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今朝、オムツを洗濯しようと、洗濯機のスイッチをオン。オムツはバケツから、直接、入れるため、水量の設定を手動でします。で、水量ボタンをオン!え?ピッていわない…もう一度、オン!…え?もう一度…あっれ~?とあちこち押してみたけれど、動かず。どうしよう…と思っていると、ピピピピピピッ! あれれれ~?とりあえず、希望の水量になっていたので、そのまま洗濯。ご飯を食べてると、ピピピピピッ! と脱衣場から音が…しばらくして、洗濯終わったとピーッピーッ…のぞいてみたら、なんとか出来ているみたい。さて、もう一回…と服を入れて、スイッチを…れ?れれれ?うんともすんとも…一旦、電源を切って、スイッチを…ピ おっ!…でも、普通と違うところが光っていてその後、何処を押しても、ぴたっと動かなくなってしまいました。復帰の時には、買おうと思っていたけれど、後半年は、しっかり使おうと思っていたのに…間違いなく、カード払いの分割になることでしょう。。。このお金の無いときに~!!あーん!やっぱり、定期を解約しなきゃいけないかしら。。。明日は、朝から買出しです。オムツ、きちんと洗えてるだろうか…
2008.08.30
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うっき~は、昨日で6ヶ月となりました。 多少の病気はあれど、元気で無事に、過ごせました。 7月に一度、寝返りをうったにもかかわらず、その後、やる気なくて、いつになったら…と思っていましたが、最近、ようやく、たまーにですが、するようになりました。 先週から、離乳食もはじめ、ご飯は好きなようで、ひと安心。 かぼちゃとヨーグルトは、吐き出さないけど、微妙なかんじ(((^_^;) (;・д・) ←こーんな感じの顔で、固まってます。 育児休業も、あと半分。 年齢から言っても、きっと、最後の育児。 名残惜しいです。 はやく大きくなあれ…! ゆっくり大きくなあれ …!
2008.08.26
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昨日、パンクの修理に行ったことを書きました。パンクしたのは、金曜日のこと。夕方の5時を少し過ぎて、うっき~を抱いて、庭でぽん助の帰りを待っていた時のこと。「ちょっと遅いなぁ」と思っているとポケットの携帯が鳴りました。知らない番号です。出ると、お友達のお母さんでした。「同じクラスの○○の母です。」と自己紹介され、パンクしたこと、近所の車屋さんで少しみてもらったことを話してくださり、「今、こちらを出ましたので、『パンクしたから遅くなるって、お家に電話してください』って、ぽん助くんに頼まれたので、電話しました。」とのことでした。たかが子どもの自転車のパンクとはいえ、車屋さんにみてもらってくださったこと、子どものお願いに、快く、こちらにお電話くださり、経緯を説明して下さったこと、とてもありがたく思いました。それから、遅くなることを家に連絡してもらえるよう、お友達のお母さんに、ちゃんとお願いできた、ぽん助!よく、こういうことに気付いたね!えらかったね!
2008.08.23
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皆さんのお住まいの地域は、どこに自転車屋さんがありますか? 最寄り駅…と言っても、自宅から徒歩30分くらいかかりますが、 以前は駅の近くに一軒、ありました。 かなり、年配のおじいちゃんがやっていて、会社帰りに、パンクやチェーンが外れたときに、お世話になりました。 そこが無くなった後は、駅の反対側の自転車屋さんに、何度か行きました。 1ヶ月か2ヶ月前に、ぽん助の自転車がパンクしました。 その時は、パパが車で、購入店に運んでくれました。 そこは、駅から徒歩15分ほど、家とは、反対の方向に行った大きなショッピングセンターにあります。 さて、昨日、ぽん助が、またパンクしたと、お友達の家で、空気だけ入れさせてもらって帰ってきました。 毎日、自転車で遊びに走るので、 今日は、ちょっと涼しかったし、駅の反対側の自転車屋さんまでなら、 空気を入れて走れば、大丈夫かなぁと行ってきました。 こういう日に限って、向かい風。 おんぶ紐が肩に食い込みますが、 駅までなら…とえっちら、おっちら… ところが、自転車屋さんは、跡形もなく… 仕方なく、駅まで来たから…とショッピングセンターまで。 ぽん助の自転車は、すっかり、空気が抜けてしまったので、押して歩くことに。 ショッピングセンターは、駅の反対側。 高い高架や、歩道橋を越えて行かねばなりません。 一足ごとに、肩にずっしり、うっき~の重み… 一時間で帰る予定が、二時間以上かかって帰ってきました。 修理時間は数分。 せめて、駅前に、自転車屋さん… 復活を望みます!!
