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米国でのニュースですが、特許侵害訴訟から身を守るために、大手のハイテク企業が、「アライド・セキュリティー・トラスト」なる対向団体を結束している、とのこと。参加企業は、グーグルや、HP,シスコシステムなどの米国を代表する大手企業。具体的な活動は、権利行使されそうな特許を先回りして買い集め、いわゆるパテントトロール的な企業に特許を回さない様にすることらしい、です。確かに米国では特許を使った金儲け訴訟が盛んですからねぇ。モノづくりはせず、どこかから特許を買ってきて大手にぶつけるのを生業としているのが、ワンサカ居そうです。他にも、モノは作ってても、本業がしょぼいので特許で何とかしようとする企業もおりますが。うちの会社も年間それなり数の特許売込みがあるようですし、訴訟にもそれなりに巻き込まれてます。知財業界に居て言うのもなんなんですが、正直、特許で金儲けしようと言うのは、非常に邪道なことだと感じてます。特に、電気機械の分野の特許侵害の申し立ては、その内容が殆ど言い掛かりに近いものもありますし。健全な特許の運営なんて、製薬とかの分野以外は無いんじゃないかとも思います。でも、まあ制度としてあるんだから、仕方ないんですがね。今回のニュースの団体もプロパテント政策の成れの果て、って感じがしますが、果たしてどれほど効果が上がるんでしょうか。施策としては面白そうですが、実効面ではどうなることやら、って感じです。
2008.06.30
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最近は、休みの日になると雨が降るような気がします。今日も一日中雨でした。こういう日は屋内施設に行くしかないんですが、久々に映画を観に行ってきました。今日観た映画は、最初はインディ・ジョーンズにしようかと思いましたが、思い直してこちら『奇跡のシンフォニー』です。あらすじは・・・「ニューヨークの養護施設で育った11歳の少年エヴァン(フレディ・ハイモア)。生まれつき類い希な音感を持つ彼は、音楽を通じていつか両親に出逢えると信じていた。だが、その実の親であるライラ(ケリー・ラッセル)とルイス(ジョナサン・リス=マイヤーズ)は息子が生きていることをまだ知らない。11年前、新進チェリストのライラとロック・ミュージシャンのルイスは運命的に出会うもライラの父によって仲を引き裂かれ、その後妊娠した彼女は交通事故に遭い、死産したことを知らされた。以来、ライラは傷心の日々を過ごし、彼女を失ったルイスは音楽への情熱も失い息子の存在も知らないまま金融業界へ身を投じていた。そんな両親への思いが募るエヴァンは、ある時施設を抜け出し、マンハッタンに辿り着く。行く宛てのない彼は、やがて、ウィザードと呼ばれる元ストリート・ミュージシャンに拾われる。ウィザードの基で音楽に触れ、みるみる才能を開花させるエヴァン。そして、エヴァン、ライラ、ルイスのそれぞれの運命が動き出していく・・・」といった感じ。基本的には、全編音楽に包まれたファンタジー映画といった感じです。話もテンポよくサクサク進み、気分よく話が流れて行きます。その分、ちょっと軽さも感じはしますが。。何分、主人公のエヴァン少年は、楽譜も見たこと無い、楽器にも触れたことの無いという状態から、わずか6ヶ月でオーケストラの作曲まで出来るようになるという、ものすごい成長ぶりを見せる神童なので、そのサクサク感も仕方が無いことかも。それよりも、エヴァン役のハイモア少年の見せる表情、雰囲気が実に良いです。見ていて爽快な気分にさせてくれます。また、使われる音楽も、クラシック、ロック、ゴスペルといろんな分野のものが出てきますが、基本的に全部ノリが良く、気持ちよく聞けます。(サントラCD買おうかな、と思って見てました。)そういえば、本作の原題は、「August Rush(劇中邦訳;8月の興奮)」と言うらしいです。主人公エヴァンの劇中での芸名なんですが。。。日本人的感覚では、これをタイトルにすること無いんじゃない?って感じです。ここは腑に落ちない点ですが・・・(笑)邦題も結構ネタばれ的ストレートなタイトルですけども。個人的には、邦題の方がよいですかね。まぁ、なんだかんだ言いつつ、この映画、観てよかったかなと思える映画です。気分の良い音楽を聞きながら、なんとなく癒され感があるのが良いですね。やっぱり、サントラCD買おうかな・・・
