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明日はうきぽの誕生日&結婚1周年記念日です結婚してからの1年間をふりかえってみると、忙しくも楽しかったなぁとしみじみ思います。1周年記念というわけではないですが、少し前にエンゲージリングをサイズ直しして中指につけれるようにしました。おかげでお出かけの時はいつでもマリッジと一緒につけれるようになりました結婚が決まった時、ダリンに「エンゲージリングはどんなのがいい?」なんて聞かれたけど、さほどエンゲージリングには興味がなかったので、『別にいらないよ』って事で話はまとまっておりました。代わりに『マリッジリングは豪華にしてね♪』とお願いしていました。しかーし、マリッジリングを探していくうちにショーケースの隣に飾ってあるキラキラ光るエンゲージが素敵に思えてくるうきぽ。マリッジリングを決めた後で、だんだんエンゲージリングが気になってきました。そこでダリンに、『うきぽもゴロゴロ(ダイヤの意味)が欲しい』と突然言い出しました(笑)すでにのマリッジリングを買った後だったけど、優しいダリンは快く承諾してくれました(1周年なので惚気もご了承下さい)もちろん家計的にハリーは無理なのですが、色んなお店に見に行きました。私のエンゲージのポイントは、ダイヤモンドの品質基準となる4Cの中でもカットとカラットは特に妥協は許さず、いかにもエンゲージなスタイルではないデザインで、ずっと使える大粒のダイヤを探していました。(私は指が太いので1カラット位がちょうどよいのです)で、セミオーダーでやっと希望通りできたゴージャスなリングはコレ↓中央の石は1.04カラット脇のパヴェは計0.3カラット土台の彫りはアンティークな雰囲気にしてもらってます(写真では見えないけど)。『ゴージャスでアンティーク』うっとりな響きです・・・。本当に本当に素敵で、どこに付けていっても恥ずかしくない大きさと輝きのキラキラリングです。うきぽは指が太いのですが中指にしても負けてません。いつも輝きにウットリしてるアブナイうきぽです周りの誰よりも素敵なリングだと自負しています(きっと皆自分のリングが一番だと思いますが^^)マリッジリングもダイヤダイヤしているので、重ね付けするとチグハグな感じなので、薬指と中指にする方がピッタリする感じです。中指用にサイズ直ししてからじゃんじゃん出番がでました。身分不相応ぐらい高価なものですが、もらってから仕舞いっぱなしにするより、いっぱい使って脚光を浴びせてあげたい親心、いやモッタイナイ心理かも(笑)。でも、ゴロゴロ(エンゲージリングの事)をいっぱい着けてるとダリンも喜んでくれてますこんなワガママなうきぽですが、嫌な顔せず受け入れてくれるダリンに大・大・大感謝ですまだまだ1年しか経ってませんが、来年も再来年もこれからも、ずっとずっと楽しく生活しようね。一年間ありがとう!
Sep 30, 2007
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前回、『英 hana』でケーキと一緒に買った焼き菓子です。結構色んな種類を買ったので、2回に分けて紹介します。◆レザン (5枚250円)◆マンマ (5枚350円)◆ブラン (1枚120円)◆ノアール(1枚120円)「レザン」レーズンのクッキーです。甘さを控えめにバターの香りがしっかりの、大人向けのクッキーです。レーズンの量もたっぷりでナッツのアクセントもいいです。「マンマ」これは、かなり好きフロランタンは素材勝負なのですが、ここのはバターやアーモンドも良質のものを使ってると思います。「ブラン」かなり苦味の利いたココアクッキー。苦味が強すぎてバターの風味も消えてるのでイマイチかな「ノアール」うーん、これも私の好きな味じゃない。なんとなく味が薄い気がする。焼き菓子は前評判がよかったのですが、ちょっとアタリハズレがあった感じがしました。前に食べたケーキは★5だったんだけどなー。
Sep 30, 2007
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芦屋の2号線沿いは「ラーメン街道」と言われてるラーメンの激戦区です。ふらっと立ち寄ったのでどこが美味しいかリサーチしてなかった為、まぁまぁ繁盛していそうな、『楓林(ふうりん)ラーメン』にしました。今回注文したのは、「ふうりんスペシャル(900円)」。ラーメンのくせにちょっと高めかなと思ったのですが、大きな角煮がゴロンと入っているので、こんなもんかな。スープは神座風のサラッとした洋風な感じもするスープ。但し、化学調味料多目で若干甘みがあります。麺はストレートで硬めにしてもらいました。一口目の感想は、「普通~」なのですが、最後の方まで飽きずに食べられたので、その辺がリピーターに受けているのかな。人気なのは角煮ラーメンとうのも納得。ここの角煮はトロトロに煮込まれていて美味しいです。煮玉子はちょっとパンチ不足かな。まぁ可もなく不可もなくのラーメンだったので、行列してまでリピートはしないかな。
Sep 30, 2007