2008.08.22
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「インコのにおいがする」 パパは、うっき~のにおいをかぐたび、言います。 パパはインコが大好きで、小さい頃にかっていたそうですから、それはそれでいいのですが… それにしても、インコ? 先日、新聞に、 「赤ちゃんでも、男の子と女の子はにおいが違う」と書いてありました。 女の子は、甘いにおいがし、男の子は汗のあぶらのようなにおいがするとか… 確かに。 ハハが汗くさいなぁと、自分で感じた時のにおいと、 うっき~のにおいは、似ています。 パパはインコが好き。 うっき~はインコのにおい。 うっき~とハハのにおいは似てる。 つまり、パパは、 うっき~とハハが好き! なんて、めでたい三段論法! …思ってるうちが、ハナですなぁ…(((^^;)
2008.08.20
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実家から帰宅し、庭の草取りをしていたときのこと。 西側の小さい花壇の花の茎に、オレンジ色の物体がびっしり! 何やら、ゴニョゴニョ動いてます。 小さいのから、7~8ミリくらいの、オレンジ色に黒い斑のカメムシ! 東側に鉢植えしてある、同じ花には、いなかったから、ここ限定で大発生したのでしょう。 ぽん助! ぽん助! 虫のことなら頼りになる、ぽん助に言うと 「うん、知っていたよ。」と涼しい顔。 だったら、薬まくから、早く言ってよ~と 嘆くハハに 「だってサ。僕が薬まいたら『勝手にまいちゃいけません!』って怒るじゃん」って…にかっと笑いました。 だからぁ… 言ってくれれば、ハハがまくよぉ… さっき、まいたけど、退散してくれたかなぁ…
2008.08.19
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久々に弟に会いました。 三交代の仕事をし、お盆には、バイクでキャンプ、お正月にはスキーと 帰省しても、ほとんど挨拶くらいしかしません。 今回は、たまたま、キャンプに行く前に ぽん助が、捕まえました。 「36才にもなって、結婚もしない」と 母になじられ続け、挙げ句の果てには 「姉のあんたが、悪い!」と 訳のわからないとばっちりが、こちらにくることも。(((^^;) 身長175センチくらい 太ったと言いながら、見た目は、かなりスリム。 若かりし日は、石田純一に似てると言われた顔立ちなので、 決して、モトは悪くない…はず…? 難といえば、 ちょっと生え際が、キワドクなりかけたサラサラヘアーと口下手。 実家にいる頃は、女の子からの電話も、何度か取り次いでいたので、 今はわからないけど、以前は彼女がいたことがあるはず。 バイク乗りで、パソコンやマンガも好きで アウトドアもインドアもこなす。 弟という贔屓目を引いても 悪いわけではないから、 一人でいるのは、どうしてだろう…と思っていました。 ぽん助がまとわりつくのを笑って相手にしながら、 手際よく、荷物をバイクにくくりつけている様子を見て、 なんとなく、彼は彼なりの人生をちゃんと歩んでいて、 それは、結婚というカタチではないけれど、 いいのではないかなぁと思いました。 キャンプも今回は少人数で行くらしく、 静かな山の夜を火を囲みながら数人が、静かに語らう姿を、思い浮かべ、 こういう空気に添っていられる女性がいれば、 結婚するんだろうなぁと想像しました。 自分のスタイルを貫くのは、頑固でかわりものかもしれません。 でも、弟の姿を見て、なんとなく、安心をしたのでした。
2008.08.16
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昨日は、幼なじみのユリンのお宅へ、高校時代の友人と子連れでお邪魔しました。 本当は、もう一人、高校時代につるんでいた友人がいるのですが、都合が合わず、残念。 ユリンとは、お正月だったか、去年の夏だったかに、ちらっと会っているんですが、もう一人とは、かれこれ、五年ぶりくらいではないでしょうか? ユリンの娘二人 友人の子ども三人 うちの息子二人 合計七人マイナス一人(さすがにうっき~は私担当で)を、ユリンと友人の旦那様に押し付け、 女三人、話す話す話す… やっぱり話題は、子どものこと、学校のこと… 普段、話せないことも、たくさん話しました。 友人に「痩せた?」と聞かれて、うれしいような… きちんと身支度しないで会ったし、最近は季節もあって抜け毛がひどいので、 「やつれた」の間違いかしら…と、帰ってから鏡を眺めてしまいました(((^^;) その友人は、何だかずっと変わってなくって、 こういう年のとりかたもいいなぁとうらやましく、思いました。 みんな、離れて暮らしているけど、 やっぱり、昔ながらの友達はいいなぁ…と しみじみ思いました。 次は、いつ会えるかなぁ。
