サックス吹きに悪い人はいないらしいよ

サックス吹きに悪い人はいないらしいよ

PR

×

Free Space









Calendar

Profile

バンダースナッチ7161

バンダースナッチ7161

Comments

坂東太郎9422 @ ダイエットに挑戦(10/05) 「株式会社Caloria代表取締役社長 管理栄…
通りすがり@ Re:「BLEACH」作者の久保帯人、ツイッターでアンチに絡まれ反応(08/17) 自分を客だと思い違いしてるバカに理解で…

Archives

2026年05月
2026年04月
2026年03月
2026年02月
2026年01月

Keyword Search

▼キーワード検索

2014年03月17日
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
さて、楽器とはいじりたくなるもので、更なる音色向上を求め、マウスピースを変えたりリードを変えたり、はたまた楽器を変えたりとみなさん色々試行錯誤しているものと思います。


そんな中で結構音色変化が期待できるパーツが 「ネック」


とはいえ、今までは同じメーカー内のオプションネックで変更していたのですが、気づいたら色々なメーカーがオプションネックを発売しており、しかも国内で取扱いしている店舗がふえてきておりました。


なのでご紹介。


まずは、オプションネックと言ったらこれ。

フィル・バロン




フィル・バロンさんが作るフィル・バロンです。強くてパワーのあるのが特徴。


そして、ネックの中でもパーツ交換ができる新時代のネック
Warburton(ワーバートン)



金管のマウスピース製作者で有名なワーバートンさんが作ったネック。イニシエーター(マウスピースを差し込む部分)やテノン(本体との連結部分)を交換できる仕様。


そして、評価No.1の
HAAG(ハーグ)






と、この他にも樹脂製のネック(Guo)とかカーボン製のネック(フォレストーン)とか出ております。


個人的にはやっぱりハーグが気になりますねー。一時期から一気に数が増えた印象。まあ元々あったものが需要が増え露出が増えたっていうほうが正しいのでしょうか?

あのヤマハだってスターリングシルバーのオプションネック作っちゃうくらいですからね。「流行」なんでしょう。




どれも安いサックス1本買えちゃうくらいの値段ですが、それだけの価値がこのネックたちにあるのでしょう。

機会があればぜひ試してみたいと思います!





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2014年03月17日 21時11分10秒
コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: