小説喫茶・メル

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4巻終了



メル「4巻はいろいろいっぺんに起こった感じだったしね~」

ドッペルメル「僕とか僕とか僕とか」

メル「だからここにまで出てくるな~!」

ドッペル「ねぇ~ミハエル、こんな貧乳より、僕の方が良いよね~?」

メル「むっかぁー!!!」

ミハエル「俺は別に・・・」

マルシア「私からすればおまえも貧乳だ」

ドッペル「うっ・・・ちょっと大人だからって威張っちゃって」

ヘスティア「マルシア、子供をいじめるものではないぞ」

レイミ「ヘスティアさん・・・フォローになってませんけど・・・」

スイ「良いな~ミハエルと不知火、ハーレムじゃねぇか」

不知火「そか?」

神楽「こらどういう意味や!?」

アリア「でもみなさんお相手がいるなら別にどうってことないのでは?」

レイミ「そうだよ、スイ」

スイ「ちょっ!ちょっとまて!俺おまえと出会ってからは他の女の子にやましいことしてないぞ!?」

ミハエル「以前はやってました的なこと言ってるようじゃ説得力ないぞ・・・」

不知火「つかこれってこんなトークやったか?」

アリア「いつからか変わってますよね・・・」

マルシア「おまえが来たからややこしくなったのだ」

スイ「俺!?次巻の主役の俺様がか!?」

ヘスティア「スイは賑やかでおもしろいな」

スイ「でしょうお姉様!?このツンデレな妹に言ってやってくださいよ~」

マルシア「誰がツンデレだ貴様!?」

スイ「どわぁーーー!!クライシスは反則だろ!?」

ミハエル「・・・・・・どれだけ経ってもこの二人は変わらないな・・・」

アリア「レイミさん・・・助けないのですか?」

レイミ「スイには良い薬ですし、いつものことですから」

スイ「マイハニー!!!!」

レイミ「マルシアさ~ん、峰じゃなくても良いですよ~」

マルシア「承知した!!」

スイ「NO-------------!!!!」

メル「・・・それではみなさん次回またお会いしましょう・・・」

ドッペル「最後に僕の可愛い絵を・・・」

メル「あんたじゃなくて私だっつーの!!」


↓【撲殺悪魔・メルちゃん】


mel



3巻と4巻のタイトルが抜けていたので訂正しました。
今更ですが申し訳ありませんでした・・・


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