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おもも様にと、「国産キャベツボーロ』を頂きました。ほんのり緑がかったオーガニックなボーロで、うきぽが食べてしまいたい衝動にかられます。ともぷの前では興奮緊張して、ボーロには見向きもしないという不躾なおもも様でしたが、家に帰ってからは、自分のテリトリーに安心したのか、ボーロに夢中のおもも様でございます厳選素材の低脂肪・低カロリーオヤツなので、安心してあげられます。ありがとね
Sep 29, 2007
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実家のパパ上から呼び出しがかかって、ダリンと実家に戻りました。妹夫婦も呼ばれていたので、何かいい物でも食べさせてくれるのかなって思いましたが、残念な事に(?)、家でしゃぶしゃぶでした。かなり良いお肉でしたが、あまりしゃぶしゃぶは好きじゃないので、平目の刺身ばっかり食べていたうきぽです。今回召集がかかった理由は、うきぽの誕生日が近いから。あのパパ上がケーキなんか用意しておりました。地元の適当なケーキ屋さんのなので、味は・・・でしたが、そんな事は本人には言わず(笑)、2個完食いたしましたよ。誕生日だからというか、きっと娘夫婦を呼んで、酒を飲みたかっただけだと思いますうちのダリンも義弟もかなり飲まされてました。で、私と妹はハイエナの様に実家の冷蔵庫をあさって、しばらくの食料を確保いたしました。ママ上からの誕生日ギフトありがとねダリンはお酒としゃぶしゃぶに満足しておりました。ご馳走様です。ですが、パパ上へは次回はお寿司を強要して帰りました(^^;ちなみにこの日は新大阪までダリンを迎えに私1人で運転し、帰りも家まで私が運転しました。(ダリンはアルコールが入っているので運転できないから。)最近運転を頑張っております。年内目標だった『運転ができるようになる』は達成しつつあります。あとは、バックだけです
Sep 28, 2007
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今年の中秋の名月は9月25日。我家も例に倣って(?)、お月見団子を楽しみつつ、月を愛でておりました。お月見団子は近くにある『菅屋』で購入いたしました。こちらのお店、意外と有名なお店らしく、IQサプリで真鍋かおりさんが紹介していたらしい。水羊羹や看板商品の金覆輪にも心を惹かれつつも、今日ばかりはお月見団子を購入致しました。プレーンなタイプと蓬と粒餡のタイプを購入。1つ130円です。たまに食べる和菓子はほっこりするものです。こしあんもつぶあんも上品な甘さ。特にこしあんの方が口に合いました。今日は晴れていたので、月も綺麗に出ていました。こんな風に季節を味わいつつ、それに合った季節のお菓子やお料理を頂く事って大切な事なんだなぁと、まったりしながら考えていたうきぽでございました。
Sep 25, 2007
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先日のブログに小山ロールの事を書いたので、どうしても食べたくなりました。そう、関西で一番有名なロールケーキです。愛すべき「es-koyama(エスコヤマ)」に行くために、はるばる車をとばして、三田までドライブです。お店に到着すると、3連休の最終日ということもあって、いつも以上に長蛇の列。広い駐車場も満員です。モモも一緒にドライブに連れてきたので、ダリンとモモは近くの公園で遊ばせて、うきぽ1人で並びましたが、これが長~いお店に入るまで40分位待ったかな??お店に入った後も列は続き、お会計を終えるまで約1時間・・・。あまり並ぶのが好きではないのですが、このお店は特別です。とにかく、何を食べても美味しいの一言なんです。メインの「小山ロール」の他にも生ケーキや焼き菓子も買いましたが、そのレポは後日致します。まずは、「TVチャンピオン」グランドチャンピオン大会で優勝した時のケーキである『小山ロール』をご紹介します。他を寄せ付けない圧倒的な保水力、キメ細やかさ、美しさを持つ生地が、このロールケーキの一番の特徴です。本当に美しく、しっとり焼きあがっています。中のクリームはミルキーなクレームシャンティとバニラビーンズたっぷりのクレームディプロマット。栗のコンポートも一緒に巻き込んでいます。もっちりふんわりの生地と柔らかめのトロッとしたクリーム、大き目の栗が三位一体となって、ブラボーです。若干他の生ケーキより甘みがあるのですが、(個人的にはクレームシャンティの甘みを抑えたほうが好き)、やっぱり小山ロールは王者の貫禄でしたでも、他のケーキもかなり優秀で、この小山ロールを超える味のものがいっぱいあります。なので次回行く時は小山ロール以外のケーキも楽しもうっと(^^)
Sep 24, 2007
