全17件 (17件中 1-17件目)
1
家電量販店のラオックスが全店閉店となるようです。ラオックスといえば、秋葉原をはじめ、関東各地に店舗のあった家電店。私も結構ここで買ってたりします。それが完全に無くなってしまうとは。時代の流れとはいえ、なんか寂しいものです。。*【追記】よくよくニュースを検索してみると、秋葉原の店舗だけは残るようです。
2009.03.31
コメント(4)
今日は、千葉県知事選。私も投票に行ってきましたが、どうやらもう既に当確が出ちゃった様子。森田健作氏が、下馬評通りに当確のようです。いまひとつ盛り上がっている感が無かった知事選ですが、やっぱり知名度高い人が有利だったようですね。最近流れのタレント知事ですが、東国原知事や橋下知事のように活躍できるでしょうか??当選したからには、千葉県民としては、是非とも活躍してほしいところです。
2009.03.29
コメント(2)

大阪環状線の天王寺駅から最寄りの大阪学習センターです。大阪教育大学の中にあります。写真の建屋の上から2フロアを使ってます。正門からすぐの建屋、ということもあって、割と通いやすそうです。内部の雰囲気的には、神奈川に近いでしょうかねぇ。新しいという感じはしませんが、いかにも学校という感じはあります。ここを訪れた際には、ちょうど学位授与式及び入学の集いの日でした。まだ朝早かったのですが、関係者の方が忙しそうに準備されておりました。そういえば3年半前は私もこれに新入生として出たんだなぁ、とちょっと思い出しました。半年後には、卒業生として、これに出れるよう、今期も頑張りたいものです。
2009.03.28
コメント(2)

先日の大阪行きでは、ちょっと足を延ばして京都も訪れました。大阪駅から新快速でわずか30分、京都駅に到着です。関西圏は、都市間の距離が近くていいですね。ここに来た目的は、京都学習センターの見学です。所属学生の数が全国で4番目に多いというセンターですが、そのセンターは、京都駅のすぐ目の前、という超好立地にあります。この立地の良さは、大宮にある埼玉学習センター並みですね。学習センターが入っているビルは、こちらのキャンパスプラザ京都。中も拝見させていただきましたが、ものすごく綺麗ですねぇ。教室も立派ですし。この綺麗さや、周りの町の環境も考えると、今まで訪問させてもらった学習センターの中では、1番なんじゃないでしょうか。間違いなく。学生が多いのも頷けます。京都近隣の方がうらやましい限りです。
2009.03.26
コメント(4)

先日の大阪行きの際、劇団四季の「オペラ座の怪人」を観てきました。オペラ座の怪人は、何度も映画化されているくらいですし、ファントム登場シーンの楽曲も含めて超有名な演目。私はまだ見たことなかったので、この際見ておこうと思い、訪れました。感想としましては…う~ん。どうなんでしょう?歌も芝居もさすがにハイレベル、と思いましたが、いまいちストーリーが分かりづらく感じました。特に第二幕は、ほとんどセリフ無しで歌でつないでいるので、シーンのつながりが突飛に見えてしまい。。映画版は見たことあるので、話の流れは、頭の中で補完してました。もともとシリアスなストーリーですんで、間もゆったりしてましたしねぇ。風邪薬飲んでたせいもありますが、今回は不覚にも途中で眠くなっちゃいました(寝てはいませんが)。劇団四季はいくつか見てますが、他の演目となんだか雰囲気が違った演目に感じましたねぇ。古くからある名作劇ではありますが、どうも私には合ってなかったような。星一つ半、って感じです。
2009.03.25
コメント(0)
WBC,日本2連覇しましたねぇ~いろいろ突っ込みどころも多いWBCですが(なんでこんなに韓国と何度も対戦するんだ、とか、なんで言い出しっぺの米国で盛り上がってないんだ、とか・・)、ついに決着が付きました。平日の真昼間にやってくれるんで、昼休みの一時期しかTVを見ることができませんでしたが、仕事中でもWEBのテキスト中継で状況を見守っとりました。決勝にふさわしい接戦だったんじゃないでしょうか。しかも、最後のタイムリーで試合を決めたのは、イチローですし。出来すぎです。次回は、ぜひ日本か韓国で開催してほしいもんですな。さて、ちょうど今やっている決勝の再放送でも見て、もう一度楽しませてもらいましょう。
2009.03.24
コメント(2)

