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今日はもう10月31日。朝7時過ぎだったが、富士が薄く見えていた。もう雪でだいぶ白くなっている。冬の富士の姿になってきたようだ。
2013.10.31
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今年は柿の当たり年なのだろうか。鈴生りの木が多いように思う。これは甘柿かな?随分垂れ下がっている。朝晩急に冷え込んできたせいか、柿の葉が急に赤味を帯びてきたように感じる。もうすぐ11月だものね。
2013.10.30
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台風27号が過ぎ去った今朝、近くの高台の公園へ行った。下の道路越しに見る富士はとても爽やかだった。でもこの前見たときにあった雪はどうしたのだろう。今回の雨でもっともっと白い富士を期待していたのだが。
2013.10.27
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咲き残ったヤブガラシの花にナナホシテントウが来ていた。花の間に頭を入れたりして動いている。肉食なので餌になる虫を探しているのかなと思ったのだが、どうも花の蜜を食べているようだった。
2013.10.22
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毎年恒例の市民音楽祭に、私の所属しているリコーダー・オーケストラ「ぽこ あ ぽこ」が参加、出演しました。私たちの前には、小編成の管弦楽団やクラリネットとお箏の和洋合奏、弦楽合奏、クラッシック・ギターの独奏など多彩な演奏がありました。その中での木の楽器による柔らかい音の演奏。今回はつい2週間前に行われた地区センターまつりの演奏会と同じ内容のプログラム。 インスブルックよ、さようなら メサイアよりハレルヤ・コーラス ミッキーマウス・マーチ わんわん物語よりラ・ラ・ルー リコーダー四重奏曲より 祭りの5曲でした。本当はバッハのフーガの技法より「コントラプンクトゥス第1番」を含めていたのですが、仕上がりが今一だったので、急遽ハレルヤ・コーラスに変更というハプニングがありました。でも盛大な拍手とブラボーを頂き、終わったあと聴衆の方からとても良かったというお褒めの言葉もあって満足の午後を過ごしました。やはり緊張するのでちょっと疲れたかな。
2013.10.20
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小田急線の電車の中から富士山が薄く見えていた。何と雪が来ているではないか。自宅に戻っても今日はまだ薄くだが見えている。急いでカメラを持って近くの富士の撮影点へ。13時2分撮影何せ薄い富士だったのでソフトで少々加工(画面上に浮き上がらせた)した。例年だと頂上付近に多少の雪が積もり、初冠雪というのだが、今年はどかっと降ったようだ。登山道のジグザグもよく見えている。
2013.10.19
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散歩道の途中に金木犀が咲き香るところがあった。歩いているとほのかに甘い香りが漂ってくる。道路の上には小さな花びらが一杯落ちていて、金色の道となっていた。ところが今日行って見ると、もう花は一つも残っていない。2日前の24号台風で花は全部落ちてしまったのだ。
2013.10.18
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夕暮れ富士を見ての帰り道。とっぷりと日が暮れた東の空、中天高く上弦の月が輝いていた。
2013.10.13
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昨日の朝と同じ自宅近くの高台にある公園へ行く。この時期、昼間は雲に覆われていても日没時にはくっきりと姿を見せることが多い富士。今夕はまさにそれが的中した。17時6分撮影
2013.10.13
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自宅からそう遠くないところの高台に出来た公園へ行く。富士の見える散歩コースの一つである。今朝の富士は大きな塊の雲に覆われていたがその雲の移動が速く、そのため姿を見せてはまた消えて行く。その繰り返しであった。6時6分撮影
2013.10.12
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蝶が激減している今年の秋。やっとツマグロヒョウモンに出会えた。今まではここへ行けばツマグロヒョウモンがいるというところは、ことごとく空振り。今年は花が不作なのだ。そこで新たに1か所だが花の多いところを探しあてた。いた!ツマグロヒョウモンの雄。ツマグロヒョウモンの雌。
2013.10.09
