小人

小人

いろいろ



1. アコーデオン音楽が心地よい。

2. 公園でベンチに座っていたらボーイスカウトの少年がやってきて足を組むのを手伝ってくれた。

3. イージーリスニングしか聞かなくなった。

4. 誕生日のロウソクをつけたら、近くでキャンプしていた人達が輪になって踊りだした。

5. 同じことを何度も言ってしまう。

6. よくアフタヌーンショウをビデオ録画するようになった。

7. 空港の荷物検査のとき初めて荷物を忘れてきたことに気づいた。

8. 最近なぜか複数の生命保険会社が気持ち悪いくらい自分のことを良く知っている。

9. 最近、安楽椅子を買ったが、高機能で使いこなせない。

10. フラダンス講習会でヒップを上げたつもりが下がったままだった。

11. 同年代との会話がいきおい「病気合戦」になり、たまに勝つ。

12. つい同じことを何度も言ってしまう。

13. いつも「最近は...」で会話を始めてしまう。

14. 階段を降りているとき息切れする。

15. 最近は・・・、 ん? 何言うんだっけ・・・

16. 部屋を横切るとき左右を確認してしまう。

17. 地球の引力は年々強くなっている。

18. むかし喜んで一晩中やっていたのに、一回やるのに一晩中かかる。

19. ガーデンパーティーに行ってもガーデンにしか興味が行かない。

20. 口は約束するが、体が簡単に約束を破る。

21. 若い頃通ったラーメン屋の値段がいまだに価値判断基準だ。

22. コンピュータ会社を年齢差別で訴えたい。

23. たむろしている若者達を見ると、マシンガンで撃ち殺したくなる。

24. 初ボーナスで買ったステレオを、いまだ「ハイファイ」と呼んでいる。

25. 切手代が昔吸ってたタバコより高くなってしまった。

26. 子供時代に遊んだおもちゃが最近博物館に展示された。

27. 同僚の多くが自分が最後に昇進した年に生まれた人たちだ。

28. また流行るかもしれないと取っておいた服が最近大ブレーク。

29. 大好きだった映画がすべてデジタル・カラーで復活した。

30. ついつい同じことを繰り返し言ってしまう・・・。

31. コンドームを買いに行くと、店員がビックリする。

32. いい日朝立ち(確かモモエちゃんだったよね?)

33.「 長嶋の現役姿を見た」というのが唯一の自慢だ。

34. 10年前の事は鮮明に覚えているのに昨日の事が思い出せない。

35. 若返りたいとは思わない。しかし老けたいとはもっと思わない。

36. こういうジョークは悪趣味だと思う。



{アッ!}

妻が聞いた、「アナタ、もし私が死んだら再婚する?」

夫「するかもね。」

妻「もし私が死んでアナタが再婚したら、彼女この家に住むかしら?」

夫「この家には沢山の時間とお金をかけて思い通りの家にしたからね。手放したくはないね。彼女も住むだろうね。」

妻「もし私が死んでアナタが再婚して彼女がこの家に住んだら、彼女、私たちのベッドで寝るかしら?」

夫「あのベッドは新品だからね。高かったし、これから永く使わなくちゃね。彼女も寝る事になるだろうね。」

妻「もし私が死んでアナタが再婚して彼女がこの家に住んで私たちのベッドで寝たら、彼女、私のゴルフセットも使うかしら?」

夫「いや、左利きだ。」


{孔子宣わく...}

野球良くない。フォアボール(玉4つ)じゃ男歩けぬ。

処女は風船。一回チクリで全部パー。

お金手に持ちゃ鼻かみづらい。

線路に耳当て音聞く者、割れるよな頭痛に苦しむのコト。

デスクでヤラれた秘書、オフィス備品となるのコト。

電球ジョーク言い過ぎる者、すぐ燃え尽きるアル。

人参と豆、同じ鍋で煮る女、不衛生のコト。(豆pea=小便pee)