来期のテキスト一式が届きました。全6冊。前回と同じ科目数ですが・・・この山を見ると、全部こなせるかなぁ、と今更ながらちょっと不安になっとります。やるしかないんですけども。それと、今回は今までと変化があって、すでに通信指導の問題も同封されておりました。しかも、通信指導の中には、「自習型問題」という練習問題も追加されております。ちょっと、びっくり。自習型問題は、提出する必要はなく、解答はちゃんと期限内に通信指導を出した人に後送するようです。(記述式除く)通信指導期限内返送率のUPを狙ってのことでしょうか??しかし、放送大学もちょっとづつ変わってるもんなんですねぇ。改めて実感しました。
2009.03.23
コメント(2)

この3連休を使って、期限切れかけのANAマイルを消化する旅に出てました。行先は大阪ですが。。本当は、同じ消化マイル数なら、札幌や沖縄なんかがよかったんですが、どこも取れず大阪となりました。大阪は、何度か訪れたことはありますが(フェイキックの手術とか)、いままで観光めいたことはしたことはなかったので、良い機会ではありました。今回は、梅田や道頓堀、難波の地下街なんかを観てきましたが、とにかく凄い人でしたねぇ。ほんとに不況か?って思うくらい大賑わい。この大混雑の中、ふと思ったんですが、地下街の通路とか、駅のコンコースとか、なぜか左側通行の流れが…東京だと、右も左もなく、ランダムに人が行き交うようなイメージがあるんですが、大阪は結構秩序立ってるんですかね?ちょっと好印象そのほか、劇団四季や放送大学の学習センターも見てきましたが、それは後日にでも書きたいと思います。
2009.03.22
コメント(0)
今日は、非常に暖かかったです。なんでも4月下旬並みだとか。このあたりでは、20度くらいまで、気温が上がりました。ただ、風も強く、黄砂、花粉も大量でしたが・・・おかげで会社から帰ったら、車が全面、黄色い水玉模様になっとりました。ところで、手術・投薬方法を特許に、ってニュースが出てました。政府の知的財産戦略本部が新たに協議に入るもので、2011年の特許法改正の柱になる、とのこと。手術や投薬の方法って、構成要素に人が入るんではないでしょうか?なんか、今までの特許法と大分イメージが変わりそうです。そもそもこういう特許の侵害者って、医者や患者になるんでしょうか??特許にかかる術式の手術を受けるときには、医療費+特許料を支払うことになる、とか。カラオケ1曲いくら、といった著作権料みたいな感じでしょうかねぇ。電機メーカにいる身としては、実用面がいまいち想像できかねるんですが、この制度の成り行きには、興味はありますなぁ。
2009.03.17
コメント(2)

知的財産管理技能検定の特例講習を受けてきました。この検定が国家資格に移行するのに伴う臨時措置のこの講習。合格すれば、知的財産管理技能士の資格をもらえるってものです。まあ2級なんですが。特例講習もなかなか人が多すぎて申し込めていなかったんですが、最近やっと申し込めましたw2級の検定を受かってから、だいぶ時間がたってますので、正直言ってこの資格に対する興味もだいぶ薄れてきてたのですが・・・試験会場は、渋谷の國學院大學です。渋谷なんて行ったのは、10数年ぶりでしょうか。でも、きれいな校舎でしたねぇ。以前検定を受けた法政大学の校舎とは、だいぶ違います。受講者もほぼ定員いっぱいの300名近くいたのではないでしょうか。この時点でまだこんなにいるってことは、まだまだ、特例講習は続くのでしょうかね。講習は、3時間ありましたが、非常に駆け足。内容的には、自分的には、ちょっとした復習。新人技術者向けに講義をするので、それ用の教材としては非常に役立ちそうな感じでした。さて、この資格に関しては、あと1級が残ってますが・・・どうしましょうかねぇ。とりあえず放送大学を卒業してから考えましょう。
2009.03.15
コメント(0)