2008.06.29
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今日は、同じ職場のメンバーで歓送迎会でした。お一人、業務部門の方が定年退職され、また替わりに他の部署から引継ぎで新しい方が入って来られたので。知財関係の職場では、特許庁や特許事務所とのやり取り、はたまた社内の各部署とのやり取りや、過去の書面や年金等の管理などなど、業務部門の方の役割は非常に大きいといえます。地味な立場なので、余り脚光を浴びることはありませんが。ただ、この部署の方がミスすると、出願がいきなり死んでしまうことや、他社との関係もまずくなってしまうなど、技術担当部署よりもシビアな立場だと思います。今回定年になる方は、そんな職場で、40年はやられていた方です。もはやうちの職場の生き字引。しかも、うちの職場は、社内の他の部署に比べて極端に業務事故が無い部署でした。この方が居てくれたことが非常に大きいと思います。こういった方が辞められると、今後業務事故など心配な面がありますが、定年には逆らえません。むしろ、今まで良く我々を支えてくれました、と感謝の気持ちでいっぱいです。Yさん、いままでお疲れ様でした。今後は第2の人生を満喫していただきたいと思います。
2008.06.27
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特許庁では、音やにおい、動きなど新しいタイプの商標を2010年法改正を目標に導入する検討に入る、そうです。確かに、文字や記号以外にも商標があっても良いとは思いますが、書面主義の現状では、これ以外の対象をサポートするのって難しそうです。まあ、音とか動きだったら、MPEGなんかの動画ファイルで出願できるようになれば、何とか成るような気がしますが。ただ、匂いは果たしてどうやって出願するのやら・・・何かの密閉容器に詰めて出すとか?はたまた、ガスクロマトグラフィなんかの成分分析結果で示すとか??よくイメージできませんwでも、こういったバリエーションが広がるのは、面白そうですね。
2008.06.24
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先ごろ、ソフトバンクより発売されると発表されていたアップルの「iPhone(アイフォーン)」の3G版ですが、どうやら日本での価格は、2万3000円程度(新規)になるとのこと。結構安いですね。果たしてどれほど売れるのか。私もソフトバンクユーザなので、気には成っています。ただ、私の場合は、2年2ヶ月の割賦縛りがあるので、直ぐには買い換えられませんけど。あと1年は待たねば。まあ、来年までに今はまだ無いお財布ケータイ対応とかに成っといてくれると嬉しいですな。
2008.06.23
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NASAの火星探査プロジェクト「Phoenix Mars」が、火星の北極地表で「水」の存在を確認したらしいです。久々に夢のあるニュースですね。やっぱり、火星にも水があったんですねぇ。ロボットアームで掘削したときに出た白い塊が、2,3日後に蒸発してなくなったので、白い塊は氷(水)と結論付けられたのだとか。(個人的には、ドライアイス?とか思ってたりしましたが。)ここにアップされているフェニックスが撮った火星の写真を見ていると、殆ど地球みたいだなぁと感じます。何れ人類もこの火星の大地に立てる日が来るんでしょうか。行けるものなら行ってみたいです。
2008.06.21
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本日のビール。ヒューガルデン 禁断の果実。こいつは、専用グラス持ってます。ホワイトと味の系統は近いものがありますが、アルコール度数が8.5度と高く、結構酔えます。飲みすぎ注意な一杯。
2008.06.19
