I hear something outside. So I look out into the street through the window and see this strange man and he looks at me and waves … (外で物音がしたので、窓から通りを見ると、見知らぬ男がいました。その男は私の方を見て、手を振り…)
Mobile 前置詞:I referred to her book and to several others. (○) Fixed 前置詞:I was looking for her book and for some other books. (X) →for her book and some other books (○)
しかし、この見極めが容易にできるようになるにはある程度の英語のインプット量が必要なのも事実です。
最後に私の解釈は、「インディオムの中には前置詞を分離できるものもあれば、できないものもある。その違いはmobile前置詞なのか、fixed前置詞なのかによるものである。しかし、これも100%ではない。例えば be interested in のように、はっきりとmobileなのか、fixedなのか線引きできないようなものも事実存在する。したがって、関係代名詞における前置詞の分離はあくまでも特例で、かなりフォーマル(文語体)である。普通は分離させない方が自然であると考えた方がよいであろう」
>「その小屋で眠るのは難しかった」を英語にするとI found it difficult to sleep in the hut. になって、その英文の下に「この find の使い方に慣れること。(眠ろうとしてみたけれど、なかなか寝付けなかった)を find で表すことを知っておくと便利。)とある。
確かにこの I find it 形容詞 to do…の表現は便利です。これは難しかったという意味だけではなく色々な形容詞を使うことができるから便利なんですよ。
このfindは「~だとわかる」という意味です。I found it difficult to sleep in the hut. は「小屋で寝ることが難しいとわかった」というのが本当の意味ですね。
もちろん、masaさんが考えた、I tried sleeping in the hat but I couldn't. も眠ろうとしてみたけれど、なかなか寝付けなかったという意味になるのでOKですよ。表現は1つだけではありませんから、幾通りも考えられます。今回のも色々ある中の1つというだけです。
たぶん、I find it 形容詞 to do…は形容詞をかえるだけで色々な表現ができるから便利だと言いたいのではないでしょうか?
I found it impossible to sleep in the hat. I found it easy to sleep in the hat. I found it interesting to study French. I found it difficult to talk to your father.
samitoさん、名詞句の定義がよく分からないです。 もちろん句の定義が「2つ以上の語が集まって1つの品詞の働きをする」であること、それで名詞の働きをしているものが名詞句というのは少なくとも100回以上目にしてますし、そんなことは分かっているのです。 どの文法書にも基本的に不定詞や動名詞などがそれに当たるとかいてあるんですが、僕が今回疑問に思っているのは"形容詞や分詞とそれらによって修飾を受けている語の集まりを句というのだろうか?"ということです。具体的な例をあげると、 the beautiful red dress その美しい赤いドレス the rising sun 昇りかけている太陽 確かにこれらは全体として名詞の働きをしています。実際僕の使っているINSPIREにも「形容詞的用法の分詞+名詞の名詞句は…」なんて表現もありました。 しかしながら最近本屋で見た文法書には「集まった語の中心となる語の品詞と句の品詞は違うものであり、同じになるものは句とは言わない」とありました。 つまり先ほど例に出したthe beautiful red dressの中心語はdressであり、これは名詞。 the beautiful red dress全体としても名詞の働きとなるからこれを句とは言わないというのです。(同様にthe rising sunも) もう何が正しいのか分かりません(;。;) なんでこう、言っていることが違うのでしょうか? INSPIREの言っていることが間違いなのでしょうか?? 名詞句の定義とは…??? 混乱しててすみません(T_T) 教えて下さい!
今回の質問の「最近本屋で見た文法書」も、この先生が使った参考書目(本に記載されている)がわかれば信憑性のうんぬんを言うことができますが、「集まった語の中心となる語の品詞と句の品詞は違うものであり、同じになるものは句とは言わない」だけでは判断しかねます。例が表示されていないので、さらに判断しにくいのですが、例えば、I don't know where to go. のwhere to go の部分を名詞句と言えば、この解釈になりますよね。
(2010年05月13日 07時22分32秒)
こちら(カナダ)の人たちはごく自然に見知らぬ人に話しかけます。例えば、信号待ちしているときとか、スーパーのレジ待ちしているときなど、何でもないことで話しかけてきます。例えば、Nice hat. とかIt's cold today, isn't it? みたいな、本当になんでもないことで話が始まります。
例えば、nice bike とか言って、相手の反応を見て、Where are you from? とか、Do you live around here? みたいに話をすればどうでしょうか。たいてい外国人はフレンドリーだから、煙たがることはないでしょう。 私は子供が小さいのでよく子供のことからsmall talk が始まります。公園なんかでは知らないお母さんとかお父さんとも話しますが、最初はやっぱりHi, Hello, How are you? から始まりますよ。