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私の家のそばには、結構桜があるのですが、今日はかなり咲いていました。5~8分咲きというところでしょうか。満開にはもう数日かかりそうですが、かなり見ごたえがありました。天気が優れなかったところが残念ですけどね。
2007.03.31
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今日、配達が遅れていた残りの教科のテキストが届きました。07年度新設の「物理の考え方」の一冊。4月の入り込むのかと思ってましたが、案外、放送開始前に間に合いました。よかった よかったちなみにこの『物理の考え方』、名前どおり物理の入門講座です。あえてこの教科を選択したのは、担当講師が”変化する地球環境”の木村龍治先生と、”英語基礎A”の大石和欣先生のコンビだったから。このお二人の授業は、これまでに取ったことがあるのですが、放送を聴いていて非常に聞きやすく、また、分かりやすい授業だったので、この先生方のならまた取ってみたい、と思ったんです。リピーター心理ですな。それと、地球科学と英文学をそれぞれ専門とする先生方が、なぜ物理?と、そのミスマッチさに興味を引かれたからでもあります。テキストを見た限り、ロケも多そうで、放送が始まるのが楽しみな科目です。
2007.03.30
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今日ニュースで松下が、ホワイトカラー全般に在宅勤務導入って、やってました。http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20070328AT1D2705Z27032007.htmlよいですなぁ。なんか憧れます。私がいるような知財関係でも出来るんでしょうか?仕事的にはPCさえあれば出来ることが大半なんで、物理的には問題無さそうですけど、出願前の明細書作成作業なんて、もろに秘情報ですから、セキュリティ上許してくれないような気もしますが・・・どうなんでしょうねぇ、そういった方面の対策は。でも、家に居たら居たでやり辛さもあるんでしょうか?確かに、かなり自制心無いと出来無さそうだし、セールスとがウザイ邪魔も入りそうではありますが。(最近、夜でも不動産屋の強引なセールスが来たりして参ってます。何とかならんでしょうかねぇ、あの人ら。)まあ、それはそれとして、在宅勤務って一度はやってみたいもんです。
2007.03.28
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今日の郵便で、大学からテキストの発送遅延の連絡が来てました。いくつかの科目(14科目)のテキストが、執筆遅れで遅れるとのこと。私の受ける科目も一つ入ってました(物理の考え方)。多分、全部次期の新規開設科目なんでしょうけど・・・それにしても14科目は多すぎなような。もちっと、きっちりスケジュール管理して欲しいもんだと思います。自分のことは棚に上げて言わせてもらえれば。
2007.03.28
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やっと、少しずつ暖かくなってきました。道端には、タンポポと土筆が生えてました。春っぽいです。家の前の桜は、まだまだ蕾です。来週くらいになれば、咲くかもしれません。春は着実に来ておりますなぁ。
2007.03.24
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今日、次学期のテキストが届きました。(’07)新設科目のテキスト以外ですが。次に受けるのは、7科目。ついでに、再試験予定の「韓国語入門1」を含めて8科目。欲張って選択しすぎた感もあって、ちと大変だとは思いますが、がんばらねば。新しいテキスト見たら、新たな期がスタートすんだなぁって実感できました。追記。一緒に送られてきた大学通信の「On Air」を読んでたら、次学期から、通信指導の返信用切手は不要になるとか。授業料が上がったせいかもしれませんが、ちょっとしたサービス還元ですかね。
2007.03.23