ベビーベッド作る。たくさん釘打つ。ベビー作る。たった一発。

崖飛び降りる者、その後の人生早まりがちのコト。

彼女と飲んだら車停めるな。事故って子供できる、よくあるのコト。

戦争誰が正しいか(right)決めない。誰が去ったか(left)決めるだけのコト。


{ゲンキね}

夜、カップルがベッドに。夫は優しく妻の肩を叩き、腕を揉み始める。妻が寝返りを打って言う。

「あなた、ごめんね。明日産婦人科に行かなくちゃいけないの。きれいにしておきたいの。」

拒絶され、夫は眠ろうとする。しばらくして、彼はまた妻のほうに向き直り、肩をツンツン。そっと囁く・・・、

「歯医者にも行くのかい?」


{死なせて!}

ある女性が植物状態で入院している。看護婦が彼女の体をスポンジで洗っている。と、女の敏感な場所に触れた時、モニターにかすかに反応があるのに気付く。看護婦は夫の所へ行ってそのことを告げる。

看護婦:「変に聞こえるかもしれませんが、ちょっとオーラルセックスをやってみたらどうでしょう。奥さんの意識が戻るかもしれませんよ。」

夫は半信半疑ながら、カーテンを閉めプライバシーを守るという約束で妻の病室へ行く。数分後、突然心電図モニターの波形が全部消える。心臓停止!看護婦達が一斉に病室に駆け込む。すると夫、ズボンを上げつつ・・・、

「女房のやつ、のど詰まったみたいで・・・。」



さて何でしょう?

この便利な道具は大体どれも二握り程度の長さで、男にも女にも喜ばれています。通常いざというときのために吊り下げられていてブラブラしてます。一方に毛が生えていてもう一方には穴が開いています。

使用に際しては殆どの場合、暖かい粘膜の穴に差し込まれ、ときにゆっくり、ときには速く、何度も何度もピストン運動したり、コネ回したりします。どちらかというと速い場合が多いようです。そのとき体も一緒になって動きますが、十分に潤った穴からはリズミカルなサウンドが聞こえてきます。

最後に抜き取るときは、ジューシーで泡だった粘りけのある白いモノが残りますので、てかてか光っている長いシャフトや、差し込んだ穴の回りをきれいにして下さい。

使用が終わってシャフトから流れ落ちる液体が止まったら、また元の場所にぶら下げ、次回の使用に備えます。出来るだけ回数多く使うのが理想ですが、現実は理想にほど遠いようです。さて、これは何でしょうか?

もうお分かりですね。そう、ナニを隠そう、アナタの・・・・歯ブラシです。


{真実は強し}

ある男がバーに入ると、カウンターに10ドル札のいっぱい入ったビンが置いてあった。トイレの横では、なぜか馬が一頭、のんきに飼い葉をはんでいた。

「ちょっと聞くが、あのお金の入ったビンは何なんだい?」と男。

「ああ、あれですか。10ドル札を入れるんですよ。もしあの馬を笑わせることが出来たら、中のお金は全部その人がもらえるんです。」とバーテン。

男はツカツカと馬のところへ行き、何やらささやいた。すると馬はヒステリックに腹を抱えて笑いだした。男はお金を全部受け取り出ていった。

数週間後、例の男がバーに入っていくと、またお金で一杯のビンが置いてある。もし馬を泣かせることが出来たら全部やる、と少々不安げにバーテン。

前と同じように男は10ドル札をビンに入れると、ツカツカと馬の横に行き、ただしばらく立っていた。するとどうだろう、馬は悲嘆にくれてヨヨと泣きだしたではないか!男が金を受け取りに行くと、度肝を抜かれたバーテンが聞いた。

「ちょっと待って。お願いですから教えて下さい。一体どうやって最初笑わせて、今度は泣かせたんですか?!?」

男は説明した。「あー、この前は馬にこう言ったんだ。俺のチXポはおまえのよりもでかいんだぞって。」

男は続けた「で、さっきヤツに拝ませてやったのさ。」

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{ひやかし}

ある店に盲導犬と一緒に盲人が入ってきた。と突然、何を思ったか彼、犬の尻尾をむんずと掴み、店の真ん中で盲導犬をブンブン振り回し始めた。ビックリしたのは店員。

店員「ご、ご用は何でしょうか!」

盲人「いや、見てるだけ」


{歌心}

日焼けして、見るからに肉体労働者風の男が居酒屋で一杯ひっかけている。とそこへ、むさ苦しい酒場にはおよそ不似合いな美人が入って来る。あまりの色気にヤツの目は釘付け。美人、奴サンの熱い視線に気づいてツカツカと彼の方へ・・・。

