んでくれました





タンスの上を机として、使用
ちょっと、、、かなり散らかってますが、
とても快適に使えました
ここに座っている事が、一番多かったかも




                           引き出しに物いれてもいいよ、
                           とホストマザーに言われたんだけど、
                           めんどくさくて、テーブルにコスメから、
                           何からばーっと並べてたら、
                           ホストマザーに苦い顔された・・・
                           ので、それからは、ちょっとしか出さないようにして、
                           学校に行く時は片付けて、出かけていきました







毎日寝ていたベッド
毎週、シーツやカバーをホストマザーが交換してくれて、
毎回かわいらしい花柄のデザインで、
とても清潔感がありました





                 寒かった時期に、毛布も出してくれてたんだけど、
                 ここでもびっくりしたのが、
                 日本は毛布は、かけ布団の下ですよね?
                 (羽根布団は違うけど)


                 イギリスは、かけ布団の上に毛布なんです!
                 知ってる人もいるかもしれないけど
                 「どうして?」って聞いたら、
                 それは、かけ布団ならシーツを洗濯できるけど、
                 毛布は洗濯できないから、だそうです
                 でもクセで、何度もかけ布団の下に毛布してました







各部屋にも、その部屋のイメージにあわせて、
暖炉がありました。冬は使うんでしょうね~















Laboratory:001



















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