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普段はワイン派のうきぽですが、実はウィスキーも結構好き。とは言っても、「響 17年」以外はあまり知らないのですが・・・(^^;ダリンはお酒はオールOKな人間だけど、特にバーボンが好きです。なので、我家の酒コーナーにはウィスキー類も常備されております。そんな酒飲み夫婦の今日の日帰りお出かけは、『山崎蒸留所』の工場見学。ウィスキーが出来る工程をガイドさんに説明してもらい、最後にはウィスキーの試飲が楽しめます。すみません、正直言って試飲がメインかももちろん今回は2人ともしっかり試飲すべく、電車で行ってきました。最寄駅から1時間程電車を乗り継ぎ、阪急「大山崎」へ。そこから10分程、のどかな風景の中歩くと、山崎蒸留所があります。受付を済ませて見学ツアーのある場所に行くまでに、サントリーの歴史のパネルや、今まで作ったウィスキーを展示してあって、それだけでもなかなか楽しいです。ガイドの綺麗なお姉さんが事細かに説明してくれるので、ウィスキーについて無知な私もちょっとは知識がついたかも。こんな大きな蒸留の器械で2度に分けて蒸留しています。蒸留後のウィスキーは無色透明なんだって。あの麗しき琥珀色は樽の木の色なんだとか。これは蒸留後すぐのウィスキーで「ニューポット」と呼ばれてるらしいです。樽の中に入れて、何年もかけて熟成させるのだけど、年月や樽の素材によって、味や色が変わるので、何年熟成させるかはブレンダーと言う、ウィスキーをテイスティングするスペシャリストさんによって決まってくるらしい。たくさんの樽の中に自分と同じ誕生年の物をみつけたりしました。最後はお楽しみの試飲なのですが、サントリーさんは本当に太っ腹で、試飲のお替りもOKなのしかもおつまみ付きだし♪試飲できるウィスキーは『山崎12年』と『白州12年』。あと、お子様やドライバー向けにお茶やジュースも用意してくれてます。ウィスキーはハーフロックで提供されますが、ハーフロックはうきぽにはキツイので、山崎の自然水で割りました。まず一杯目は山崎の方をいただきます。はぁぁ~香ばしくて美味しい響にはかないませんが、なかなか美味しいです。続いて白州を頂きましたが、こっちはちょっと癖があったので、一口もらってあとはダリンに。その代わり山崎をもう一杯頂きました。結局うきぽは2杯、ダリンは3杯頂きました。もっとツワモノの酒飲みさんもいましたが、ウィスキーは短時間でガブガブ飲めないので、これ位がちょうど良いかも。でも、酒飲み夫婦の私達は、試飲が終わった後、有料のテイスティングコーナーで(安くてお得です)ウィスキーを楽しみました♪蒸留したてのものはかなりアルコールがきつくて、うきぽには到底飲めませんでしたので、ダリンのお腹へ。ちなみに、憧れの『響30年』もございました。工場見学かなり楽しめましたウィスキー好きの人なら是非行ってみて下さい。
Sep 23, 2007
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東京に住むHちゃんが遅めの夏休みで大阪に戻ってきたので、一緒に友達のYちゃんの新居のマンションに遊びに行きました。Yちゃんの新居と言っても、実はYちゃんのママが老後の為に買ったマンションで、そこに1人暮らししてます。Yちゃんのママはまだまだ若くて元気なので、しばらくそのマンションに住む事はないみたい。高層階の南向きの角部屋という好条件で、家賃不要の3LDKの広々新築マンションに悠々自適の1人暮らしなんて優雅な生活だわ。インテリアにもこだわりあるYちゃんなので、家の小物や家具もかなり可愛いわぁ。シノワ風のチェストやロートアイアンのベッドフレーム、アンティークなランプ。どれもこれも可愛いほんと、センスいいなぁーって思うわ。女3人でたこ焼きパーティしながら、仕事話と恋話で盛り上がりました。二人とも独身で、毎日遅くまでお仕事頑張ってる「働きマン」です。もうガッチリ仕事から離れたうきぽなので、羨ましいと思う反面、もし私が、そんなに仕事したらぶっ倒れるわと思ってしまう。外見はどちらも可愛いけど,そんな彼女達でも恋愛で思い通りに行かない時もあり、美人が恋愛に悩む姿は本当に健気で可愛い彼氏達に見せてあげたい位です。2人にサチアレ
Sep 22, 2007
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最近ウワサの宝塚南口にある『英 hana』のケーキです。自宅を改装した小さなお店ですが、実にシンプルでナチュラルな雰囲気。ちょっと和風な感じもする素敵な店構えです。水・木・金・土曜日の週4日しか営業していないレア感も好き(笑)。特に焼き菓子が美味しいという事で、焼き菓子を買いに行ったのですが、小さなショーケースには生ケーキも置いてあって、思わず買っちゃいました。元々、生ケーキの種類は少ないそうですが、夕方行ったので、ますます種類が減っていたみたい。******今日のチョイス******◆ハーモニー(380円)◆青リンゴとキャラメルのムース(360円)「ハーモニー」普段チョコ系のケーキはそんなに食べないうきぽだけど、カカオ75%と58%のチョコの二層のムースってどんなんだろう??って思って買いました。これが、これが、 お い し ー、(」`□´)」お菓子教室のK先生のケーキを彷彿とさせます。75%は重めですが苦すぎず、58%はまったりとした甘さ。上のグラサージュも主張しすぎず、チョコスポンジもしっとりしていて・・・。本当に名前の如く、チョコレートのハーモニーが素敵ホイップを添えて食べるのも合うかもと思ったので、もう一つのケーキの上に乗っていたホイップを付けて食べると、これがまたうまぁぁぁいやー、久々に大ヒットのケーキでした。