不作法を謝ろうとする間もなく、美人はヤツにこう言った、「私、貴方に何でもしてあ・げ・る。どんなにイヤらしいことでも、貴方が望むことならぜ~んぶ。ただし三万円ね。それと条件が一つあるわ」

男はビックリ仰天、しかしこういう事は一生に何度もあるものではない。勇気を出して、その条件とやらを聞いた。女はなまめかしく言った、「俳句で言ってね。アタシにして欲しいコト。」

男はしばらく遠くを見つめるようにしていたが、ゆっくりと財布を取りだし、一万円札3枚を丁寧にたたんで女の手に握らせ、深々と彼女の目をのぞき込むと、「作品」を披露した・・・。

我が宿の~

   塀のペンキを

       塗り替えて~



{天使サイズ}

二人の男が自動車事故で死んだ。天国の門にやってくると、ウエルカムセンターには聖ペテロ。

「オーケー」と聖ペテロが最初の男に言った。
「下ではどんな暮らしだったか手短に教えてくれないか」

「エ~、その~ぶっちゃけた話、え~、実は週に一度は酔っぱらってまして、そんで、え~、たまには女房以外の女と、その~...」

「なるほど」と聖ペテロは分厚い本をめくった。「結構。1.5メートルの翼をあげよう。天国に入ってよろしい」

「と言うことは、もうアッシは天使なんですかい!」男は興奮して聞いた。

「そのとおり。さあ、入って」

二人目の男が満面笑みをたたえて待っている。

「で、君の娑婆での暮らしぶりは?」

「ああ、私は酒は呑みません。タバコも一度も吸ったことありません。妻子を養うため日夜働きました」

「分かった分かった、もういい。」と聖ペテロ。「君には20センチの翼をあげよう。天国に入ってよろしい」

男はいささか不服そうに聞いた。「あの~、私も天使なんでしょうか」

「いや、君はチキンだ」              

             ●チキン=臆病者


{アイスクリーム}

先生がジョニー坊やに質問した。

「塀にとまっている10羽のカラスを農夫が3羽撃ちました。さて、残りは何羽だ」

「一羽もいません。みなビックリして飛んでいってしまいますから」とジョニー。

「そうじゃないだろ」とセンセ。「7羽だよ。算数の問題なんだぞ。しかし、君の考え方は先生は好きだけどな」

「ぼくが先生に問題出してもいいですか」と我らがヒーロー。

「ああ、いいとも」とセンセ。

「三人のご婦人がアイスクリームを食べてます。一人は舐めてます。一人は吸ってます。三人目は噛んでます。さて、どの人が結婚してるでしょうか」

少々ドギマギしてセンセが答えた、「吸ってる人」

「ブー!」とジョニー。「結婚指輪をしてる人でーす。でもボク、センセの考え方好きだなー」


{何もそこまで...}

女性がセックス中に思うこと


新しい恋人と・・・
「ああ、これが永遠に続いてくれないかしら。」

古い恋人と・・・
「ああ、早く終わってくれないかしら。ディナーに出かけたいわ。」

夫と・・・
「ベージュ・・・そうよ、こんど天井はベージュに塗るわ。」


{ご相談はフリーダイアルで!}

ハーイ、精神科ホットラインへようこそ。インストラクションに沿ってボタンを押して下さい。

脅迫観念症候群の方は、1番のボタンを何度も何度も何度も押して下さい。

相互依存症の方は、誰かを呼んで2番を押してもらって下さい。

多重人格障害の方は、3番4番5番、それと6番も押して下さいね。

偏執狂的妄想障害の方は、当院はその専門です、どうぞしばらくそのままお待ち下さい。

精神分裂障害の方は、じっと耳をすましてみましょう。どこからともなく小さな声でお告げがありますから、迷わずその番号を押して下さい。

憂鬱症の方は9番のボタンを押しても構いませんが、誰も答えません。みんな忙しいのです。

万一何も問題のない人が居たら、ゼロ番を押して下さい。当院の院長が是非個人的にお話ししたいそうです。

それではピーっという発信音に続いてドウゾ~。


{苦手科目}

あるパーティーで男が精神科医に言った・・・、


男:「先生、人の知性というのは、いくつかシンプルな質問をするだけですぐ分かるそうですね。本当ですか?」

医師:「ええ、とてもシンプルな質問です。例えば、キャプテンクックは3度の世界航海をしましたが、彼が亡くなったのはどの航海だったでしょうか。」

男:「先生、私、昔から歴史はどうも・・・。」


{ミッション・インポッシブル}

アポロ計画のニール・アームストロングが最初に月を歩いたとき、かの有名な「この一歩は小さな一歩だが、人類にとっては偉大なる飛躍である」というコメントを地球に送ったわけだが、月での作業を終え、着陸船に乗り込む直前「グッドラック、ゴールスキーさん」と言う何とも不可解なコメントも残していた。

