去年の1月13日のブログに書いた「高尾学館の開運手帳の私の今年の運」、には
「 何らかの目的を夢見るとその年の終わりに必ず実現する 」と書いてありました。
去年はせっかくの夢実現の年なのに「自分の夢」がわからなかったのですが、
今年の2月3日までの運と考えればまだ間に合います。
「 世代交代。家事も仕事も娘にバトンタッチ 」
最近は体力と知力の衰えを感じて、なんとなく思っていたことが実現しそうです。
ニ所帯住宅で同居の次女が昨年12月31日で会社を退職しました。そして一昨年彼女の提案で立ち上げた会社(今は代表者は私)を引き継いでくれると言ってくれます。
でも、現状は今までの勤めていた時の収入を得るためには、彼女自身が仕事を創設する必要があるので、現実に代表を渡すのは来年の2月4日と計画しています。
今年の「高尾学館の開運手帳の私の今年の運」には
「心にゆとりが出る年でのんびりした現象が出る。しかし人の和が広がる年」
と、書いてありました。
私は命式から見ても月が 律音と刑(丙午月 生まれ)なので、 体力や知力を考えて世代交代の年 のようです。
そして鳳閣星が回る年ですから、のんびりと好きなことをして、友人と会食やおしゃべりを楽しみ、新しい出会いがある年になるようです。
「来るを拒まず」とも書いてありました。![]()
律音(りっちん)⇒人生が2分されてスタートの時期。
年の律音(60歳の還暦)⇒社会や親、目上との関りを見つめなおす時。仕事の変化、新しい目標に向かってスタート。
月の律音(丙午月生まれ)⇒自分自身を見直す。家族関係の新たなスタート。
日の律音(丙午日生まれ)⇒固定観念を捨て、大きく飛躍するチャンス。家族との関係を見直し再スタート。![]()
「夢の実現」も巳年の終わりごろになって(そう言えば)と思うのんきな私。
今年も、来年の今頃に(生き方変わったな
あれっ月の律音の年だった)と思うのかもしれません。
貫策星の相生効果で調舒星が活性 2026.05.09
相生効果で元気になった 2026.05.06
丙午の今年は家族3人律音が(りっちん) 2026.04.16
PR
Keyword Search
Category
Comments
Freepage List