2008.08.14
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7日に実家に着いたので、今日で5日目になります。 うっき~に手を出したくって仕方がなかった両親も、あまりによく泣くので、もて余し気味。 せみ取りに駆け回っていたぽん助も、退屈でふてくされ気味。 室内の温度計はとっくに30度を越えているのに、リビングのエアコンは、なかなか入れてもらえず、うっき~のごきげんもさらに斜め。 両親が、うっき~にかまいたがるので、なるべくリビングにいたけれど、 この暑さに、うっき~は、ちょっと、下がっていた熱も毎晩上がり、下痢気味で食欲不振に。 で、うっき~のご機嫌悪…と 負のスパイラルに陥ってきました。 うっき~のご機嫌悪も ぽん助の退屈でふてくされも 娘である私に、矛先が… やっぱり、長居は禁物。 3日くらいが、お互いにありがたみがあって、いいかも(((^^;)
2008.08.12
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実家に帰ってきて、驚いたことが2つあります。 一つは、かみなり。 夕方に、まるで耳元で鳴らされているような音と地響きにびっくりしました。 時々、電気がポカポカと消え、少し離れた地域では停電もあったそうです。 私の住んでる地域は、たまに、思い出したようにかみなりはなりますが、 実家のと比べると比較にならないほど、音も小さく、ましてや地響きなんてしません。 停電だって、ほとんどありません。 実家は山沿いだからでしょうか? 毎日、夕方になると、雲行き怪しく、小さなかみなりの音はするのです。 2つ目は蚊。 ご丁寧に、わざとか?って言いたくなるくらい、各部屋に一匹はいます。 お風呂にも脱衣場にもトイレにも!(((^^;) それが、まあ、でかい! 家で見るのの1、5倍くらいはある蚊が、はっきりと見てとれるのです。 いかに鈍い私でも、叩けそうなくらいな大きさ! ええ、もう! 毎日、叩いてます。 昔から、こんなんだったかしら?σ(^_^;)?
2008.08.11
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おかげ様で、うっき~の熱は下がり、あとは食欲が戻るのを待つのみとなりました。 やっぱり、もとの癇癪もちにうっき~が戻ってしまい、じじばばがちょっと困惑しだした所に、 ニュースが入りました。 谷 亮子選手 銅メダル まさか…という思いと やっぱり…という思いと。 彼女のひたむきで謙虚な姿勢と、落ち着いた雰囲気に いつも好感を持っていました。 願わくは、金を…! きっと、そう思う方も多かったろうと、思います。 ずっと前、ご主人の佳知選手が、亮子選手の柔道に向けた姿勢について、とても厳しく自己節制をする姿は、驚くほどで尊敬に値する…と語っていました。 女性にとって、妊娠、出産は、人生の大きな転機になります。 アスリートである、彼女にとっては、選手生命をかけた、とてつもない転機だったと思います。 普通の会社員である私たちでも 今までどおりに働けない、昼も夜もない日々や仕事復帰までブランクがあること…等々、 男性と同じように勤務することが難しく、 「だから、子持ちの女は…」と言われがち。 子どもから得ることも、とても多いのだけど、失ったり、困難や挫折を感じたりすることも多いのは、事実です。 「世間のお母さん方の気持ちを感じながら畳みに立った」という谷選手の言葉に、 私達と同じように、母として、主婦として、追いたてられるように生活しながら、やっと大舞台に立ち得たという彼女らしい心根を感じました。 また、私も一緒にその場にいたような、誇らしげな気持ちにもなりました。 この谷選手にまで 「だから女は…」なんて言う人が、 絶対いないとは、悲しいかな、言えないでしょう。 どんなに法律が整備され、育児休暇や手当てがあったとしても、 そういう感覚が、社会全体からなくならない限り、 法律だけでは、守りきれない事が、なくなることはないでしょう。 谷選手と一緒にしてしまうのは、おこがましいけれど、 谷選手の姿を 自分のことのように感じた人は、きっと、私だけではないでしょう… 谷選手の姿から、大きなエールをいただいたような気がしました。 谷選手、どうもありがとう! 頑張ってる私たちみんなに金メダルをいただいたような気がしました。 本当に、どうもありがとうございました!