NASAの多くの人々が、これはライバルのソビエト飛行士に対するちょっとした挨拶程度に思っていた。しかし、調べてみてもゴールスキーという飛行士はロシアはおろかアメリカにも存在しなかった。長年にわたって誰もが「グッドラック、ゴールスキーさん」の意味をアームストロングに尋ね続けたが、彼はいつもただほほえむだけだった。

1995年7月5日、フロリダはタンパでのスピーチの後、あるレポーターがこの26年モノの質問をしてみた。するとそのとき、彼は遂に答えたのだった。ゴールスキー氏が既に亡くなっていて、質問に答えても良いと感じたのだ。

子どもの頃、彼は裏庭で友達と野球をしていた。友人がフライを打ち上げ、ボールが隣家のベッドルームの窓近くに落ちた。その隣人というのがゴールスキー夫妻だったわけだが、アームストロング少年がボールを拾おうとしゃがみ込んだそのとき、婦人がゴールスキー氏に大声でこう言うのが聞こえてきた・・・。

「口でですって?! この私に口でしてくれですって?!! 分かったわ、やって上げようじゃないの。ただし・・・、隣の坊やが月の上を歩いたらね。」

(実話らしい)


{イメージの宝石箱}

ストレスでお困りですか~?
ハーバル・ビューティークリニック提供、イメージの宝石箱へようこそ~(エコー)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ご自分が小川の堤にいるのを想像してみて下さい。

澄み切った山の空気のなか、小鳥達が優しく歌っています。

ここには貴方を悩ますものなど何一つありません。

この秘密の場所は貴方の他には誰も知りません。

貴方はあの「世間」というおぞましい場所とは完全に縁が切れています。

滝の瀑音が心地よく響き、静謐の白滝となって辺りの大気を満たしています。

水はあくまでも澄んでいます。


ですから、いま貴方が頭を押さえつけて水中に沈めている人の顔がハッキリ見えますね。

ご覧なさい。それは誰あろう、貴方にストレスすのべてを与え続けてきた張本人なのです。

何という心地よい驚きでしょう!

チョット頭を上げてみましょうか。ほんの少し息を吸わせましょう。でもすぐ沈めて下さい。

(ゲホッ、ゴホッ、ブクブクブク・・・)

貴方はといえば、思う存分何度でも、山の空気をふか~く、ふか~く深呼吸しましょう。

サア、ご気分はいかがでしょうか~?
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
今日も貴方にステキな午後を・・・

提供はハーバル・ビューティークリニックでした。


(危機一髪!)

ムラ・ナスルディンがいきつけのバーで一杯やっている。そこに常連客に混じって旅回りのセールスマンとおぼしき男が一人呑んでいる。夜もたけなわ、奴サン次第に酔いも回って上機嫌。とっておきのジョークのご披露と相なった。ところがそのジョークたるや・・・。

部屋の温度が一気に10度も下がったかと思われたその時、突然、ムラ・ナスルディンがテーブルをバンバン叩きながら狂ったように笑い出した。他の客はポカンとするばかり。

夜もふけ、客も退き、ムラ・ナスルディンだけになると、バーテンはたまらず聞いた。「ムラさん、あんた、さっきはよくもあんなジョークに大笑いができたもんだね。一体何がそんなに面白かったんだい」

ムラは真顔でバーテンを見据えて曰く、「いいかい、もしあそこで俺が笑わなかったら、みんな間違いなく二回目をお見舞いされてたんだぜ!」


{グッバイ・ターザン}

ジョンとルイーズは老いらくの恋。ジョン84才、ルイーズ82才(あるいは逆だったか・・・)お互い養老院暮らしの身が、ある日マイアミビーチで散歩中に出会ったのが馴れ初め。互いに一目惚れで、1週間後には(とにかく時間が無い)目出たく結婚ということに相成った。