「青リンゴとキャラメルのムース」甘酸っぱいさっぱり青いリンゴのムースに、うきぽの大好きなキャラメルのムース。上には苦味と甘みのバランスが完璧な焼きリンゴです。これもかなーり美味しい特に、キャラメルと焼きリンゴ!!私が好きなせいもあるけど、本当にちょうど良い甘さ。極限までにトロトロフワフワのムースの食感にも関心致します。難を言えば、土台のジェノワーズがパサついてる気がしたかなぁ。でも、これもかなりの高得点のお味でした。お店の隅には喫茶コーナーもあります。ほかにも、オーダーメードのケーキも受注されているそうなので、クリスマスのケーキはココで頼もうかなぁ宝塚に好きなお味のケーキ屋さんをとうとう見つけました。ケーキは小ぶりで種類は少ないですが、K先生の様なほんわりととっても美味しいお味だったのでリピは確実です。焼き菓子も買ってあるので、レポはまたしますが、焼き菓子の方がメインっぽいので、かなり楽しみです。
Sep 21, 2007
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なんとなくロールケーキが食べたくなり、近くの「スイーツファクトリー ナカタ」へチャリを飛ばしました。他のケーキに惹かれつつも、望みのロールケーキをゲット。ココのロールケーキは初めて頂きます。見た目地味~なロールケーキです。で、肝心のお味ですが、普通です。味は悪くないのですが、生地がパッサリしてる感じがする。保水力大の生地が好きなので、うきぽの好みじゃないなぁ。生クリームとカスタードはあっさり目でまぁまぁ。リピはないだろうな。もうちょっとチャリを飛ばして「kazu」まで行ったら良かったかな。ちなみに「kazu」のロールケーキは、日本一の有名かもしれない、「エスコヤマ」の小山さんとのコラボで生まれたらしい。近くで何度も「Kazu」に行ってるのに、ロールケーキは買ったことないので、近々行ってみます。
Sep 20, 2007
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ほぼ毎日お弁当を作っているうきぽです。自分ひとりの時は、テキトーに簡単なものばっかりでしたが、ダリンのお弁当を作るようになってから、一応見た目と栄養価も考えて作るようにしてます。そんなうきぽになくてはならないのが卵焼き鍋。今まで普通の安いのを使っていましたが、先日姉上から『中村銅器製作所』のなんだかプロっぽい感じがする道具を頂きました。~熱伝導率が良い~~ふっくら焼きあがる~等の噂は聞く事があっても、なかなか自分で買おうと思いません。でもギフトで頂くと嬉しいもんやねー。で、使ってみての感想ですが、本当に卵がフワッと焼けます。焦げないし使い勝手かなり良いです。正直テフロン加工の鍋と大差ないのでは?なんて思ってましたが、使用感が全く違います。いやはや、こんな素敵な道具があるのですねー。見た目もなんだか可愛い奴だし、まずはカタチから入りがちなうきぽも大満足です。(プロの気分♪)次はダシ巻き卵でも作ってみます。姉上サンクス。『中村銅器製作所』さんは、楽天では取り扱いはないけど、同じような銅鍋は売ってるみたいです。
Sep 19, 2007
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ドライブがてらに箕面の人気店『デリチュース』までケーキを買いに行きました。結婚後、ペーパードライバーを克服しようと車に乗る機会を増やしているのですが、すでに2回ぶつけてしまっております。直進は大丈夫なのですが、バックが・・・。今回も少ない駐車場でオロオロしてしまい、ダリンに助手席からハンドルを切ってもらったそんな悲しいうきぽの話題を置いておいて、久々の『デリチュース』です箕面には今一番話題の「マダムシンコ」の本店がありますが、ここは相変わらず人気で、狭い店内はお客様でいっぱい。イートインのスペースができたり、店員さんの数も増えてる感じがしました。ちなみに大阪駅にもお店がありますよ。******今日のチョイス******◆シブースト(360円)◆カボチャのケーキ(310円)◆アップルパイ(300円)「シブースト」極限までにふわふわに仕上げたシブースト。あともう1度温度が高ければ倒れてしまうんじゃないかと思う位の柔らかさです(高さもあります)。シブーストもクレームダマンドも甘めだけど、かなり美味しい!どんな素材でどう作ったらこんな美味しいダマンド生地ができるんだろうと思う。シブーストにはチェリーが入っていますが、もう少し量が多いと嬉しいですが、コスト的にしょうがないかな。完璧の出来に近いのですが、キャラメリゼが不十分なので、カリカリしていないのだけが残念。でも、お味はかなりのものです「かぼちゃのケーキ」ふんわりとしたカボチャの甘みがひろがるケーキです。シフォンケーキのような甘さ控えめのスポンジに生クリーム、その上にスフレ生地とシフォンケーキの中間の様な口解けの軽いカボチャの生地、一番上はカボチャのムースです。カボチャのほっくり感と甘みを生かしていて、かなり優しいお味です。口の中でほわっと溶けて美味しい「アップルパイ」人が多かったので、商品をじっくり見ずに、リンゴが食べたいとの理由で選んだ一品。(タルトタタンは以前食べて普通だったので・・・)アップルパイを想像してはだめです。ココのはリンゴのクラフティです。クラフティのフィリングなので、パイ生地がシットリしてしまってる。。。普通に美味しいのだけど、サクサクのパイを想像して、キャラメリゼのリンゴを想像していたうきぽにはちょっと悲しい結果です。想像と違うアップルパイがあったものの、やっぱりココのケーキはかなり美味しいです。見た目的には地味なラインナップで種類も沢山じゃないけど、ハズレが少なく、素材にこだわった美味しいケーキが楽しめる所が人気の秘密なんだろうな。
