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ずっと前に書いた記事ですが、覚えていらっしゃるでしょうか?昨年の9月に書いた「ふしぎな夢」というものです。このときに私はある小さな子に会いました。4歳くらいの子供です。実は、母子同室になった日。目を開けたうっきーの目を見て、「この子だ!」と思いました。目がそっくりだったのです。この目。旦那に言わせると、私にそっくりだそうで、ただの偶然とか、思い込みかもしれません。でも、本当に来てくれたんだ…!って感動しました。やっとやっと出会えたね。
2008.04.25
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今日はアースデーだそうです。 環境のため…なんて、立派なことではありませんが、 うっきーが1ヶ月になった頃から、昼間は、布オムツにしました。 ぽん助の時もやっていたので、オムツはいっぱいあります。 昼寝だけですが、大体、1日20枚。 時には、濡れたオムツを片付けてきたら、またしてる!…なんてことも(((^^;) だから一度に五枚も取り替えることもあります。 ぽん助の時もやっていたのですが、 これが結構、私の性にあっているようです。 紙オムツだと、ちょっとのおしっこくらいは 「もったいないから、次にしたときに…」なーんて、紙オムツだと「濡れた」感じがしないのをいいことに、替えないでいることもありました。 布オムツにしてわかるのは、 子どものおしっこやうんちの回数の多さです。 それから、意外に、「これからでるぞ!」ってムズムズ感?も感じているらしい…ということも。 どちらかといえば、あまり、テンションが高くない私は、子どもにかける声も少なくなりがち。 でも、オムツ替えの時は、必ず、声をかけるので、 コミュニケーションにも役立っているようです。 そしてタイトルのエコにも。 布オムツにしたら、ゴミの少ないこと! ただし。 洗濯は一回余分なので、水と アイロンをかけるので電気のの節約にはならないのですが… あれ?エコになってる? でも、ゴミが少ないという見た目はっきりとわかる効果は、達成感があります。 さて。 洗濯物も乾いたので、 今日も、オムツのアイロンにかかりますp(^^)q
2008.04.22
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値上がりのニュースなどをよく耳にします。 底値で買っていたカレーやシチューのルーも、 最近はそんなに安売りしていないし、 たまに買っていた、おいしいパン屋さんにも随分ご無沙汰… 食費は、何だかずいぶん増えたようで家計を切迫しています(>_<) まもなく育児休暇に入るので、緊縮財政にしなきゃ…と考えてます。 先日、冷蔵庫をのぞいた旦那が、 「週末にあれだけ買い出ししたのに、もう、空っぽ!?」と驚いてました。 以前に比べると、確実に私の昼食分が増えてます。 お弁当持参だったので、それほどでもないのですが、 なんせ食べる量が…! 産後、授乳するせいか、やたらにお腹が空くんです。 妊娠後期は胃が圧迫されて、食事量がやや少なかったから、二倍くらい食べてる感じ(((^^;) 体重は順調に減ってきてるから、無駄に食べてるのでは無さそうだけど、 ちょっと、控えめにすべきかしら?? まあ、間食が増えたのは間違いありません。 このあたりが、手のつけどころでしょうか? 燃費の悪い体になったなぁ~と皮のたるんだお腹を眺めつつ… 空腹をまぎらわすには、昼寝と多忙かしら? 家事をちゃんとやろうとするには、ナマカワな私にはかなりの精神力が必要。 手始めは、昼寝の量を増やすことかしら…!
2008.04.19
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もし、よい知恵があったら教えてください。 26日にぽん助の授業参観があります。 授業参観の後で懇談会があり、そこで、各係の役員を決めたりします。 先日、学校から「今年、役員をやらない人は来年、必ずやっていただきます」とプリントがきました。 当日、出席できない人は、事前に何の役員になりたいかを連絡しないと、いけないそうです。 来年、育児休暇あけに、役員は大変だと思うので、やるなら今年かなぁと思うのですが、それぞれの係の活動内容がわからないので、事前に連絡しようがありません。 そこで、オムツ替えなど、保健室を使わせて欲しいと担任の先生に打診したところ、出来ないと回答があり、そういう状況になった時、学校内のどこでやったらいいのか…と、ちょっと悩んでいます。 下のお子さん連れで、学校行事に参加された経験のある方もいらっしゃると思いますが、 よいお知恵を拝借できないでしょうか?