友人、家族を交えての質素ながらも素晴らしい結婚式が無事終わり、いざ二人はハネムーンへ。そして遂に初夜と相なった。最後にセックスをしたのはいつだったか、どうしても思い出せない二人であったが、ハネムーンナイトは幸せに更けていった・・・。

3日後、ジョンの葬式に駆けつけたのは、ついこの前結婚式に出席したばかりのルイーズの大親友ビビアン。

ビビアン:「ああ、ルイーズ、知り合って10日の内に結婚式とお葬式だなんて、本当にお気の毒に。でも一体何があったというの?」

ルイーズ:「いや、大したことじゃないのよ。あの夜、二人は生まれたままの姿になって抱き合い、愛し合ったわ。そして私たちの心配も何のその、何十年ぶりかで、それはそれは素晴らしいセックスを楽しんだの。それで、いよいよクライマックスというとき、ジョンがまるでターザンのように叫んだわ、「イク~、イクゾ~!」

ビビアン:「それで?」

ルイーズ:「で、逝っちゃったの。」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
奮闘中の若きご両親達に捧ぐ・・・


        ママのチョコケーキ

オーブンからテディーベアを出し、375度まで熱しておく。
マーガリン1カップをフライパンで溶かす。
オーブンからテディーベアを出し、子供に「ダメダメ」する。
砂糖2カップにマーガリンを注ぐ。
子供からショートニングの缶を取り上げ食器棚をふき取る。
ココアを1/3カップ計量。
再び子供からショートニング缶を取り上げ、ネコを洗う。
ネコの尻尾に付いたショートニングを除去する際にできた直りにくい引っかきキズに化膿止めとバンドエイド。

卵4個、バニラ、茶さじ2杯、振るいにかけた小麦粉1.5カップ用意。
くすぶっているテディーベアをオーブンから出し、ドアと窓を全開して換気する。
ビリーから受話器を取り上げ、相手に間違い電話であった旨告げる。
交換手に電話して今の電話に課金しないように頼んでみる。
塩、茶さじ1杯、ナッツ半カップを他の材料とよく混ぜ合わせる。
冷蔵庫からネコを出してやる。
よく油をひいた9×13インチの鋳型に混ぜ合わせた生地を入れ、25分間焼く。
ビリーから剃刀を取り上げ、ネコを救出。毛を剃られたネコは日焼けを起こす旨子供達に説明し、ネコが五体満足な内に外に放っぽり出す。

以下のものをフライパンで混ぜ合わせる:
砂糖1カップ
無糖チョコレート1オンス
マーガリン1/4カップ

イマイマしいテディーベアを焼き皿から取りだして捨てる---遠くに捨てる。
玄関に出て、親切な警察官に息子がこっそり家を出て通りを歩いていた事に気付かなかった旨を低姿勢で説明する。
ミルク1/3カップに塩をひとつまみ入れ、2分間かき混ぜながら沸かす。
玄関に出て、ビリーが庭のホースを隣家のドアの郵便受けに突っ込んだ事を詫び、ダメになったカーペットを弁償する旨約束する。
ビリーを物干しに縛り付ける。
オーブンから黒コゲのチョコケーキを取り出す。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(ユダヤの政治哲学概論)

社会主義:
あなたは牛を二頭飼っている。隣人に一頭付与する。

共産主義:
あなたは牛を二頭飼っている。政府が一頭没収し、あなたにミルクを与える。

ファシズム:
あなたは牛を二頭飼っている。政府が二頭とも没収し、あなたにミルクを販売する。

ナチズム:
あなたは牛を二頭飼っている。政府が二頭とも没収し、あなたを射殺する。

資本主義:
あなたは牛を二頭飼っている。あなたは一頭売却し、雄牛を一頭購入する。

イスラエルの場合:
あなたは牛を二頭飼っている。銀行が二頭とも没収し、一頭を射殺、もう一頭から搾乳し、ミルクを廃棄する。あなたはピストル自殺する。

北朝鮮の場合:金さんが牛をたくさん飼っている。国民は牛を見たことがない。

日本の場合 : あなたが牛だ。


(カラーズ)A Poem Written by an African Shakespeare
白人達よ聞いてくれ
言っておきたい事がある
産まれたとき、オラは黒かった
大人になっても、オラ黒い
太陽浴びてもオラ黒く
寒くったってオラ黒い
恐ろしいとき黒く
病気のときも黒い
そして死ぬとき、オラ黒いままだ

アンタ方白人ときたひにゃ
産まれたときゃピンク
大人になりゃ白く
太陽浴びりゃ赤くなり
寒いときゃ青くなる
恐ろしけりゃ黄色くなって
病気んときゃ緑色
そして死んだら灰色だ

そんなオメーさん方が
どのツラ下げてオラを有色人種呼ばわりしなさるね?