今期の試験結果が郵便で届きました。今回の封筒はでかかったですねぇ。面接授業の「港都横浜の成立」のみ取りこぼし。急な体調不良で、途中リタイヤしたことが思い出されます。これについては、来期リベンジ。「市民生活の財産法」がCってのもちょっと情けないですなぁ。我ながら。要復習です。これであと卒業までの必要単位が7単位となりました。来期で卒業が、現実的になってきました。もう一息。
2009.03.14
コメント(2)
~非公開日記へ~
2009.03.12
コメント(2)

せっかく先週は韓国に行ってきたので、記憶が薄れないうちに、街中と仕事で感じた印象をちょっとメモっとこうと思います。まずは街中編。コンビニ行った先がオフィス外だったからか、コンビニは結構いっぱいありましたね。一番多かったのがファミリーマート。あとは、セブンイレブン、ミニストップなんかもありました。GS25というLG系列?の韓国資本の店もあり。店の中は、ほとんど日本と一緒。売ってるものもほとんど変わりません。雑誌のコーナーが無いくらい。カップラーメンが食べられるコーナーがどこにでもあるのが、印象的。スナック類ポテチやカップラーメンなんかも雰囲気はあまり変わらず。もちろん、すべてハングルで書いてますが。上の写真は、絵柄的に見たことある、っと思って買ってみたもの。かっぱえびせん的なスナック、十六茶的なお茶、マルちゃん?的なカップ麺。果たして日本のメーカーが出してるのか??ちなみに、韓国のスナック類、日本のに比べてしょっぱさが無いです。塩味がだいぶ薄いんでしょうな。代わりに、ピリッと辛みがあります。カフェ上の写真はショッピングモール内のスタバですが、街中にもスタバはいっぱいです。コンビニ以上にいっぱいあります。一ブロックに一つは必ずある勢い。もちろん、スタバ以外のカフェも、いっぱいあり。Seven Monkeys Caféなんてのも目立ってました。もう、至る所カフェだらけ。韓国の方って、そんなにコーヒー好きなんでしょうか?道路ソウルの街中は、基本的に混どります。朝や夜は特に。ソウル―テジュン間の移動では、高速道路を使いました。ず~っと片側4車線位あるんですが、すべてが常に埋まるくらいのかなりの交通量です。しかも、夜は渋滞。三星や現代といった会社の工場からの退勤用だという大型バスが、ものすごい数で列をなしてバスレーンをぶっ飛ばしていたのが印象的。また、高速の料金が激安。150kmくらい走りましたが、7000ウォン前後。日本円で500円弱。上の写真は、サービスエリアの一コマ。20kmくらいおきにあるらしく、雰囲気も日本のSAに似てます。映画まさか、ソウルでもこの看板を見ることになるとは…近くを歩いていた地元の親子連れの5歳くらいのお子さんが、看板を見て”カ~メ~ハ~メ~ハーー”とやっておりました。ドラゴンボール、強し、です。せめて、この子の期待を裏切らない映画であってほしい…おまけコンビニで見つけたヒューガルデン ホワイト(缶)です。日本ではビンしか見たことなかったので、思わず買っちゃいました。3500ウォンくらいだったかな? (日本円で200円強)これも安いです。
2009.03.11
コメント(2)
放送大学より、来期の科目登録決定通知書が届きました。ちょっと多めに申し込んでたんですが・・・面接授業はなんと全部取れちゃいました。放送授業・現代東アジアの政治(’04)・21世紀の女性と仕事(’06)・日本の技術革新(’08)・技術革新を支える物質の科学(’08)・日本美術史(’08)・組織運営と内部監査(’09)面接授業・ロボットと社会過去・現在・未来(千葉)・分子のエネルギー(茨城)・ビール産業の歴史・文化・経済(奈良)・組織文化と企業風土の改革(千葉)・身近な環境から地球環境を考える(千葉)・港都横浜の成立―開港150周年(神奈川)・企業価値創造型リスク管理(千葉)今学期の成績はまだ帰ってきてないのですが、実は、すでにシステムWAKABAで見ることができます。先日確認したんですが、どうやら、放送授業は全部合格したようです。今学期で卒業を目指すべく、いくつか落ちてるかも、という想定で多めに申し込んでたんですが・・・ある意味、嬉しい誤算ですな。たぶん、あと8単位くらいで卒業要件を満たすので、来期の取得科目は余裕過ぎになっちゃいました。でもまあ、ラストスパートのつもりで、来期は頑張りましょう
2009.03.09
コメント(4)
~非公開日記へ~
2009.03.08
コメント(2)
今日は、また寒いです。ここ千葉でも、霙模様の雨です。さすがに雪は無いでしょうが・・・朝には、地面が凍結してるかも知れませんねぇ。さて、仕事ではあるんですが、久々に海外へ行くことが決まりました。まあお隣、韓国ですが。どうしても権利化したい案件があり、特許庁の審査官に面接審査を申し込んだ次第です。ただ審査官は素直に応じてくれず。なぜか、題目は何でもいいので、審査官向けのセミナーを開催せよ、とのバーター条件が。。。まさか面接でこんな条件出されるとは思いもよらず。すったもんだの末、結局受けましたが。。。本番の面接準備もそっちのけで、資料を作るはめに。資料はやっとできましたが、不安はいっぱいです。どんなスタイルでやるのか。聴講者は何人いるのか。現地代理人のハングル通訳はうまくいくのか。肝心の面接をやる時間はあるのか。もう、暗中模索、五里霧中今更どうにもならんので、とりあえず猪突猛進するしかありませんが。今週末、行ってきます。
2009.03.03
コメント(2)