Sep 18, 2007
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ダリンの誕生日は平日。行きたいお店のリクエストを聞いたら、「ほらね」というグルメ番組で紹介されていて、前々から気になっていた近くのカジュアルフレンチのお店、『嶽(だんけ)』に行ってみたいとの事。ニューオータニでフレンチのシェフをされていた方がオープンさせたお店だそうです。店内は和風な雰囲気。ハレの日感はないけど、清潔で落ち着いた感じ。何を食べるか散々悩んで、お得感のあるコース料理にする事に。ダリンは「シェフのご自慢コース 4540円」(前菜・スープ・サラダ・お魚・お肉・デザート)うきぽは「パスタも楽しめるコース 3750円」(前菜・スープ・パスタ・お肉・デザート)******本日のメニュー******「シェフのご自慢コース」◆前菜5種盛り◆ミネストローネ◆グリーンサラダ◆平目とホタテのムニエル(UP料金)◆黒毛和牛のステーキ◆デザート盛合わせ「パスタも楽しめるコース」◆前菜5種盛り◆カボチャのポタージュ(UP料金)◆下仁田ネギとドライトマトの和風パスタ◆豚ばら肉の黒酢煮込み◆デザート盛合わせ画像の大きさ変ですみません。。「前菜5種盛り」お寿司もあるし、秋刀魚の焼き物もあるし、かなり和風を意識した一品。美味しいんだけど、何故にこのラインナップ??「ミネストローネ」バジルオイル香る普通に美味しいミネストローネ。「カボチャのポタージュ」クリームとカボチャのこっくりした感じがたまらなく美味しい。かなり好きな味です。次のお皿からスタッフが気を利かせて取り皿を持ってきてくれました。なのでカジュアルに取り分けて二人で楽しめます♪「下仁田ネギとドライトマトの和風パスタ」ドライトマトというよりセミドライトマトかな(こっちの方が好み)。普通に美味しいけど、何故に和風にこだわるんだろう。。「平目とホタテのムニエル」平目の火の入れ具合もホタテのレアー感もちょうど良くって、バターソースも素晴らしい★やっとフレンチらしいお味でワインも進みます。「豚ばら肉の黒酢煮込み」ばら肉がトロトロで口の中でとろけて、美味です。めちゃめちゃ美味しいんだけど、ちょっと中華な味付け(^^)「黒毛和牛のステーキ」ソースを選べたので、ダリンはゴマとジンジャーを選びました。なかなかいいお肉で美味しいけど、ソースにもう一工夫欲しいかな。ジンジャーの方が美味しかった。この時点でワインを2本開けていたので、デザートはダリンのカボチャのプリンが美味しかったぐらいしか覚えてません(^^;サービスの方が、「記念日かなにかですか?」と聞いてくれたのでダリンの誕生日の旨を伝えると、デコレータされたお皿でデザートがでてきました。そういった気配りが嬉しいです全体の感想としては、手間隙かけて美味しいお料理を提供してくれたのだけど、フレンチを期待して食べに来た私にはちょっと疑問が・・・。和や中を意識して、フレンチから外れた味付けが多々ありました。(おいしいのだけど。。)住宅街にあるせいなのか、なんとなく自ら敷居を低くしてるのかも。むしろフレンチを前面に押し出してくれる方が、リピしたくなるけどなー。アラカルトで注文するとそれなりのお値段になりそうですが、コースはコスパは良いと思います。ワインもボトルで2000円台後半からありました。今回はワインボトル2本と上記のコースで15000円程。フレンチとしては安いですが、創作料理としてはどうかな?スタッフのサービスは、心遣い、シェフのお見送り等、とても心地よいものでした最近そんなにいっぱい飲まなくなったので、2本でフラフラに・・・二日酔いになったので、次からもう少し気をつけます。でも家が近いので、こういう時は本当にありがたいねー。最後に、ダリン誕生日おめでと
Sep 16, 2007
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うちのおもも様はお風呂が嫌いです。以前よりマシにはなりましたが、相変わらずシャワーの魔の手から逃れようと、私の手によじ登ったり、頻繁にブルブル攻撃をしかけてきます。お風呂の後はハイパーに部屋を駆け回り、疲れた頃に、褒美のオヤツをねだります。あらまー、もらえて当然の態度ですなー、おもも様。じゃあ、カボチャでも食べる?それともぺティ○のささみチーズにする?グリニーズですか!さすがはお目が高い!おもも様、デンタルケアも気にされているので、グリニーズが大好きです。そうやんねー、若いギャル達に「お口臭い」なんて陰口たたかれたら、モテナイ君になるもんね。これでいつでもお口さわやかでいて下さい。そういえば、グリニーズ新しくなったみたいやね。ソフトになったらしい。でもソフトになった分すぐに食べ終わりそう(^^;NEWグリニーズ 340g