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今回の名古屋旅行では、愛知の学習センターも見学してきました。放送大学 愛知学習センターは、中京大学のセンタービル4Fにありました。中も見させてもらいましたが、事務室や図書室があるフロアと、講義室が入ったフロアが別の建屋にあるので、少々複雑な感じです。でも、入っている建屋(センタービルの方)が新しいせいか、非常にきれいなつくりです。大学内でも一番外側のビルにあるので、見晴らしも良いですしね。名古屋っていう大都市の割には、こじんまりした感もありますが、地下鉄の駅も真下にあるし、交通の便も良いところ。掲示板の雰囲気から、センター内の交流も結構ありそうで、なんか良さげな雰囲気でした。これで、見たことあるセンターは、9つ目。(山口、千葉、茨城、神奈川、札幌、福岡、北九州サテライト、兵庫、愛知)全国にはまだまだ沢山センターあるんで、出来る限り回ってみたいもんです。
2008.06.17
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名古屋でのもう一つの行き先として行ったのが、劇団四季の『マンマ・ミーア!』。全編使用している曲全てがABBAの曲というミュージカルです。ストーリは、ギリシャの小さな島にあるホテルを舞台に、このホテルのオーナーでありシングルマザー・ドナの娘ソフィが、自身の結婚式に合わせて、母親に秘密で自分の父親を探す、って言うものです。ざくっと言えば。それにしても、ストーリ展開とABBAの曲が非常にマッチしていて、よく作ったものだと感心しました。ストーリ自体には、自分は残念ながら男なもので、それほど共感するものは無かったんですが、何より曲がよいです。ABBAについては、私の世代の歌手ではありませんが、曲は殆ど聴いたことがあります。ですので、非常に楽しめました。また、カーテンコール時には、出演者全員出てきて”ダンシング・クイーン”やらを歌って踊るコンサート状態です。客席も殆ど総立ち状態で、ペンライトを振りまくってる人も多数。恐らく、このミュージカルの醍醐味はここにあります。四季の他の演目にはない独特の雰囲気です。見ていて楽しく、結構ストレス解消になります。また見たいと思えるミュージカルですね。
2008.06.16
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この週末、私の会社は3連休でしたので、少し息抜きをと思い、家から3時間程度で行けるところでどっか・・・ということで、金・土・日と名古屋に行ってきました。今回の主な目的は、トヨタ博物館、マンマ・ミーア観劇、放送大学の愛知学習センターの見学、そのほか、名古屋めしや現地の飲み屋を堪能、というところです。で、まずはトヨタ博物館。ここはもちろんトヨタ自動車がやっている車専門の博物館なんですが、黎明期の貴重な車両が沢山展示してあり、車の発展の歴史を直に感じることが出来ます。しかも基本的に全部の車が動くらしいです。車好きには1日居ても飽きない場所です。ここを見に来ようと思ったのは、放大の「企業統治と企業倫理」の授業の中で、フォード社を取り上げられたとき、ここで撮影が行われており、T型フォードなどが映されていました。今回は、それを実際に見にきたものです。テレビや小説で出た場面はどうしても自分の目で見たくなるミーハーな性分なもので・・・で、これが授業でも出たT型フォード。この車は、T型の中でも色がベージュで後期型です。この車が、大量生産という製造革新を起こし、自動車普及に大きな役割を果たしたことは皆の知るところです。しかし時の社長ヘンリー・フォードは、このT型のみ、色も形も全く変えず、周りの反対を押して20数年間頑固に作り続けたことで、ついにシボレーに販売台数を抜かれてしまいます。これがそのシボレー。ヘンリー・フォードは、労働組合を認めず、私設警察を社内に組織し、力で従業員をコントロールしようとした人でもあります。革新を起こし一時代を築いた有能な人でも、ワンマンであり過ぎたが故に、周りを信じず、時代の流れを見ようとしなかったがために、結局会社も個人もトップで居続けることは出来なくなった・・というのが、授業の中の話ですが、これらの車を見ていると、改めて感慨深く思い出しました。他にも、ここにはclassicカーが国やメーカを問わずに置いてあります。見ていて思ったのが、日本と欧米の車には、何か明確な違いがあるなぁ、ということ。というか、日本車には何かが足りない。メカニカルな面では引けはとらないと思いますが・・・特に、欧米のこんな車を見ていると思うのです。豪華さとか、造詣の芸術性というのか・・・こういうのを観た後に、日本車を観ると、実にチープに感じます。