Murphy's Laws On Sex.
マーフィーの法則・セックス編(抜けてる部分は面白くない)

1.女が美しいほど後腐れなく別れられる。

2.

3.いかにセックス経験豊富でも、請われたら応じるべし。セックスは毎回違うから。

4.セックスはノンカロリー。

5.セックスに要する時間は極小だが、そのもたらすトラブルは極大。

6.

7.セックスアピール=アナタの魅力50%+相手の勘違い50%

8.

9.

10.

11.金玉を掴めばハートと心はついてくる。

12.

13.夫を理解した妻は、聴く事を停止する。

14.自分よりクレージーな者と寝てはならない。

15.女性は男性に魅力を感じるが、普通その同じ筈の魅力が、数年後には耐え難いものとなる。

16.セックスは汚い。もし正常に行えば。

17.常に「危険日」である。

18.男を捕まえておくにはシッカリ抱いておく以外にない。

19.暗がりの女は皆美人。

20.セックスは遺伝性のものである。もし両親がナニしなかったならアナタの存在もない。

21.土曜の夜に種を撒いた者は、日曜に不作を祈願する。

22.

23.恋のゲームに日没コールドゲーム(順延)はない。

24.セックスは内気な者と醜い者を差別する。

25.ハンサムな王子様を見つけるまでには多数のカエルにキスしなくてはならない。しかし、ハンサムな王子様も、後で必ずカエルになる。

26.セックスに勝るものもあるだろうし、セックスより劣るものもあるだろう。しかし、セックスのようなものはセックスしかない。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(サイバーセックスの夜)

色男:やあ、可愛いコちゃん。君ってどんな感じなの。

可愛コちゃん:赤いシルクのブラウスにねー、ミニスカでしょ、それにハイヒール。毎日エクササイズしてるから引き締まってパーフェクトボディーよ。サイズは上から90-60-90ね。アナタはどんな感じなの。

色男:オレかい。身長188センチ、体重110キロ。メガネしてて、スーパーで買った新品の青いジャージ着てんだ。Tシャツ着てて、晩メシでこぼしたソースの染みが付いてるな・・・ちょっとニオってる。

可愛:アナタが欲しいわ。シテ。

色男:OK。

可愛:二人は私のベッドルームに居るのよ。ステレオからはソフトな音楽、ドレッサーとナイトテーブルにはキャンドルが燃えてるわ。私、ニッコリしてアナタの目を見つめてるの。私、アナタの股間までゆっくり手を下ろし、アナタの大っきくなったモノをまさぐり始める・・・。

色男:息が苦しい。汗ばんできた。

可愛:アナタのシャツをまくり上げて胸にキスするわ。

色男:じゃ、君のブラウスのボタンを外すとするか。おっと、手が震えるぜ。

可愛:ああ~~。

色男:君のブラウスを掴んでそっとはぎ取り・・・。

可愛:嬉しくて頭がのけぞっちゃう~。アタシの温かい肌をひんやりしたシルクが滑り落ちてく。私はアナタを更に刺激する。

色男:あっ、しまった、ブラウス破いちゃった、ゴメン。

可愛:いいのよ。そんなに高価くないし。

色男:弁償するよ。

可愛:心配しないで。ブラは黒のレースよ。息が弾んで柔らかいオッパイが波打ってるわ。

色男:ん? ブラの止め金がなかなか外れないぞ。引っかかってるようだ。ハサミある?

可愛:そっとアナタの手にキス・・・、止め金に手をまわして自分で外したわ。ブラが体を滑り落ちてく。オッパイがむき出しよ。乳首がアナタのために立ってるわ。

色男:どうやって外したんだい。(と、ブラを拾って止め金をチェックするオレ)

可愛:体が仰け反るわ。あー、ベイビー、ナメナメしてちょうだい。

色男:ブラを放り投げ、君の、その、オッパイをばナメるオレ。いい感じ!

