小説喫茶・メル

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キャラ崩壊が激しいのは相変わらずwww



ソフィの光翼天翔はAngel Beatsの天使を意識して作ったとしか思えませんwww
コラボして天使の衣装出ないかしら?
基本主人公は優遇されるものですが、今回のアスベルさんもまぁパネェですねwww
攻撃が速い上に一発一発が強い、しかも連続にも向いており遠距離も持っている・・・
リッド以来のチート性能じゃないの?www
正直今ではユーリよりお気に入りです、あっでも一番カイルですよwww






【その3】






コノハ「さあこのコーナーも、もう3回目!!」

フレア「いや・・・どちらかと言うと まだ 3回目なんじゃ…」

コノハ「細かいことは以下略」

フレア「酷い…」

コノハ「んじゃ今回のゲストは!!グレイセスよりアスベルさんとソフィさんで~す♪」

アスベル「久しぶりだな、二人とも」

ソフィ「こんにちは」

フレア「お久しぶりです、グレイセスf発売おめでとうございます!」

アスベル「ありがとうフレ…」

コノハ「はいそういうのはパース!!」

フレア「なんで!?」

コノハ「アスベル師匠、結局EDの子供はどっちの子なんですか?」

アスベル「 そういうことはfをやってくれないか…

コノハ「ぶ~・・・じゃあソフィさん、 カニタマ あげるんで教えてください」

ソフィ「カニタマ・・・・・・あれはね・・・実は…」

フレア「ソフィさんを食べ物で釣らないの!!」

アスベル「ソフィ、カニタマなら帰ってシェリアが作ってくれるから」

ソフィ「うん、わかった」

フレア「ホントアスベルさんは。お父さんみたいですよね~」

アスベル「そっ・・・そうかな?」

コノハ「パパーーーーーー!!!!」

アスベル「ちょっ!コノハ!!」

スイ「パパは俺様だぁああああああ!!!!」

フレア「 面倒くさい人が召還されちゃったよ…

コノハ「覇道・・・熱風!!」

スイ「NOぉおおおおおおおお!!!!」←飛んでった

アスベル「 俺が教えた技をそんな風に使われると・・・複雑だな…

コノハ「何言ってんですか~、師匠は今度の話で活躍するんですから!」

アスベル「えっ!?そんな話俺は聞いてないぞ!?」

ソフィ「・・・私は?」

フレア「どうせまだ予定なんでしょ・・・?」

コノハ「まぁね、ルミちゃ個人がアスベルさん大好きだから、ほぼ出そうだけど」

ソフィ「 ・・・私は?

アスベル「出してもらえるのはありがたいが、もしかしてコノハの世話なのか・・・?」

コノハ「師匠~、いくらあたしが魅力的でも、襲っちゃダメですよ~?」

アスベル「 殴って良いか?(呆

フレア「っていうか、またそういう設定なんだ」

ソフィ「・・・・・・ つまんない…

アスベル「ソフィ!?おいコノハ、ソフィがいじけちゃったじゃないか!」

コノハ「 ソ・ン・ナ・ノ・シ・ラ・ナ・イ

ソフィ「・・・悪い子にはしつけが必要だって、教官が言ってたよね」

フレア「ちょっと!ソフィさん本気で怒ってるよ!?」

コノハ「な~にが天使ちゃんよ!!こっちは悪魔だっての!!」

フレア「中のネタ・・・って悪魔はあってるけど…」

ソフィ「はぁああああああああああ!!!!」

コノハ「らぁあああああああああ!!!!」

アスベル「おい二人とも!!やめ・・・」







カンカンカンカン






コノハ・ソフィ「!?」

フレア「一体何が?」

アスベル「二人がナイフで止められてる・・・これは…」

シェリア「いい加減にしなさい」

コノハ「うげっ・・・シェリアさん…」

ソフィ「シェリア…」

フレア「あぁ~あ・・・ お母さん来ちゃった

シェリア「アスベル、貴方がいてどうしてこういうことになってるの?」

アスベル「いや・・・俺にも何が何だか・・・?」

シェリア「はぁ~もう・・・・・・帰るわよソフィ、カニタマ作ってあげるから」

ソフィ「ホント!?わかった、帰る」

コノハ「ちょっと待ったーーー!!呼んでもないのに来て!何様のつも…」

シェリア「 何かしら?

コノハ「・・・・・・なんでもないです…」

フレア「うわっ・・・黒コノハが負けた…」

シェリア「ふぅ~、コノハ、貴方の分もあるわよ」

コノハ「!?マジっすか!?やったー!!!」

アスベル「あっおい!待てよシェリア!!」

フレア「・・・・・・fでシェリアさんは時を止めれますからね・・・・・・みなさんグレイセスfやりましょうねwww」
















なんとか続けますwww


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