今日は、映画の日かつ雨ということで、近所のシネコンも大賑わい。しかも、ほぼ全員の目的は、「おくりびと」。さすがアカデミー賞外国語賞受賞効果です。やっぱ、見たくなるもんですねぇ。まあ、私もそのうちの一人なんですが・・・で、観てきました『おくりびと』。監督;滝田洋二郎音楽;久石譲公開から24週になり、映画としては超ロングランなので、TVでも散々紹介されています。ですので粗筋は、言わずもがななんですが、こんな感じ。「所属していた楽団が解散になったことから妻の美香(広末涼子)と共に故郷の山形に帰った元チェリストの小林大吾(本木雅弘)。大吾は、ひょんなことから佐々木(山崎努)の会社に就職し、納棺師の見習いとして働くことになる。妻と仕事のことで衝突しつつも、大吾は様々な死と出会い納棺師として成長していく。。。」この映画、納棺師が主人公ですので、もちろんテーマは「死」です。最初から最後まで遺体と向き合うシーンが出てきます。しかし。「死」がテーマにしては、映画の雰囲気は、全然重くありません。むしろコミカルに感じるシーンも多く、結構観客の笑いもありました。とはいえ、軽薄か、というと、そういったことは全くありません。主要なキャストは、皆しっくりくる演技ですし、主演のモッくんの納棺師としての所作は、非常に美しい。なにより、死に真摯に向き合う姿勢は、グッと来るものがあります。全編に流れるチェロの音色も重厚で良かったです(何となく宮崎アニメっぽいですが)。最後の方は、すすり泣きも結構聞こえました。これだけ観客のリアクションがいい映画も珍しいですねぇ。さすが、アカデミー賞ものだけあります。私が思うに、この映画を観ると、決して暗くなることなく、死に対して“前向きに”望めるような気がします。死は誰にでも訪れます。避けて通れないもの。普段、大方の人は死は”穢れ”や”恐れ”の感覚から、目を背けがち。しかし、避けて通れない死から目を背けることは、逃げの姿勢なんだなぁ、とつくづく思わせられました。そして、”おくって”くれる人がいるってことの幸せを感じさせられました。果たして自分の死のときは、どうなる事やら…いずれにしろ、この映画、観終わると、爽やかな気分になります。いい映画です。
2009.03.01
コメント(2)
全17件 (17件中 1-17件目)
1