Sep 15, 2007
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先日、心斎橋に買い物に行ったとき暑さに負けて食べました。『宇治園』の抹茶ソフトです。基本の抹茶ソフトのほかに、ほうじ茶ソフトやバニラとのミックス、あんこや玄米、白玉のトッピングなんかもありましたが、普通の抹茶ソフトにしました。綺麗に渦になっています。溶けない内に、店舗内にある椅子に座って頂きました。おいしー!(*^O^)さすがお茶屋さんだけあって、抹茶の味がしっかりと効いています。苦味と甘みのバランスがちょうど良いです。抹茶ソフトはやっぱりおいしいねー。抹茶味以外のソフトクリームはあんまり食べないうきぽです。お陰さまで、暑い日の買い物を乗り切れました。
Sep 14, 2007
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またまたダリンの東京土産です。今回は飛行機利用でしたので、羽田限定商品を探したそうな。あまり時間がなかったのでちゃんと探せず、「多分気に入らないと思うけど…」と渡されたのが、『鎌倉五郎本店』の栗さつまというモンブランです。コンセプトが「和菓子屋のモンブラン」・・・、ちょっと安っぽいパッケージ・・・、若干嫌な予感がしましたが(笑)、予感軽く的中です。サツマイモのきんとん、刻み栗入りの生クリーム、栗のクリームペーストを重ね、栗の甘露煮をのせています。一口食べると、何故か変な感覚がしました。。。もしかして・・・、もしかして・・・、若干チーズ入ってる?って思ってパッケージを確認しましたが、はい、しっかりと『ナチュラルチーズ』の文字が...{{{゚◇゚;}}}ガクガク ほんとーに少しなので、スルーできそうな気もしますが、チーズ嫌いのうきぽなので、チーズセンサーが敏感に反応致します。少しずつ分解して、中身を分析すると、一番下のサツマイモのきんとんは、あっさりしていてお芋の味がはっきりとしていて美味しいです。真ん中の刻み栗入り生クリーム・・・。こいつが怪しい。なんか変ないやーな味がする。きっとこれが犯人チーズかも。上の栗のクリームペーストはあんまり美味しくない。チーズが苦手なのはもちろんなんだけど、なぜまったりした味の物ばかり重ねるの?ジェノワーズやパイ等を忍ばせたらもうすこし落ち着くかもしれないのになぁ。まぁ、チーズと分かった時点で食べる気が失せたのは確かなのですが、チーズOKなダリンもイマイチな評価。。よくよく調べると、ここの会社ってうきぽが苦手な「東京バ○○」と姉妹店らしい。そっかー、どおりで口に合わないわけだね。しょせん大量生産のお土産の味でございましたチーズ嫌いの私の感想なので、チーズOKな人となら評価が変わると思いますので、今回も辛口評価はパスします。ダリンは次の出張こそはちゃんとしたものを買いたいと、今から奮起しております。いえいえ、お土産は舟和のいもようかんでいいです。いもようかんおいしいもん
Sep 13, 2007
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おもも様と甲山公園に行った帰りに、行ってみたかった宝塚南口の「英(hana)」に行こうと思ったら、日・月・火曜日が定休日だったのを思い出して、行き先を変更。そういえば、近くなのに買ったことがない、『マリー・アンジュ』を思い出したので、ココに決定しました。近隣の「Kazu」や「スイーツファクトリーナカタ」と違って品揃えは思った程なく、華やかなケーキも少なめでしたが、うきぽの好きなシブーストやタルトタタンがあったので、迷うことなくチョイスしました。******今日のチョイス******◆シブースト(367円)◆タルトタタン(367円)◆無花果のタルト(400円)「シブースト」表面のキャラメリゼが完璧です。ガリッとフォークを刺すと、中からホワホアのムースが出てきます。ムースも絶妙な柔らかさで、食感のコントラストがいいです。中にはシャッキリリンゴ(季節によってバナナ)とカスタードが入っていて、全体に甘さがおさえられていて美味しいです。パートシュクレのタルト生地は硬くていいのですが、あまりバターの風味が感じられないので、好みの味ではないです。「タルトタタン」見た目は、「これはタルトタタンじゃないやろー(^^;」って突っ込み入れたくなりますが、リンゴとカラメル味が好きなので、シブーストとかぶりますが、タルトタタン好きなので思わず選びました。パイ生地にカスタード・カラメル味のリンゴのソテーを重ねて、かなり洋酒の効いたカラメルソースがトロリとかかってあります。リンゴがシャッキリで、甘さを極限まで抑えたカラメルソースがこれまた甘さを感じない生クリームのまろやかさと相まって、大人な味です。こういうの好きです。但し、パイ生地は普通の硬さのサックリ系で、こちらもバターの風味が薄いのいです。発酵バターを使った濃厚なガリガリとした食感のパイ生地だといいのになぁ。