JUNK ROOM

想い





君と出会ったのもこんなちっぽけな町だったね
初めて君と目が合い僕の中で何かが変わった
良いトコや悪いトコ不完全だから君が好き
たとえ互いに別々の道を見つめ歩もうとも・・・

絶え間なく流れ行く日々
立ち止まる事さえも出来ずに
今を生きることに必死で
大切なものを見失いかけても
僕にとって今あなたは
かけがえのない宝物だから
失いたくないその気持ちは
この先何があっても変わらないだろう
君への思い
それだけは決して
誰であろうと変えることは出来ない




中途半端に出来上がってる詩(笑)
アップテンポの軽快なフォークソングです。
恥ずかしすぎて歌えません(じゃあ作るな)


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