もちろん、道具、としては日本車はすばらしいとは思うんですが。やはり車に対するアプローチが、国によって全然違うんでしょうなぁ。この博物館に行ってみて、思わずそう感じてしまいました。後他にもこんな車もあったりします。懐かしきデロリアン。是非、またもう1回行きたいところです。なお、この旅行中、東北地方で大きな地震がありました。この地震の揺れは、名古屋に居ても感じました。地震発生時刻の5分くらい後、長い周期のゆるい横揺れがありましたので。。今回の旅行、行き先は当初仙台と迷ったんですが、なぜか名古屋を選択してしまいました。虫の知らせ?もし、仙台を選択していたら、先日の岩手宮城地震の現場に行っており、何がしか現地の方の手を煩わせることになっていたかもしれません・・・被害に遭われた方のお見舞いを申し上げます。
2008.06.16
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いつもミステリが多いので、たまには、と思い、本屋に平積みになっているこんな本を買ってみました。『ジュセリーノの予言』このジュセリーノという方、ブラジルの英会話教室の先生をしている人らしいのですが、非常に頻繁に予知夢を見る人で、しかもその的中率が90%もあるとか。さらには、その予知夢を書面にして対象者・国に送っているとのこと。本の内容ですが、今年の1月頃にテレビ東京の特番の書籍版です。6章仕立てで、代表的な予言とその検証をしてます。基本的には番組の流れそのまんまですな。予言については、直近で言うと、今年の9月13日に日本か中国(日本なら愛知)で、M9.1の地震がおこる、とか、2010年全米で鳥インフルエンザが流行、とか、そのほか、色々と書かれています。あと、2011年には日本経済は破綻の危機を迎え、2043年以降は世界の人口の8割は亡くなり、日本については国土も消滅するとのこと。改めて振り返ってみると、やたら怖いことばかりな予言です。。まあ、エイズやデング熱なんかの新薬や新エネルギーの開発技術のことも書いてあって、少しは、明るい方の予言もありますが。この予知夢の精度が実際どれほどのものかは分かりませんが、(良い意味で)せいぜい外れてくれることを期待しましょう。ちなみにこの本、単に予言を垂れ流すだけではなく、地震や地球温暖化などの検証や対策についても、割としっかり書かれてるので、防災や環境問題に対する啓蒙書的な見方も出来るかなぁ、とは思います。
2008.06.12
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5/27に、私の部屋にある観葉植物に、脇から謎の植物が生えてきたって話を書きましたが、その植物、未だに成長中です。今朝の状態です。背丈が伸びに伸びて今や70cm以上になってしまい・・・花が咲きました。黄色い花。で、会社から帰ってからの写真。よく見ると・・・花が綿帽子に。どうやら、この植物、タンポポっぽいです。花とか葉っぱだけ見てると菊かな~と思ってたんですが。タンポポなら、こんなところから生えてきても納得です。しかし、大した生命力です。タンポポってこんなにひょろ長くなるとは思わなかったし・・・まだでかくなるのかな??ただ、それにしても。この写真取ったのは、パナのコンデジTZ3ですが、マクロ駄目駄目です。花のアップが良く撮れません。。望遠は凄いんですが。マクロに強いやつが欲しくなりました。
2008.06.11
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先日、会社に献血カーが来てたので、久しぶりに献血してきたんですが、今日、その時取った血の検査結果が返ってきました。いずれの項目も基本的には前回と余り変わらず。殆ど標準値範囲内なので、まあ、血液上は健康維持ってことですな。気になるところとしては、赤血球数、ヘモグロビン量、ヘマクリット値がちと少ない点。まあ、これはいつもの通りですが、今回は更に、GPT,GOT,γ-GTPって数値が回を重ねるごとに上昇傾向にある点。これらは、酵素に関する数値項目ですが、肥満やアルコールに影響される項目なので、これらが上がってるってことは、メタボの予兆が。。。ダイエットした方が良いんでしょうがねぇ。う~ん、なかなか決心がつきません。。
2008.06.10
