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そうそう、「伊東大和館」 に決めたもう一つの理由は、この旅館のHPを見て行きたくなった、ということもあった。さすがに今回は露天風呂付きの部屋には料金的に泊まれないけど、いつか1度ぐらいは利用してみたいわぁ、と思いつつ、温泉、料理に思いをはせる…。やはり旅行というと、必ずそろえるのが「ガイドブック」。空や電車の旅行でも、必ず私は大きめのサイズのガイドブックを買う。確かにかさばるのだけど、大きい方が絵や写真がたくさん載っているからである。大きい、というのは「るるぶ」や「まっぷる」などで出している、800円前後の本。私はどちらかというと「るるぶ」派。ガイドブックを買うたびに同じ出版社のガイドブックで本棚を飾って(?)いる。そして行くまでにそのガイドブックを見て、思いをめぐらせ、もう、自分が行っている気分になる(これで旅行に行かなくて済むのなら安い買い物かも、苦笑)。一方、初めての子連れ旅行なので、不安もある。1番は、「もし途中で病気になったらどうしよう」ということ。 念のため、「伊東市」 のHPで「夜間・休日に具合が悪くなったら」というページをチェックしておいた。持ち物リストなどに「常備薬」なんてあるけど、赤ちゃんはどうしたら良いんでしょうかねぇ…。以前熱が出たときに処方された解熱用の座薬、とか、でしょうか…。でも、あれ、要冷蔵ってなっているけど、どうしたら良いんでしょうか…。
2003/05/30
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子供って具合が悪くなると本当にすぐ動かなくなってしまうし、治るのも早い。だから今度いつ行けるかわからないから、行ける時にぱぁっと行ってしまおうと思った。そして今回はすごく久しぶりの旅行なので多少料金が高くても構わない、ということにした。そして静岡県伊東市にある、「伊東大和館」という旅館の「JTBセレクト3000」というプランで申し込んだ。「伊東大和館」で色々検索してみたが、今回はJTBのこのプランを利用してみたいと思った。他のサイトのプランや予約の内容は、あまり気に入った物が無かったからだ。離乳食の用意ができる、粉ミルク用のポットが用意できる、というチェック項目に当てはまった宿だった、というのも1つだった。もっとも離乳食は持参するけど、興味があったのである。予約の前に念のため、離乳食はどのような物ができるのか問い合わせをしたら、なんと以下のような返事だった。○粉ミルク用の温湯に関しまして、恐れ入りますがお部屋にはポットの設置がございませんので、必要時に係にお申し出いただければその都度お部屋に温湯を運ばせていただきます。○離乳食に関しまして現地に確認させていただきましたところ、大変申し訳ございませんが特にご用意されていないとの事でございました。離乳食ではございませんが白飯のおかゆでございましたら1食¥500-(税別)でご用意できるとの事でございました。(HP上ではご用意できるとの記載がございましたので、HPを訂正させていただくようインターネット事務局に伝えさせていただきました。)やっぱり…。そうだよね…。離乳食は持参する予定だったけど、これじゃあまるで検索結果とは違うじゃない…。と思いつつ…、なんとかなるでしょ、きっと…、と思いなおし、思い切って予約をした。思い切った理由の一つに、ウソでもそのような記入があった、ということは、一応受け入れてくれる気持ちがあるかもしれない、と思ったこと。全く乳幼児受け入れてくれない宿はちゃんとその旨記入されている。更にこの宿、実は主人のご両親が新婚旅行で利用された旅館だったから、ということがあった。それも住所は伊東市寿町1-1。きっと昔は新婚旅行のメッカだったんだろうなぁ…。ちなみに今回の料金は私たち1泊2食、10畳の部屋に大人2人と乳児1名で合計51000円。我が家にとっては、高級です(涙)…。もう2度と泊まれないかも…?伊東大和館、利用されたことがある方…。いかがでしたか…?(←ちょっとドキドキ)
2003/05/29
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5月のGWに初めての子連れ旅行ということで、日帰りでどこかに行きたかったけど娘がウイルス性の胃腸炎になり、やっとおさまったと思ったら…なんと「はしか」に…。まだ9ヶ月になったばかりで「はしか」の予防接種なんて考えていなかった…。きっとウイルス性胃腸炎になった時に診察で訪れた、連休明けの激込み小児科でうつされたに違いない!!そんなこんなで5月はずーっと家にこもっていた。買い物は週末、主人と交代でスーパーへ。そのストレスからか「どこか行きたい!旅行、旅行!」と、毎日呪文のように主人に言っていた。「じゃ、どこか行こう。日にちは6月14日か21日出発ね。」と主人の神のような声が…。 もうこうなると元気が出てきた。今度はどこに行こうか1日中悩む。私が行きたかったのは「近くて美味しい魚がたくさん食べれる温泉のある所」。主人は「箱根」に行きたかったみたいだけど、なかなかピンとくる宿が見つからない。そんな時、色々検索して知ったのがJTBホームページ内の「スーパーサーチ」。乳幼児受け入れ、離乳食の対応など、細かくリクエスト項目にチェックすると検索され、対応している宿が出てくる、というすぐれモノ。さて、どこにしようかな…。
2003/05/26
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