2008.04.15
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ご多分にももれず、39歳になって間もない私は、このお仲間です。 ドリフターズを見て育ち、風邪の治りも悪くなった… まさしく、ドラマそのもの。 このドラマ主演の女優さんは大好きで、ドラマにでるたび、録画して見ています。 今回、このドラマとのご縁。 年齢だけではないようです。 年齢… 主人公の名前…… 主演女優さんの名前…… 私をご存じの方なら、わはは!と笑ってしまう共通点です。 ドラマの内容も、先が楽しみです(*^^*)
2008.04.13
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なかなかパソコンの前に座る時間がもてず、お返事が遅れて申し訳ありません。 学校も始まり、学童に行っているので、 少しづつ、時間がとれるようになってきましたので、 もう少し、お時間をいただくことをご容赦願いますm(__)m 1ヶ月半がたち、2710グラムで生まれた次男坊も 4770グラムまで成長。 あまりの急な体重増加に、看護師さんに、ミルク飲ませ過ぎだから、母乳のみにしなさいと注意されるほど(((^_^;) 名前はうっきー。 ぽん助は、よく飲んで、よく眠り、7ヶ月までは病気知らずの、本当に手のかからない子でした。 飲ませて、すぐ、寝かせると、勝手に寝てくれる…ハハ思い?の子だったのです。 ところが、この、うっきーは一筋縄ではいきませんでした。 どんなにくすぐったり、つついたりしても、 飲んでる途中で寝てしまい、 寝かせると5分もたたないうちに泣き出す。 うんちがすんなり出なくて、ギャンギャン泣き続ける。 寝付きは悪くて、ぐずる。 寝言のように、寝てる間に「あーん!あーん!」と大声で二言三言泣き、すぐ眠る…を繰り返す。 泣き出してから、飲ませるまで、ちょっと時間がかかると、 かんしゃくをおこすのか、乳首をくわえて、ブンブン首を降る(;_;) … …と、こんな感じで、夜も睡眠をまとめてとれるのは、せいぜい一時間がいいところ。 夜半からぐずりっぱなしで、睡眠がまったくとれない日も、しょっちゅう。 どんなに断続的に昼寝をしても、やっぱり、夜、寝ないのは堪えるんですね。 毎日、ドリンク剤のお世話になっていました。 ぽん助は、オムツ替え一つとっても、「さあ、替えろ!」と言わんばかりに、でーん!と構えて、堂々としていたものですが、 うっきーは、泣いて暴れて、きれいになっても興奮治まらず、泣き続けます。 カンが強いというのか何というのか… 普通はこうなのかもしれないけれど、 楽なぽん助が基準になっているので、驚きと苦悩と疲れと…の連続でした。 1ヶ月検診で、3990グラムまで成長。 目やにが多いため、目薬をいただいた他は、順調に成長しているといわれました。 残念ながら、ハハは、子宮の戻りが悪く、薬を処方され、いましばらく、大事をとるよう言われ、 一週間後、ようやく、普通の生活してもよいという許可がおりました。 ただ、腰痛や恥骨の痛みがひどいことについては、 日にち薬と言うことで、矯正ベルトなどで引き締めてすごすしかないとのこと。今しばらく、辛抱が必要なようです。 お宮参りも無事終わった翌日、お風呂で、うっきーのお尻の穴の横に大きなおできを発見! 小児科に行くと、肛門周囲膿症?とかいうもので、6ヶ月までの子にはよくあること、多いと五つも六つもできると言うことでした。 漢方薬をいただき、様子をみることに。 目やにが治まらないことについては、鼻涙管閉塞症?とかで、 こちらもよくあるそうですが、点眼で治らない場合は、 3~5センチの管を目と鼻をつなぐ穴に通す施術をしなければならないそうです。 ただ、赤ちゃんは管が細いので、手慣れたお医者さんにお願いしないと、危険が大きいと聞きました。 こちらもしばらく、様子見です。 二番目は気が強いと聞きますが、 それに輪をかけ、病院通い。 まだまだ、気が抜けず、寝不足の日々が続きそうです。
2008.04.12