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本日のビールです。ヒューガルデンは、日本の法令上、発泡酒に分類されるようなので、ビールというには少し気が引けますが。。。まあ、ビールはビールです。ヒューガルデン・グランクリュ。こいつは、専用グラスをまだ買ってません。
2008.06.08
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久々にCD買ってみました。”ヘイリー/純~21歳の出会い”以前、唐沢寿明主演「白い巨塔」の主題歌だったアメイジング・グレイスを歌ってたHayley Westenraが、日本のメジャーなポップスをカバーしたアルバムです。ソプラノ歌手だけあって、実に澄んだ歌声で、聞いていて非常に心地よいです。全部良く知ってる曲って言うのも良いですね。また、本アルバムにはヘイリーの名を広めたアメイジング・グレイスも収録されてますが、故本田美奈子.とのデュエットになってます。他の楽曲と比べると、ちょっと浮いた感がありますが、これはこれで非常にすばらしい。日本語でも少し歌ってるところがありますが、日本語の発音もきれいで違和感ないです。今月の帰宅後に聞くヘビーローテーションになりそうです。収録曲1. アメイジング・グレイス ヘイリー duet with 本田美奈子. 2. ハナミズキ 3. 雪の華 4. 白い色は恋人の色 5. 千の風になって 6. 花 7. 涙そうそう 8. 翼をください 9. 卒業写真 10. 時代 11. I believe 12. 白い色は恋人の色-日本語詞ver.- (限定盤のみのボーナストラック )
2008.06.06
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ちょっと前にリリースされていたんですが、私がサブバンクとして使っている新生銀行の振り込み制度が改正されることに。従来は、月当たり3回まで振り込み手数料がタダ(一番少ないパターン)だったんですが、7月からは1回限定となるとのこと。私の場合、毎月実家にここから仕送りしてるので、今度からはこの仕送り分だけで手数料無料分を使い切っちゃいます。う~ん、仕方が無いので、投資信託でも買おうかなぁ、なんて思ってますが・・・たぶん、この行動こそが新生銀行側の思惑なんでしょうね(笑)ボーナス時期ですし。
2008.06.05
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今日は、会社でTOEICを受けてきました。半年に1回は受けさせられてますが、最近はちと停滞気味です。でも、今期は放送大学でも英語の科目をとってるせいか、前回よりは少しは聞き取れる問題も多かったし、リーディングもより多くの問題を解けた様な気はします。あくまで、気、ですが。ただ思うのは、いつも途中で飽きちゃうんですよねぇ。英語を聞くこと読むことに。2時間びっちり英語に集中できれば、後100点は上がるような。。集中力が継続しないのが課題ですかな。気合の問題か。
2008.06.03
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今日から6月。今年もあっという間に半分です。今日の天気は、昨日とは一転、初夏模様になり、結構気分良い気候です。ちょっと遠出してきたので、帰りに近所のスタンドでガソリン入れてきたのですが・・・また値上げしてましたね。6月からの価格らしいですが。私の入れたところでは、ハイオク169円でした。(セルフ/千葉・外房エリア)う~ん、私も20年近くは車に乗ってますが、私の知る限りでは、最高値ではないでしょうか。投機マネーが石油に流れ込んでるため、こういった価格になっていると聞きますが・・・これからも、もっと値上がりするんでしょうなぁ。どうせなら、投機マネーは先物市場ではなく、株式や債券に戻ってきて欲しいところです。そうなれば、庶民としては色々助かるんですがね。今のところは夢物語でしょうか。そういえば、6月からは後席シートベルト装着も義務化されるようですね。独り者の私には、殆ど関係ないニュースではありますが、これについては、事故被害を低下させるためには、仕方が無いことかと。慣れるまでは、窮屈でしょうけども。
2008.06.01
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