JUNK ROOM

光りへ





人に言わせればたいした事じゃなくても
なんて無い事が僕らは楽しくて
そして幸せで
その気持ちが僕たちの時を埋め尽くす

限りある時間の中で
僕たちが出会えたのは奇跡だね
互いに光り求め歩み
そして出会えた

あからさまな嘘は人にわかるように
あからさまな気持ちも人にはわかる
たとえあの時すれ違っただけだとしても
僕らはきっと今のようにしている

oh・・・

だから(信じよう)
気の長くなる(話でも)
きっと(君の前にも)
光りは(あるから)
広い(世界で)
出会えた(喜び)
二人で(一緒に)
噛み締めてゆこう


僕たちが会えたのは本当に偶然かな
それとも必然だったのかな
その答えはわからないけれど
確かに僕に見えたのは光り

これから沢山の事があるだろう
それは時に辛い事かもしれない
それでも共に歩んでゆこうと決めたのは
先にあるのが光りと信じてるから

oh・・・

共に(ゆこう)
手をとり(並んで)
たとえ(どんなに)
つらい事(あっても)
きっと(平気さ)
君と(一緒なら)
乗り越えて(ゆけるさ)
光りのある方へ




めっさフォークソング。
意味不明ですね。
これは先輩とアコギでセッションするのに作った詩です。
( )のところは掛け合いで歌います。
俺的には結構お気にw
いい感じの完成度だと思います。
あくまで自己満ですが(笑)


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