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そろそろ、時を今に戻そうと思います。 一年生の終了式の日、通知表をもらってきました。 前期の通知表で、悪かったのは、 「文字の形、筆順、…文字を正しく書く。」が△でした。 後期では○に昇格! △は無くなり、◎は増えました。 担任の先生からのコメントは 「とても明るく大らかで、いつもみんなを楽しませています。また、積極的にリーダーを引き受け、何事もやってみようという気持ちがあふれています。この気持ちを大切にしながら、これからも頑張っていってほしいです。大いに期待しています。」と 嬉しい言葉が書かれていました。 そういえば、校外学習でリーダーになったとずいぶん前に聞きました。 まあ、行った先で、迷子になったのは、ご愛嬌でしょうか(((^_^;) 二年生。 クラス替えもなく、担任の先生も同じになりました。 ぽん助を認めてくださる、いい先生に恵まれ、 今年の成長が楽しみになりました。
2008.04.07
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退院した翌日は、ゆっくりできました。 2ヶ月はいる!と、私の制止も振り切って、張り切って手伝いに来た母。 家事のことなど、やり方が違うので、見ると私のストレスがたまると、すべてお任せしました。 (母には、光熱費の節約とか、安い食料品を買おうとか、家計についての意識は、ほとんど無いので(((^_^;)) その翌日は日曜日。 パパもぽん助もお寝坊。 でもさすがに10時になるとお腹がすいてきました。 さあ、起きよう…と思っていると、 「今日、具合が悪いから寝るから、あとよろしく」とババの声。 はい、はい… と軽く引き受け、 昼御飯を作って、ぽん助に呼びに行かせると、 具合が悪いからいらないとのこと。 まあ、後で食べたくなったら…とその時は、あまり気にしませんでした。 ところが、夕飯の時間になっても、起きてくる気配はありません。 「大丈夫か?まさか死んでるんじゃ…」とパパ。 朝からトイレにも起きないんですから、一抹の不安はよぎります。 ぽん助に声をかけにいかせました。 「お夕飯は?寒ければ、ストーブつける?」 どちらも「いらない」の返事。 実のところ、私と母はあまり仲のよい親子ではありません。 私自身が母に看病などされたこともなく、具合の悪いときに、あたたかい言葉をかけられたこともありません。 だから、こういう状況になった時の居心地の悪さは、何ともいいようがありません。 他の人なら「大丈夫?」と声をかけられるところが、どうしてもできないのです。 ですから、ぽん助に声をかけてもらい、様子を見てもらっていました。 月曜日の朝から、普通の家事が始まりました。 朝は5時起き。 ぽん助の朝ご飯にはじまり、パパが移動中に食べるおにぎり。 味噌汁は多目に作って、お昼に食べよう… ぽん助と朝食をとっていると、まる1日ぶりにババが起きてきました。 一緒に食卓についたものの、ほとんど食べられない様子。 でも、洗濯はさっさとやってくれたので、すぐに休むことができました。 昼御飯もほんの少しだけ。 夕飯は作ってくれるものの、食欲がないので思い付かないのでしょう。 ぽん助でも足りないと思うくらいの量の夕飯。 もし、足りないと私が言ったら、我の強い母ですから、怒ってあたりちらすでしょう。 今、怒りに対応して、自分までイライラしたりするのは、どうしても避けたかったので、 みかんを2つも3つも食べたり、こっそりお菓子を寝室に持ち込み、空腹を紛らわせました。 パパの夕飯は、私が作り、ついでに一緒につまんだりしました。 でも、反りが合わないとはいえ、やっぱり心配。 ぽん助には、ばあちゃんを見ててねとお願いしました。 水曜になっても木曜になっても、良くなる様子はなく、夕飯はますます貧弱になり、火が通りきってないレトルトハンバーグまで出されるようになりました。 おやつやみかんの在庫もつきてきました。 ぽん助もせっかくハハが帰ってきたのに、ハハといられず、 「ぼく、ママのご飯が食べたい」 「ばあちゃん病気、ぼくにはうつっていいの?」と言い出しました。 ぽん助も限界だなぁ…と思ったのですが、 私が直接、母に言えば、意地になるのは目に見えてました。 そこで、弟にメール。 父に上手く話してくれるよう、お願いしました。 そして、土曜の朝、ババは帰って行きました。 こうして、退院後、フルで家事をすることになりました。
2008.04.05