可愛:指でアナタの髪を掻き上げ、耳たぶを咬むの。

色男:と、そこに急にクシャミ。君のオッパイ鼻水だらけ。

可愛:エッ?

色男:ゴメン。

可愛:破れたブラウスで鼻水を拭くわ。

色男:べっとり濡れたブラウスを君から受け取り、パシャっと下に落とすオレ。

可愛:OK。アナタのジャージを下ろして、硬いモノを愛撫するわ。

色男:「ア~ン」って、女みたいな声が出ちまったい。君の手は冷っこいなー。ヒェー!

可愛:ミニスカートをたくし上げるわ。パンティーを脱ぐのよ。

色男:パンティー脱がすぞー。オレの舌が君を隈無くナメまわす。軽く咬んだりしち・・・おや・・・ちょっと待て。

可愛:どうしたの。

色男:のどに陰毛が引っかかった。咳込むオレ。

可愛:大丈夫?

色男:ぜんそくの発作だ!全身真っ赤になってきた。

可愛:どうしましょう。

色男:台所に駆け込んで激しく咳込むオレ。やっとの思いで戸棚まで行き、カップを探す。カップはどこなんだ!

可愛:流しの右の戸棚の中よ。

色男:水を飲むオレ。ふー、一息ついた。

可愛:戻って、ダーリン。

色男:今カップ洗ってるんだ。

可愛:ワタシがアナタを思ってエビ反ってるというのに・・・。

色男:今、カップ拭いてるから。戸棚に戻してと・・。さっ、ベッドルームに戻ろう。まてよ、暗いじゃないか。ここはどこなんだ。ベッドルームはどこだ。

可愛:廊下の突き当たり、左のドアよ。

色男:ああ分かった。

可愛:アナタのパンツを脱がして、あー、モダエちゃう。アナタが欲しくてたまんない。

色男:オレもさ、ベイビー。

可愛:さあ、パンツ脱がしたわ。熱いキスしちゃう。二人裸でしっかり抱き合ってるのよ。

色男:顔押しつけるなよ。メガネがめり込むじゃないか。痛いってば!

可愛:メガネ取ったら。

色男:OK。でもメガネがないとよく見えないんだが・・・。

(メガネをナイトテーブルに置く)

可愛:ワンワンスタイルになるわ。ベイビー、早くシテ!

色男:あ、ちょっとオシッコ。(と、ヨタヨタと部屋を抜け、トイレへ向かうオレ)

可愛:早く戻ってきて、ダーリン。

色男:トイレ発見、でも暗い。手探りで便器を見つけ、蓋を上げる。

可愛:アナタが戻るのを今や遅しと待つワタシ。

色男:済んだ。レバーをまさぐるが見つからない。あっ、イカン!

可愛:今度は何なの。

色男:君の洗濯かごにオシッコしたみたいだ。何度も済まん。いま手探りでベッドルームに戻るから。

可愛:あー、イエス、来てちょうだい。

色男:OK。じゃ、オレの、エーつまり、ナニをば・・君の、そのー、ナニに・・・。

可愛:そうよ、ヤッテ。ヤルのよベイビー!

色男:君のツルツルのお尻。スッゲーいい気持ち。首にキスして・・・。ん? アッ、そんな~・・・。

可愛:お尻クネクネして悶えちゃうー。もうダメ、入れてー!

色男:ちぢんだ・・・。

可愛:何ですって?!

色男:ダメだ。オレ、早漏なんだ。

可愛:立ち上がって振り返る私。顔には信じられないという表情。

色男:オレは悲しげに肩をすぼめる。男のメンツ丸つぶれ。メガネを探す。

可愛:いいえ、気にしないで。服を着るわ。下着を着けて、濡れてびしょびしょのブラウスを着るわ。

色男:いや、待ってくれ。と言いつつオレはナイトテーブルにチラと目をやる。手探りでタンスにつかまり、つまづいてスプレー缶や写真立て、君のロウソクをなぎ倒す。

可愛:私はブラウスのボタンを留め、靴をはく。

色男:メガネ見つかる。メガネを掛けるオレ。なんてこった!ロウソクがカーテンに燃え移ってるぞー!(と、うろたえるオレ)

可愛:もうアンタなんか知らない!ログオフするわ、バカ!

色男:あー、カーペットまで燃えてる! ギャーーーーーー!(と、オレ)


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