2008.08.10
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今年は、育児休業中なので、久々に早く帰省しました。 もちろん、旦那は仕事なので、新幹線です。 幸い、電車内では、うっき~もあまりぐずらないでいてくれましたし、 新幹線では、座席を探したり、お弁当のごみすて、名鉄に乗り換える時の切符購入など、ぽん助が大活躍してくれました。 実家について、妙にハイテンションなうっき~。 じいちゃんにもばあちゃんにも愛想よしで、なかなか昼寝をしません。 実は朝から、ちょっと体が熱かったのですが、 ミルクを飲んで、涼しくしていたら、そうでもなくなったので、 予定通り帰省したのです。 どうやら、熱が上がった様子。 ミルクも麦茶も白湯も、ほとんど受け付けないまま、眠りました。 案の定、深夜は一時間おきに泣かれて… 体はびっくりするくらい、熱く… 今朝は、ずいぶん下がったようでしたが、朝一番で病院へ。 病院で熱を測ったら、38度。 下がってコレということは、夜中は相当、上がっていたんでしょう。 頓服を頂いてきました。 風邪かどうかは、様子を見ないと分からないとのこと。 その後、ずいぶん、落ち着いていますが、 週末には、地元の花火大会があり、親戚が集まる予定。 うっき~のお披露目でもあります。 私も、久々に地元の花火が見られる!って、楽しみに帰ってきたので、 うっき~には、なにがなんでも、元気になってもらわねば! それにしても、熱がある方が、ご機嫌がいいって…(((^^;) じいちゃんやばあちゃんにとっては、ご機嫌なのは、何よりだったんですけど… 熱が下がっても、ご機嫌よしでありますように…!!
2008.08.08
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昨日の午後、ぽん助のお友達のお母さんから電話がありました。 「今、スーパーに来ていて、ぽん助くんにあったんだけど…一緒にいたお友達が『○○のお母さんか!』って言って、いきなり、私の頭を殴って来たの!びっくりしちゃって…」 その方は、ぽん助と同じクラスの子のお母さんで、保育所時代から、ぽん助をよく知ってくれています。 知らない子にいきなり、頭を殴られて、 ぽん助が、そんな子と一緒にいたことにびっくりして、知らせてくれたようです。 お話を詳しく聞くと、家も近所で同じクラスの男の子と2つ上のお姉ちゃんのようです。 この兄弟は、小さい時から、粗っぽく、気に入らないことがあった時に、お友達の家のドアを蹴飛ばしてへこませたことも。 友達の家に上がっては、 「ジュースちょうだい!お菓子ちょうだい!」等々言いたい放題。 5時だから帰るように言っても、嫌だと言い張る… 何かあって彼らだと名前があがると 「ああ、やっぱり」と皆が言い、眉をひそめる兄弟です。 ぽん助が帰ってから、お話しました。 お友達がしたことは、良くないこと。 ぽん助が笑って見てたり、お友達にだめだよって言えなければ、知らない人は、ぽん助もそういう事をする子だと思われてしまうこと。 ○○ちゃんのママは、ぽん助が悪い子になっちゃうんじゃないかと心配して知らせてくれたこと。 … … 本当は「そんな子と遊んじゃだめ」 そう言いたい気持ちでした。 でも。一緒に遊ぶということは、彼にも何かいいところがあって、楽しく遊べるからであろうし、 できれば、いけない事をしている現場に居合わせたときに ぽん助自身が「いやだなあ」と感じて お友達に言ってあげられるか、 彼から離れるかを自分で選んでほしいと思いました。 それに、ひょっとしたら、将来、彼はすごくいい友達になるかもしれない… 友達を選ぶこと。 親が教えていいものではないと思うのは、きれいごとかもしれません。 でも、できれば、それを自分で見極める子になってほしいと 祈るような気持ちが残りました。
2008.08.04
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ドラマでもやっているので、ご存じの方も多いと思います。 でも、これは、ほんの一部の特異な例だと思っていました。 でも、息子の学校でもいると、友達のお母さんから聞きました。 少し前の放送で、「自分の子が写ってる写真が少ない。贔屓だ。」とクレームをだす親がやっていました。 息子の学校でも、担任としては、 「学校での様子が伝わるように」 「子どもと『こんなことをしたの?』と話すきっかけにしてほしい」と 学級通信を出している先生がいるそうです。 でも、テレビの親御さん同様、 「うちの子が写真にのってない」 「うちの子のことが書いていない」とクレームがあったので、今後はなくなるかもしれない、とのことでした。 中には、自分のことが書いていないと 「お母さん、読まないから」と もらったその場で、ぐしゃぐしゃにしてポイッと捨てる子まで。 確かに、自分の子が乗っていたら、うれしいけれど、 だんだん、学校のことも友達のことも、話さなくなり、 子どもが日頃、どうして過ごしているかが 年令とともに、つかみにくくなるので、 私としては、学級通信を出してくれるなんて、ありがたいなぁと思ってしまうのですが、どうでしょう? ましてや、いただいた目の前でぐしゃぐしゃにして捨てるというのは… まさか、親御さんがそうしろと指導されてはいないとおもいますが、 少なくとも、似たような行動を子どもの前でやっているのでは…?と 思ってしまいました。 私も、疑問点があれば、すぐに連絡帳に書いて、 先生に質問するので、 独りよがりになっていないか…? まねをされて、恥ずかしい行動はしていないか…?と 我が振り見直さなければ…思うお話でした。
2008.08.01
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