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とうとう、退院です。 あっという間のハネムーンでした。 昼にばあちゃんが赤ちゃんの服を持ってきてくれて、一緒に帰る予定でした。 ところが、朝、ばあちゃんからメールで、ぽん助が頭が痛いというので、学校を休ませると。 ちょっと待て! 私が子供の頃は、そんな甘いことしなかったゾ! やっぱ、孫には甘いんだなぁ… 挙げ句の果てには、病院まで歩けないと泣いているとばあちゃんから電話。 しっかり歩きなさい!と話すと、泣きながら「はい」とお返事。 一息ついていると、ばあちゃんからまたまた電話。 かかりつけの病院まで、結局、歩けず、タクシーで行ったこと。 頭痛の原因がわからないので、すぐに脳神経外科に行くよう、言われたとのこと。 …脳神経外科!? 去年、頭をぶつけて、救急車で運ばれたことが、頭をよぎります。 でも、お昼には退院しなければなりません。 赤ちゃんの服もおくるみも、持ってきてもらわなければ、退院できないのです。 仕方なくタクシーで転院先へ行く途中に、病院に寄ってもらうことに。 どうにか、11時半には、病院をでることができました。 病院の方に訳を話すと、タクシーまで、荷物と赤ちゃんを運ぶのを助けてうただきました。 その上、病院でミルクなど買うつもりが、売ってないので、途中でマツキヨに寄るつもりだったが、できなくなったと話すと、2~3日困らない位のものを分けてくださいました。 タクシーの運転手さんも玄関先まで荷物を運んでくださり… 本当に助かりました。 さて、帰宅後、場所が変わったのに気付いたのか、赤ちゃんは泣きどおし。 仕方なく立って抱いて歩き回り。 しばらくしてから、ばあちゃんから電話。 今からCTをとるとのこと。移動中のタクシーで眠ってしまい、病院についてからも起きないとのこと。 …普通じゃありません。 そういえば、電話で「よく眠れない」とぽん助が話していたのを思い出しました。 1時間ほどして、ぽん助から電話。 十分、眠って起きたらしく、買ってもらった好物の赤飯をペロリと平らげたと聞いて、ひと安心。 そして、午後3時過ぎに、帰ってきました。 脳神経外科の先生の話では、ちくのう症による頭痛のようだ…とのこと。 脳には何も悪いところはなかったそうで、ホッとしました。 ハハが入院してから、我が儘放題のぽん助。 毎日飲まなければならない鼻の薬を飲むのを すっかり忘れていたそうです。 花粉症持ちなので、あっというまに悪化したのでしょう。 それから。きっと。 小心者のぽん助。 ハハが思うに、やっぱり、不安で熟睡できない日々が続いたんではないんでしょうか。 ぽん助が帰るとすぐ、クラスのお友達がおかあさんと、連絡事項を書いた紙とプリントなどを持ってきてくれました。 こうして。 ドタバタで始まった、赤ちゃんとの「新婚生活」 これで、すんなりとはいくはずがありませんでした。
2008.04.02
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3日目は回診。 これがなかなかつらかった!(>_<) 看護師さん曰く 「お願いだから、触らないで~って、感じでしょう?皆さん、そういいますよ。」 …はい。まさに、そのとおりでした。 さて。 この日あたりから、体の回復と産後のトラブルを、同時に感じるようになりました。 まず、寝返りするのが、随分、楽になったこと。 歩くのも、ゆっくりなら苦にならなくなりました。 手のしびれもなくなりました。 ところが。 恥ずかしながら、失禁・痔…といったシモのトラブルが総なめでやってきました。 看護師さんに聞くと、一ヶ月か2ヶ月は仕方ないね、とのこと、 時間をみてトイレに行く、消化のいいものを食べるなど、日頃から、心がけるとよいとききました。 あとはむくみ。 まさにゾウの足!サリーちゃんの足! シャワーの許可がでてもしゃがめない(T-T) 先生に診てもらい、利尿剤をもらいました。 するとまあ、トイレの近いこと、近いこと! おかげで2日程で、すっかり良くなりました。 赤ちゃんの様子をゆっくりみる余裕も出てきました。 うんちの時、やけにふんばって泣くこと。 泣き声のような寝言を、よく言うこと… なかなか手強そうな子です。 この二点には、昼夜を問わず、今も私が泣かされています(((^^;)
2008.04.01
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