RAFFAEL研究所

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ミーハー感想文(マンガ)


というわけで、とうとうマンガの感想文を書く日がやってまいりました。
はっきりいって、僕は読んでるマンガは半端じゃないです。
結構、自慢です。
こんなこと自慢しても、何にもならないトコが難点なんですけれども、
でも、沢山本を読むという事は、雑学の足しにはなりますね。
それに、読解力とか、色々な面にも役立ちます。
ウチの親なんか、そりゃーもう、マンガなんて屁の足しにもならん(下品でスマン!)
と思ってるよーなヒトですが、そんな事はございません。
僕は、マンガのおかげで漢字を覚えたし、マンガのおかげで化学が好きだったし、
マンガのおかげで国語や美術も割と成績良かったし、歴史も好きだ。
マンガを通じて何かに興味を持ち、それが学校の勉強や社会のあらゆるコトに繋がれば
それはもうマンガのおかげだと僕は思う。
マンガってのは、外国ではもはやコミックやカートゥーンとは違う、
日本のマンガを指す言語になっているというのも見逃せない事実。
今までそれほどまでに日本の文化が取り上げられたものなんて極僅かで、
そんななか、もはや社会現象になりつつある日本の「マンガ」は
日本が世界に唯一誇れる文化なのだと思ってます。いやマジで。
ちなみに僕が今までに購入したマンガは多分1万冊以上はゆうにあります。
随分前に収納キャパを超えたので半分くらい売ったんですが(あれは悲しかった…)
さらにそれを超えたのでマジでヤバイ状態になってます。
どれくらいヤバイかというと、下の部屋が和室なんですが、その障子が開かなくなるくらいヤバイ。
へりを削ってもらってなんとかなったんですけどね、
本って重いのよね…ちなみにそれ以外にも、雑誌が数千冊(測定不可能)
屋根裏に眠ってます。
20年以上前のアニメ雑誌とか、ここ15年分の花とゆめとかが所蔵されてます。
ま、ほかにもとんでもなく沢山あるんですけどね…
人様には絶対見せられない惨状になってるので、アレなんですが、そのうち一部を
デジカメで撮って載せてみたいと思います。(そんなもん見たいヤツいねーよ!)



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