「無花果のタルト」パートシュクレにジェノワーズ、カスタード、生クリームを重ね、無花果を載せたオーソドックスなタルトです。こちらも甘さ控えめで、クリーム系は美味しいのですが、先ほど同様、バターの風味がしないパートシュクレとパサパサ気味のジェノワーズは若干気になります。近隣の人気店にオサレ気味かなと思っていたので、そんなに期待していなかったのですが、思ったより、味のレベルは上でした。クリームの使い方が上手で、優秀でしたし、全体に甘さが抑えられていて、嬉しいです。他のケーキも食べてみたいです。生地系がちょっとイマイチに思いましたが、ジェノワーズが基本となるケーキを食べていないので、評価を下すのはまだ早い気がします。あと、デコがあまり凝ってないケーキが多かったので、おもたせとなると、他のケーキを選ぶかも。。次こそは英のケーキが食べたい、うきぽの辛口評価【マリー アンジュ】***********************「シブースト」 ・美味しい度 ★★★☆(★4と迷った) ・見た目 ★★★★ ・コスパ ★★★☆ ・リピ確率 ★★★★ TOTAL:80点「タルトタタン」 ・美味しい度 ★★★★ ・見た目 ★★★☆ ・コスパ ★★★☆ ・リピ確率 ★★★★ TOTAL:80点「無花果のタルト」 ・美味しい度 ★★★☆ ・見た目 ★★★☆ ・コスパ ★★★ ・リピ確率 ★★★ TOTAL:72点(注)5段階評価 ★=1 ☆=0.5*******************************************
Sep 11, 2007
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久々にMちゃんとランチしようという事になったので、ガッツリとビストロで頂こうかと、大阪の福島にある『大西亭』に行ってまいりました。大阪のカジュアルでボリュームのあるフレンチの火付け役と言っても過言ではないお店で、一時は翌月の予約を毎月1日しか受け付けないという大人気ぶりでしたが、ダメモトで前日にランチ予約をしましたが、運良く予約できました。最近は繊細なフレンチが人気なので、このお店のようにお皿にデーンとお料理がのった、仏蘭西の食堂のようなビストロは人気が落ちてきたのかな?大西亭のランチは1種類(1500円 破格!!!)のみ。スープかサラダを選び、お魚かお肉を選ぶ。最後にはチーズかドリンクが選べる。デザートを食べたい場合は+700円。******本日のランチ******◆本日のサラダ or ガスパチョ◆伊賀豚のロースト or マナガツオのポアレ◆チーズ or コーヒー/紅茶あと、お昼からカラフェサイズ(500ml)でワインを頂きました。ハウスワインはカラフェで2500円前後と手頃です。うきぽはサラダと伊賀豚をチョイス。Mちゃんはガスパチョとマナガツオをチョイス。薄暗い店内でデジカメでこそっと撮ったので、とっても画像が悪いね「サラダ」サラダはディルやベビーリーフの葉物の他に、クスクス、温玉、薄くスライスした田舎パンに癖のあるチーズも乗っかっていて、前菜からボリューム大!味は正統派にオリーブオイルとビネガーの味なんだけど、ディルが大量に入っていて、こういうしゃっきりした味が好きです。それと、生の水ナスがどーんと大きくのっていて、これがみずみずしくって美味しかった。「ガスパチョ」これがスープの量?ってくらいたっぷり入ってました。多分他のお店なら、ポトフとか煮込み料理とか入りそう。こちらも正統派に近いガスパチョでした。ちょっとハーブがきつめでクスクスが入ってるのが、オリジナルなのかな?こちらも水ナスがごろっとのっかってます。「伊賀豚のロースト」キャベツやザワークラウトのポトフの上に、ジューシーにローストされた伊賀豚がどかんと乗ってます。余計な味付けがないので、伊賀豚のバラの脂の甘みが口いっぱいに広がって、豚肉本来の味が楽しめます。ウマウマでございます付け合せのにんにくの素揚げと一緒に食すと、より一層旨みが増しますあと付け合わせで、ジャガイモをそのままローストしたのがゴロンと1個のってました。これも美味しいし、豚肉と一緒に食べても良いです。マスタードはフランスでよくある酸味がキツメのタイプだけど、できたらもう少し酸味を抑えてる方が合う気がするかな。下に敷いているポトフはあまり好きな味ではないので、特に必要ないかも。それにしても食べ応え大な豚肉のボリューム!「マナガツオのポアレ」下に敷いているのは伊賀豚の方と同じく、ザワークラウトを使ったポトフ。マナガツオのポアレの上にはトマトソースがかかっています。まずくはないですが、大味でした。最初は別腹のデザートまで食べようと思っていたけど、大食漢のうきぽでもお腹いっぱい。それに今日のデザートはチョコレートのテリーヌとの事なので、濃い味はもう食べられません。他のテーブルで頼んでいる人がいてましたが、こちらのデザートも、アイスがいっぱい乗っていて、かなりボリュームがありました。チーズが嫌いなので、食後は紅茶を頼みましたが、プチフールで、甘みを抑えたヌガーを乗せたラスクが付いてきましたが、これもなかなか良かったです。お店の内装もパリの田舎の食堂な雰囲気で華やかさがないし、入り口の横とかトイレの入り口の横とかに野菜の箱が置いてあったり、かなり適当な気ががします(^^;いえ、テーブルやキッチンはとても綺麗に掃除されていて好感は持てるんですけどね。