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今日は久しぶりに早起き。高台の公園へ向かう。もう東の空は綺麗な朝焼けが始まっていた。そういう意味ではちょっと出かけるのが遅かった。公園に着いたら、東の空は魚のうろこのような雲が真っ赤に焼けていた。でもその場所はサッカー場のネットがぐるりと張り巡ぐされ写真にならない。急いで迂回するが、段々と赤さが衰えて行った。やっとランドマークとなっている榎の木越しに朝焼けを写すことが出来た。5時33分撮影振り返って西の空を見ると、富士がごく薄~くだが姿を見せ出している。富士の姿がもっと浮き出てくるのを期待して、公園内をそぞろ歩きして待つことにした。公園の最高点に着いたのが6時3分。30分うろうろしていた甲斐あって、今までより綺麗な富士の姿を拝むことが出来た。6時03分撮影ここからの富士は前景に人口構築物が大きく入ってしまうため、私としてはあまり好きな場所ではないのだが、今回は工事中の仕切りも積極的に入れて写してみた。
2013.10.08
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歩いていると、よそのお宅の塀から紫色の実を付けた枝が道路にはみ出していた。ムラサキシキブ(紫式部)である。日本の秋を感じさせる。この木はムラサキシキミがなまってムラサキシキブとなったという説もあるとか、きっと平安時代の、かの「源氏物語」の作者 紫式部 にあやかって名付けたのでしょう。
2013.10.07
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昨夜はリコーダーのレッスンだった。最初はいつも通りスケールから。タンギングをもっと奥の方ですることと言う指摘。やっているうちに最低音のFが出にくくなってしまった。頭管部を回して指穴の位置をいろいろずらしたり、指のタッチを変えたり、試行錯誤してFの音が綺麗に確実に出るようなところを探す。エチュードは前回に続いてリンデのDIE KUNST DES BLOCKFLOTEN SPIELSの第8番Boree。随分軽く楽に吹けるようになって来た。次はヴィヴァルディのイ短調ソナタ。今回は第1楽章から終楽章までという先生からの要求。いや~、今までは第4楽章の速いパッセージを、ダブル・タンギングで吹くということに重点にやっていた。従って、今回はその確認かと思ってそれ以外のところは全く練習していなかった。なので大苦戦(まだ暗譜が出来ていない)。挙句の果てに、第4楽章は今までにない速いテンポで始めてしまったので、ダブル・タンギングで吹いていた16分音符のパッセージは1小節のところは対応できたのだが、最も長い4小節にわたるパッセージはもうメロメロ。先生からは吹き始めるときに、自分のテンポをきちんと確認してから演奏行動に入るようにと注意される。結局、この曲はまたまた次回持ち越し。
2013.10.06
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秋になって来てから散歩の道の畑の隅で、小さな朝顔のような花が沢山咲き出した。直径15mmぐらいの小さな白い花である。茎が太くて頑丈そう。葉も朝顔の形に良く似ている。チョウセンアサガオの系統なのだろうか。
2013.10.05
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散歩の道の足元に可愛い野菊の花が咲いていた。まだまだ日中の日差しは強く暑いが、いつの間にか野菊が咲く季節になっていたのだ。薄紫のこの野菊、日本の古来からあるヨメナだろうか。
2013.10.04
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私はバスリコーダー(バスリコ)担当。前回に続き今月6日の日曜日に行われる市の施設 吉岡地区センターのセンターまつり出演のための最終練習。演奏の順番に練習を始めて行く。まずは1曲目の インスブルックよ さようなら。前回の繰り返しになるが、やはり心を込めて優しく音を出すこと。2曲目は ヘンデルのハレルヤ・コーラス。裏拍から出るところは遅れないように。この後に当日行う楽器紹介で各パートが演奏する曲をチェック。ソプラノは月の砂漠。思わず口ずさみたくなる。アルトはウエルナーの野ばら。テノールは 赤い花 白い花 の3重奏。良くハモっていた。そしてバスはルーマニア民謡の牧人の歌。我々も3重奏。ただ曲が短いので、楽器紹介のおしゃべりで時間を稼ぐかな。3曲目は ディズニーのミッキーマウス・マーチ。4曲目は、これもディズニー曲のララルー。これは子守唄なのでその感じが現れるようにゆったりと優しく。5曲目は 中西 覚作曲の「祭り」。この曲はリズミカルなので、とても楽しい。後は当日の直前練習で再チェックして、本番に臨む。なお嬉しいことに皆さん、私が今年の4月にペルーで買って来て全員にプレゼントしたペンダント・オカリナを首にかけて演奏するという。私も首にかけなくっちゃ!
2013.10.03
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散歩をしていて思わぬところに萩が咲いていた。自宅のそばには萩はないので、なかなかお目に掛かる機会がない。「これ萩だよね」と自問自答してしまう。それと同時にやはり秋だなと感じる。これは藪の間から姿を現した花。白いので何かなと思ったのだが、よく見るとこれも萩だ。萩は女郎花(おみなえし)や、すすき、桔梗などと共に秋の七草の一つである。
2013.10.01
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