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特許審査ハイウェー・・・ 各国の審査を共用化して、効率よく審査をしていこうという目論見の計画で、昨今議論されている制度ですが・・・日英で、特許審査ハイウェーが始まるようです。7月から。http://www.nikkei.co.jp/news/keizai/20070321AT3S2000J20032007.htmlEPCではなく、英国直接、ってところが微妙ですが。私の経験上は、英国自体はもともと審査は早かったような気がしますが、実際はどれくらい早くなるのか、気になるところです。ただ、EPCルートではなく、英国へ直接出す人がどれだけいるのかが、ちょっと気になりますが・・・あと、つい先日も対韓国でも同様の報道がありました。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070320-00000028-yonh-krぞくぞくと、対象範囲が広まりそうです。世界統一化は、実務上としては、割とありがたい方向ではあります。ただ、デメリットも出てくるんではないでしょうか。多分、先行技術調査を各国で共用化することで、審査促進を図るのでしょうが、公知例の調査漏れの可能性も高くなって、むやみに広い権利化もされちゃったりするんではなかろうか・・・などと思ったりします。また、製品サイクルの遅い分野では、余り権利化を急ぎたくない場合もあります。他社の製品出てきた頃に、権利化するのが戦略としてはベストですから、あんまり早く審査されると、それが出来なくなってしまいます。一長一短ですね。実際には、始まってみないと、どうなるか分かりませんが、良い方向に向かって欲しいものです。
2007.03.21
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先週の記事で、少し鮮度は落ちてますが。http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20070316/129056/特許ライセンス管理を業とする民間会社が進出してくるらしいです。こんなビジネスもあったんですねぇ。企業の合併・吸収や、部品調達ルートの複雑さが極まってくると、確かに一々会社間のクロスライセンスを結んでいられなくなる気がします。私のいるところでも、複数の会社とのライセンスがありますが、状況把握はかなり複雑になっています。また、個別ライセンスのままだと、特許ポジションの低い会社且つ売り上げの高い会社は、ライセンスを結べば結ぶほど、出費がかさんでいくことは目に見えてます。業界によっては、パテントプールを作って運営しているところがありますが、まだまだ少数派ですし、運営母体を作るのもかなり労力とノウハウと調整力が要求されそうです。そういう意味では、こういった管理を専門に行う事業って、結構需要があるのかもしれません。今後に注目ですかな。
2007.03.20
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面白い記事を見つけたので。http://www.gizmodo.jp/2007/03/nasa_1.htmlNASAがジオング・・・ではなく、宇宙用作業ロボットを開発しているとのこと。ジオングといえば、私も子供の頃、プラモを作った口ですが、足の無い不完全さは不満でしたなぁ。ガンダムとかザクの方が、やはりカッコよいと思ってました。しかし、現実的には、やはり足など飾り・・・ということですかな。宇宙ロボット的には。でも、このロボット、ジオングというよりは、スターウォーズの兵士のようですな。そこらへんはやはりアメリカデザインということでしょうか。
2007.03.19
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映像もあったので、久々に、オォ!と思わされたニュースでした。http://www.sankei.co.jp/shakai/jiko/070313/jko070313001.htmまずは、死傷者が出なくて何より。パイロットや乗務員の方も上手く対処されたんでしょうな。車輪が出ない、というトラブルから、結構古い機体なのかと思えば、まだまだぜんぜん新しい機体ではないですか。カナダのボンバルディア社の飛行機ですが、平成17年製造とか。しかも、この社の機体は、他社よりもトラブル率が高いらしいです。会社の製造レベルが低いのか、安かろう悪かろうの製品なのか・・・飛行機は他の乗り物よりも事故率は低いとはいえ、一度事が起こると大惨事になってしまう乗り物です。ものづくりに100%は無いとはいえ、やはり、こういった人名に直結するものは、より慎重に導入して欲しいものです。同じものづくりの世界にいるものとして、少し考えさせられるものがあります。
2007.03.13
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今日、今年度2学期の単位認定試験の結果が届きました。結果としては、以下の通り。・人体の構造と機能 @A・基礎化学 @A・韓国語入門1 D(再試験)・世界の産業再編成 @A・若者の科学離れを考える B・著作権法概論 B・自己を見つめる @A・面接授業4科目 すべて合韓国語については、予定通りというか、やはりというか再試験でしたが、他はすべて通ってました。基礎化学はヤバイかなぁと思ってたので、@Aはかなり意外です。とりあえず、これで2学期すべて終了。予想より良い結果に終わりました。あとは、韓国語を後半年かけてがんばります。