それと、今日はスタッフがいなくシェフ1人できりもりしていたので、サービスは期待しないで下さい。でも、パンはちゃんと温めたものをサーブし、温かいお料理は温かいお皿で、冷たいお料理は冷たく冷やしたお皿で出てくる基本を忘れません。そういう姿勢は地味ですがとても大切な事です。それにコスパも良く安価でポーション大のフランスの味が楽しめます。どちらかと言えばフランスよりもベルギーの田舎で食べたお料理に雰囲気が近いかも。今回はお肉はアタリでお魚はハズレな感じでした。ネットで賛否両論あるのもわかる気がするかも。でもうきぽ的にはなかなか楽しめました。ガッツリ行きたい時には是非!!お腹いっぱいになったけど、うきぽもMちゃんも完食いたしました。ご馳走様でした。冬はジビエも楽しめるみたい、うきぽの辛口評価【大西亭】******************************** ・美味しい度 ★★★☆(伊賀豚は★4です^^) ・ハコ ★★★ ・コスパ ★★★★☆ ・サービス ★★★ ・リピ確率 ★★★★ TOTAL:73点 (注)5段階評価 ★=1 ☆=0.5****************************************
Sep 8, 2007
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アンデルセンはデニッシュ系が美味しいと思い込んでいるうきぽです。なので、ここで買うのは専らデニッシュ系のパンばっかり。今回はダークチェリー(210円)とクイニーアマン(189円)をチョイス。「ダークチェリー」前よりマジパンが多くなったので、甘さも倍増前のバージョンの方が好みでした。「クイニーアマン」クイニーアマンはいつも定番で買ってます。カソナードされた表面がガリガリしてて美味しゅうございます。リンゴもちゃんと入ってるし、バターの風味も嫌味でないし、たまに食べたくなります。
Sep 7, 2007
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先日Nさんの家に行ったときに食べたケーキです。京橋『コカルド』のケーキです。レモンパイとかマンゴームースとかティラミスとか色々ありましたが、うきぽはフルーツがいっぱい載ったロールケーキをチョイスしました。色々味見した中、満場一致で一番美味しいのに選ばれたのは、カシスとオレンジのゼリーアッサリサッパリで、カシスもオレンジもパンチがあって、夏に嬉しいお味です。あとマンゴームースも美味でした。えっ??ロールケーキ??うーん、スポンジがちょっと甘め。。この中で一番苦手でした
Sep 4, 2007
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またまたダリンの出張土産です。『赤坂 青野』の栗のお菓子です。「一つぶ」 「栗蒸し羊羹」「一つぶ」栗が一つまるごと入っていて、食べ応えがありますが、白餡があんまり好きじゃないので、うきぽの好みではありません。ゴメンナサイ「栗蒸し羊羹」こちらも栗が丸ごと入っていて、贅沢です♪羊羹はアッサリとした甘さが嬉しい美味やね~。久々に和物を食べるとホッとします。暑いですが、こういうときは熱い濃いお茶と頂くのが一番でございます。
Sep 3, 2007
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今日はママ上の誕生日でございます。うきぽは季節の寄せ植え(かなり可愛い)を持って、実家に帰りました。いつもの如く、うちのパピィはママ上の誕生日を忘れていたみたいなので、(本当にヒドイねぇぇ。。)『ケーキでも買えば!』と言うと、うきぽにお金を握らせて、美味しいケーキを買ってこいと指令が下った。さてさて、どこのケーキにしようか迷いましたが、誕生日ケーキ=華やかなケーキなので、言わずと知れた、『WITTAMER(ヴィタメール)』をチョイス。デコに凝った華やかなケーキが多いけど、パータデコールの模様が美しい『ゼフィール』のホールにしました。パータデコールが綺麗と書いているのに、側面から写真を撮っていないので、分からないですよね。すみません。。ピスタチオのジェノワーズにピンク色の縞々でパータデコールが施されています。『WITTAMER(ヴィタメール)』のHPを見ると分かりやすいかも。イチゴのムースにレッドカラントで酸味のアクセントをつけています。ムースは甘さ控えめですが、上掛けのストロベリーソースとジェノワーズが甘めなので甘みのバランスが良いです。ムースはしっかりと成形されているにもかかわらず、口どけが良いので、イタリアンメレンゲをつかっているのかな?個人的にはイチゴの粒が残ってる方がいいかなぁと思いますが。。ジェノワーズは思ったよりもふわふわしていてキメが細かいです。それにしても、丁寧な仕事です。どこを切っても均一の厚みのジェノワーズとムースの層、美しすぎます。プロの技が光る一品でございました。
Sep 1, 2007
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