2007.03.10
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この1週間、沖縄に行ってきました。ほんとにただブラブラと。仕事のことも、勉強のことも、久々に何も考えない一週間でした。自分をリセットするには、たまにはこういうのもアリかもですね。ただ、この一週間、沖縄は天気が悪く、ほとんど曇天模様だったのが悔やまれます。(これも日頃の行いのせいでしょうか・・・)沖縄は私としては初めての土地でしたが、宮崎出身の身としては、なぜか懐かしい雰囲気を感じました(笑)。もちろん、沖縄のほうが異国情緒はたっぷりですが。でも、やはり南の方は和みます。これまで、いろいろな場所に行きましたが、今回の旅で、北海道から沖縄まで、とりあえず一番北から南まで行くことが出来ました。今度また旅に出る機会があれば、次は海外の行ったことない所へ行きたいものです。さて、来週からは心機一転、仕事も勉強もがんばります
2007.03.10
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突然ですが、旅に出ます(笑)実は私の会社では、数年置きに纏まった休みを取らねばならないんですが、ちょうど今年がその年に当たるもので。家でゴロゴロしているのも不健康なので、ちょっくら来週1週間ほどですが、あったかいところでのんびりして来ようかと思います。天気が持つと良いなぁ。
2007.03.03
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放送大学から、来学期の科目登録の通知が届きました。いちおう、私が申し込んだ科目は、放送・面接共に取れてました。ちなみに来学期の受講科目は次の通り。放送授業1.問題解決の発想と表現(’04)(一般・社会系)2.物理の考え方(’07)(一般・自然系)3.社会技術概論(’05)(産業と技術専攻)4.情報技術と社会(’05)(産業と技術専攻)5.日本の製造業の新展開(’05)(産業と技術専攻)6.アグリビジネスと農業・農村(’06)(産業と技術専攻)7.グローバル経営戦略(’06)(一般・社会系)面接授業1.日常の中の文化史(共通・人文系/茨城)2.気象と気候の仕組み(共通・自然系/茨城)3.地域社会の自然科学(人間の探求専門/千葉)4.地図で見る千葉県の姿(共通・自然系/千葉)放送授業は、ちょっと取りすぎかなぁ、という感もあります。ただ、授業科目案内を見ていると、どうしても、あれもこれも、ってなってしまうのですよねぇ・・・欲張りなものです。我ながら。でも、選択した以上、がんばりたいと思います。
2007.03.02
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最近のニュースで、シャープの社長交代のニュースがありました。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070301-00000144-reu-bus_all液晶TVで国内では飛ぶ鳥を落とす勢いのこの会社が、思い切った交代をしたものです。新社長は49歳。ギリギリとはいえ、まだ40代。液晶をずっとやってきたエンジニア上がりということですから、シャープの液晶に賭ける思いの表れでもあるような気がします。日本の大手で、こんなタイプの人事を見るもの珍しいです。勢いのある会社は、やるな~って感じです。ディスプレイつながりで、もう一つ。http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0703/01/news030.htmlちょっと前ですが、キヤノンが米国ベンチャー相手に特許で負けたニュース。次世代ディスプレイの一角といわれて久しいSEDに関するものです。こちらの会社は、これに関してはいい決断が出来て無さそうです。なんとなく泥沼化の様相。SEDは、技術的にはすごくとも、TVの世界では、液晶やプラズマが既にコストでは圧倒的に有利な状況を築いてしまっているので、ビジネス的にはもう出る幕はほとんど無いでしょう。残念。こんな状況では、この訴訟に関る原告、被告、どちらも何の得も無さそうですな。特許は、勢いのある製品では強力な武器ですが、泣かず飛ばずの製品ではほとんど存在感はありません。そういう意味では、特許を生かそうと思ったら、高度な経営判断が要求されますな。良い事例となった事件でした。
2007.03.01
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